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■ロックンロールの最高なシーン 「Oh Carol」のセッションでチャックベリーがキースにしつこいくらい何度もダメ出しするからさすがのキースも苦笑いしてるシーン キースが人に注意される感じとかあんま見たことないしなによりキースのロックンロールのリフにダメ出しなんてできるのこの人以外いない笑
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15 Comments

Chuck was envious of Keith…that’s why he had to dominate Keith about how to play the intro. Keith came up after Chuck, he was younger, very influenced by Chuck..and had surpassed Chuck in every way.

キースは明らかに間違えている、と言うか、いい加減に雰囲気で弾いている。それがチャックの正確な手本プレイを聴くとよくわかる。

これは『ヘイル・ヘイル・ロックンロール』の一場面。チャックは決まったバンドを持たずその場限りのバンドで公演するのが不満だったキースがクラプトンらを巻き込んでライブを企画した。だから、キースは耐えている。チャックは大きなお世話とは思わないにしても、ちょっと嫌味なことをしたくなった。

HI. CHUCK BERRY WAS RIGHT SAING BZD THINGS TO KEITH. IT WAS A REPETITOR FOR CHUCK BERRY SHOW WITH KEITH RICHARDS BEING ON HIS GUEST, AND KEITH RICHARDS HZD TWICE TO CHANGE THE EQ OF THE AMP. HE WANTED TO HZVE HIS OXN SOUND, AND OF COURSE, CHUCK TOLD HIM « ITS MY DHOW, (1/2)

Vi la película, pero la forma en que Keith y Mr. Berry marcan el ritmo y el momento en que caen es diferente. Que solo les hayan regañado por el doble estrangulamiento fue un acto de bondad.

これを見るのはいつも辛いです

最後の方キースの 「うっせーなぁ」って顔してますね💦

Все чуваки выглядят так, как будто уже хотят отхуярить Кифа🤣. При всем уважении, он отстойно играет этот кусок

ヘイルヘイルロックンロールは伝説。このシーンは見ててヒヤヒヤした笑

相手がチャックじゃなきゃキースはとっくにギターでぶん殴ってる🙄

この曲は、「Oh〜Carol」では無く、「Carol」 昔持ってた、海賊版では、John Lennonも(デビュー前のThe Beatles)歌ってました。Pops では無くRock'n'rollナンバーです。

(2/2) Î FINISH. CHUCK BERRY TOLD HIM « ITS MY SHOW, MY DONGS, SO DTOP TOUCHING THE AMP ». FINNALLY KEITH STOPPED. ÎVE SEEN THE WHOLE REP’ETITION Î DÔNT REMEMBER WHERE, BUT IM SÛRE OF WHAT I SAY. MY BROTHER, WHO LOVED CHUCK BERRY WZS ALWAYS TEASING ME ABOUT THAT. CIAO.

Chuck was obnoxious.

Keith hated working with him

ohを付けたらニール・セダカかポール・アンカのどっちかになっちゃうんだよなあ
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面白くないくせに偉そうにして、もともと芸人だったのに辞めて、オーディションライブや賞レースの審査員をしてる作家さんに、どうしても違和感を持ってしまう。 なんで芸人を辞めてるのに、お笑いにしがみつけるの? その神経が本当に理解できない。 情けなくないのかな、恥ずかしくないのかなって思ってしまう。 でも、芸人を辞めてから作家さんになっても、面白くて、現役で頑張ってる芸人さんと真摯に向き合ってる人には、そう思わない。 面白くないのに偉そうで、芸人を辞めてから作家さんをしてる人が、面白い芸人を正当に評価できるわけない。 才能があるのに面白くない作家さんにいじめられて辞めちゃった芸人を何人も見てきたから、もう見てられないし、我慢もできない。 あたしは、あたしのことを2番目に面白いって本気で思ってNSCに入ったし、それは今も変わらない。 自信もあるし、実績もあるし、証拠もある。裏も取れてる。 だからこそ、今のお笑い界の現状が絶対良くないと思ってる。 変えたいかって言われたら、体力もいるし、面倒だからしないけど。 でも、自分が面白くないことを棚に上げて、あたしで笑わなかったり、低い点をつけたりするのって、あたしのお笑いを理解してキャッチする能力がないだけじゃん。 あたしより面白くないポストをXにしてたり、お話ししてても全然面白くない作家さんに審査されても、誰があたしのことを審査してるの? 誰があたしに点数つけてるの? としか思えない。 もちろん、納得できるわけがない。 面白くない作家さんがエントリーライブとかに出たら絶対滑るし、R-1に出ようものなら、めちゃくちゃ滑って余裕で一回戦落ちだよ。 もともと芸人で、何も成し遂げずに辞めて、よく現役で一生懸命、人を笑顔にして幸せにするために頑張ってる芸人を偉そうに見下していじめて審査できるよね。 審査の才能もないのに、審査員のオファーを受けて何を考えてるの? それで、若手の芸人をいじめて辞めさせたり、仲のいい芸人だけに私情で高得点つけて、何がしたいの? お笑いのレベルをどんどん下げたいの? 別に、あたしは面白くない審査員さんのせいでお笑いのレベルが下がっていってもどうでもいい。 でも、面白くて才能のあるお友達が、作家さんに正当に評価されず、いじめられて辞めていくのは、もう我慢の限界。 審査員のオファーが来たからやってるって言うんだったら、オファーを断る選択肢だってあるよね? なんで、何も成し遂げずに中途半端に辞めて、へらへら作家さんになってる人が、頑張ってる人を評価できる立場に堂々といられると思ってるの? それと、一度も芸人をしたことがないのに審査員をしてる人も、どういうこと? 芸人の苦しさも、つらさも、お笑いで一生懸命頑張ることの大変さも、自分で経験したことがないのに、どうやって正当に評価できるの? 裁判員制度みたいに、一般の感覚で評価できる人を入れたいのかもしれない。 でも、あんまり現役で頑張ってる芸人を舐めないで欲しい。 審査員をやるべきなのは、現役で面白くて、ちゃんと結果も出してる人だけだと思う。 もちろん、どんな小さいオーディションライブや賞レースの一回戦でも。 それ以外の人は、芸人を評価していい立場じゃないと思う。 オーディションライブや賞レースのライブの最初に、 「今日の審査員は、この方々です」 って紹介してもらって、舞台の上で挨拶とかしたら、ちょっとは真剣に審査できるようになるのかな? 芸人って、自分の人生をかけて、人を笑顔にするために頑張ってるんだよ。 その面白さを評価するなら、評価する側にも、それだけの覚悟と責任があってほしい。 あたしは、ただ自分の思う通りにしてほしいわけじゃない。 面白い人が、ちゃんと面白いって評価される世界であってほしいだけ。 才能がある人が、評価されないまま辞めていくのを、もう見たくないんだよ。
思わず触れたくなるよぴぴ NSC41期生 固定ぽすにょてぃのてぃるょ♪
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