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中国で話題の動画🇨🇳 大学教授が地下鉄の中で、赤ペン片手に学生の博士論文を真剣に添削。家や研究室でも時間が足りないのか、移動中も全力でチェックする姿に注目が集まっている。 「表情を見ると内容に満足してそうで、学生はラッキー」との声も

7,127,966 views • 5 months ago •via X (Twitter)

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久しぶりに京大のキャンパスを歩き回った感想。むかしカオス度70%、いま7%。むかしの教養部の図書館(今の吉田南総合図書館)は誰でも入れるゆるい雰囲気で、近所の高校生のカップルが放課後よくイチャイチャしていたが、そんなの今では考えられない。休みの間もいつもダラダラ開いていた中央食堂も今は休み中は閉店。ダラダラするとこないやん笑。 むかしは門も建物も教室も365日24時間開いていて、よく教室に夜中に集まったり泊まったりしたものだが、いつの間にかすべてカギがかけられるようになった。 またキャンバス内にはホームレスやわけがわからない人たちが暮らしていたが、今はおそらくそんな人たちは締め出されるのだろう(もっとも居心地が悪くて来たいとも思わないかもしれないが)。 京大に限らず東大も含めていろんな大学に僕たちは夜中に忍び込んだりしていたものだが、むかしの大学には誰でも受け入れる包容力のようなものがあった(現状は知らないが、海外ではコロンビア大学もウィーン大学もそうだった)。京大では籍もないのに普通に授業を受けているやつがいたし、僕たちは基本的にどの学部の授業でも「興味があります」と言ったら教授たちから歓迎された。 「貧すれば鈍する」の部分もあるだろうが、タテカン禁止や吉田寮解体に見られるように反動的な力が働いていることも否めない。 機能性と効率性から言えば、キャリアの一環として勉強する場所としては今の方がすぐれているのかもしれないが、大学を専門学校のようにしてムダをなくしたことで失ったものも大きいと考えるのは僕だけではないはず。みなさん、どう思いますか?

春の岬少年☆どーどーちゃん❤️☆妹尾真則

131,505 views • 1 month ago

数学の研究って何をしているのか、プーチン大統領が科学者に説明を求めた場面が話題になっています🧮 2+2=4なら誰でも分かる、でもそこから先で数学者は一体何を研究しているのか、分かりやすく教えてほしい、という問いかけでした。 科学者の答えは、今はデジタル革命の時代で、デジタルで動くもの全てに数学のアルゴリズムが組み込まれている、情報処理もSKIFのような分野もまさに純粋な数学だ、というものでした。 ただ、これだとやっぱり伝わりにくいので、身近な例に置きかえてみます。 スマホの地図が渋滞を避けて一番早く着く道を出してくるとき、裏側では無数の道の組み合わせから最速の経路を選び出す計算が高速で動いています🗺️ これは最適化と呼ばれる、まさに数学者の研究テマなんです。 ネット決済で番号が盗まれないのも、巨大な数を素数に分解するのは計算機でも途方もない時間がかかる、という数の性質を利用しているからです🔐 天気予報も同じで、空気や水蒸気の動きを表す方程式を解いて明日を先回りして計算しています🌦️ つまり数学者は、こうした仕組みそのものを新しく作ったり、今より速く正確に解く方法を探したりしているわけなんです。 そしてプーチン大統領は、では数学が先にあって、他の分野は後からついてくるのか、と重ねて質問しました。 科学者の答えは、いいえ、両者は並行して発展していくものです、というものでした。 物理や工学の現場から新しい難問が出てきて、それを解くために数学が前へ進む、という逆向きの流れも実際によくあるんです。 日本でも理数離れが心配されて久しいですが、私達が今使っているスマホや天気予報のどこに、学校で習った数学が隠れていたと思いますか❓ 学校教育を考え直さないと....

トッポ

12,105 views • 1 month ago

カラスの目が見ているのは、“光”ではなく“意味”。 以前にも触れたように、カラスの視力は人の数倍、 そして紫外線をも見分ける四色の世界に生きています。 だが、そのすごさは「よく見える」ことにとどまりません。 彼らの目は、光や動きの変化から“出来事の因果”を読み取る。 人の足音、ドアの開くタイミング、影の差―― そのすべてを観察し、記憶し、「次に何が起こるか」を予測しているのです。 だからカラスは、ごみ出しの時間を覚え、 信号が赤に変わる瞬間に横断歩道へ降りる。 彼らにとって世界は、 色と光と時間が重なり合う情報の地図なのです。 黄色い防鳥ネットが効くのも、 その視覚の鋭さを逆手に取った“光の罠”。 カラスの目には、黄色が紫外線を強く反射するまぶしい警告の膜として映ります。 けれど、動かず、変化しないものにはすぐに慣れてしまう―― それもまた、“見抜く知恵”の表れ。 私たちが何気なく過ごす日常も、 カラスには色とリズムと法則の世界として映っている。 彼らは世界を「見る」のではなく、「理解している」。 ――カラスの瞳に映るのは、風でも光でもなく、 今日という時間を生きる、私たちそのものなのです。

SCIENCE FACTORY ltd.

504,162 views • 11 months ago

【石丸伸二が考える未来とは】 2/8に仙台で開催された石丸さんの講演会に行ってきました。ライオンズクラブさんの主催で、石丸さんと学生たちとの対談も行われたのですが、会場は大いに賑わいました。 私が素晴らしいなと感じたのは、その会が本当の意味で学生たちのためのものであったこと。 こういったイベントだと、時に企業や団体や政治家の活動PRが目的で、そのために若者が駆り出されるという不純な意図が混じったものもあり、事実私もそれを目にして来たことはありました。 しかし、この会では学生たちや若者が一番前に座り、我々大人は後方席。質問も学生たちだけができるという形でした。大人は若者の話を聞くために、見守るために集まっている構図です。 最初に石丸さんの講演が30分ある予定でしたが、なんと石丸さんが「若者達の話す時間を少しでも長くしましょう」と言い、短めに切り上げました。 その後、中学1年生から大学4年生まで8人の学生たちが壇上に上がり、それぞれにいろんな思いや疑問を語るわけですが、その時、石丸さんと司会の方が彼らが話しやすいように促していて、学生たちの言葉に思わず拍手が鳴るという場面もありました。 その日は、はじめから終わりまでずっと若者たちが主役であり、ライオンズクラブの方々もまた、彼らのために企画をし、準備をしてきたのだなと。 終わったあともライオンズクラブの方々が登壇した学生たちと笑顔で「どうだった?緊張した?」などと話していたのが印象的でした。 石丸さんは「場末のネットメディアをやっております」というジョーク以外に自分のことは語らず、PRも宣伝も何一つせず、限りある時間を全て若者たちに使いたいという意思が感じられました。なんなら石丸さんが一番楽しそうにしてるなと思ったくらいです。 私もその日、大人の自分が若者にしてあげられることは何かなと、ずっと考えました。これからそれを、少しずつ実践していきたいなと思います。

ラヴィ

24,900 views • 7 months ago

⇩こちらの動画と投稿、他の影響力あるインフルエンサー達も取り上げてくれるなど非常に反響をいただいてるのですが、ゴミ山の中に捨てられてる国旗をゴミ袋に入れた私の行為に 『 国旗損壊罪 』 と指摘してくる意見もあり、流石に「粗探しが過ぎる」と憤慨してます。 国旗損壊罪は国会で導入するか議論が展開されてますが、将来的に法律に導入されても 「日本国に対して侮辱を加える目的で国旗を壊す・汚す・取り外した場合」 を罰するものです。 確かに私は日の丸が描かれてる旗をゴミ袋に入れましたが、この掃除している姿が侮蔑的に見えますか? 無理やり粗を探すなら旗を振って国旗を見つめるこのシーンでしょうが、私の本音は 「国旗がポイ捨てされてるとかマジか!?」 という気持ちと動きなだけです。 動画を見れば分かるでしょう。 私は日本が大好きですし、日の丸というシンプルかつ力強いシンボルに誇りをもってます。 だから、世界的に綺麗と認識されてる日本が汚されてるのが嫌なのもありゴミを拾っている。 国旗損壊罪が導入されるか否かに関わらず、今の日本にいる人( 日本人だろうと外国人だろうと )が国旗を無下に扱うのは許せない。 それに、ポイ捨て自体がそもそも犯罪です。 犯罪によって汚された街の尻拭いをしているのに、なぜ私自身が犯罪に触れてるかのように言われるのか? 国旗損壊罪は国会でもニュースでも話題になってるので、ホットな政治的話題に何でもかんでも影響されて結びつける人達、 その神経が分かりませんね。 ※この投稿に対する外国人批判のようなコメントは趣旨が違うのでお控えください。

スミレンジャーZ(愛称スミレちゃん、元スラウザーです)RLSH

25,552 views • 6 months ago