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万バズしたので宣伝を🚴‍♀️ 普段は競輪選手として 全国の競輪場でレースを走っていて 固定ポストの有馬雄二選手と 世界平和の活動も行っています パチンコは1000円から夢を見れますが 競輪は100円から夢を見る事が出来ます 売上げが地域貢献にも役立てられている 【競輪】を是非覚えていってください

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8月15日、札幌11R大雪ハンデで大事故が起こった。 スマートカイロスに騎乗していた古川奈穂騎手が落馬。 落馬した古川騎手も、スマートカイロスも起き上がれない。 競馬場にいたファンも、画面越しに見ていたファンも、ただ息を呑んで見守るしかなかった。 競馬は華やかなスポーツだ。 歓声が響き、勝った騎手には大きな拍手が送られる。 しかし、その華やかさの裏側で騎手は常に 「命の危険」と隣り合わせで馬に跨っている。 この日、落馬したのは古川奈穂騎手だけではない。 原優介騎手、木幡巧也騎手も落馬した。 そして2024年には、藤岡康太騎手が落馬事故によって帰らぬ人となった。 それでも我々ファンは、馬券が外れれば騎手を責める。 「何やってるんだ」 「下手すぎる」 「金返せ」 馬券を買っている以上、悔しい気持ちになるのは当然だ。 でも、忘れてはいけない。 我々が安全な場所から見ているレースの中で、騎手たちは自分の命を懸けて馬に乗っている。 馬券が外れても、お金を失っても、それだけで人としての尊敬まで失ってはいけないと思う。 競馬は娯楽である。 でも同時に、命を懸けた人馬が走る過酷な競技でもある。 今はただ、古川奈穂騎手とスマートカイロスが無事であることを願いたい。 そして、競馬に関わるすべての騎手と馬が、今週も無事に帰ってきてくれることを願いたい。

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【肘を動かして投げる・肘を支点にして投げる】 これは「どちらが正しい・間違っている」という話ではありません。 昔からダーツでは、「肘を動かすな」「肘を固定しろ」と言われることがあります。 その理由として、「肘が動くとブレるから」「肘を固定した方が再現性が高いから」という説明を聞くこともあります。 肘を完全に固定したからといって、ダーツがブレなくなるわけではありません。 なぜなら、ダーツの軌道を決めているのは肘だけではないからです。 肩、前腕、手首、指、体幹、視線など、多くの要素が連動して投げられています。 肘だけを無理やり固定すると、本来必要な動きまで制限してしまい、かえって力みやズレを生むことがあります。 また、トッププレイヤーのフォームを見ても、一見すると肘が全く動いていないように見える選手でも、実際には細かく動いています。 人間の関節は機械ではありません。 完全に静止させることは難しく、無意識の調整も常に行われています。 重要なのは、「肘を動かさないこと」ではなく「ダーツを狙った方向へ安定して送り出せること」です。 肘を無理に固定することが目的になってしまうと、自然な動きを失ってしまうこともあります。 肘は動いてもいい。むしろ必要なら動かした方がいい。 大切なのは「肘を固定できているか」ではなく、「その動きで狙った場所へ再現性高く投げられているか」です。 フォームの見た目よりも、ダーツがどのように飛び、どのような結果が出ているか。 そこに目を向けることが上達への近道だと思います。

野村まさし / DPL大阪 ダーツ講師+DPLスポーツ鍼灸院 院長

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🔥20日後にGPを決めるジミー🔥 \あと15日/ 【出場選手紹介③】 寺崎浩平(てらさき こうへい) 31歳 福井/117期 S級1班 身長172.0cm 体重78.0kg グランプリ出場歴 初出場 2025タイトル G1オールスター競輪優勝 競輪学校史上初の「早期卒業」を果たし、鳴物入りでデビューした寺崎浩平。 その名に恥じずデビュー後79日で史上最速のS級優勝。デビュー最速での特別競輪出場を決めて前評判通りの結果を出して来ました。 そんな寺崎の実家は競輪選手も来店する自転車のプロショップだそうで幼い頃から競輪が身近にある生活だったんですね。 競輪選手としてデビューしてすぐ競技のナショナルチームにも参加、アジア王者も経験しましたが2023年には競技から引退しています。 感覚的に競輪の世界で本格化して来たのは引退してから少し経った頃かなと思っていて、経験が浅かったからかもしれませんが苦しんでるなと感じる時期は見ている側からもありました。 それでもどん底というのは無かったはずで、それは圧倒的な脚があった事。 同じく早期卒業した菊池岳仁と現状、この差がついたのはやっぱり純粋な脚の差だと思います。 また、組み立てにおいても戦い方が定まって来たように見えて位置取りで無理に動かなくなりました。 もう色々と道中考えず下げ切ってかましか捲り、上手いと言える選手では無いかもしれませんが脚があるからこそ出来る競争だし、脚を最大限発揮するならこの戦い方が正解なのかもしれません。 タイプ的には同県先輩となる脇本と似ています。 そんな強烈な脚が発揮されたのが今年4月13日の武雄記念。勝ち上がれず最終日の負け戦にはなりますが上がり10.6秒のバンクレコードを記録しています。 しかもその上がり10.6はあの世界的スターのテオ・ボスの記録を塗り替えてのもので、分かる人には凄さが更に伝わるはずです。 このレースは動画で添付しておきます。 それではGP出場を決めたG1オールスター決勝を振り返ってみましょう。 近畿は4人勝ち上がり、 脇本-寺崎-古性-南の4車ラインとなりました。 この4人、全員今年のGP出場選手です。 いつもと明らかに違うところは、脇本が寺崎の前を周り古性が寺崎の後ろについた事。 すでにG1を取っていた脇本が前を回る事で今回は寺崎にタイトルを取らせる。そんなライン構成に見えます。 しかもこの年、脇本はオールスターまでに寺崎目標からすでに2度G1を優勝してますからこれは恩返しの面もあったと思います。 レースが始まると、近畿が前受けの展開。 太田が切りに来るも脇本が突っ張り先行体制。 相手が来ていなくても打鐘から脇本は全開で別線は迫る事ができません。 最終バックに差し掛かったところで寺崎が迷い無く番手発進。 吉田、松本が迫るも届かず寺崎-古性-南で近畿ワンツースリー決着。寺崎は初のG1タイトルとなりました。 渋かったのが南。 何もしてないように見えますが、外から迫る吉田と内を狙う松本を最小限の動きで捌いてます。 吉田を捌けば松本がもっと有利になっていたはずだし、そうじゃ無くても直線のコース取りを間違えれば松本3着もあり得たと思います。 欲を出して3番手が外を踏むレースも多々ありますが、外出して伸びず別線に中割られて前もやられるのはよく見ます。 3番手の基本は先頭と番手の間がセオリーですからね。 そんな強さと上手さ、当たり前を当たり前にやれる近畿がどうラインを組むか。 寺崎はこのオールスターの恩もあって確実に脇本の前を回るはずだし、全開で逃げるレースになるんじゃ無いかと思っています。 あとは古性が3番手を回るのかどうか。 全日本選抜では近畿別れて寺崎に「力でねじ伏せる」と語ったものの4車となればここは個人的にラインを組む方が可能性は高いと見ていて、高松宮記念杯の再現を期待します。 となればチャンスは無いのか? 可能性はゼロでは無い。 確かに近畿がやりたい事をやれるなら寺崎の優勝はかなり薄くなるはずですが、近畿の思い通りにはさせたく無い別線がかなり牽制を入れれば寺崎の捲り展開も。 それに加えて、狙われる位置となる脇本が横を受ければ弱いだけに離れる展開となれば寺崎が捲りで優勝もあり得ます。 4車となれば下げ切っても6番手。 何があるかわからないグランプリ、可能性で言えば寺崎もゼロではありません。 それで優勝した寺崎が素直に喜べるかは別ですが。 おそらく近畿を背負うであろう寺崎は大先輩を付けてかなりのプレッシャーの中にいるはずです。 当日、風を切る寺崎に期待したいですね。 動画は 1枚目:G1オールスター決勝 (脇本に付けてG1初タイトル) 2枚目:武雄記念 (テオ・ボスの記録を塗り替えるバンクレコード) 3枚目:高松宮記念杯決勝 (近畿3車での先行) ありがとうございました。 ジミー

ジミーとビリー🐉(ダブルドラゴン)

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