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ワレヌィキ・マラソン後半戦突入 ❣️ ナタリア店長の勢いもスピードアップ💨 ウクライナの水餃子ワレヌィキは、メインでもデザートでも楽しめる万能グルメ😋 20日からは… 🌾そばの実入りワレヌィキ 🍏リンゴ&シナモンの甘いワレヌィキ 完走まであと少し✨一緒に駆け抜けませんか? #ウクライナ料理

47,490 Aufrufe • vor 1 Jahr •via X (Twitter)

3 Kommentare

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ToshiHasegawavor 1 Jahr

@sofiya_ukraine あ!ウクライナのくまさんだ!(^^)

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浅野アメ太郎vor 1 Jahr

くまさんの えいぎょうぶちょう ふわふわなの てんちょうさん のりのり なの

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南国育ちvor 1 Jahr

性格明るそう😀

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ウクライナ最新戦況!ロシアカウントダウン🇷🇺 2026年8月上旬、ウクライナ戦線では派手な大突破こそ起きていませんが、地図を少し引いて見ると、かなり嫌な形で戦況が動いています🇷🇺🇺🇦 ロシア軍が現在進めているのは、一気に都市を奪う電撃戦というより、国境からウクライナ軍を押し戻しながら緩衝地帯を広げていく消耗戦です。 まずスームィ州北部です。 ロシア軍は国境周辺で少しずつ圧力を強め、ウクライナ軍を後退させようとしています。 ここで重要なのは、数キロ進んだ、何平方キロ取ったという話だけではありません。 もともとウクライナ側がロシア領への越境作戦を展開していた方面で、今度はロシア側が逆に押し返しながら、安全地帯を作ろうとしているわけです。 ウクライナ軍としては放置することもできないので、当然ここにも兵力を回さなければならない。すると別の戦線が薄くなる。そこへドローン、砲兵、滑空爆弾などによる攻撃が続く。 つまりロシア軍は土地だけではなく、ウクライナ軍の人員と時間そのものを削っているんです⚠️ そして、さらに警戒すべきなのがハルキウ州北部です。 ロシア側にとって、この方面で緩衝地帯を広げる意味は大きい。ベルゴロド州への攻撃を遠ざけるだけでなく、ハルキウ市への軍事的圧力そのものを強めることができるからです。 ヴォウチャンスク周辺などではウクライナ軍も局所的に押し返しています。しかし問題は、ロシア軍が大部隊を一直線に突っ込ませるだけの戦い方をしていないことです。 少人数の部隊を浸透させ、守備の薄い場所を探し、ドローンで監視しながら少しずつ陣地を広げる。ウクライナ側が対応すれば、また別の場所を突く。 これを延々やられたら、守る側はたまりません。 兵士は寝られない、部隊を休ませられない、補給車両を動かせばドローンに狙われる、増援を投入すれば別の戦線が手薄になる。 南部のザポリージャからドニプロペトロフスク方面でも似た構図が見えてきています。 ここでもロシア軍は一日で何十キロも進むような派手な攻勢ではなく、防衛線の弱い場所を探しながら圧力をかけ続けています。 だから地図だけ見ていると、たったこれだけしか進んでいないじゃないか、と思うかもしれません。 でも私は逆に、そこが一番怖いと思っています。 ロシア軍は大損害を出しても攻撃を止めず、ウクライナ軍に休む時間を与えない。ウクライナ側は兵員、砲弾、防空ミサイル、車両、そして何より経験を積んだ兵士を消耗し続ける。 戦争は領土の面積だけで勝敗が決まるゲームではありません。 今日1キロ、明日500メートルでも、それを何カ月も続けながら相手の予備兵力と補給能力を削り続ければ、ある瞬間に前線のどこかが耐えられなくなる可能性があります。 今のロシア軍が狙っているのは、まさにそこではないでしょうか。 スームィで圧力をかけ、ハルキウで兵力を拘束し、東部と南部でも休ませない。大突破を狙う前に、ウクライナ軍そのものを薄く引き伸ばしていく。 動画で伝えられている、塹壕に兵士が一人残されるような光景も、この消耗戦の恐ろしさを象徴しています。 ニュースでは前線が数キロ動いたという数字だけが流れますが、本当に見るべきなのは、その数キロを守るためにウクライナ軍があと何人の兵士と、どれだけの装備を投入しなければならないのかという部分ではないでしょうか?🇺🇦🇷🇺

トッポ

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これはロシアとウクライナの戦争ではありません。 この戦争が本当は何なのか、今まさにロシアと本当に戦っているのが誰なのかを見せましょう。 この地図を見ると、ここに私たちがまとめた線がすべてあります。 アメリカから来ている線が見えます。 イギリスから来ている線もありますよね。 ドイツ、フランス、カナダから来ている線もあります。 ずっと上のほうからです。 そしてデンマーク、ノルウェー、フィンランド。 そうした線は、すべて1か所に向かっています。 ポーランド南東部です。 そこにあるのは飛行場です。 そしてそこから、世界中から送られてきたものがすべて、突然ウクライナへ入っていくのです。 ここがハブです。 西側によって設けられた飛行場。 ロシアを破壊しようとするために使われる兵器の90%が、そこに飛び込んでいるのです。 そしてそこから、ちなみにその場所がどこかは誰でも知っています。 それを列車やトラックを使って、ウクライナへ運び込んでいるのです。 ⚠️ちなみに兵器だけでは戦争は出来ません ウクライナの人口は半減しました。あとは言いたいことが分かりますよね………… チタロは日本がこの道に進んでいるように思えてならないです。

チタロ

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【絶体絶命の楽器編成】 たまに、ドラム・ピアノ・フロントという、いわゆる“ベースレス”の編成でライブをやらされることがあります。 ドラムがいるにもかかわらずベースがいない。この編成はピアニストにとって最も厄介な状況の一つかもしれません。 多くのアマチュアのピアニストは、ベーシストがいないと分かった瞬間、左手でウォーキングをしてしまったりします。 しかし、音楽は必ずしも理屈で解決すべきものではありません。 やることは、実は極めてシンプルです。 三人全員が、抜群にスイングし、良い音で演奏すること。 それだけです。それだけで音楽は成立します。 もう一度言います。 良い音で、三人が同時に演奏する。ただそれだけ。 この動画を観てください。 無理に相手に合わせようとしていますか? 過剰に「化学反応」を起こそうとしているでしょうか? ただ相手の音を聴きながら、良い音で演奏しているだけです。 理論的にも、特別に難しいことは何一つやっていません。 ただし、ここに至るまでには時間がかかります。良い音でスイングして演奏できるようになれるように、一生かけて勉強します。どんなに才能がある人でも最低20年はかかるでしょう。 結局のところ、自分の演奏に一切の嘘がなくなるレベルまで到達しなければ、こうした「シンプルなこと」はできないのです。これはその事実を如実に示している一例です【完】

天才ピアニストゆうこりん❤️ 4/22 中目黒 楽屋 🎹 Yuking of Swing🔥

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ロバート・ケネディ・ジュニア氏が、ウクライナ戦争についてメディアが報じない事実を語っています。 ロシア軍がウクライナに侵攻した際、投入された兵力はわずか4万人でした。 首都キーウの人口は350万人です。もし本当に国全体を制圧する意図があったなら、この兵力ではとても足りません。 つまりプーチン大統領の狙いは、ウクライナを交渉のテーブルに着かせることだったんです。 実際、2022年3月に"ゼ"とプーチン大統領はミンスク合意2.0に署名し、ロシア軍は撤退を始めていました。 ところがその直後、バイデン大統領はボリス・ジョンソンをウクライナへ派遣し、合意を破棄するよう"ゼ"に迫ったと言われています。 その結果、戦争は続くことになり、今までにウクライナの若者35万人、ロシア側も4万人から5万人が命を落としています。 当時のオースティン国防長官は、戦う理由についてロシア軍を疲弊させ、他地域で戦う能力を削ぐことだと明かしています。 バイデン大統領自身も、目的はロシアの政権交代だと述べていました。 つまりウクライナは、米ロという二大国の代理戦争の舞台になっているという指摘です😔 アメリカはすでに1130億ドル、日本円で17兆円を超える資金をウクライナに投入しています。これはアメリカの環境保護局(EPA)やCDCの年間予算(それぞれ120億ドル)の約9倍にあたります💸 皆さんは、この巨額の支援金を日本の政治家も欧州の政治家もアメリカもキックバックが欲しくて欲しくてやめられません。 最悪なのはウクライナが最新兵器の実験場になっている‼️ 最新のドローンやミサイルの。 クルスクにウクライナが侵入してきた時NATOと大英帝国はロシアに戦術核を使わせたかった。 私が思うにはウクライナでロシアが核を使う可能性は低いと思います。 アジアで多分再び使われるでしょう。 どこがどこをとは書きませんけど。

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日本はかつて過剰に美化されていた国でしたが、今度は逆に過剰に絶望視される国へと変わってきているんです😶‍🌫️ オンラインを見ていますと、日本はユートピアだとか、いや地獄だとか、両極端な意見ばかりが目立っています。 でもそのどちらの見方も、現実とはかけ離れているんです。 日本も他の国と同じように、ただの一つの国にすぎません🇯🇵 うまくいっている部分もあれば、うまくいっていない部分もあるんです。 完璧を期待して来日すれば、当然がっかりすることになります。 逆に最初から悲惨な国だと決めつけて来てしまえば、せっかくの良い面を自分から見逃してしまうことになるんです🌀 実際、日本での生活に不満を抱えている外国人の多くは、現実そのものではなくて、自分が勝手に持ち込んだ期待とのギャップに苦しんでいるだけなんですよね。 日本はあくまで普通の国です。 人生はどこにいても大変なものなんです。 ですがそれは、日本がひどい悪夢のような国だということを意味しているわけではありません。 日本は今も変わらず素晴らしい国であり続けているんです✨ 果たして私たちは、日本という国を理想でも絶望でもなく、ありのままの姿で見つめ直すことができているでしょうか❓

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【運営からの残念なお知らせ、続き】 アイドルを応援するオタクへ。 今日は、綺麗な努力物語ではありません。 🚨【炎上覚悟】振り落とし中、3人が走り出しました。 『可愛くて、ちょっとおかしい恋してる』は、 超星みるくの生誕祭で披露される予定の新曲です。 しかし本日の振り落とし開始時点で、 ステージに立てるのは最前りあ1人だけでした。 みるくの生誕祭なのに、 みるく本人が出演できない。 その現実を前に、 超星みるく・稗田あいす・まのんの3人が、最後の調整へ走り出しました。 そして、基準をクリアして戻ってきたのは、 超星みるくだけ。 泣いていました。 髪も、顔も、完全に崩れていました。 それでも、そのまま振り落としに途中参加しました。 最初から最後まで立ち続けた、りあ。 最後の30分で、 自分の生誕祭のステージに戻ってきた、みるく。 ただし、誤解しないでください。 泣いたから参加できたわけではありません。 生誕祭の主役だから救済されたわけでもありません。 基準をクリアしたから、参加しました。 プロとして見れば、最初から間に合わせるべきでした。 「頑張った」「惜しかった」だけで、出演資格は生まれません。 でも、最後に結果を出した事実も消えません。 あいすとまのんは、今回も未達成。 そのため、本日の振り落としには参加させていません。 それでも今回だけは、 直前のダンスレッスンまで最終調整期間を延長します。 これは甘やかしではありません。 今日で終わっていた2人に与える、 最後の挑戦権です。 ここで間に合わなければ、 どれだけ泣いても、悔しがっても、出演させません。 「全員出してあげて」 「生誕祭なんだから出すべき」 「頑張っているなら許してあげて」 その気持ちだけでは、ステージには立てません。 4人で立つのか。 りあとみるくの2人になるのか。 それとも、りあ1人に戻るのか。 最初は、りあ1人でした。 そこへ、みるくが泣きながら戻ってきました。 残された時間で、 あいすとまのんも間に合わせられるのか。 これは、アイドルの優しさの話なのか。 それとも、運営が甘すぎるだけなのか。 オタクは、どう思いますか。

【公式】異世界アイドル☆パラレルパレード|パラパレ

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