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ロバート・F・ケネディ・ジュニアが政権入りしたらワクチンに関してやりたいこと 1) 72種類のワクチンに、安全性試験で本物のプラセボに対する対照試験を経たものは一つもない。本物のプラセボを使った安全性試験を実施 2) 製品の承認委員会は、利害関係がない人で構成 反ワクチンに聞こえますか?

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🚨 衝撃の事実です。 米国の子供たちに義務付けられた72種のワクチン、そのどれについても、承認前にプラセボ対照の安全性試験が実施されていなかったことが、HHS(米国保健福祉省)自身によって認められたんです。 これはRFK Jr.氏がHHSを情報公開法に基づいて提訴し、1年間の訴訟を経てようやく明らかになった事実です。 🔍 きっかけはシンプルな問いかけでした。 承認前の安全性試験の資料を見せてほしい。 72種のうち一つでいい、プラセボ対照試験の証拠を出してほしいと求めたんです。 相手は資料はベセスダにあると言い、送付を約束しながら連絡を絶った。だから法的手段に出たわけです。 📄 そして届いた政府の書簡には、こう記されていたんです。 承認前のプラセボ対照安全性試験は、一つも特定できなかった、と。 💉 RFK Jr.氏は繰り返し強調しています。 自分は反ワクチン派ではない、と。 30年間、魚から水銀を除去する活動を続けてきた環境活動家として、求めているのはただ誠実さと正しい科学だ、と。 問題はワクチンそのものではなく、安全性の検証がないまま子供たちへの接種が義務化されているという構造そのものなんです。 ほんと人の命をなんだと思ってるんですかね!

トッポ

35,391 views • 2 months ago

これ、日本中で激震が走る可能性🔥 ついに、トランプ政権のケネディ保健福祉省長官から新型コロナワクチンの死亡に関する直接的な数字の言及だ! しかもファイザーは知っていたと語っている🔥🔥🔥 ケネディ長官: このワクチンによる死亡率は過去30年間の全ての何十億ものワクチンを合わせたよりも、わずか8か月で多くの死亡者が出ています。 この1つのワクチンから、アメリカでは17,000件の死亡が記録されており、死亡率はその数字よりもはるかに高いことが分かっています。 おそらく40倍にもなるでしょう。最良の数学、最良の研究が示しているのは、それが40倍であること。だから、ワクチンのリスクは完全に耐え難いものです。 人々が真実を知っていれば、このワクチンを接種しないでしょう。そして、ワクチンの効果は6か月後には明らかにゼロ、あるいはそれ以下になります。 イギリスのデータによると、ワクチンを接種した人々は、接種していない人々よりも多くの年齢層で実際にCOVIDに感染する可能性が高いことが示されています。 ちなみに、これは予測されていたことです。現在、ファイザーはこれが起こることを知っていたことがわかっています。 彼らの臨床試験は6か月間の臨床試験の一部でした。それはたった6か月間でした。 その期間の終わりに、ワクチン群では20人が死亡し、プラセボ群では14人のみが死亡しました。ワクチン群では心臓発作が5件、プラセボ群では1件のみでした。 したがって、そのワクチンによる心臓発作で死亡する可能性は、彼ら自身の研究によれば、未接種の場合よりも500%高いです。 彼らは多くの人々を殺すことになることを知っていました。それでも彼らはそれを行いました。 人々はその研究を見ることができる必要があり、そして彼らに押し付けられた犯罪的な欺瞞を理解する必要があります。

JMAX

114,968 views • 7 months ago

ファウチから『子どもたちに義務づけられている72種類のワクチンのうち、1つも安全性試験が行われていないという発言を嘘だと呼ばれたロバート・F・ケネディ・ジュニアさんが、ファウチを提訴したんです。 1年近く資料提出を拒まれ続けた末、ファウチ側の弁護士が結局、ケネディさんの主張が正しかったことを認めたんですよ‼️ 下流の責任(downstream liability)は一切ない、前段階の安全性試験もない…… それにマーケティングや広告費もかからない。 なぜなら連邦政府が毎年7800万人の学齢児童にそのワクチンを指示しているから。 これ以上ない理想的な商品でしょう? だからこそ、スケジュールに新しいワクチンを次々追加するゴールドラッシュが起きたんです。 スケジュールに入れば、企業にとっては年間10億ドルの安定収入になるわけですから。 その結果、72回接種、16種類のワクチンが増えました。そして1989年、その年からアメリカの子どもたちの慢性疾患が爆発的に増えたんです。ADHD、睡眠障害、言語発達の遅れ、自閉スペクトラム症(ASD)、チック症、ナルコレプシー…… ケネディさんの世代では自閉症は1万人に1人程度だったのが、今は34人に1人になっています。 鉛が自動車生産するように人類がなってから300年前の人類と比較して実に400倍も我々は鉛を生活の中で取り入れているんです。 ある意味昔の人類より「化学物質」には強くなったのかも? 食あたりには耐性下がったけど....

トッポ

41,596 views • 4 months ago

ケネディ保健福祉省長官 "ACIP(ワクチン諮問委員会)の変更に関して言えば、これは長い間待ち望まれていたことです。 20年以上前、議会はACIPを調査し、政府監視委員会は、例えば2003年には、ロタウイルスワクチンをスケジュールに追加した5人のうち4人が、そのワクチンに直接的な金銭的利害関係を持っていたという例を挙げました。 ロタウイルスワクチンに賛成票を投じうちの一人は、彼が開発中のロタウイルスワクチンを1億8600万ドルで売却しました。彼は「宝くじに当たった」と言いました。 その年、議会はACIP委員の97%に未公開の利益相反があると述べました。 人々は何年も前からこの事実を知っていました。 おそらく悪質な医療過誤の最悪の例は、販売許可前の安全性試験を実施せずに、これらの新製品をすべて予防接種スケジュールに追加したことでしょう。 1986年には、予防接種スケジュールには11種類のワクチンがありました。 今日、規則を守る子供は、州によっては学校に通うために69から92種類のワクチンを接種しなければなりません。 そのうちの一つとして、販売許可前のプラセボ対照試験で安全性が確認されたものはありません。 それは不正行為でしかありません。 なので、それを担当していた人たちはもういません。 私たちはACIPのパネルに、人を招き入れます。反ワクチン派ではありません。資格を持つ科学者、高い資格を持つ医師、エビデンスに基づいた医療を行う人、客観的な人、科学に従い、最高の科学に基づいて子供たちの重要な公衆衛生上の決定を下す人を招き入れます。"

ShortShort News

18,390 views • 1 year ago

ワクチン開発の裏側で何が起きていたのか…という、かなり重い話題が浮上しています。 アメリカでは、ファイザー社のCOVIDワクチンをめぐって「本来やるはずの動物実験が途中で止められ、結果的にヒトへ直接投与されたのではないか」という指摘が再燃しています。 議会で証言した専門家が強調していたのは、動物実験をスキップしたワクチンなんて、これまで前例がないこと。 特に子供向けでは絶対にあり得なかったと。 ところが今回、関係者の証言によれば動物実験そのものは始まったものの、ラット、マウス、アカゲザルで 免疫反応は出たにもかかわらず、その動物達が次々と死亡。 そこで試験が中断された…と語られているんです。 そして動画内の発言では、動物実験が止まった理由を「動物が死んだからですよ」と断言。 そのうえで、国民が事実上のモルモットにされていると強い調子で訴えていました。 企業の中には、この“実験段階のワクチン”の接種を雇用条件にしていたケースさえある、とも指摘されています。 さらに、接種後の死亡数が増え続けているのにそのサインが無視されているのではないか、と深い疑問も投げかけられていました。 動物実験が中止された理由、そしてその後ヒトへの大量接種へと進んでいった経緯について、いま改めて注目が集まっています…

トッポ

57,521 views • 4 months ago