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【不法ヤード問題 竹上ゆうこ 6/3】 川口市ではクルド人解体業者によるスクラップ置き場(ヤード)が増え、近隣住民に恐怖を与えている しかし今、川口市だけでなく 再利用の鉄スクラップの価格高騰により全国的に解体業者が増え 盗難車や不法就労など犯罪の温床にもなっている フレコンバックのまま山積みされたり 環境対策が不十分で産業廃棄物の不適切な処理など 近隣住宅や農業への影響も懸念されている 何故野放しにされているのか? 環境省「規制対象外の金属スクラップのヤードにおいて 騒音や悪臭、土壌汚染、火災などが発生している ヤードの環境対策について制度の検討を進めている」 特定の自治体が規制強化すれば 規制の緩い地域へヤードが移転していく 国レベルでいつまでに対応するのか? 浅尾環境大臣「スピード感をもって取り組む」 「スピード感」と「前向きに検討」は 実際どちらが早いのだろうか #日本保守党

72,146 Aufrufe • vor 1 Jahr •via X (Twitter)

5 Kommentare

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izabelmamavor 1 Jahr

いつまでに対応するのか 答 スピード感をもって… いつまでに?と聞いているのに、スピード?? 〇月までにとか、せめて年内、来年3月とか、数字を出すのが答です。 竹上議員もそこまで聞いて欲しかったです。 民間でこんな答したら「速さではなく期限を聞いているのだが。いつ?」無能扱いされる。

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酒井英倫vor 1 Jahr

🫡 竹上さん、応援してます。

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yuasa yutakavor 1 Jahr

外国人が目立ちはじめた全自治体にて早急に調査をしたらいかがでしょう。川口市長は野放しの上、強弁したり、国の責任と無理な主張をなさっています。その轍を踏まないよう、対応の第一歩を踏み出しましょう

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セコビッチvor 1 Jahr

前向きに検討=エンジンかけるか否か… スピード感を持って…=クリープ現象でチンタラ…

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トレード12vor 1 Jahr

はやりのスピード感な

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いまのAIに決定的に欠けているのは、僕たちの背景を理解する能力だ。だから毎回プロンプトで関係性を組み立て、状況説明をし、欲しい出力へ誘導しなければならない。だが、その制約が外れ始めたとき、AIは単なる便利ツールではなくなるのだろう。その日はきっと、それほど遠くない。 サム・アルトマン「今のモデルは、将来そうなるものと比べれば、まだかなり愚かです。しかもそれ以上に、あなたの人生についての理解がきわめて限られています。今はまだ、こちらがうまく、なだめたりすかしたりしながら、欲しいものを引き出さなければならないのです。 ですが、あなたの文脈をすべて知っているようなモデルは、もうそれほど遠くありません。そのモデルは、あなたのことを知っている。あなたの人生を知っている。何をしているかを知っている。何を大事にしているかを知っている。あなたの人生にいる人たちのことも知っている。もちろん、あなたが望む形で、望む範囲においてですが、あなたのコンピュータやブラウザにもアクセスできる。そして時間がたつにつれて、現実世界であなたの周囲に起きていることにも、ますますアクセスするようになるかもしれません。 それは、コンピュータを使う感覚、そしてAIを使う感覚そのものを、完全に変えてしまうはずです。私はそれに強く興奮しています。ただ、実際それがどんな感覚になるのかは、私たち自身でさえ、まだ十分に直感できていないと思います」 グレッグ・ブロックマン「まさにその点ですが、今の私たちは、チャットでも何でも、使っているツールに対して『何が起きているのか』を説明するのに、ものすごく多くの時間を使っています。そしてそれがどれだけ苛立たしいかを考えてみてください。まるで同僚に対して、いや、私が欲しいのはこういうことで、今こういう状況なんだ、と延々説明し続けているようなものです。今のシステムの振る舞い方は、本来こうあってほしい姿ではないのです」

Tsubame

15,287 Aufrufe • vor 2 Monaten

小泉農相がリハックに出演し、農業改革について、企業が49%となっている出資比率が岩盤規制となっていると発言。この規制を緩めて、企業の参入を促さないと、農業をやる人がいなくなっていき、耕作放棄地が増えていくという危機感がある、農業界には企業に対するアレルギーがあると話した。 ---文字起こし--- 2025/6/8 リハック 小「やっぱりこれから農業団体も含めて、ちゃんと話をしなきゃいけないと思っているのは、そんなに株式会社に、企業の参入にアレルギーを持って、結果誰も農業をやる人がいない、耕作放棄地が増えていく、これどっちの方を望んでいるんですかと。何が何でも今までと同じルールで、企業が入らないようにする結果、誰もいないというところが実現したいのか。もう本当に10年後いないと。だからそれよりは(企業に)入ってもらいたい。こういうやっぱり話をちゃんとしなきゃいけないってこと」 高「企業が入らないようにするっていうのは、法律上入れるのになんで入らないように、どうやって防いでるんですかそれは?現場の皆様」 小「これは出資比率の問題です。今49%となっています。49%しか企業側は持っちゃいけない」 高「もう50%は誰が持つんですか?」 小「現場の農業者だったり」 高「農家の方51%で、企業49%しか持っちゃいけない、それはやりづらいですわ」 小「それは高橋さんみたいに企業の経営者からしたら、だったら無理だわ」 高「なりますよ」 小「だけど、それが今までなかなか超えられなかったんですよ」 高「なんで変えられないですかそれ?」 小「やっぱりこれがですね、なんていうんですかね」 高「歴史的な経緯はわかりますよ小作の、戦後からの」 小「それで結局大きな企業が入ってきたときに、そのもとで、まさに主従じゃないすけど、こういった形になってしまうっていう、過去の小作人みたいな、こういったところへのアレルギーっていうところもあるかもしれません。あとは、やっぱり農業っていうのは、経済合理性だけでは測れない面があることも事実なので。そこに経済合理性をゴリゴリに押し出してくる企業が入ってくることへの不信感っていうのがあるんですけど。いやだって、あれじゃないですかって。我々、農家さんが作ってくれたものを買って、消費者に届けてるんだって、民間企業じゃないですかと。だから、そういったこの過度な民間企業に対する不信感みたいなものをどうやって取り除いていけるか、そろそろそういうことをちゃんと本当に話していかないと、もう間に合わないっていう危機感がありますね」 小「やはり今までの自民党の考え方だと、49%のこの出資の条件、これはある意味、岩盤規制と言ってもいい」 高「なかなか難しいですか?」 小「相当な、今まで反対も党内であったことも事実です。なので、こういったことにどこまで、党内も含めて政治全体、また世の中も含めた理解ができるかっていうことが関わってきますね」

maku

34,949 Aufrufe • vor 1 Jahr

【外国人政策 今後の議論の想定は?】 日本記者クラブ 党首討論 ■ #藤田文武 共同代表 外国人政策について神谷代表と議論を深めたいと考えています。 昨年の参議院選挙では多くの問題提起がなされました。 その姿勢は評価していますが、中には外国人を追い出すような、社会の分断を招きかねない大まかな議論も見受けられました。 この一年間で私たちはこの問題に強く取り組んできました。例えば、法律に違反する行為への厳格な対応は大きく進みました。 また、制度の不備を突いた不正利用への対策や、新しい入国管理の仕組み(JESTA)の前倒し導入、日本国籍の取得(帰化)と永住許可の基準の見直しなども形になり始めています。 何より、政府の中に全体を指揮する部署と担当大臣が置かれたことは、連立政権での約束が果たされた結果です。 これにより、理にかなった政策が政府から打ち出され、進展しています。私たちが最も重視しているのは、外国人の割合が非常に速い速度で増えていくことに日本の社会が耐えられるのかという懸念です。これを感情ではなく、理屈で考えて適切に抑えていくべきだと言っています。政府の現在の方針について、神谷代表の見解と、まだ残されている課題があれば考えを聞かせてください。 ■神谷宗幣 代表(参政党) 自民党を中心とした高市政権になってから、これまでの制度の穴はかなり埋められてきたと感じており、その点は非常に高く評価しています。今後もぜひ進めていただきたいです。 しかし、日本に入ってくる外国人の全体の数については、まだ日本が受け入れられる限界を超えていると考えています。 特に地方自治体の負担が大きくなっています。また、受け入れの仕組みについても課題があります。 現在は労働力が足りないための対策として外国人の手を借りたいという話になっています。そうであれば、日本に来て働いてもらい、期間が過ぎたら母国へ帰ってもらう形を徹底すべきです。 移民として日本に長く住み着くのではなく、期限を決めて働く労働者として、しっかりとルールを守って働いてもらう。 その方々には適切な賃金を支払い、日本を好きになってもらい、帰国後に日本の良さを伝えてもらう。そうした取り組みがまだ不十分です。 受け入れる人数をさらに制限し、日本の利益につながるような形を一緒に考えていきたいです。 ■ #藤田文武 共同代表 前向きな意見をいただきありがとうございます。この問題は感情論に流されず、理屈と実務能力で乗り越えなければなりません。 社会保障や雇用の問題、労働力の確保、そして地域でのいざこざや混乱など、さまざまな影響を予測する機能はすでに政府内で動き出しています。外国人の数をどれだけ適切に抑えられるかという議論も始まっています。引き続き、実りある議論を続けていきましょう。 今回の討論内容に関連して、日本維新の会が提言している外国人政策の具体的な工程表について、より詳細な情報を整理しましょうか。 #動かすぞ維新が #動かそう維新と

日本維新の会

96,435 Aufrufe • vor 5 Monaten

ポイ捨て対策として過料の導入や公共ゴミ箱の設置、啓発活動などを提案するたびに、 「それだけでは解決しませんよね」 という意見をよく見かけます。 私は、そうした声に対して少しもどかしい気持ちになることがあります。 なぜ一つの対策を挙げただけで、「それだけ」で完結すると捉えてしまうのでしょうか。 ポイ捨て対策の提案や発信にプラスして、ゴミ拾い“も”してるわけですが、「ゴミ拾いだけでは何も変わらない」というコメントも来ます。 ゴミ拾いをしてる人がゴミ拾いしかしてないと決めつける代表例ですね。 ポイ捨て対策について代表的なイメージの公共ゴミ箱については、「溢れてしまう」「危険物が入れられる」といった懸念がよく出されますが、それらを防ぐための監視や回収頻度の工夫についてはあまり触れられず、まるでゴミ箱を置いたらそれで終わりだという前提で話が進むことが多いように感じます。 ポイ捨て過料についても、金額の部分は活発に議論されますが、実際に運用するための巡回や課題についてはあまり目が向けられていない印象です。 対策の存在自体を批判するだけではなく、 ・どのように運用していくか ・対策の穴をどう埋めていくか ・他の対策とどう組み合わせていくか これらに目を向けないと、本質的な議論はできない。 SNSで1つの投稿で関連する全ての情報を盛り込むことは不可能です。 目に入った投稿と関連する内容を「探せ」とまでは言わないですが、「無い」と決めつけるのは情報社会の弱点だと感じます。 それでも、私もできる限り多角的な視点で考えられるように投稿内容も工夫するよう心掛けてるし、今後もやっていきます。 ポイ捨て問題に関心が高まってる今、皆で広い視野を持って問題解決に進んでいきたいですね。 #リアルライフヒーロー #RLSH

スミレンジャーZ(愛称スミレちゃん、元スラウザー)RLSH

19,564 Aufrufe • vor 20 Tagen

シンギュラリティのトリガーである「再帰的自己改善」は、すでに少し前に起きているという。もちろん、まだ全自動ではないが、「進歩のどこまでがAIでどこまでが人間なのか」は曖昧になってきている。著者性が溶けるこの感覚こそ、分単位で進むシンギュラリティの手触りなのだ。 サリム・イスマイル「再帰的自己改善(RSI)がシンギュラリティの本当のトリガーだという話は、以前からしてきました。そしてそれは、すでに少し前に起きているんです。だから今やっているのは、その道筋を加速しているだけです。私たちは今この瞬間にも、産業時代を恒久的に抜けつつあります」 デイブ・ブランディン「ええ、シンギュラリティが分単位で展開していく様子は、私が経験した中で最も興味深いものだと本当に思いますし、アレックスの言うとおりです。いまは、人間がループの中にいて貢献している時期ではあるのですが、進歩のどこまでがAIでどこまでが人間なのかが、本当に曖昧なんです。実際にコーディングしていると、『あれは自分のアイデアだったのか?』となります。 半分は自分のアイデアのようでも、AIが別の案を提案してきて、それを採用していくうちに、結局それが自分のアイデアだったのかどうかも分からなくなります。ただ、いまのモードでは、こうしたコアアルゴリズムの研究の多くが、『500本のテストを走らせて、どのハイパーパラメータが良かったか、どのニューラルトポロジーが良かったかを教えて』という形になっています。相対論を発明したり発見したりするような話ではありません。 いろいろな試行を大量に回して、うまくいったものを選んで再デプロイし、そうするとより賢いAIになって、さらに多くの試行をする——その繰り返しです。私たちはその道筋をかなり進んでいる可能性が高いと思います」

Tsubame

15,386 Aufrufe • vor 4 Monaten

和田政宗議員が、自分は川口の件に対して警察、入管庁などと対応してきたのに、これを炎上させてビジネスにする人たちがおり、百の真実よりも一万の嘘が流布されると、そっちが真実に聞こえてしまうと話す。小林史明議員も、一番一生懸命やってた和田さんが、なぜかこの問題で一番批判を受けたと補足。 ---文字起こし--- 2025/7/24 アベプラ 和「この2年、川口に対して。犯罪は起きてます、凶悪犯罪も起きてますけれども。我々はそれに対して警察などと、入管庁とともに手を打ってきたんですけれども。これを炎上させてビジネスにする人たちがいるわけですね。いわゆるYouTubeで稼いだりとか、Xで稼いだりだとか。なので我々はずっと抑える立場で、今小林さんが振ってくれたように。ずっと杉田さんもこれやってきたわけですけれども、結局やってないと。いわゆる百の真実よりも一万の嘘が流布されると、そっちが真実に聞こえてしまうという今ネットの状況になっているわけですね。ですので日本人ファーストというのは我々がまさにやっていて、今言ったように不法外国人問題についてはもう強制送還どんどん進んでますし、難民が難民申請を繰り返しやれるということに対してのツーアウト制をやりました。これも私働きかけて。で皆さんの力も得ながら日本版ESTAという、すなわち入国の時に不法滞在者になり得る人たちは排除する、ということもこれ3年後にやってきてますので。ですので、こういったところをもっと我々がしっかりと打ち出す。打ち出すというか、国民に届くように発信をしなくてはならなかったんですけれども。これもさっき言ったように、百の真実よりも一万の嘘が流布されて、そっちが真実に聞こえてしまうと対処がないので。ちょっと私はこれ、初期対応を誤ってしまった」 小「だから辛かったのは、一番一生懸命やってた和田さんが、なぜかこの問題で一番批判を受けて」 和「そうですね」

maku

758,019 Aufrufe • vor 11 Monaten

【環境省なんでしょ。環境破壊省ではないんですよね?】 再エネ推進と自然環境保全、住民の権利保護の両立のためには戦略的アセスメントが必要です。 現行法の環境アセスメントは、例えば風力発電など特定の事業に対して行われる事業アセスメントを基本としていると。 この事業アセスメントだけでは、すでに事業の枠組みが決定されてしまっているので、その事業の前提となる計画の見直しや、事業の中止も含めた代替案の検討など、柔軟な措置が困難です。 そのため、早期段階での環境配慮を可能とする戦略的アセスメントがアメリカやEUなどで導入されている。 戦略的アセスメントのおかげで、環境保護と再エネ推進の両立がうまくいった海外の事例はいくつもあります。 戦略アセスの法制度化の必要性は長く指摘されてきました。 この戦略アセスが日本に無いから、再エネ事業者と地域住民が対立し、頓挫する再エネプロジェクトも多いのではないでしょうか。 環境省、本法案で戦略的アセスメントを法制化する規定はありますか? / 秦統括官 答弁 戦略的環境影響評価の実施に関する内容は含まれておりません。 \ 今回の法改正にも戦略アセスの規定は設けられなかった。 戦略的アセスメントが必要ということを政府や国会はわかっていなかったんですかね。 そんなことないですよね。 そもそも、戦略的アセスメントを法律で規定することについては、1997年アセス法成立時の附帯決議にも示された宿題だったが、ずっと放置。 2011年改正時にも附帯決議に示されたが、その後また放置。 今回の法改正でも反映されず、またまた放置。 政府も国会も約30年にわたる職務怠慢を続けている。 制定から30年もの時間があった。 なのに、本法案に戦略的アセスメントを盛り込まなかった理由、何ですかね? 大臣。 / 浅尾環境大臣 答弁 引き続き、こうした取り組みに加えて、そうした戦略的環境影響評価の考え方等の知見等を取り入れた形の知見の収集に努めてまいりたいと考えております。 \ 知見の収集に努めるって30年、知見収集しまくって、結果どうなんですか?って。 結果出さないんですか? さすがに時間が経ち過ぎているなという自覚はございますでしょうか? / 浅尾環境大臣 答弁 引き続き、さらなる知見の収集に努めてまいります。 \ 30年やって、まだ知見を収集する段階なんですか。 環境省なんでしょ。環境破壊省ではないんですよね? だとするならば、ぜひこのような修正方向で改正を行なっていただきたいと、 そして皆さんにはぜひご賛同いただきたいということを心から申し上げて終わります。 れいわ新選組代表 山本太郎 (2025年6月12日 環境委員会より) フル動画は、 YouTubeをご覧ください>> – 【れいわ新選組 ウェブサイト】 >> 【ご寄附のお願い】 大企業や労働組合、宗教団体などの後ろ盾がない、草の根政党「れいわ新選組」をご寄附でお支えください。 >> #れいわ新選組 #れいわ #山本太郎 #国会 #国会中継

れいわ新選組

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