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『ロボット8ちゃん』1981年・東映 / フジテレビ 全52話 原作 石森章太郎 日曜の朝から放映されていたコメディ特撮番組。 石森章太郎原作のコメディロボット番組としては「がんばれロボコン」「ロボット110番」に続くものだが前二作はテレビ朝日の番組であり、放送局が異なる。 出演者が団次郎と榊原るみが登場することでも知られている番組で、二人は夫婦役ではなかったが二人そろって特撮番組に出演する姿は感慨を呼んだものである。 斎藤晴彦演じた宿敵「バラバラマン」が面白く、EDの「赤い夕陽のバラバラマン」も哀愁たっぷりで大好きである。 ここでは初期OPとED、後期OPとEDの4曲を紹介。 #昭和 #特撮

49,229 просмотров • 1 год назад •via X (Twitter)

Комментарии: 10

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カントク1 год назад

ロボット8ちゃん→✖ ロボットはっちゃん→〇 <(_ _)>

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tokikami1 год назад

少女ロボットの「マイロディ」の顔が放送途中で変わった理由がハッキリしない😰 着ぐるみ面の破損説と紛失説が有る😅

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mamio(まみお)1 год назад

団次郎さんのコミカルな演技 プンプン怒る榊原るみさん 「もう一つの世界」を視聴者に夢を見させる設定と役が憎いですね~

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武礼土1 год назад

1クールくらいで、ものすごいテコ入れありましたね。 OP、声優の変更のみならず、主人公の少年役変更まで。 にもかかわらず、その後主人公は妹に移り、少年の出番ほぼなくなるとゆーw

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Yayoitaichi1 год назад

EDのバラバラマンの唄の方が印象に残ってたりするw

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竹山寿一1 год назад

🫰(*^^*)👍

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ゼロワン大夫1 год назад

8ちゃんが居候している町工場にロボット110番のガンちゃんの着ぐるみがあったので共演も期待したのですが、やはり当時はテレビ局の違いは大きかったのですね。 後のちゅうかなぱいぱいではウルトラマンやブースカとも共演したのに。

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高橋TSUTAYA1 год назад

エンディングがキャラソンなのは東映的にはプリキュアの先駆けかな

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kero19671 год назад

懐かしい〜‼️

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tortakasaki31 год назад

現在まで40年以上続く、フジテレビ日曜朝9時枠の元祖。

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【どえらいもんを聞いた話】 四国護国神社巡りの二日目、高知黒潮ホテルに泊まり、隣接している日帰り温泉に入浴できるとのことだったので閉館ギリギリにひとっ風呂浴びた。 風呂から出ると、館内には蛍の光が流れており、閉館の準備が進んでいたが、一節を聴いて耳を疑った。 なんと3番の歌詞が流れていたからだ。『ええーっ!』と思いながら聴き続けると、4番までしっかり流れてまた1番からループしていた。 『蛍の光』は明治14年に小学校唱歌として発表されたが、実は4番まで歌詞がある。 3番と4番は日本の領土がどこからどこまでなのかを明確に示し、『国の為、皆で力を合わせて守りましょう』という歌詞だ。 しかし敗戦後に3番と4番は教科書から消され、現代日本人は存在すら知らない人が多い。(『われは海の子』も実は7番まであるが、今は3番までしか歌われない) そんな背景があるので、3番4番を歌っている音源を聴くのは初めてだった。 この音源はどこのものか知りたくて知りたくてウズウズしてしまい、意を決して店員さんに聞いてみた。 『あの、すみません、つかぬことを伺いますがこの蛍の光はCDですか?』 『えっ、有線だと思いますけど』 『えっ、有線でこれが流れてるんですか?』 『えっ?』 『少し勉強をしている者なのですが、3番4番の歌つきの音源はとても珍しいので、もしCDだったらジャケットを見せていただきたいと思ったのです』 『(困惑)多分有線だと思うんですが、私はよくわからないので、わかる者がもうすぐくるので少しお待ちください』 困惑する店員さん。すまん。 聞くと、この店員さんは12年ほどお勤めだが、来た時からこの音源は流していて、この温泉は20年ほど前からやっているとのこと。 3番4番は意図的に消されたものなので、有線で流しているとは考えにくい。 しばらくすると別の店員さんがやってきて、 『ああ、これはCDですよ』と、CDを取り出して見せてくれた。生憎ジャケットは紛失してないそうだが、CDの表面を見ると23年前に発売された『式典・儀式の音楽』という実用シリーズでBGM用に作られたもののようだ。 『これは貴重ですよ!』 と興奮する私。店員さんは苦笑いだったが『また聴きに来て下さい』と優しく言ってくださった。 部屋に帰り、すぐさまCDを探してみたところ、コレかな?と思うものを中古で発見。とりあえずポチった。 今日それが届いたので早速開けてみるとビンゴ! TSUTAYA八戸ノ里店のレンタル落ちでケースも割れていて、入荷して短期間でレンタル終了していた。まぁ、誰も借りなかったのは理解できる。 ジャケットの冊子は曲の説明など一切なく、式典儀式の種類や作法、運営方法などの指南がつらつらと書かれていた。 しかし、これを作った人の意図がどんなものであったか想像するだけで胸熱。そして4番の歌い方で、単語の途中で伸ばす音をどこにするかを悩み、多分こっちだろうと決め打ちして歌っていた部分が正解だったこともまた嬉しい私であった。 いやぁ、どこで何に出会うか分からんもんだね。 これが人生よな。 蛍の光の歌詞、解説、歌唱ビデオはツリーに貼っておきます。

三浦崇子

1,407,205 просмотров • 1 год назад

関係者D氏が動画を公開。有本氏から番組の責任者に連絡が来て、自分の制作会社のスタッフごと番組をクビにされた。番組が一番恐れているのは、百田氏らによる犬笛で再生数と収益が減ること、とのこと。真偽を現時点で第三者が確かめるのは難しいが、百田氏と有本氏には、このような話が絶えない。 ---文字起こし--- 2025/6/30 関係者D 「2度目の呼び出しがあり、責任者は私に『番組を辞めて欲しい』と伝えてきました。そして、そこでハッキリと『人を介して、有本氏から連絡があった』と伝えられました。有本氏から何を言われたか話してもらえませんでした」 「『私だけではなく私の会社の社員ごと辞めてくれ』と通告されました。そしてこの6月末をもって、その番組から去る事になりました」 「そもそも有本氏に誰かを排除するような力があるのですか?と疑問に思う方もいらっしゃると思います。番組側が怖いのは有本氏ではなく、犬笛なのです。例えばこのまま私がその番組に居続けたとします。するとそのうち百田氏が『虎ノ門ニュース時代のディレクターが暴露チャンネルをやり始めて、有る事無い事言っとる。なんでも⚪︎⚪︎と言う番組でスタッフやっとるらしいで』などと発したとします。すると番組には一斉に誹謗中傷が来るでしょう。チャンネルを見なくなる支持者もいるかもしれません。再生数も収益も減ってしまいます。そして一度落ちてしまうと戻りません。それを番組側は1番恐れているのです」 日本保守党問題⑪ 報復が始まりました YouTubeより

maku

241,123 просмотров • 1 год назад

月9のドラマの撮影が始まって一週間が経った。 通常、 月9と言えばラブストーリーものというイメージもあったが、 今回は全然違うアプローチの作品となる。 正直、 どんな撮影になるのかってのは 始まる前にはまったく分からない。 一緒に演技したことがある役者がいても、 カメラクルーや制作に関わる人たちが変われば、 撮影内容や現場の雰囲気はガラリと変わる。 作品の仕上がりはまったく違うものになる。 結局、 役者が携われる部分なんて全体のほんの一部。 その一部が重要であるのは理解しているが、 作品ってのは、 それだけ多くの人の仕事と関係値で 出来上がっていくものだということを痛感している。 いつもそうだが、 初日はドキドキしながら、 探り探り撮影が始まる。 今回も、 いろんなセクションのスタッフの動きを見ながら 現場の空気を探ってた。 まず驚いたことが、 【撮影クルー全体の動き】がとにかく速い。 カメラチーム、 照明チーム…。 それぞれのセクションの気合いが 尋常じゃないのが嫌でも伝わる。 テレビドラマの撮影は、 通常は2台、 多い時には4台のカメラを同時に回すこともある。 みんなも知っての通り、 映画と比べると奥行きや 臨場感が物足りなく感じることも少なくないだろ? それは使っているレンズや機材の問題もある。 何より撮影時間と予算が大きく関係してくる。 役者もスタッフも 「もっとこんな機材、あんな撮り方が出来ればいいのに」 とジレンマを抱えて撮影をしている。 映画では、 通称【トッキ】と呼ばれる特殊機械を使って撮影することが多いが、 連ドラで見ることはほぼない。 あっても、 クライマックスの回だけとか制限がある。 もちろん、 スケールのある画は撮れるが、 それを使うことで時間も予算も大きく膨らむ。 今回、 この現場に入った初日、 いきなりトッキが当たり前のように使われていた。 アカデミー賞受賞作品に携わってきた多くの映画スタッフが 多くのセクションで参加していることもあってか、 画作りに対するこだわりが尋常じゃない。 現場の小型モニターを見た瞬間、 「こうも違うのか…」 と思わず声が漏れた。 映像の奥行きや臨場感が美しい。 こんな小さな画面でさえ まるで映画のワンシーンを見ているような感覚。 もちろん、 役者同士の掛け合いも、 作品のテンポを決める重要な要素になるのは 当たり前の話なんだが。 それは、 これからどんどん見えてくることだろう。 今作品で初めて共演することになった、 ヒロインを務める【志田未来】の演技に驚かされた。 掛け合いのテンポ感、 対応の速さ、 シーンごとの空気の作り方。 どれをとっても素晴らしい。 監督の意向を現場で受けても直ぐに対応。 セリフの間や感情の乗せ方が絶妙で、 現場全体の芝居のテンポを自然と引っ張っている。 さすが、 子役の頃から第一線でやり続け、 9クール連続でドラマに出演しているだけあって、 表現力も安定感も抜群だ。 これはボクも大いに勉強になる。 ボクにないものをたくさん持ってる役者と こんな風に一緒にできることは幸せなことだ。 まだ他の役者の名前は発表できないが、 顔ぶれも豪華だし、 現場の空気もいい。 これは期待できるんじゃないかなぁ。 時代と共に社会の風潮も随分変わって、 ガテン系のノリが少しでも出ると、 「昭和だ!」 「時代遅れだ!」 なんて揶揄されることも少なくない。 本当にそうなのだろうか。 撮影現場も随分と規制が入り、 昔と比べればできないことも多くなった。 職人気質の技術屋が減っているのも事実だ。 だが、 このチームのガテン系のノリと、 とにかく速いテンポ感。 見ていて気持ちいい。 深夜近くまで撮影して、 翌朝5時起きなんて日もある。 それでもクルー全員が、 ひとつでも多くのシーンを撮ることに プライドを持って動いている。 そんな空気が現場全体に流れている。 いやぁ、 この空気感がめちゃくちゃ好きだ。 こういう現場はマジでたまらない。 贅沢な時間だなと思う瞬間が多い。 なかなかハードだが、 面白いものが作れる気がする。 マジで楽しみにしててくれ。

GACKT

332,178 просмотров • 18 дней назад