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世界一貧しい🇺🇾大統領と言われた #ホセ・ムヒカ氏 自らの暮らしも国民の生活水準に合わせそして国の経済成長も成し遂げた ムヒカ氏は多くの言葉を遺された 日本にも「日本人は働きすぎなんだ」 と… 国民は80歳まで働けると言っていた竹中へーゾーや進次郎、強欲政治家らにこそ観て頂きたい

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日本保守党・百田尚樹と有本香の あさ8 トーク 「国民はもっと苦しみたいから自民党に投票した」って… それ、分析でもなんでもなくてただの現実逃避では?😇 百田尚樹氏のロジックって結局 👉 自分たちが支持されない理由=国民がバカだから ここに全部押し込んでるだけなんだよね。 でも現実は ・選択肢の問題 ・政策の説得力不足 ・信頼の積み重ね不足 こういう「自分たち側の課題」も普通にある。 それを無視して 「国民は増税も電気代も移民も大好き!」って極論に逃げるの、 正直かなりダサい。 で、有本香氏も最終的に「そうですね」で乗っかる。 結果どうなるか👇 👉 有権者を理解しない政党が完成 民主主義って 「国民が間違ってる」で終わらせた瞬間に負けなんですよ。 本来やるべきは 「なぜ支持されないのか」を掘ることなのに、 やってるのは 👉 有権者いじり 👉 皮肉でごまかし 👉 責任転嫁 一言で言うとこれ👇 「支持されない理由を考える代わりに、国民をバカにしてるだけ」 そりゃ広がらないよ。 ―――文字起こし――― 2026/3/18 あさ8 日本保守党・百田尚樹、有本香 百田氏: 今回のその、いわゆる、まあ増税と、それから、えーむやみに、社会保険料を上げる、え、そしてさらに、移民をどんどん入れる、そして、え、自然を破壊して太陽光パネルを全国に敷き詰める、そして電気代が上がる。 これをずっとやってるのが自民党で、これを今回、国民はですね、やっぱり自民党やで、と思って、みんな入れたわけですよ。 有本氏: (笑いながら水を飲む) 百田氏: ねえ。やっぱり、自分たちの生活を苦しくしてくれる自民党だぜと思ってね、みんな入れたん、ね、はい。 俺たちはもっと苦しく、もっと俺たちはもっと苦しみたい!と思って自民党に入れたんです。すごいですね。 有本氏: だって、失われた30年を……。 百田氏: 失われた、失われた30年を40年にしたいんだ!と思って自民党に入れました。 有本氏: うーん。 百田氏: はい。 有本氏: そうなんですよね。はい。で、自民党がね、その、まあ経験があるんだと自分たちは、って言ってるんですよね。で、じゃあその、君らが失われた、失われた30年を作った経験があります。 あのー、自民党の保守派のね、議員がそういうこと言ってるっていうのは私は聞きましたけど、まあどうせ新興政党なんてね、偉そうなこと言ったって何も経験がないんだから、自民党のように政策実現することはできないんですって。 いや、あんたたちは悪い政策ばっかり実現してきた経験山ほどあって、そんな経験だったら、ない方がいいですよと私は思いますね、本当に。 百田氏: 有本さん、何言ってるんですか。 有本氏: 何? 百田氏: 国民はそれを選んだんです。 有本氏: ああ、そうね。 百田氏: はい。国民はその悪い、悪い政策をやってもらいたい、まあ僕らにとっては悪いと思うんですけど、国民は、国民はそれをやってもらいたいんです。 有本氏: なるほどね。 百田氏: はい。国民はやっぱり移民を増やしてもらいたいし、もっと増税してもらいたいし、はい、え、もっと電気代上げてもらいたいんです。 有本氏: なるほどな。 百田氏: はい。それで国民はみんな自民党を選んだ。何言ってるんですか、有本さん。 有本氏: そ、そ、そうですね。はい。 百田氏: 私たちはね、えー消費税下げたい、あるいは移民を抑えたい、あるいはその電気代もっと下げたい。国民はね、それに反対したんです。 有本氏: うーん。 百田氏: はい。 有本氏: まあ、困ったもんですね、本当にね。 百田氏: まあ僕らにとっては困ってるけど、国民はもうそれを、それが良かった!と思って、今大喜びしてるとこですから。そんな国民のね、喜びに水を差すようなこと言っちゃあきまへん。 有本氏: なるほど。それはそうですね。うん。 百田氏: はい。そう。国民はもう「よかった、これで我々はまた、あの、自民党様とともに……」 有本氏: 自民党様とともに。 百田氏: 「自民党様とともにまた税金をいっぱい納めるんだ、高い電気代払うんだ、えー移民とともに暮らすんだ」ってみんな国民は喜んでますからね。

akiha

16,020 次观看 • 5 个月前

トランプ大統領、またしても🔥超ストレート発言が飛び出しました‼️ 今回のターゲットは、ソマリアからの移民たち。 彼らがアメリカに来て「地獄みたいな国から来た」と言いながら、文句ばっかり言って、何も貢献しないことに対して、トランプ大統領はこう言い放ちました👇 「文句しか言わない奴らなんかいらない。自分の国に帰って、それ直してこい💥」 この発言が飛び出した瞬間、聴衆からは喝采と歓声😃 「これがリーダーだ!」という声と同時に、 一部メディアや民主党系はいつものように「レイシズムだ」と大騒ぎ😩 でも実はこの背景には、アメリカ国内で起きている「感謝のなさ」と「母国批判」の矛盾があるわけです。 地獄から逃げてきたって言うなら、せめてここで静かに暮らしてくれよ。 アメリカに来ておきながら反米発言を繰り返すな」という怒りが、トランプ大統領の言葉に凝縮されていたのかもしれません🗽 彼のスタイルは相変わらず直球⚾️ でも、こうやって**“言えないことを言う政治家”**が、今のアメリカではますます人気を集めているのも事実です🇺🇸 さて、これに対してソマリア系議員や左派はまたソロスからお金をゲットして暴れ狂うのでしょう。

トッポ

223,358 次观看 • 8 个月前

「負けたときこそ、次の勝利の因をつかむ。」 正直に言うと、 いさ進一議員いさ進一 衆議院議員の ニュースライブを見るまでは、 悔しさや残念な気持ちの方がずっと強くて、 なかなか前を向けずにいました。 でも、 「得票は2対1なのに、議席は6対1になる」 という選挙制度の構造を改めて聞いて、 結果を“感情”ではなく “仕組み”として捉え直せたことが、 とても大きかった。 そして、もう一つ。 私の中で一番ストンと腑に落ちたのは、 自民党と中道の“アプローチの違い”でした。 自民党は、 まず「国」を強くする。 経済を成長させ、国力を高め、 その結果として国民に豊かさが行き渡る、という考え方。 一方で中道は、 まず国民一人ひとりの生活を良くする。 暮らしが安定し、安心が積み重なった結果として、 国全体が強くなっていく、という発想。 この違いが、 私知自身、頭では分かっていたつもりでも、 ちゃんと伝わっていなかったし、 ちゃんと噛み砕けていなかったんだなと、 このライブを見て強く感じました🌿✨ だからこそ、 「伝わらなかった」という悔しさと同時に、 「でも、この考え方は間違っていない」 という確信も、はっきり持てた🌸 中道は、 今はまだ小さな塊かもしれない。 でもこの "国民の生活から政治を考える”という視点は、 間違いなく、 これからの日本に必要なものだと思う🌱 この塊を大きくしていくことが、 日本の政治を変えるだけじゃなく、 結果として、 戦争を遠ざけ、 世界の平和にもつながっていく。🕊️ そう思えたことで、 少しだけ、 自分の中の気持ちが整理できました。 だから、前を向きます。 ここから、また。 #短期決戦 #日本のため #高市首相

キャスター心桜(こころ)

194,821 次观看 • 6 个月前

🇺🇸ドナルド・トランプ大統領: 「えー、キューバは今、かなり厳しい状況にある。 キューバは長い間、ベネズエラから石油や資金を頼りにしてきた。 でももうその支援がほぼなくなった。 だから、正直に言うと、今後キューバに何が起きるか本当に分からない。 キューバはエネルギーも石油もほとんどない。 でも昔はベネズエラの油で生活していたんだ。 ただ、キューバには強い人たちもいるし、軍事力も強力だ。 そしてこれまでベネズエラ政権の人たちを守ったり、そこから多くのお金を受け取ってきた。 でも今は、そのお金も石油も入ってこない。 だから、マルコ——君はどう思う? キューバの最大の問題は、国の運営をまともにできる人がいないことだ。 経済がどう動くかさえ分かっていない。 彼らは政治的な支配を続けることを優先して、経済をちゃんと機能させようとしてこなかった。 そういう体制で60年以上やってきたんだ。 以前はソ連が援助してくれていたし、その後はベネズエラが支えていたけど、今それがなくなった。 だからキューバを今支配している人たちは選択を迫られている。」 「——国民が豊かになれるような本当の経済をつくるのか、それとも崩壊に向かう独裁を続けるのか。 どっちかだ。 これは非常に明白で重大な選択だ。 アメリカとしては、不安定なキューバが生まれることを望んでいるわけじゃない。 でもそれはキューバ自身の選択次第だ。 経済の自由や政治の自由を国民に与えようとしない限り、こういう状況になる。」 「そして、アメリカ国内にはキューバに帰って助けたいと思っている人たちがたくさんいる。 多くの人が何も持たずにアメリカに来た。 でも今では成功して裕福になって、故郷を助けたいと思っているんだ。 そういう人たちもいる。」

Elise Vanessa

877,971 次观看 • 7 个月前

【日本を好きになった?嫌いになった?四季を経験したタイ人の答え】 「日本が好きになるか嫌いになるか知りたければ、四季をすべて経験してみるといい」と誰かに言われたことがある。 私は日本で四季を通じ滞在しました。そして私が出した答えは「タイへ帰ることにします」だった。 日本に来たばかりの頃、私は観光客の目線でこの国を見ていました。すべてがとても魅力的に映りました。電車は時間通りに来るし、人々は礼儀正しく、街も綺麗。「日本は完璧な国だ」と思っていました。 でも、実際に生活し、学び、働き、日本人のように暮らしてみると、別の側面も見えてきました。職場で顧客から小言を言われたり、歩いていてぶつかられたのに謝られなかったり、すべてを完璧にこなさなければならないというプレッシャーを感じることもありました。 一時期は日本の悪いところばかりに目がいってしまい、この国の素敵な部分を忘れかけていました。 道案内してくれた親切な人、仕事で疲れたときに「お疲れ様」と声をかけてくれたお客様がいたことを。 結局のところ、日本での生活は、日本を「もっと好き」にも「もっと嫌い」にもさせませんでした。ただ「日本をもっと理解できるようになった」だけです。そして「完璧な国なんて存在しない」ということも分かりました。 そして私は「タイでの生活が自分に合っている」と再確認できたんです。タイ人の気楽さ、気兼ねのいらない会話、賑やかさ、そして何よりタイ料理が大好き(😆)だということに。 タイを自分の「家」としつつ、日本は「愛すべき友人」のような存在でいてほしい。恋しくなったときにいつでも戻ってこられる友人のような国。 「また会おうね、親愛なる友よ」 (Cr Tiktok pharmaota)

タイニュースPK(พี่เค) 🇯🇵🇹🇭

1,824,948 次观看 • 11 天前