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#世界犬の日 #架空昭和史 「犬築住宅」 世界的な犬築家の隈犬吾による犬築住宅は、住人の愛犬をモチーフにしたデザイン性の高さはさることながら、住宅としての機能性も充分に兼ね備えており、世界中の愛犬家たちが憧れを抱き、なかにはわざわざ日本へ移住する外国人もいたという。

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住宅購入の猶予は、もうあと2〜3年しかないかもしれない。 住宅の専門家・沖有人さんが警告している。 「これからが地獄の世界になる」 これは単なるインフレの話ではない。 都心の住宅価格高騰は、明確に移民の世帯数増加とリンクしている。 稼働率があとわずか4%弱上がれば、住宅市場は完全に売り手優位になる。 そうなれば、借りる側・買う側は圧倒的に弱くなり、不利な条件でも契約せざるを得なくなる。 しかも、相手が外国人オーナーだった場合はさらに厄介だ。 家賃、契約条件、更新、退去。 日本人が日本の土地で、まともに住む場所すら選べなくなる可能性がある。 実際、移民を大量に受け入れた国ではすでに同じことが起きている。 オーストラリアでは住宅価格が44%も高騰。 庶民向けの物件ですら、家賃中央値が月28万〜30万円という地獄のような水準になっている。 その結果、現在は移民受け入れを大幅に制限する方向へ動いている。 カナダも同じ構図だ。 住宅価格は28%上昇。 結局、最も苦しむのは、その国で真面目に働いて暮らしてきた国民。 沖先生はこう警告している。 「実際、移民を大量に受け入れた国ではこういうことが起こっている。政治家も少し考えればわかることだ。なのに、経済界の言いなりになり後手に回る。2年後、日本も同じ状態になるということは申し上げておく」 これはもう、遠い国の話ではない。 日本人が日本で家を買えない。 日本人が日本で家を借りられない。 そんな未来が、すぐそこまで来ている。 移民政策は、綺麗事では済まない。 住宅、賃金、治安、教育、医療。 最初に壊れるのは、いつも普通に暮らす国民の生活だ。

るぅたそ🐶

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