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ローザンヌ国際バレエコンクール、結局、この御方を超える衝撃ってないのでは。 35年前、小柄な日本人男性が、世界への扉をこじ開けて、今観ても色あせることがない、この「ドン・キホーテ」。 観る人の心も一緒に跳び上がるワクワク感。 良い意味で「やらかしてくれそう」というやんちゃさが凄い。

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10 Kommentare

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バレエ好きの経理担当者vor 2 Jahren

ローザンヌ国際バレエコンクールから、「世界のクマテツ」として、バレエ界を変えてこられた熊川哲也氏、バレエの振興に寄与するために「熊川財団」を創設されています。 未来のバレエダンサー育成のため、給付型奨学金の取り組みも。 寄付も募集されていますので是非!

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バレエ好きの経理担当者vor 2 Jahren

1989年ローザンヌ国際バレエコンクールを取り上げたドキュメンタリーも。 「拍手禁止にもかかわらず、拍手が沸き起こった」準決選での熊川氏の「ドン・キホーテ」! 踊り終わった後のコメントがウケます😂 審査員からの「良いダンサーへの条件」は、今も当てはまるのでは。

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観美雄 咲斗 (Kamio Sakito)vor 2 Jahren

準決勝では禁じられていた拍手が鳴り止まなかったとか、 熊川哲也さんは決勝当日熱を出していたとか、色々逸話がありますが 個人的には自由演技のボールを使ったアシュトン振り付けで 「ボールを絶対落とすな」と指導された時 「僕には二つボールあるから」 と返したエピが笑えます

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バレエ好きの経理担当者vor 2 Jahren

そのエピソード、テレビでも言われない(言えない?)ので、全然知らなかったです😂 本番前に、一緒に出ていたアダム・クーパーとサウナに行って、のぼせたまま踊った、という逸話もありました。 話題に事欠かないですよね(笑)

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Mew🗽- 🎁🌌♥️👾vor 2 Jahren

あの瞬間の衝撃、今でもハッキリと覚えています!(審査員と客席の興奮もTV越しに伝わってきました。)ぼんやりと観ていたら、突然レベルの違うダンサーが出てきて。日本の生徒によくある「お手本通り」の踊りじゃない!ワクワク感と存在感、そして高度な技術。本当に衝撃的でした!

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バレエ好きの経理担当者vor 2 Jahren

オンタイム世代ではない私が、「ローザンヌの熊川哲也は凄い」と知った上でもびっくりするのですから、オンタイムでご覧になっていたら、それはそれは衝撃ですよね。 バリシニコフ、パトリック・デュポン、熊川哲也、このあたりは「型破り」な雰囲気が似ているなと思ってます。

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Wolfievor 2 Jahren

FF外から失礼します。私この時観客席で観ていました。ラッキーな事にこの劇場(今はなき青山劇場)と同じ法人で働いていたので。海外初のローザンヌを主催された方達は、大変な苦労をしてましたが、熊川氏が活躍し本当に喜んでいました。コンクールだから拍手禁止でしたが、この時は誰もやめませんでした

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バレエ好きの経理担当者vor 2 Jahren

なんと現地で生でご覧になった方が! たしか準決戦が拍手禁止だったのでしたっけ? 近年は、観客もヒューヒュー歓声を挙げていて、時代が変わったのだなと感じています。 途中から拍手が湧き起こっていますが、思わずしてしまいますよね。

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ちょみ&でこみvor 2 Jahren

あの日、テレビで偶然リアタイして茫然としました。茶の間でおもわず拍手。終わってから、録画していなかったのが残念で残念で。やっとまた見ることができました。ありがとうございます。このときの解説者の「彼のひざ下が短いのが気になるけど、まだ16だから。」なんて発言が記憶に残ってた。

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バレエ好きの経理担当者vor 2 Jahren

ローザンヌでの快挙やその後の偉業を散々知ってから観てもびっくりするので、リアルタイムではかなりの衝撃だったでしょうね! 彼に欠けているのは、踊るためのバレエ団、そしてあと脚が数センチ長ければ…、でも彼の踊りはそんなこと忘れさせてくれますよ、というコメントでした。

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角由紀子のヤバイ帝国

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「こういうところとかでもさ、よくコメントで、今ねこっから次じゃあ政治の話にするけど コメント欄で批判とか誹謗中傷とかやってる人達 いいよ、分かるよ その日頃きっと楽しくないんだろうな 全然ストレスまみれで楽しい事もないから目立ってなんか偉そうなこと言ってるやつ見つけてあのムカつくことをとりあえず言う いいんだけどさ でもそれってさやっぱり誰の為にもならないわけですよ で"誰の為にもならねえとか言われても知らねえし" それもそうだと思う 俺もひねくれてた時期があるからそういう風になんか目立ってる人を捕まえて何か言いたくなる気持ちも人間当然あるし嫌な部分っていうのは当然あるんだけれども やっぱりそういうことに対して突っ込んでいくとかさ、こういういわゆるオーガニックのことに関しても、わざわざやらなくてもいいことをやりに行くって、これってすごくエネルギーがいるし、どう考えても人の為なんですよ その人の為の一部の中にこうやって批判してる人達の部分も入ってるってことを絶対に忘れないでほしい あなたたちが生きやすい世の中を作る為に影響力があったり、お金持っている人達は一生懸命頑張る瞬間というのがあるんです それがいい方向に作用する時もあれば悪い方向に作用する時もあるけど、人の為に何かを頑張ろうとしていることには間違いないし、そういった人達を傷つけるような言葉というのは非常に僕は一個人の意見としては不愉快だし、もっと考えてほしい なんか文句があったり苦しいこと悲しいこと、そんなんってもう本当にこう腐るほどあるし分かるんだけど 、どうか乗り越えてほしいなと思うし乗り越えるための努力を僕は自分自身持っていきたいなとは思う ので なんかそういう一つの意図があって言ってるってこと これは政治の話をする時も一緒 オーガニックの話をする時も一緒 僕らのファンは絶対そういうマインドでいてほしいし これをね別に強要はしてないよ でも僕らのファンはそうあってほしい、素敵な人であってほしい 人を中傷したり、誹謗中傷したりとかそういう人間であってほしくない、言葉を選んで喋ってほしい ムカつくこともあると思う、でもムカつくことがあったとしてもその時に一回グッと堪える...まあ俺もできない時あるからわかるんだけど、だけどなんとか頑張ってほしい 今こういう時代じゃん? ここで何でも好きなこと言えるんだよ一人で、思ったこと でもこれが今だったら13,000人の人に届いて、その中でこの話をされて不愉快に思う人も何かしらあると思う でも、そういうことがあるということを発信する側は常に考えなきゃいけない だからそれは僕らのファンであれば、もしこれから何か発信をしていく人であれば、そこを絶対に忘れないで発信してほしいなと思います 必ず何かをする時に何かを動かす時、何かをやる時には痛みが生じる その痛みをやっぱり俺らは分かち合わなきゃいけない し...宗教とかじゃないよ全くそういうのじゃない そういうんじゃなくて、もうこれは世の中を平和にする為に 、一人一人が考えなきゃいけないことなので、今のこの時代だからこそ、すごく大事なことだと思います 僕は昨今、やっぱりいろんなSNSだったり、まあソーシャルメディア通じてTikTok•Instagram•YouTube見てて、やっぱりそういうことがあのちょっと激しくなりすぎて人の揚げ足を取ったりとか、悪口を言ったり自分の理論を正当化する為に、あまりにも人の意見を聞かずに突き進んでしまう様なおじさん達を見てると悲しくなる、おばさん達みたいに、とか... それはちょっとまだ、まだまだ全然もっともっといろんなことを経験して人を許す力みたいなものを持ってもいいんじゃないかなと思います」

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