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万博 7/3 静けさの森 カエル 前行った夜は雨で反射分かりにくかったので再訪 目の中の輝板タペタムが光を反射するのでライトつけると見つけられる 夜行性の動物の目が光るやつ 途中のは対岸のイルミネーション 喉の下膨らまして鳴いてる中央のヌマガエルの左上右上にも目が光ってる いっぱいおる

19,211 views • 1 year ago •via X (Twitter)

9 Comments

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期間限定1 year ago

ニホンアマガエルも鳴いてる? トノサマガエル メス?もいた

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さくらのすみれ1 year ago

昨日は蝉も鳴いてました

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ちゃちゃな1 year ago

ええー、ほんまにおるんですね!わざと鳴き声スピーカーから出してるんやと思ってました!どこからかはいってくるんですね、大屋根リングのお花畑には蝶々飛んでるし、自然って凄い!

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ヨホイガー1 year ago

スピーカーの鳴き声につられてやってきたのかな

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⚾️牛のあめちゃん⚾️1 year ago

本物🐸おったんや❗️ でも、ゲート付近のはスピーカーですよね🔈

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米澤隆1 year ago

ついに引地さんとあいまみえる!万博の地にて #大阪関西万博 #EXPO2025 #万博トイレ5 #万博2億円トイレ #こみゃく

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鳥海高太朗1 year ago

大阪・関西万博、午前10時前後にスペイン館を観たあと、そのままスペイン館の出口前にあるカフェでアイスオレを注文したところ、グラス・コーヒー・ミルクが別々に来ました。自分でグラスに注いで飲みましたが(少しこぼれましたが笑)、かなり美味しかったです。660円でした。生き返りました!

引地耕太 | VISIONs CEO / COMMONs 代表's profile picture
引地耕太 | VISIONs CEO / COMMONs 代表1 year ago

何気なく2億円トイレの前を通ったら、米澤さんと、米澤さんのこみゃくちゃんがいました。

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村尾佳子1 year ago

今日の万博。 大屋根リングの上を、大型船が航行しておりました😊

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座って作業していると、 いつの間にか足元で靴紐がほどけている。 見下ろすと、犯人はあーちゃん。 ハシボソガラスだ。 一見すると「イタズラ」に見えるこの行動。 けれど、動物行動学の視点で見ると、ここで起きているのは悪ふざけではありません。 ハシボソガラスが向けている関心は、物そのものではなく、 それによって何が起きるか。 靴を突いたら反応はどう変わるか。 靴紐を引いたら状況は変化するか。 ほどけたあと、人は何をするのか。 これは感情の発散ではなく、 因果関係を確かめるための検証行動に近い。 注目すべきはタイミングです。 立っているときではなく、 こちらが座って動きの少ない状態のときに限って近づいてくる。 逃げない。 追い払わない。 反応が急に変わらない。 そうした条件がそろった、 安全で再現性のある状況だと理解しているからです。 靴紐は、 動く。形が変わる。力加減で結果が変わる。 ハシボソガラスにとって、因果を試すには最適な“教材”。 ほどけたあと、もう一度引くのか。 少し距離を取って様子を見るのか。 そこに目的達成はありません。 あるのは、結果の違いを確かめる過程だけ。 この行動が成立していること自体が、関係性を示しています。 近づける。触れられる。試せる。 それは警戒心が消えたからではなく、 相手の反応を予測できる存在だと理解しているということ。 あーちゃんの靴紐行動は、甘えでも悪さでもない。 「この世界は、どう動くのか」 それを確かめ続ける、静かで知的な行動。 ハシボソガラスらしい、 慎重で合理的な“遊び方”です。 ※この文章は、行動を美談や感情で断定するものではありません。 観察された行動と、そこから読み取れる行動学的背景の記録です。

SCIENCE FACTORY ltd.

564,574 views • 7 months ago

未承認の若返り技術を、自分の体で試している人々がいるという。当然ながらそれらはまだ、怪しさと希望が混ざったアンダーグラウンドにある。だが、AIが創薬を高速化し、安全性と効果の検証が追いついたとき、老化は正式に治療対象となるかもしれない。 中島聡「ちょっとしたタンパク質、ペプチドを注射することによって人間の体に特定の行動をさせる。インシュリンを出すとか、体の中にある糖分を燃やすとかっていうことが、ある意味コントロールできることがわかってきたので。それを人為的に注射することによって、例えば肌を作り直すペプチドで肌がきれいになるとか。 もしくは、膝の関節が痛んでるんだけど、それを自然のままだと治らないんだけど、あるものを注射すると膝の関節が治るものを見つけようとかっていうのが起こっていて、それの究極のものが「これを注射すると若返る」っていう」 ——「若返りまでできてしまう」 中島「それが徐々に始まってて、今は認可されてないけど、そういうのを打っている人がアメリカに結構いるんですよ。僕の知り合いでも何人かいて」 ——「本当に若返っているんですか?」 中島「いや、わからないです。妙に毛深くなっているから、みんなで狼になるんじゃないかってからかってるんだけど」 ——「毛深くなるんですか?」 中島「いや、たまたま元々毛深いだけかもしれないけど。本当にその僕の友達は打ってるんで。まだ40代後半ぐらいなのに、「もう年を取りたくないから」って言って、認可もされてない、それも怪しい中国で作ったペプチドを打ってるんです」 ——「じゃあ不老不死っていうのは、その究極、若返りが続けば可能かもしれない」 中島「かもしれない。で、それの実験が始まっていて、まだまだちゃんとした人体実験、臨床試験をして、医療行為として認可される段階にはなってないんですけど、もう始めちゃってる人がいるんですよ。 アメリカにはかなりの数がいて、それも時間の問題で日本にも来つつあるし。それからもっといいのは、ちゃんと医学的に効果が証明されて、医薬品として認可されて、安全に投与する時代が——AIを使うことによってそういう効果のあるペプチドを発見することが早くなったことは事実なので——認可のスピードがどこまで上がるかわからないですけど、でも多分起こると思います」

Tsubame

11,495 views • 2 months ago