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一般人の意見は必要ないみたいな言い方に対し、即反論する漢小泉 立民・田島議員 「安保が専門ではないYouTuber、芸能人等を対象にするのは、必ずしも正しい事ではないのでは」 「専門家に話をし、それを元に国会議員がこの場で議論する方がよほど健全だ」 小泉防衛大臣 「私としては承服しかねる」

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【YouTube更新しました!】 討論中に発言が禁止された時の映像がアップされましたので、字幕等をつけて見やすくしました!! 最終的に反対討論をしたのは「立憲民主党」と「共産党」のみで、残りの「自民党」「公明党」は反対討論すらせず、反対に票を投じるという残念な結果でした!! まずは自分達の主張はおろか、説明責任すら果たせないのは政治家として「いかがなものか!」と思います。 また、今回の請願の内容は「(約7年前に行った)議会改革に関するアンケート調査をしろ」ですが、それを反対する理由として「議会報告会(意見交換会)があるから」「議会改革検討委員会で議会改革の議論をしている」という意味の分からないモノでした。 「議会報告会があるからなんなの?」だし、「議会改革検討委員会で議論」と言っても「議会報告会の運用について・SNS規制について・PCの利用について」を議論している議会改革検討委員会がなんの理由になるの?です。 全く意味が分かりません!! 「反対理由になっていないよ?」ということと、その根拠を伝えていたら「関係ない話をするな!」ですからね。 他の人が討論に関係ない話をしていても知らんぷりですが、宮代に対しては「ズレている」と断言して中断をさせる。 これを議会の暴走と言わず、なんと言うんですか? 【言論弾圧・議会暴走】宮代「反対理由がおかしい!」議長「話をズラすな!発言禁止!!」 #加須市議会 #民主主義 #終了のお知らせ #ポンコツ議員のひとりごと

宮代しょうた【加須市議会議員】

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6/16(火)国民民主党・玉木代表定例会見 Q.立憲民主党の古賀千景参議院議員の 昨日の参院決算委員会での「自衛隊に行く子どもたちは経済的に厳しい、豊かな子どもたちは自衛隊とかにならない」と発言しその後撤回謝罪した件に対して 『全国26万の自衛隊の皆さん そして防衛省の職員の皆さん及びその家族の皆さんに対する侮辱ですね あってはならない発言だと思います すぐに取り消されたという事ですけれど ある種のそういう自衛隊感あるいはその背景にある国防感というのが色々な意味で、野党の側の正しい安全保障政策を進めていく妨げになってきた事が象徴的に現れているのかなと思いますね 私も自衛官になった方家族の方は何人も知っていますけど、高い志を持って 別に貧しいから、入る所が自衛隊しかないからじゃなくて 国を守りたい、あるいは実際に災害で助けて頂いて何とか自分もああなりたいと 国や社会に恩返しをしたいという高い志で、今自衛隊で頑張っている方もたくさん知っています 自衛隊の皆さんは政治家がこういう事を言っても反論しないし出来ないんですよね でも、その中でも誇りを持って仕事に邁進しておられますから 反論できない自衛隊の皆さんとか自衛官の皆さんを相手に国会議員たるものがああいう発言はすべきではありません これは明確に申し上げておきたい 自衛隊を叩けばそれイコール平和主義なんだみたいな古臭い安全保障感、国防感から野党も抜けるべきですよ 私は極めて残念で悲しい発言だと断ぜざるを得ない』

あすか🐰

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4/16(木)衆議院憲法審査会 国民民主党・玉木雄一郎 『9条改正について申し上げます まず来春までに発議の目処を立てるというのであれば、9条改正に安易に手をつけない方がいいと思います 理由は2つあり 1つ目に、参議院で与党で3分の2の議席がないことに加え、自民党維新、与党の中でも意見が分かれているという事 そのため、来年春に発議の目処を立てるのはスケジュール的に難しいのではないかということ 2つ目は、そもそも自民党の自衛隊明記論では9条1項2項とその解釈を維持するので、明記した自衛隊ができることは現在の自衛隊と何も変わらないし、自衛権を巡る違憲論も解消しないからであります そうした労多くして益なしの改憲に時間を割くよりは優先順位が高く、より合意の得やすいテーマに絞った方がいいのではないでしょうか 新藤筆頭のおっしゃる国防規定もあった方がいいと思いますけれども、なくても現在の自衛隊による国の守りに問題は生じていないと思いますので いずれにしても時間をかけて議論すべきテーマではないかと思います なお、我が党としては9条2項を削除するか、あるいは残す場合であっても 戦力の保持を禁止した9条2項の範囲の中ではなく、その例外として自衛権の行使を位置づけることを提案しています つまり自衛隊を戦力として位置づけ、その軍事的公権力の行使に平和国家にふさわしい統制をどのように利かせていくのか、その統制のルールを憲法にどこまで書くのか、あるいは法令にどこまで授権するのかについて今党内でも議論を進めております 議論は議論として積極的に貢献していきたいと思いますけれども ぜひ、優先順位を決めた議論をお願いしたいと思います』

あすか🐰

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