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「世界で何があっても資産を守ることが一番の命題」 「半永久的に売らないと決めた、ポートフォリオをつくった」と、テスタ氏。 S&P500、日経平均以外にテスタ氏が億単位で買ったものとは? テスタ氏のポートフォリオから、投資スタイル、投資遍歴について、田中渓氏の視点で根掘り葉掘り伺います。 テスタ 田中渓

80,982 views • 7 months ago •via X (Twitter)

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伝説の投資家の1人、テスタさんも BNFさんについて言及していたんだ…。 cisさんについても語ってる…。 やはりこの方々は専業の俺からみても 格が違う。 テスタさんはバラエティ適性もあるし← cisさん、テスタさん、BNFさんの3人は、2ch時代からの繋がりやプライベートでの交流があるみたいなんだけど… 【3人それぞれの関係性】 cis × BNF (互いを認め合う「同期のレジェンド」) 出会いと交友 →2000年代初頭の2chで共に超巨額の利益を上げていた同世代のトップトレーダー。ネット上だけでなく、プライベートでも一緒に麻雀やポーカーを遊んだり食事をする深い親交があったらしい。 互いの評価 →cis氏は著書などでBNF氏の相場観を「本物の天才」と絶賛しており、BNF氏もcis氏のトレード力を高く評価していた。 現在BNF氏は表舞台から退いているが、投資界の黎明期を築いた最高の戦友関係。 cis × テスタ (非常に仲が良い「先輩と後輩・ゲーム仲間」) 交友関係 →cis氏が先輩、テスタ氏が後輩にあたる関係だが、プライベートでは非常に親密な友人っぽい👏✨ 交流内容 →麻雀、ポーカー、オンラインゲームを日常的にプレイする仲であり、SNSや配信でもお互いのエピソードが登場する。 今も遊んでるのかなー( ´Д`)y━・~~ 影響 →テスタさんはcisさんのトレードに対する思考法や決断力に強い影響を受けており、深い尊敬の念を抱いている。 テスタ × BNF (憧れの存在と「敬意を払う大先輩」) 関係性 →テスタさんが2005年に投資を開始した際、BNFさんはすでに「ジェイコム男」として神格化されていた存在であり、テスタさんにとって大きな目標だったとのこと。 直接の接点 →テスタさんは過去の配信等で「BNFさんと面識があり、実際に会ったことがある」と明かしています。日常的に遊ぶcisさんとの関係とは異なり、テスタさんにとっては「一目置く雲の上のレジェンド」という立ち位置なのかな。 3人全体の位置関係 →cisさんとBNFさんが第一世代のカリスマであり、その背中を追って登場したテスタさんが第二世代のトップという構図? cisさんをハブとして、BNFさんとは「伝説の同期」、テスタさんとは「親しい友人・後輩」という関係性で繋がっているみたいね。

ドトール田中@専業トレーダー丨日本株完全攻略

938,676 views • 1 month ago

テスタさんは基本的に 「バリュー株(割安株)投資」避ける。 【結論】 ・割安さには必ず理由がある ・動かない株を持つ時間はコストである ・株価を決めるのは理論値ではなく需給 「安いから買う」を捨てて「市場で今、買われる理由があるか」を問うこと。 【詳しく見ていくと…】 個人投資家が最も陥りやすい罠の一つが、「PERやPBRが低いから安全」 「純資産に対して割安だから、いつか適正価格まで戻るはず」という思い込み😕 テスタさんは自身の発信の中で、この思考停止に対して一貫して疑問を呈しているよね。 彼がバリュー株投資を選ばない背景には、単なる好みの問題ではなく、「相場の本質」「需給」「資金効率」を突き詰めた明確なロジックがあるのよ☕️ その意図を俺なりに4つの視点から深掘りしてみたよ( ´Д`)y━・~~ ①「割安な株には、割安であり続ける正当な理由がある」 →市場は決して間抜けではない。 PBR0.5倍やPER一桁で放置されている銘柄は、「見落とされているお宝」ではなく、「市場から成長を期待されていないからその値段がついている」ケースがほとんど。 ・経営陣に企業価値向上の意志がない ・成長産業ではなく、売上が年々ジリ貧 ・キャッシュを溜め込むだけで株主還元をしない…etc. 市場の集合知はシビア‼️ 「安いからお得」ではなく、「安く評価されるだけの明確な欠陥や停滞がある」という前提に立たないと、万年割安株(バリュートラップ)に捕まるからね。 ②最大のリスクは値下がりではなく「機会損失(資金の拘束)」 →個人投資家は「下落リスク」ばかり気にするが、俺も含めてテスタさんや他の専業投資 も極めて重視しているのは「時間と資金の効率」でさ…。 いつ見直されるか分からない割安株に資金を入れてしまうと、何年間も株価が動かない状態が続く。 仮に3年待って割安が訂正され、株価が30%上がったとしても、年利換算すれば約9%に過ぎない。 その3年の間、市場のメインテーマに乗っていれば何倍ものリターンを得られた可能性がある。ってか、個別株触るなら目指して当然。 資金を寝かせて時間を浪費すること自体が、投資における最大の損失(機会損失)であるという考え方はマジで大切🙂‍↕️ ③株価が動くのは「割安だから」ではなく「買いたい人が増えた時」 →株価の本質は「需給」です。現在の財務データがどれだけ綺麗でも、「明日、自分より高い値段で買いたい人」が現れなければ株価は1円も上がらない。 株価が上がるためには、割安さではなく「カタリスト(きっかけ)」が必要。 ・予想を大幅に超える決算 ・新規事業や市場拡大による成長ストーリー ・アクティビストの参入や大幅な増配・自社株買い…etc. こうした「市場の注目が集まり、資金が流入する理由」が発生して初めて株価は動く。 「割安だからいつか誰かが気づいてくれるはず」と受け身で待つ投資は、相場の原理原則(需給の変化)を無視していると言えないかい? ④「安い株」を買うのではなく「上がる株」を買う →トレードの本質は「割安なものを適正価格で売ること」ではなく「上がるものを買って、上がりきったら売ること」にある。 もちろん100点は無理なのだが PERが30倍や50倍であっても、市場の期待と資金が集まって株価が2倍、3倍に駆け上がる銘柄があれば、そちらに資金を投じる方が圧倒的に合理的。 テスタさんは「割安か割高か」という数字の尺度ではなく、「今、市場参加者の熱狂や資金はどこに向かっているのか」という生きた需給を見てるってわけ。 【まとめ】 テスタさんのスタンスは、バリュー投資そのものの否定ではなく「個人投資家が『安全そうだから』という理由だけで思考停止し、動かない株に貴重な資金と時間を溶かしてしまうことへの警告」って捉えてね。

ドトール田中@専業トレーダー丨日本株完全攻略

53,472 views • 23 days ago

🚨アサンジ氏が暴露、ISISをめぐる話、これ相当エグいです。 WikiLeaks創設者ジュリアン・アサンジ氏が最重要だと指摘したのが、2014年8月にヒラリー・クリントン氏からジョン・ポデスタ氏に送られたとされるメールです。 そこには、サウジアラビアとカタールの政府がISIL、つまりISISや他の過激派スンニ派組織に秘密裏に資金・兵站支援を提供しているとして、両政府に圧力をかける必要があると記されていました。実際、このメールの存在と内容は報道でも確認されています。 ここでアサンジ氏が問題視したのが、話がISISだけでは終わらないことです。 サウジやカタールなど中東諸国からはクリントン財団にも多額の資金が流れていた。その一方、ヒラリー氏が国務長官だった時代、米国はサウジへの巨額の武器売却を進めていました。アサンジ氏は、ヒラリー氏の在任中に米国の武器輸出額が大幅に増えたとも指摘しています。 つまりアサンジ氏が突きつけた構図は強烈です😏 表ではISISと戦う。 裏では、ISISを支援しているとヒラリー氏自身がメールで指摘した国々と米国が深い関係を持ち、その国々からクリントン財団にも資金が入り、さらに米国は巨額の武器を売っていた。 敵と戦っているはずなのに、その敵を支援しているとされる国とは巨額のカネと武器が動く。 そして、その内情を暴露したのがアサンジ氏だったというわけです。 これを知った上で見ると、当時語られていたテロとの戦いって、一体どこまでが表の顔だったのでしょうか🤔

トッポ

34,254 views • 6 days ago

テスタさんといえばこの動画も好き。 投資家になった理由とスタート時のお話。 途中で20年前のテスタさんの写真が差し込まれるのも味がある🙂‍↕️ ちなみに… テスタさんの初期エピソードと勝てた理由 ・ 「板読みスキャルピング」への特化 →買い手と売り手の注文状況を示す「板」の動きだけを頼りに、数秒〜数分単位で売買を繰り返す超短期取引(スキャルピング)からスタート🚀 1日に数十回〜数百回の売買を行い、小さな利益をコツコツ積み上げる手法を取った🤝 ・ブログを活用した毎日の「猛反省」 投資を始めた当初から「トレード日記(ブログ)」を開設し、毎日の収支や全取引の理由を細かく記録していた✍️ナツカシイ 「なぜここで買ったのか」「なぜ負けたのか」を徹底的に言語化して検証し、勝ち組投資家のブログを読み漁っては手法を研究・模索していたとのこと。これは俺も専業になるまでずっとやっていた。 ・ライブドアショックを耐え抜いた「損切りの早さ」 →2年目の2006年に株式市場全体を揺るがす「ライブドアショック」が発生したが、損失が小さいうちに即座に損切りしたため、大怪我を免れた😱 テスタさんは最初期に「損切りは自分の間違いを認める作業であり、次に勝つための経費」とマインドを割り切れたことが最大の転機だったと語っている。 何度でも言うが、マジでマイルールって大切なんだよ🙏 ダラダラと塩漬けにして含み損が拡大する経験、あるんじゃないか? ・ 「資金に合わせた手法の進化」 →資産が数千万円〜数億円へと増えるにつれ、板読みスキャルピングでは扱える資金に限界が来たため、中長期投資や高配当株投資、スイングトレードへと柔軟に手法を変化させていった。 最初から勝てていた背景には、感情を排除して損切りを守る徹底した自己管理と、反省ノート(ブログ)による高速なPDCAサイクルがあったからというわけだね。

ドトール田中@専業トレーダー丨日本株完全攻略

15,042 views • 1 month ago

今野さんと松井氏を取材した河野さん、文春の杜撰さと松井氏のヤバさについてはっきり言ってしまう 今野忍「文春、中傷動画大量拡散のファクトが無いよね?」 河野嘉誠「文春は松井氏に飛び付いて"中傷動画大量拡散で民主主義の根拠が"と書いてたからね」 詳細↓ 河野 「文春が根拠としたTiktok アカ"真実の口"、フォロワー19人で、ショート動画で再生数9,000ですよ」 「それにこれは松井氏は作って無い」 今野 「別に文春を批判する訳じゃないが、松井氏が本当に拡散したのかを示すファクトが無いって事になりません?」 河野 「この"真実の政治"の動画は、松井氏側が作成した中傷動画とは異なるものだったと。つまり松井氏とは、作ったものとは別なものと言ってる訳。ただ、文春は今まで松井氏の動画を高市陣営が作成してSNS上に投稿したものとして紹介してた訳ですから、そこは率直に間違いを認めた方がいいんじゃないかな」 「今回、メディアは松井氏の背景をちゃんと調べてからやるべきだったと思う」 「なぜ投資トラブルの松井氏に全ベットしたのか?」 今野 「竹田恒泰氏との投資トラブルとかね…」 河野 「共同通信も文春も松井氏に乗せられた面もある」 「民主主義歪めたとか野党も言ってた訳で...」

なん速ニュース

134,194 views • 3 months ago