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ロンドン五輪日本代表・須佐勝明 井上尚弥が第二の師を仰ぎ、実際バックステップは須佐を真似たと語る 当時最強の高校生と呼ばれた井上に「須佐さんは天才や」と紹介したのが五輪🥇の村田諒太。当時の日本人プロ世界王者達からスパーを指名されるがみんな須佐にパンチを当てれなかったという。

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那須川天心vs井上拓真。 自分の中では今年1番の試合になりました。 お互いの全てをぶつけるような試合。 観ていた方に何か伝わったものがあったのではないでしょうか。 偉そうに那須川天心勝利予想!としていたものの、気持ちは拓真選手応援。 ずるいですよね笑 ド派手な試合演出の後に入場のコールがされて少し強張った表情ながらも大応援を背にリングへ入る拓真選手。 あの入場は覚悟が決まっているようでカッコよかった… そして、那須川天心の入場。 会場の雰囲気がガラッと変わったのが分かりました。 こういう舞台に慣れているからなのかとても似合う! 試合が始まると那須川天心が強気に攻めてペースを取りにくる! あんなに綺麗に井上拓真にヒットすることはなかなか無いのでは? ただ、3ラウンドからペースを上げた井上拓真は強い! 序盤のラウンドを一気に取り返し、途中採点は38-38の三者イーブン。 この時の会場の盛り上がりはハンパじゃなかった!!! そこからは握ったペースを離さない井上拓真。 純粋なボクシングキャリアに裏打ちされた技術がめちゃくちゃ光ってました。 それでも必死に喰らいつく那須川天心。 井上拓真応援ではあったものの、気づけば那須川天心に気持ちが入ってしまいました。 那須川天心の奮闘も及ばず、井上拓真が握ったペースを離さぬまま試合終了のゴング。 終わった時には那須川天心も結果が分かっていたのか悔しそうな表情。 対して井上拓真はコーナーポストに登り叫ぶ! 今まで破れなかった井上拓真の殻を自分で破れたのが分かったような、そんなシーンに見えました。 判定の結果はお互いが分かっていた事でしょう。 敗者となった那須川天心は四方に膝をついて頭を下げる。 これはごめんなさい、という事ではなく感謝の意だと思ってます。 「負けて辞めるのはダサいじゃないですか」 この言葉の通り、復活した那須川天心がより楽しみ。 長谷川穂積さんが負けた経験があるとないの差は大きいとこの両者に関して話していましたが、その経験を得た那須川天心がどう変わっていくのか。 自分は無敗のまま突き進むよりも泥臭くても諦めずに何度も立ち上がる人に魅力を感じます。 きっと那須川天心はそんな人。 そして、井上拓真選手。 “新生”井上拓真なるか!?みたいな動画を上げてしまいましたが、見事に自分の殻を破った試合になったのではないでしょうか? バンタム級でチャンピオンになったからにはやはり堤聖也選手とのリベンジマッチが見たい! 一回りも二回りも大きく変わったであろう井上拓真がこの先どこまでいくのか楽しみです。 そんな両者の試合を現地で観戦出来て本当に良かった。 やっぱりボクシングは最高です。

古橋岳也

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在日ベトナム人が、同胞達で日本人職員に次々とひどいあだ名をつけて差別してることを「これがベトナムの文化だ」と楽しく語る。これを日本人が外国人にしたら「悪質なイジメ、パワハラ、差別だ」となる 「日本人は自分の名声を築くために一生を費やす 一方、在日ベトナム人は、他人の名前を変えるのにたった3日だ 入社後の挨拶以降、田中さんは『ハゲ』、山本さんは『ヒゲジジイ』、小林さんは『厳めしい顔のおじさん』になった 背が高い日本人は『電柱』、いつも巡回してチェックしているおばさんは『防犯カメラおばさん』 工場長を在日ベトナム人の皆で『ペンギン』と呼んでた。『ペンギンにそっくりだ』と同胞が言ったからだ 通り過ぎるたびに、皆がひそひそ話す 『ペンギンが来たぞ、ペンギンが検査してるぞ、今日のペンギンは機嫌がいいな』 するとそれを本名だと思った同胞が100人の前で工場長をペンギンと呼んだんだ 同胞達は誰もが必死で笑いをこらえようとした また別の日に、会議で誰かが上司のあだ名をうっかり呼んで緊急会議が開かれた、生産ミスでも労働災害でもないのに。 日本人には書類上の名前があるが、ベトナム人には全く別の独自のあだ名システムがある」

ロアネア@Youtube&TikTok登録お願いします

74,123 views • 17 days ago

日本の記者を正論でボコボコにするロシアのザハロワ報道官 日本の記者が「時間がなかった」と説明したことに対し、ロシア外務省のマリア・ザハロワ報道官が「それは嘘だ」と強く批判した。 ザハロワ氏は記者会見で、日本の記者に対し、ウクライナ軍の攻撃で学生21人が死亡したとされるスタロベリスクの現場取材に、なぜ参加しなかったのかと質問。 記者は「日本政府による禁止令ではなく、自分で決めた」「今回は時間がなかった」と説明した。 これに対しザハロワ氏は、「時間がなかったというのは事実ではない」と反論。 現地取材には交通手段が用意され、日帰りで実施され、20カ国から50人の記者が参加できたと述べたうえで、「それでも行かなかったのは時間の問題ではない」と批判しています。 『あんたらそれじゃ観光客と何が違うの?』と痛快なツッコミも笑 さらにザハロワ氏は、日本の記者に向けて「そのプロパガンダは日本でやってくれ」「ここではやらせない」と発言。 日本の読者や視聴者に“作り話”を食べさせ、日本の人々が真実を知ることを妨げていると痛烈に批判しています。 『時間がなかった』って小学生レベルの、言い訳しか、思いつかない日本の記者の酷さにチタロはがっかりというか、笑うしかありません

チタロ

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