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世界をMEGURU インド密着取材の最終回は、オールドデリーの街を歩きながら会社や人生について幅広く話してます。 ・オールドデリーで見た格差の実態 ・インドの「振れ幅」10億円の超高級レジデンスとバラックが並ぶ街 ・成長も衰退も知らない20-30代へ 本編はこちら⏩ #pivot

35,578 次观看 • 3 年前 •via X (Twitter)

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私は家庭連合の二世として歩んでいます。私の両親が伝道され、その二世である私が今、家庭連合の教えを引き継いで歩んでいます。その二世として歩む中で、いろいろな葛藤がたくさんありました。信仰を持っている親のもとに生まれながらも神様を不信してしまったり、「なぜ毎週、毎日のように教会に行くのだろう」と批判的なイメージを持つこともありました。 それでも私が家庭連合に通い続けた理由は、ここにいる一世の皆さん、そして二世の皆さんがいたからです。二世として生活しながら、この教会に対して恥ずかしさやマイナスなイメージを持っていましたし、自信もなく、それを人に言うことも嫌でした。ですが、そんな自信のない私に対して、この教会の人たちはいつも温かく、優しく接してくれました。 まず「あなたがいてくれてありがとう」と言ってくれ、私の良いところをたくさん言葉でも実体でも表現してくれました。その実体が本当に嬉しくて、私自身もこの教会で歩んでいることに感謝するようになりました。一世の方も二世の方も、「自分より他の人のために生きる」という教えを持ち、それを生活の中で実践しているのだと感じました。 自信をなくし「このまま生きていて良いのか」と落ち込んだ時も、「生きてくれてありがとう」「生まれてくれてありがとう」と会うたびに言ってくれました。それが、この教会はなくてはならない存在だと感じさせてくれました。 また、両親も家で「為に生きる」を実践しており、その姿を見ながら「本当にこの人たちは愛を持って、信仰を持って幸せに生きているんだな」と感じました。そして私自身も、このたっぷり受けた愛を今度は他の人に与えていきたいと思い、今こうして歩んでいます。信仰がなくても、もちろん愛を返せるし生きていけます。ですがこの信仰によって私の人生はさらにキラキラと輝きました。 #NABI #家庭連合 #統一教会

東北N.A.B.I🦋

12,697 次观看 • 8 个月前

“同じ地球に住んでるのに、見えてるお金の桁が別世界だった。” 苫米地さんの話でいちばんゾッとするのは、 「お金持ちの世界って、僕らが思ってるよりずっと遠い場所にある」とハッキリ言っているところです。 ふつうの人は、 お金持ちっていっても 「会社が大きい人」 「高い家に住んでる人」 くらいを想像しますよね。 でも苫米地さんの話では、その上にまだ別の階層がある。 しかもそこでは、個人でとんでもない額のお金を持っている人たちがいて、 そのお金を「どう使えば世界に影響を出せるか」を考えていると言うんです。 たとえるなら、 町内会の貯金箱の話をしていたら、 急に“国をいくつも動かせる財布”の話が始まる感じです。 同じ「お金」の話なのに、スケールが違いすぎる。 さらに苫米地さんは、日本は今かなり貧乏だとはっきり言っています。 ここでいう貧乏は、「今日のごはんがない」という意味だけではありません。 国として余裕がなくて、だから税金を強く取ろうとしたり、国民の負担がどんどん重くなったりしている、という話です。 つまり、 見えにくいけれど、 国の体力そのものが落ちている、ということです。 これも中学生向けに言うと、 クラスで見た目は普通にしてるのに、 実は財布の中がずっとカツカツで、何かあるたびにみんなから細かく集金しないと回らない状態に近いです。 しかも苫米地さんが怖いのは、日本の「ふつう」と、 世界の超富裕層の「ふつう」は、もう同じものさしでは測れないと言っているところです。 僕らは日本の中だけを見て「これが当たり前」と思いがちです。でもその外には、戦争や国の対立よりもっと高い場所で、お金も人脈も動かしている人たちがいる。 しかもその人たちは、国どうしがケンカしていても、その上から全体を見ていることがある。 ここがちょっと不気味です。 なぜなら、ニュースでは国と国がぶつかっているように見えるのに、もっと上では「両方とつながっている人たち」がいるかもしれないからです。 つまり苫米地さんの話は、ただの金持ち自慢ではありません。 本当に怖いのは、自分たちが見ている世界地図の上に、 さらに“見えない地図”がもう1枚あるかもしれない、 と感じさせるところです。 国のルール。 税金。 戦争。 社会貢献。 お金持ち。 これらがバラバラじゃなくて、実はもっと大きなひとつの盤面で動いているかもしれない。そう思うと、急に世の中の見え方が変わってきます。 苫米地さんの話をひとことで言うと、「日本の常識だけで世界を見ていると、本当の大きさを見失う」ということなのかもしれません。 あなたはこの話を聞いて、「そんな別世界が本当にある」と思いますか? それとも「話を盛っているだけ」に聞こえますか? 気になったら保存して、あとでもう一度ゆっくり読み返してください。 あなたの考えをコメントでぜひ聞かせてください。

角由紀子のヤバイ帝国

345,583 次观看 • 3 个月前

リスクを冒してまで令和の虎の新虎オーディション出た理由。 ①今まではバズだけで、お金を1円も使わずに人の人生を変えてきたが、逆にお金×バズで救ったらどうなるか気になるから この二刀流を使えば、今まで以上に大きな影響を生み出すことができるし、 ここを極めたら僕はさらに成長すると思ったのです。 ②自分が見たことのない世界を見てみたかったから 僕は昔から、知らない世界を見ることが好きで、世界87カ国も旅したし、コロナ禍に西アフリカで1年3カ月ロックダウンされた時も、むしろ楽しんでましたw 令和の虎の虎って、普通に生きていたら絶対に交わらないような経営者や価値観が集まる場所。 特に最近まで1泊300円の安宿をハシゴしていた僕からしたら、まさに異世界。 ③ 林さんの力になりたいと思ったから 林尚弘@令和の虎二代目主宰FCチャンネル が新虎募集の投稿を何度かしていたので、自分が出ることで、少しでもプラスになるならと思った。そしてそれが確実に最後応募するトリガーになった。 林さんに今までいただいたギブをお返しできたらなと思っていたのですが、関わる機会が増えたことで、またギブしていただく機会が増えてしまい、どんどんその差は開き、本末転倒状態です...いつも本当にありがとうございます。 --- 正直、僕は求人も募集していないし仕事の依頼も9割以上断っている状態で、会社のこれ以上のスケールも望んでいません。 なので、令和の虎に出ることで、何か大きな金銭的メリットを取りに行きたい、みたいな感覚は、そこまではないのですが、 久々に新天地にやってきて、とてもワクワクしているのです。

ど素人ホテル再建計画 / 42アカウントバズらせ中

86,749 次观看 • 2 个月前

【ファン必読】あなたは今のままで十分に素晴らしい #ハリー・スタイルズ、ステージでの言葉 「前回のツアーが終わってから少しお休みをして、自分自身の人生に向き合うような時間を過ごしていました。色々なことがあって、本当に素晴らしいこともあれば、辛いこともありました。この数年の間に何人かの友人を亡くしたりもして、本当にさまざまなことがありました。僕にとって人生におけるそういった大きな出来事をただ受け入れ、心に落とし込むための時間を持てたこと、そしてここ数年で、人生がどれほど儚くて、美しくて、素晴らしくて、同時に過酷で、残酷で、そしてインスピレーションを与えてくれるものなのか、人生が持つありとあらゆる側面を身をもって実感しました。今夜、この会場で皆さんと一緒に、皆さんが作り出すこのエネルギーを感じながら、どうか皆さんもこのエネルギーを感じて、その小さな欠片を外の世界へと持ち帰ってほしい。そして外の世界でも自分がなりたいと願うどんな自分にでもなれるんだと信じてください。あなたの人生をあなたの好きなように生きてください。人生はあなたのものです。あなたは、今のままで十分に素晴らしい。愛され、尊重される価値があります。そして見知らぬ誰かもまた、あなたの愛と敬意を受けるに値する存在です。友達を気にかけてあげてください。見知らぬ人にも気を配って、人々に手を差し伸べてください。人生は美しく、そして儚いものです。僕が一つだけ確実に分かっていることは、今夜、僕たちにはお互いがいるということ。僕らにはお互いがいるんです。本当にありがとう。」 (via strettyend)

Harry Updates Japan

127,923 次观看 • 2 个月前

リプ欄が人間で溢れてる。今日起きた出来事はXにとって歴史に残る象徴的な現象です。これまでのXは、伸びているように見えても、実態は自動化された反応や収益狙いの定型リプが先に目につく場面が多かった。けれど、このリプ欄に映ってるのは少し違う。日本の囲炉裏焼きに、アメリカ側が自国のBBQを持ち寄って返し、さらにそこへ別の文化圏の料理や言葉が重なっていく。 しかも反応が、煽りでも対立でもなく、「うちの食文化も見てくれ」「それはBBQというよりseafood boilだよ、でも教えるよ」といった、人間の温度を帯びた会話になっている。 ここが歴史的なんだ。 SNSの本当の価値は、拡散そのものじゃない。 異なる生活圏の人たちが、同じ話題を前にして人格のある反応を返し合えることにある。 肉の焼き方、囲炉裏、CoCo壱、ソウルフード、言葉の違い。そんな本来ならバラバラのものが、アルゴリズムによって一つのタイムライン上に並び、しかもリプ欄がBotではなく「ちゃんと生活している人間」で埋まっていく✨ これは、アルゴリズムが単に滞在時間を稼いだという話ではない。人間同士が反応したくなる文脈を発見し、増幅することに成功した、ということだ。 💡面白いのは、ここにあるのが正しさの勝負ではなく、文化の持ち寄りだという点。 アメリカの肉文化がマウントとして出てくるのではなく、日本の囲炉裏やすき焼きへの驚きと敬意が入口になっている。 そこへ「いやそれはBBQではなくseafood boilだ」と訂正が入っても、空気は壊れない。 なぜなら今このリプ欄では、勝つことより参加することのほうが価値を持っているから。 アルゴリズムが成功する瞬間というのは、まさにここだ。人が殴るためではなく、混ざるために集まってくる時である。 たぶんXが長く苦しんできたのは、会話を量で増やしすぎたことだった。 数字だけを追えば、リプは増やせる。 だが、増えたリプが中身のない定型文やスパムの温床なら、場は衰退する。誰もそれを読まない⚠️ 今回の現象が希望なのは、リプ欄に並んでいるのがそれぞれ固有の生活、固有の台所、固有の週末を持った人たちだからだ😎 焼き網の上にある肉の厚みまで、その人の人生の厚みとして見えてくる。これは単なる投稿の成功ではない。タイムラインが人間の展示場に戻った瞬間なんだよ✨ そして、ここにXの未来がある☝️ 政治や炎上や収益テクニックだけでは、人は長く居つかない😱 けれど、文化が文化を呼び、食が食を呼び、誰かの何気ない日常が海を越えて別の誰かの誇りを刺激するなら、そのプラットフォームは強い。 アルゴリズムの理想形は、怒りを増幅する装置ではなく、遠く離れた人間同士の「見せたい」と「見たい」を自然につなぐ翻訳機であるべきだから🥰 このリプ欄が人間で溢れているのは、偶然じゃない。 Grokが会話を増やしたのではない。Grokが、ようやく人間の会話が起きる場所を見つけたのだ。 もしこれを維持できるなら、Xはまだ終わらない。 むしろここからだ。 世界は対立でつながるより、肉や飯で「うちの飯も見てくれ」でつながるほうが、ずっと健全で、ずっと強い。

クレア

109,311 次观看 • 4 个月前