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ロシアの第一チャンネルがロシア軍の「大規模な勝利」を報じる。 2か月でピスクニウカ、ペルショマリウカ、オリホウァトカを占領したと。 なお、このエリアを占領するためにロシア軍は4万~6万人の兵士が犠牲になったとされている。 加えて調べた限りペルショマリウカの2001年の人口は50人未満…🙄

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あさ8でゲストの武田氏が、ウクライナは東部でロシア語話者を1万6000人殺してロシアを挑発した、プーチンはこの件がなかったらウクライナを攻めなかったなどと発言。有本氏も相槌を打ちながら聞き流しているが、これはロシアによる侵略を正当化するためのプロパガンダとして知られている。 ---文字起こし--- 2025/3/5 あさ8 武「東部ウクライナというのは大体60%くらいがロシア人ですけど」 有「ロシア語話者」 武「ロシア語を話すウクライナ人。でそれをですね、1万6千人殺したと。アメリカのドローンを使って、というふうに言われている。国際的には僕それが一番、標準的なあれだと思うんですね」 有「見方ね」 武「見方」 武「やっぱりウクライナの中のロシア語話す人をね、1万6千人も殺してるようじゃね、それはやっぱり挑発してんじゃないの?だからトランプ大統領が言った通り、ゼレンスキー大統領ってのは戦争したくてしょうがないと。しかも死ぬのは自分たちの国の若者だと。もう死んでもいいと」 武「僕はだからトランプ大統領の今度の判断、言ってることが正しいと思うのは、ゼレンスキー大統領は戦争をやめたいんですか、どうですか。あれ非常に的を得てて、プーチン大統領はおそらくウクライナで東部ロシア人が殺されたりなんかしなかったら攻めなかったと思うんですよ、僕は。だから戦争っていうのは始めた人が悪いんじゃない」 有「はい」 武「始めることを誘導した人の方が悪い」 有「うん」

maku

765,647 views • 1 year ago

ロバート・ケネディ・ジュニア氏が、ウクライナ戦争についてメディアが報じない事実を語っています。 ロシア軍がウクライナに侵攻した際、投入された兵力はわずか4万人でした。 首都キーウの人口は350万人です。もし本当に国全体を制圧する意図があったなら、この兵力ではとても足りません。 つまりプーチン大統領の狙いは、ウクライナを交渉のテーブルに着かせることだったんです。 実際、2022年3月に"ゼ"とプーチン大統領はミンスク合意2.0に署名し、ロシア軍は撤退を始めていました。 ところがその直後、バイデン大統領はボリス・ジョンソンをウクライナへ派遣し、合意を破棄するよう"ゼ"に迫ったと言われています。 その結果、戦争は続くことになり、今までにウクライナの若者35万人、ロシア側も4万人から5万人が命を落としています。 当時のオースティン国防長官は、戦う理由についてロシア軍を疲弊させ、他地域で戦う能力を削ぐことだと明かしています。 バイデン大統領自身も、目的はロシアの政権交代だと述べていました。 つまりウクライナは、米ロという二大国の代理戦争の舞台になっているという指摘です😔 アメリカはすでに1130億ドル、日本円で17兆円を超える資金をウクライナに投入しています。これはアメリカの環境保護局(EPA)やCDCの年間予算(それぞれ120億ドル)の約9倍にあたります💸 皆さんは、この巨額の支援金を日本の政治家も欧州の政治家もアメリカもキックバックが欲しくて欲しくてやめられません。 最悪なのはウクライナが最新兵器の実験場になっている‼️ 最新のドローンやミサイルの。 クルスクにウクライナが侵入してきた時NATOと大英帝国はロシアに戦術核を使わせたかった。 私が思うにはウクライナでロシアが核を使う可能性は低いと思います。 アジアで多分再び使われるでしょう。 どこがどこをとは書きませんけど。

トッポ

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