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万博「剰余金」を活用し、跡地に大屋根リング一部保存の記念公園と記念館の建設を発表する #吉村洋文 「剰余金は税金ではなく、来場者支出で生まれたもの」なので「万博レガシーを残すのが相応しい」という吉村。 「剰余金」は本来運営費に含む予定だった警備費などを国税に付替えただけに過ぎない。 仮に剰余金があるのならば、記念館建設より先に建設費未払い被害に苦しむ中小業者への立替えに充てるのが筋なのでは・・・と思うのは私だけ⁉ 皆さんはどう思いますか?

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みなさん、少し考えてみてください。たとえば、クラスで遠足に行くとしますよね。遠足には、バス代やお弁当代などが必要ですよね。でも、そのお金を生徒全員から集めるには、どうしても時間がかかります。 こういうとき、先生はどうすると思いますか? 先生は「先にお金を立て替える」ことが多いですよね。そして、遠足が終わったあとで、みなさんから少しずつお金を集めて、立て替えた分を補填する。こうすればスムーズに遠足を実施することができます。 これと日本政府のお金の使い方は、とてもよく似ています。 日本政府も「税金を集めてからお金を使う」のではなく、実際には**「先にお金を作り出して支出を行い、その後に税金を集める」**という仕組みなんです。 政府は「国債」というものを発行してお金を作り出します。国債は「お金を借りる約束」のようなもので、この仕組みを使うことで、年金や医療費、防衛費など、必要な支出をまかなっているんです。その後、税金を集めることで、このお金の流れを調整する、という形になります。 この流れを知ると、「税金を集めないと支出ができない」という話が正確ではないことがわかりますよね。実は、税金というのは政府の「財源」ではなく、使いすぎたお金を調整したり、社会の格差を是正したりするための役割を持っているんです。 ですので、「日本政府が税金を集めてから支出をしている」というのはイメージにすぎず、現実とは違うんですよ。 それをゴミメディアと共謀しわかりにくくする。悪のメディアと悪の財務省。

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質問者: 私は70歳の、中小企業の経営者なんです。 とにかく日本を変えてほしい。 本当に、あなたの政策はね もうパーフェクトですよ。 山本太郎: ちなみになんですけど、 特にその中でも私たちの政策の中で、 ご自身の仕事に対して すごくプラスになるというのは どういうような政策がプラスになりますか。 質問者: やはり消費税ですよ。 建築業なんですけど、もう横一線。 みんな周りを見てもね、 消費税で倒産しかけてます。みんな。 だからもう一刻を争うんですよ。 山本太郎: 税の滞納。 「税金を払えなくてごめんなさい。」 このうちの54.8%は、消費税の滞納です。 滞納しているのは、 中小、零細や地域企業。 この国の、 雇用の7割を握っているのが中小零細。 ここが元気ないんですよ。 そらそうだ。 死にそうなってる。 しかもどんどん倒れてる。 この国が間違った経済政策をしなければ、 国は順調に成長していったはずなんですよ。 一番間違ったのは何かというと、 景気が悪いときに消費税を上げたこと。 そんなバカな国家は世界には存在しない。 日本だけです。 どの国も景気が悪いときは、 消費税は下げる。 あっという間に下げる。 イギリス 7日で減税。 マレーシア 16日で減税。 アイルランド 23日で減税。 ドイツ 28日で減税。 どうして一気に減税するのかというと、 みんなが物を買いづらくなったら、 消費が落ち込む。 消費が落ち込んだら、 投資が落ち込む。 消費が落ち込んだら、 事業者は売り上げを落としてしまう。 それでは社会が不安定になってしまいます。 だから世界では、 景気が悪くなる前に一気に減税。 それで国民を守る。 国を守るんです。 これは安全保障の話。 2万円の給付と1年間の減税で どうにかできるわけないだろう? 30年の不況なんだぜ。 40年の不況にする気か? 何より大企業から資本家たちから、 組織票や企業献金、 議員バッジを手に入れるために 皆さんを犠牲にしてでも 彼らに減税を続けてた、 この悪しき慣習をやめる。 そして、この国民に 本当の意味での力を取り戻してもらう。 一丁目一番地。 まずは消費税廃止で あなたの使えるお金を年間30万円に上げ、 中小零細企業を守り、 そして将来のみんなの賃金を 上げていくためにも、 消費税廃止。 その先頭に、 れいわ新選組を立たせてください。 れいわ新選組代表 山本太郎 (山形県・山形街宣 2025年7月16日より) フル動画・文字起こし全文は、 ウェブサイトをご覧ください>> -------------------------- #参院選2025 投票日は7月20日(日)! ◼️選挙区の投票用紙は、 【候補者名】をお書きください。 ※あなたの街にも、れいわの仲間がいます。 詳しくはウェブサイトをご覧ください>> ◼️比例の投票用紙は、 全国どこでも【れいわ】とお書きください。 ※全国すべての投票所で、れいわとお書きいただけます。 参院選2025 マニフェスト「れいわ、以外ある? さっさと消費税廃止、もっと現金給付」 >> 【れいわの政見放送】 動画・文字起こしを公開しました。 ぜひご覧ください、そして広めてください! 選挙区>> 比例>> 【ボランティアセンター 大募集!】 東京都・新宿駅徒歩1分のところでボランティアセンターを開設しています。どうかあなたのお力を貸してください。 >> 【ご寄附のお願い】 大企業や組織に頼らない、草の根政党「れいわ新選組」を、ご寄附でお支えください。 よろしくお願いいたします。 >> #参院選 #参議院議員選挙 #選挙 #れいわ新選組 #比例はれいわ #山本太郎 (staff)

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お金は、貯め込むための数字ではない。自分と社会の間を巡る「エネルギー」なのだ。 瀬知さんの話で、まず印象に残るのが「時間は存在しない」という考え方です。 私たちは、生まれた日から年齢、出社時間、締め切り、年収、家賃まで、あらゆるものを数字で測っています。そのため、時間を絶対的なものだと思い込んでいます。 しかし瀬知さんによれば、私たちが「時間」と呼んでいるものの正体は、すべて「変化」です。 年を取ることも、環境が変わることも、夢に近づくことも、失敗して別の道へ進むことも、すべては変化にすぎない。時計ばかり気にしていると、「もう遅い」「間に合わない」「自分には時間がない」と焦り、せっかくのエネルギーをストレスに奪われてしまいます。 大切なのは、残り時間を数えることではなく、自分が望む変化に向かって動くことです。 そのとき、最初から大きな夢を持つ必要はありません。 「毎朝7時に起きる」 「今日は一ページだけ書く」 「気になっていた人へ連絡する」 そんな小さな目標を一つずつ達成していく。その達成感が次の行動を生み、やがて想像もしなかった場所へ自分を運んでくれるのです。 目指していたAには届かなかったとしても、動き続けた先でBやCという、もっと面白い答えに出会うこともあります。ひとつの夢に執着しすぎると、別の入口が開いていることに気づけません。 そして、時間と同じように、お金も単なる数字ではないと瀬知さんはいいます。 働いてお金を受け取る。買い物をしてお金を渡す。誰かのサービスを利用し、別の誰かの仕事を支える。これはすべて、エネルギーの交換です。 だから重要なのは、「いくら稼ぐか」だけではありません。 むしろ瀬知さんが重視するのは、「何に使うか」です。 ただ衝動的に散財するのではなく、本当に欲しいもの、自分の経験を豊かにするもの、誰かの仕事や社会を少し良くするものへ使う。高価な車でも旅行でも本でも、本人が大切にし、その先に生まれる変化を想像できるなら、それは生きたお金になります。 寄付も、何十万円、何百万円である必要はありません。コンビニの募金箱へ10円を入れることも、店で商品を買うことも、税金を納めることも、お金を社会へ戻す行為です。 もちろん、「使えば必ず同じ金額が戻ってくる」という魔法の話ではありません。使ったお金は実際になくなります。 しかし、お金を使えば新しい経験や出会いが生まれ、「また働こう」「次はこれをやってみよう」という行動の力が湧いてくる。その行動が新たな仕事や収入につながり、再びお金が巡り始めます。 瀬知さんのいう「お金の循環」とは、何もしなくても財布が膨らむ話ではなく、使う、動く、変化する、そして再び生み出すという流れなのです。 人生には、休まなければならない時期もあります。心や体が疲れているなら、無理に前進する必要はありません。ただ、少し元気が戻ったら、ほんの小さなことでいいから再び動いてみる。 時間とは変化であり、お金とはその変化を起こすためのエネルギーです。 そう考えると、本当に問うべきなのは「あと何年あるか」でも「いくら持っているか」でもありません。 限りある人生の中で、あなたは今日、自分の時間とお金というエネルギーを、どんな未来のために使いますか?

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AIが「病気を治す」「富を生む」「生産性を高める」という未来像は、多くの人にとって魅力的だし、人々はそういう利点を信じていないわけではない。だが、それだけでは不安は消えない。彼らが本当に聞きたいのは、その未来の中で自分たちは何者として生きるのか、ということだ。 サム・アルトマン「私の問いはこうです。未来における私の役割は何なのか。私の経済的な未来はどうなるのか。私の主体性はどうなるのか。私の子どもたちや家族は、これからも充実した創造的表現を持ち、世界を前に進めるために奮闘し、成長し、長いあいだ機能してきたやり方で共にそれを続けていけるのだろうか、ということです。 そしてAI業界の人たちが、「まあ、仕事はなくなるでしょう」とか、「仕事の50%が消えるでしょう」とか、「仕事の90%が消えるでしょう」と言い、「AIはあらゆる面であなたより賢くなるでしょう」と言い、「ベーシックインカムは与えますが、あなたには実質的に役割はありません」と言う。これはひどいことです。 しかも、「このAI企業は、すべての仕事を破壊するかもしれませんが、世界で最も価値のある企業になります」と言っているわけです。人々はそれを見て、言葉を失ったような、気まずいような反応になるんです。 だから私は、それはひどいメッセージだと思います。私たちが利点を十分に説明してこなかった、という話ではないと思います。実際、人々は私たちの言うことを信じているのです。「がんを治してください」と言われれば、それは素晴らしいことです。けれども私たちAI業界は、人々があらゆる段階で未来を決める主導権をどう保ち、私たちが大切にしているあらゆる意味で本当に意味のある人生をどう持ち続けられるのかを、説明できてこなかったのだと思います」

Tsubame

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