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一般戦の1勝 = 10万円💴 SGグランプリの1勝 = 1億円💴💴💴💴 通算2,167勝のイケコーこと池田浩二選手。 彼がどれだけ強い相手に揉まれても 常にトップに君臨し続ける理由...😳 それは1勝の数ではなく 常に頂点の『獲得賞金』にこだわっているから。 最前線で、常に最も賞金の高い ヒリついたレースだけで結果を出し続ける凄み。 一般戦の100勝と、SG・G1戦線での100勝は プレッシャーの桁が違いすぎる。 綺麗事抜きで「賞金」を獲りに行くプロの執念 本当にかっこよすぎる。。。

176,945 Aufrufe • vor 3 Monaten •via X (Twitter)

13 Kommentare

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三十路肩のニコルvor 3 Monaten

イケコーって腕は確かやけど、喋ると若干こじらせオジ臭するんよな

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ジンvor 3 Monaten

なにを言ってるか理解してなさそう

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keivor 3 Monaten

ボートレーサーは下位クラスでも結構稼げるから無理せずそこまでで終わる選手が多いよね。そこからまだまだハングリーに行くと上位の仲間に入れるんだけどね。イケコーみたいなトップクラスで生き残りはやはり難しいんだろうね〜🚤🌊🌊🌊

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ハク🐝vor 3 Monaten

これ女の子松田なの?

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タカちゃん(初代・メイン)vor 3 Monaten

確かにね 賞金王の優勝賞金 今1.1億

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アリナミンVvor 3 Monaten

一般戦 優勝賞金は1勝80万円~ 也だす

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touch start0.00vor 3 Monaten

@hour2zp1v9qIU5g トークショーでも言ってた 「俺たちは賞金稼ぎですから、賞金で判断してほしい」、と 全場制覇やゴールデンレーサーなどは 眼中に無いのでしょう

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めんたいつよしvor 3 Monaten

わかりやすい人参がぶら下がっていた方が人は頑張れますね!

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かずやんvor 3 Monaten

もっと えぐい  大阪のモンスター おったな 2コース差しが ほぼ センター イン逃げが 3コースやないの わら

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ななしvor 3 Monaten

池田浩二選手天才だわ頑張ろうね 素晴らしいですね

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ぽこちゃんvor 3 Monaten

この美人さんは誰ですか?

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あじにぼvor 3 Monaten

これ真実ちゃん?

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神戸のモンキーターンvor 3 Monaten

軽々しく言ってますが難しさを知るのも池田選手ですわ

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もしも、テイエムオペラオーが令和の競馬を走っていたら。 GI7勝。 2000年は無敗。 そして歴代賞金総額18億3518万円。 2000年前後、テイエムオペラオーは一時代を築いた。 ただ、今の競馬ファンの中には 「そこまで強かったの?」と思う人も多いだろう。 種牡馬として成功したわけでもなく、 派手な勝ち方をする馬でもなかった。 でも、オペラオーは本当に強かった。 故障することなく主要GIを走り続け、 どんな展開でも最後には必ず伸びてくる。 まるで「ゴール板の位置を知っている」かのように。 勝負強さだけなら、歴代でもトップクラス。 では、そんなテイエムオペラオーが 賞金の大幅に上がった「令和」の時代を走っていたら? 当時と現在ではGIの1着賞金が大きく違う。 有馬記念:1億8000万円→5億円 ジャパンC:2億5000万円→5億円 天皇賞・春:1億3200万円→3億円 天皇賞・秋:1億3200万円→3億円 宝塚記念:1億3200万円→3億円 皐月賞:9700万円→2億円 2~5着の賞金まで現在の水準に置き換えて計算すると… テイエムオペラオーの獲得賞金は 【35億8174万円】 にもなる。 もちろん単純な賞金額の換算なので「推定」に過ぎない。 それでも、これはオペラオーがどれだけ長く、 どれだけ高いレベルで勝ち続けた馬だったのかを考える一つの材料になる。 今では、その血脈もほとんど残っていない。 だからこそ、もう一度伝えたい。 テイエムオペラオーは歴代でも屈指の「名馬」だ。 推定獲得賞金35億円超。 この数字でテイエムオペラオーの偉大さを再確認してもらえたら嬉しい。

予想家モト【バイアス&期待値予想】

42,234 Aufrufe • vor 13 Tagen

本日のギリーズボールは敗戦 ルメール1月苦手説+追い切りも普通+初戦のレベルもイマイチ 個人的には納得の敗戦です。 では、 シンザン記念のモノポリオはどうか。 ギリーズボールよりは断然買える という評価です。 ギリーズボール敗戦 →やっぱりルメールは1月苦手 →ルメールパワーで人気アップがない この流れは狙い通り まずは初戦。 一頭だけ違う手応えで、ラスト3ハロン11.5-11.5-11.7を余力たっぷりに抜け出す勝ちっぷり。 ②③⑤⑧⑨着勝ち上がる、ハイレベルなメンバー構成でした。 勝ち上がりのないメンバーを勝利したギリーズボールとはここが大きく違うところです。 そして、次に選んだのはアイビーステークス。 毎年ノーザンが有力馬を送り込むレース。 そして、毎年小頭数でスローからの瞬発力勝負になるレース。 昨年も例年と同じく瞬発力勝負になって、結局はポジション取りのレースに。 3着に敗れてしまったものの、それほど悲観する内容ではなく。 むしろ、調教としてはまだ緩めで+20kgで成長分込みとはいえさすがに太目残り。 追われてからスッと反応せず、モサッとしたのはこの太目残りも原因のひとつでしょう。 位置取り勝負になって負けたのは2年前のレガレイラも同じで、このレースでポジション負けしてしまうのは仕方ないところではあります。 ルメール騎手もこれでどれくらい脚が使えるかはわかったはずで、これは今後のレースに活きてくる考えるなら悪くない結果だったと思います。 クラシック戦線を狙うならここでマイルという選択はないはずで、 (今年は粒揃いなので)ノーザンの思惑的には身より実を取りに来た印象が強いレース選択です。 そこでルメール騎手を確保して臨んでくる…と考えると勝ちに来ていると邪推することもできます。 追い切り観点においても前走よりも動けている印象。 (後ほど詳しい評価を公開します) 本命にするかは置いておいて、抑えておくのがベターではある一頭という評価です。

yuuぴす|追い切りと回顧が得意です⤴

427,711 Aufrufe • vor 8 Monaten

フィリーズのハーパー、山本由伸の“異次元ギア”に脱帽「僕らに対して99マイル連発。最高にシビれたよ」 ■ 『僕らに対してベストの球をぶつけてきた』 ――今日のドジャース戦、先発の山本由伸投手の前に打線が沈黙しました。実際に打席に立ち、彼のピッチングから何を感じましたか。 ブライス・ハーパー内野手:「ドジャースの先発陣は本当に強力だが、今日のヨシノブ(山本由伸)はまさに別格だった。 僕の記憶が確かなら、彼は直前のミルウォーキー(ブルワーズ)戦では94〜95マイル(約151〜153キロ)くらいだったはずだ。それがどうだ、僕たちとの対戦では98〜99マイル(約157〜159キロ)を連発してきたんだからね。 明らかに、彼は僕たちフィリーズというチームを相手に、完全にギアを上げて『最高の持ち球(ベストの武器)』をぶつけてきた。これほどのスピードとキレを誇る魔球を、あのコントロールで投げ込まれたらそう簡単には打ち崩せない。素晴らしい投手だよ。でも、トッププレイヤーが全力のベストで挑んでくるのを迎え撃つのは、僕にとって最高にシビれる経験だし、大好きな瞬間なんだ」 ■ 『リーグワースト5位の打撃成績でも、僕らには素晴らしい先発陣がいる』 ――チームとして多くの打撃スタッツがリーグ下位に低迷し、最初の59試合でリーグワースト5位という数字も出ています。この現状には驚き(ショック)がありますか。 ハーパー:「あぁ、明らかにショックだよ、そうだろ?シーズンに入る時は、チームがまさかそんな状態になるとは思ってもみないからね。 もちろん酷いプレーをしたいわけじゃないし、底辺にいたいわけでもない。それは決して良いことじゃないからね。ただ、僕たちがそれでも貯金をキープできているのは、先発投手陣が素晴らしいパフォーマンスを維持してくれているからだ。あんな先発ローテーションがいれば、打線が苦しんでいる時でも、いつだって試合に勝つチャンスが生まれるんだ」 ■ 『5月を勝ち越した。明日からの6月も泥臭く勝ち続けるだけさ』 ――ドジャースを相手に負け越し、後味の悪い月末となりましたが、チームの今後の戦いについての見通しを教えてください。 ハーパー:「もちろんここに来たからにはシリーズに勝ちたかったけれど、今回の負け越しでチームの何かが変わるとは思わない。 この過酷な西海岸遠征を4勝2敗で乗り切れたのは大きな収穫だ。シーズン序盤のこの時期、僕らはいつも西海岸でかなり苦戦してきた歴史があるからね。そして何より、5月という月をチームとして『勝ち越し』で終えられたのは、僕たちにとってめちゃくちゃデカいことだ。 多くの人は僕らが5月を勝ち越せるとは思っていなかったんじゃないかな。だからこそ、明日から始まる6月も地道に泥臭くやり続けるしかない。6月も勝ち越して、その先もずっと勝ち続けて、前に進み続けるだけさ」 📹:NBC Sports

【MLB速報】放送地区【大谷速報】

270,845 Aufrufe • vor 3 Monaten

95人インマネで、残り96人の状況。ミニマムインマネは280万円。優勝1.8億。 チップリのエニハンオールインタイム、みんなフォールドし続けていたタイミングで、またチップリUTGからエニハンオールイン。 hero +1でまさかのAA。まじかよ今来るなよー!が最初の気持ち。 残り12卓の中にショートは数人いる状況。 JOPTメインFT、AAをAKにPFAIで割られた記憶が蘇る。 タイムバンクを一枚使う。 ここで何を考えるのが正しいのか。 そこにまず頭を使った。 自分の目標は何か、これだ。 前回優勝のアキラさんの顔と、TRITON優勝したみさわさんの顔が思い浮かんだ。 自分は優勝するためにここに来た。インマネのためではない。ここでダブルアップできればday4進出に弾みがつく。もちろん無茶なギャンブルは絶対しない。でも、このAAはエニハンには相当な勝率があるはず。 めちゃくちゃ迷った。KKなら降りてるかもしれないし、コールしてるかもしれない。QQならもちろんスナップフォールド。 しかし、最強ハンドAA。 勝つつもりで考えたらタイムバンクカードを浪費したくないので、2枚目のタイムバンク使わずに、歯を食いしばってコール。 (そこまで考えずにスナコでしょって方、ほんとに尊敬します😅) ボード開くまでの間、日本人最後2人まで一緒に残ったホリスさんが、そっと背中に手を置いてくれてました。僕が飛べば彼女はインマネが確定するのに、本気で負けないように祈ってくれてました。温かい手でした。 そして、お相手はQ5o。 フロップQヒット ターン5 負けました。 いい勉強になりました。卓で一番賞金大きいオーストラリアレグにコールするか聞いたら、絶対コールだと。隣のシンガポール人も最悪のアンラッキーだよ仕方ない、って慰めてくれました。 うん、これがまたFTじゃなくて良かったよ。もしくは最後のヘッズアップじゃなくて良かった。それは悔しすぎてつらすぎるw さて、下振れ貯金また貯まったし、ミニメイン行くか!!

midnight

375,150 Aufrufe • vor 9 Monaten

🔥20日後にGPを決めるジミー🔥 \あと12日/ 【出場選手紹介⑥】 ↓リプに過去レースまとめあります↓ 古性優作(こしょう ゆうさく) 34歳 大阪/100期 S級S班 身長:168.0cm 体重:77.0kg グランプリ出場歴 2021(優勝)、2022、2023、2024(優勝) 2025年タイトル G2ウィナーズカップ 優勝 グランプリ出場4回。 そして優勝2回。 G1もこれまでに8回優勝している古性。 「迷ったら古性」 ──こんな格言も、あるとかないとか。 誰が何と言おうと、 競輪界のトップは古性で間違いない。 そんな古性の2025年。 G1での優勝はなし。 ビッグレースではG2ウィナーズカップのみ。 優勝することの難しさは重々承知しています。 ただ、“古性”という前提で考えるなら、 あえてこう言わせてください。 「G2の優勝があっただけ」 それでも賞金ランキングは1位。 G1の優勝賞金はおおよそ5000万円。 日本選手権(ダービー)に至っては8700万円。 脇本に至ってはG1優勝だけで9000万円以上の賞金を獲得しています。 一方、ウィナーズカップの優勝賞金は2700万円。 その状況で、 G1優勝ゼロの古性が賞金ランキング1位。 ーーもう言いたい事はわかりますよね。 そんな古性を言葉で表すなら。 強い、上手い、速い、ヤバい なんなら変態…。 Xに課金しても書ききれないほど表現できる一方で、「ここが凄い」と一言では言い切れない選手。 では、なぜ古性はここまでの選手になったのか。 少し過去を振り返ってみましょう。 古性は幼少期にBMXと出会い、競技者として育ちました。 (BMXとは小型の自転車で起伏のあるダートコースを走る競技) ここで培った バランス感覚、操縦技術、瞬発力。 それらが今の競輪に生かされているのは間違いありません。 2011年、競輪学校に入所。 100期としてデビュー。 今でこそ決勝常連ですが、 G1初優勝はデビューから10年後の2021年。 決して弱い選手ではありませんでしたが、 最初から“今の古性”だったわけではない。 それでも毎年確実に力を付け、 賞金も右肩上がり。 2021年、 G1・2冠、GPも優勝。 賞金王に輝き、名実ともにトップレーサーとなりました。 2022年はG1・2冠 2023年はG1・3冠 2024年はG1・2冠、GP優勝。 獲得賞金は史上最多となる3億8300万円。 とはいえ今年。 「状態がいい」というコメントは、あまり聞こえてきませんでした。 近畿を背負う立場になり、 自分の成長だけを考える選手では無くなった今。 考え、悩むことも増えているのでしょう。 それでも。 今の近畿があるのは、間違いなく古性がいるから。 後輩は古性を目標に強くなり、 先輩は古性が引っ張っていく。 「強くなるために、必要ないことはやらない」 そう語る古性は、 まだまだ強くなっていきそうです。 それでは、G2ウィナーズカップ決勝を振り返りましょう。 近畿は 寺崎―古性―村田の3車。 相手は新山、 そして単騎で眞杉。 人気は南関。 南関は 郡司―深谷―岩本 ここは郡司が前でぶん回し、深谷の番手捲り。 そんな想定で、人気は深谷―岩本 展開 新山がかまして先行。 寺崎は中団3番手。 残り2周で郡司が仕掛けるも、新山が突っ張り南関は後退。 寺崎も叩ききれない。 最終バック。 まだ踏み続ける新山。 外並走の古性。 そして大外から、 もの凄い勢いで捲ってくる単騎・眞杉。 ──決まったか? 「ドンッ!!」 コンマ1秒のズレもない、完璧なブロック。 眞杉は大きく外へ振られ失速。 そこから切り替えた古性が、新山を交わして優勝。 伊東の短走路。 外並走という難しい位置から、完璧なブロック。 短い直線でも差し切る脚。 強い。 見返すと、 古性は何度も眞杉の捲りを確認しています。 寺崎が止まり、外並走。 普通なら自分のコースを探すだけで精一杯。 それでも古性は考えていた。 「ブロックしないと、寺崎も自分も終わる」 ──あの展開で、 まだ寺崎のことを考えていた。 “競輪の完成形” 古性にはそんな言葉が浮かびます。 なぜ近畿は強いのか。 脇本や寺崎のパワー。 それも確かに一因。 ただ、古性という存在そのものが、何より大きい。 競輪への覚悟、レースでの硬い絆。 近畿の競輪は他地区とは一線を画す。 それは古性から始まったものではなく、 先輩たちが代々受け継いできたもの。 それを古性が引き継ぎ、さらに強くしている。 5車、6車で固まる地区が増える中、 別れて不利になろうとも古性は言い切る。 「別れた方が面白いでしょ」 「寺崎を力でねじ伏せる」 開けられないコースはない。 相手が隙を見せればこじ開け、 一瞬で勝ち筋を描く。 この男がラインにいる限り、近畿は崩れない。 迎えるグランプリ。 経験、実績、勝負勘、すべてを持つのは古性優作。 「また古性か」 その一言が出た時、 それは驚きではなく、必然だ。 GP3度目の制覇へ。 主役は、もう決まっている。 ジミー

ジミーとビリー🐉(ダブルドラゴン)

33,444 Aufrufe • vor 8 Monaten

ダイヤモンドノットは 1倍台になるのが納得の強さ でも 10人気以下からも狙いたい穴馬がいる ファルコンステークス この馬は絶対抑えとけよ、のお話 毎度毎度、もう聞き飽きた 「早く見とけばよかった」 「もっと早よTLに流れてこいよ」 だからもう週初め 枠も決まってない、追い切りもわからない、抽選突破できるかどうかもわからない。 しかし… それでも… 抽選突破したら抑えておいてほしい馬を言っておく… 想定人気13人気 タイセイアストロ なぜか… この馬のこれまでのレースを振り返ります。 初戦:中京1600m 5馬身差の2着に敗れます。 完全な力負けではありますが、勝ち馬は後に朝日杯FSを勝利するカヴァレリッツォ。 カヴァレリッツォ×北村友一は4コーナー~直線馬場真ん中~イン寄りのきれいな進路取りで突き抜ける。 対するこちらは、小崎騎手で4コーナー~直線大外ぶん回しで、距離ロスは一番大きい。 それでいて、カヴァレリッツォ以外はねじ伏せているのだから内容は強いと言えるもの。 2戦目:中山1800m モレイラ騎手を配して必勝態勢。 3番手好位という、勝てるポジションを確保するさすがのモレイラ騎手。 直線は一度先頭に立つかと思われたところで、中山の坂のところで伸び切れず。 ①②着馬にキレ負けする形で3着に。 ただし、勝ち馬は後に東スポ杯2歳Sを勝利するパントルナイーフ。 2着馬は次走勝ち上がり→東スポ杯2歳S5着→セントポーリア賞1着とすでに2勝。 結果的に、相手が強かっただけ+距離も長かったのかもというような内容で。 3戦目:中京1400m ここで小崎騎手に手戻り。 2人気に推されるも、出遅れ最後方からの競馬に。 しかも、3コーナー手前では、最後方なのに前を走る馬に弾かれて無駄に外を通る形に。 3コーナーから一気に捲り気味に進出を開始するも、3,4コーナーでは手ごたえほど位置を押し上げられず。 通過順位⑩⑫というのがそれを証明している。 結果的に、①②着馬は逃げた馬と2番手の馬の言った言ったの競馬。 それを大外最後方から3着まで来たのだから、一番強い競馬をしたのは間違いなく。 4戦目:中山1600m 中山マイルの絶望枠大外16番。 後方に構えて、3,4コーナー大外ぶん回しのひと捲り。 4コーナー5番手以内のイン前が残るレースを大外から差し切って、力が一枚も二枚も違うという勝ちっぷりで未勝利を勝ち上がりました。 5戦目:東京1400m ここが前走。昇級初戦。 それでも2人気に推されていて、力は認められていたことがうかがいしれます。 スタートは五分も控えて後方に。 手応え十分に直線に向くも、前がごった返して進路が見つからず。 長い直線の東京にもかかわらず、進路を見つけて追い出しを返しできたのは残り200程度だけ。 5着という結果も勝ち馬とは0.1差。 ゴール後は全馬が手綱を抑えているという側面はあるものの、この馬だけ抑えても勢いが止まらずそのまま先頭に立つような場面。 普通に進路があれば、勝てていたのではないか、と思わせる内容でした。 未勝利勝ち上がりに4戦を要して 前走も5着という結果で 現状舐められそうなオッズになっていますが、 戦ってきた相手と前走の内容を考えると 2勝馬としてこの舞台に立っていてもおかしくなかった。 そうであれば、間違いなくもっと人気になっていたはずで。 このオッズなら、抑えておかないといけません。 個人的には本命まで考えています。 ここまでの追い切り過程を考えて 最終追い切りの予想としては、 坂路で4ハロン53秒台-12秒代前半の加速ラップでまとめてくれば文句なし。 52秒台からの加速ラップなら追い切りからはケチをつけるところない。 ということを付け加えておきます。

yuu|追い切りと回顧が得意です⤴

112,911 Aufrufe • vor 6 Monaten