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一緒にコトダマンをプレイして、二人の距離がグッと縮まったようですね!!!! そんな池崎くんから魂の叫びが… #コトダマン #コトダマンの夏2026

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日本保守党の百田代表が、最近全議員に「議員宿舎の共有部分でライブなどをしないように」という注意書が配布されたが、その原因を作ったのは自分だとして謝罪。しかし「別に映してもええと思う」と、反省しているのか疑問に思える発言もあった。 ---文字起こし--- 2026/2/25 百田氏配信 「最近私怒られたんですよ参議院でね。この間参議院の宿舎でライブしとって。でライブしとる最中にね『迎えに来ました』言うから、しゃあない、ライブ切られへんからね。 そのままもう迎えに『分かった』、部屋からそのままライブしながら『今から行きますわ』言いながら。ほんならね、ちょうどその共有部分が見えましたよやっぱりね。廊下とかエレベーターホールとか、こうライブしながら。 ほなそれがね、参議院のその宿舎でやって怒られまして。『百田さんそこ勝手に映したらあけまへん』って言ってね。『すみません、知りまへんでした』言ってね、すぐ切ろうと思ったけどね、すぐ切れなかったんですよ、なかなかね。 あれ困ったなと思ってね、その後見えんようにしたんですけどね。だから結局ね、でさっきねお触れが来ました。『今後そんなところでライブしないように』ってね」 「そのお触れがね、全議員にお触れ行ったらしいですよ。私そのお触れ見てね、いや私の名前書いてるのかな、ちょっと私の名前書いてなかったのでセーフ、ラッキー。だからね『議員宿舎の共有部分でライブとかしないように』っていうね。 でもそんなんね、最初私、宿舎に入った時そんなん聞いてなかったんですよ。でもね部屋の中ではしてもいいんですよ。議員宿舎の部屋の中では別にそういうライブしてもいいんですけど。その共有部分がね、映ったらあかん言うてね、セキュリティーの問題や言うんですよね。 セキュリティーって言っても別に私ら秘密のところに暮らしてるわけじゃないですからね。当然公にもその情報は全部オープンにされてるからね。別に映してもええと思うんですけど、まあとにかく怒られまして。えへへ。 だからね今ね、全議員にね、それがバーッてその注意書が回ってるんですよ。だからほとんどの人は『何やこれ何やこれ、意味ないやんけ。誰がこんなお前議員宿舎お前、共有部分でこんなやんねん。こんなん、こんなん、こんなん要らんやろ』 バーッと捨てられると思うんですけど。すいません議員の皆さん、その原因を作ったの私です。私が悪かった、ごめんね」

maku

233,317 views • 5 months ago

日本保守党の有本氏が、最近維新を除名になった3名と他2名、および河村共同代表が今月初めに会食しており、みんなでつくる党も合流して新しい政治勢力を作ろうとしていると発言。そこに離党届を提出した竹上議員も合流しそうとのこと。なおこれは、今のところあくまで有本氏の伝聞と憶測だ。 ---文字起こし--- 2025/9/20 有本氏配信 「私を含む日本保守党の関係者、ごく一部。プラス、当然、維新の上層部幹部の皆さんもみんな知ってるんですけど。その維新を離党したという3人、維新の現職、それから元国会議員だった、この人は別に維新ってわけじゃないんですけど。その人たち(河村氏含む)が、みんなで何か新しい政治勢力を作ろうということを画策しておられて。今月初めも集まってご飯食べたとかね、いろいろそういう情報があるんですよ。そして何やらそこにですね、みんなでつくる党って言うんですかね、大津さんという方がいらっしゃいますね。あの方のみんなでつくる党も合流するのではないかと。すごいですねえ。もう多士済々ですね。そういうことがですね、言われてるんですよね」 「何がしたいのかね、やっぱりもう一度改めて言いますけど、河村さんは。だって、維新と一緒にやってたのに離れたんでしょ、うまくいかなくて。またなんか、元維新みたいな人たちとまたくっつくんですかねえ。ねえ、私が心配することじゃないかもしれないけれども。うまくいくのかなというふうに、維新の関係者の方もおっしゃってましたよ。大きなお世話だって言われるかもしれませんけど、すごいですね、本当にね。それからのもう一つね、ついでに申し上げますけど、竹上ゆうこさん、本当にね、そんなところにくっついてって、いいことあると思いますか?」

maku

475,728 views • 11 months ago

260707 イリチル 10周年ライブ #ROA翻訳 [ユウタからのメッセージ] 🍒メンバーのみんな10周年おめでとうございます、あっ僕もおめでとうだけど笑 そして10年という時間を一緒に過ごしてくれたという事に、本当に本当に感謝しているよと伝えたいな 10周年というのは本当に長い時間ですよね。たくさんのことがあったと思うけど、辛かった瞬間も多かったし、諦めようと思った瞬間もあったんだ その分楽しくて面白くて一緒に笑った瞬間もあったと思う そのすべての時間を一緒に過ごしてくれたメンバーのみんなには本当にありがとうという言葉を伝えたいと思います これからはもっと頑張って素敵なステージを見せるのは当たり前のことで、なんか永遠とはなんだろうって急に考えることがあってね、色んな事があったから でももしその一緒に過ごしたすべての時間が心の中にずっと、自分の人生に残っているのなら、それもある意味消えることのない永遠なものであるのかなって思ったよ ごめん俺韓国語下手くそになった笑笑 何を言いたいのかというと笑 あベロが今日ダメだ 今回の活動も僕たちの心の中で消えることのない面白くて楽しくて、「うわ俺ら全力出し切ったわ」っていう時間で一緒に埋め尽くしていけたら嬉しいし シズニにもそうだし僕たちにとってもそうだし何かが長い時間の間記憶に残る瞬間になってくれたら良いなって感じたんだよ また忙しくなって来たらお互いが敏感になったりとかそーゆーの分かるでしょ?笑笑 僕もそうだけど今回の活動もよろしくお願いします。そして10周年おめでとう。ここまで来れるようにしてくれたすべてのスタッフの皆さん、そしてマネージャーのヌナたちもそしてシズニもそうだしそしてメンバーのみんなほんとにありがとう イリチルファイティン!

ROA✦

39,218 views • 1 month ago

260609ジェヒョン weverse live 《06070 ジェヒョンパートの解説》 🐶 僕が20歳のとき、恵化駅の食堂…?居酒屋でアルバイトをしていました すごく古い路地にあるような場所だったんですけど、今はもうなくなっていましたね そんなところでバイトしてたんです そういう店ってわかりますよね? そこには大きなテレビがあったんですよ 当時そのテレビで音楽番組が流れていたんですが、僕が一緒に練習していた友達たちがかっこよくステージに立っている姿が、僕が接客をしているまさにその時にテレビに映ったんです それで 持っていたグラスを全部割ってしまいました そしてその日、決心したんです アイドルはもう二度とやめよう 自分とは縁のない世界なんだなと思って そんなふうに思っていたんですが、その後いろいろなことが起きたんですよね 連絡もいただいたりして でも、チャンスは本当にたくさん目の前を通り過ぎていきました デビューできる機会もたくさんあったのに、一つもつかめませんでした 考えって、どんどん連鎖していくってよく言うじゃないですか でも僕は、その連なっていく考えのしっぽを自分で断ち切って、その考えをむしろ自分をもっと追い込んで前に進ませるために使った、そんな内容なんです オーディションを受けに行く前、これが最後のチャンスだと思って 一人で練習室を借りました 練習室の鏡って、本当に一生懸命練習すると曇るんですよ。鏡に湿気がつくんです それを表現した内容でもあります もしかしたら僕は努力してここまで来たんじゃないのかもしれません もちろん本当にたくさん努力はしました でも もしかしたら努力以上に運命だったのかもしれない だって僕は、生まれた時から "ミョン・ジェヒョン" という活動名だったんだから

rhythm

49,121 views • 2 months ago

【メタスラチームが作った最後のゲーム】 メタスラチームといえば『ネオジオ』に骨を埋めた、というイメージが強くありますが、実は一時期『ゲームボーイアドバンス』の開発をしていたことがあるんですよ。 そのゲームの名は『ナビ之介』といいます。 『ナビ之介』は、当時『ゲームボーイアドバンス』にGPSユニットを接続して遊ぶという、かなり野心的な構想からスタートした企画でした。 「こんなゲームを作ってほしい」と渡された企画書には、日本全国の偉人を題材に、GPSと連動して遊ぶという、当時としてはかなり先を見据えたRPGの内容が記されていました。 その企画書を見た私は「これ、妖怪ものにした方が絶対面白くなります」と提案し、テーマを偉人ものから妖怪ものへと変更してもらったんです。そしてこのゲームは、陰陽師を夢見る少女の魂が宿った木偶人形が、妖怪たちを封印したり、仲間にしたりして世直ししながら日本列島を行脚するという、『和風ファンタジーRPG』として動き出すことになったんです。 ところが、開発途中でGPSユニットの話自体が立ち消えになってしまい、肝心の“全国を歩いて妖怪と出会う”という中核要素が実現不可能になってしまったんです…。ゲームそのものの存続も危ぶまれましたが、GPS連動抜きで遊べるゲームに改造して開発続行となり、完成に至ったのですが、諸事情があり最終的に『ナビ之介』はお蔵入りとなってしまいました。 …今思えば、もしあのまま開発が続いていたら、“歩くことをゲームに変えた”遊びが、『ポケモンGO』より15年も早く形になっていたのかもしれませんね。 もちろん、ウチの不気味な妖怪たちが社会現象となった愛されキャラ『ポケモン』のようになれる未来はありませんが…。 改めて考えてみると、『ナビ之介』というゲームは20数年前メタスラチームが作った最後のゲームということになるんですよね。 長年ランガンを作り続けてきたメタスラチームが、最後の最後に手がけたのは、意外にも『和風ファンタジーRPG』。そんなゲームで幕を下ろしたメタスラチーム…、ちょっと切ないんですが、我々が作った型破りなホンワカ妖怪ゲームを覗いてみたくなりませんか? ゲーム中のシナリオは、私が書いてますので、そりゃもうバカバカしくてナンセンス、頭がおかしくなるかもしれません。 そういえば当時、ゲームが更新される度に小さな2人の娘にテストプレイして貰ってたんですが、「 父ちゃんのお話、怖くて、変で、面白い! 」と大絶賛してくれたんです。それもそのはず娘にウケるように書いてましたから当然なんですが、あんなに喜んで貰えると作った甲斐があるというものです。 皆さんが、もしもこのゲームを手にすることがあれば、あの頃の娘同様、ピュアな心で遊んでくださいね。 大人になった娘は最近、昔遊んだ『ナビ之介』のストーリーを突然何かが憑依したかのように、喋りだすことがあるんです。そのストーリーは20数年前に私が書いたお話なんですが、私は覚えてないので「なんだそれ、面白そうじゃないか!」と娘にその話の先を尋ねると、娘もそれ以上は覚えていないと、残念がっています…。 娘の「あの妖怪たちに会いたいわぁ〜」という言葉を聞くたびに、世に出せなかったことへの寂しさが胸をよぎっていました。 けれど、なんと!このたび、娘があの妖怪たちと再会を果たす日が、もう目前に迫っています!まさかこんな日がやってくるなんて…夢にも思いませんでした。 『ナビ之介』が帰ってくるその日を、皆さんも娘と一緒に心待ちにしていただけたら、とても嬉しいです。

akio

722,543 views • 1 year ago