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中国「中国の主権と台湾がすでに中国に返還されたという戦後国際秩序への直接的な挑戦だ」 私「は?」 ANNのやつ。ミュンヘン安全保障会議で王毅が、高市総理の「台湾有事は存立危機になりうる」に対してガチギレ。 いきなり「主権への挑戦だ!」「台湾は返還済み!」って“主権カード”全振りでキレ散らかして、「14億人が受け入れない」とか圧が凄すぎて草😂 しかも「日本の台湾侵略の野心が〜」「軍国主義の亡霊が〜」って、いきなり日本が侵略する前提で話飛びすぎて、こっちが「は?」ってなるんだけどw で、「撤回するまで対話しない」とか…脅し方が露骨すぎて逆に分かりやすいって話。 なぜ、日本が台湾侵略する前提??台湾周辺で軍事演習して恫喝する、ならず者国家ってどこ? #台湾有事 #中国

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【<全人代>王外交部長、日本に「台湾問題は中国の内政であり、日本はいかなる資格をもって口を挟むのか」と問いかけ】8日に行われた第14期全国人民代表大会第4回会議の記者会見で、王毅外交部長は、「中日関係がどこへ向かうのかは、日本側の選択にかかっているとして、「昨年は中国人民抗日戦争勝利80周年である。この特別な年に、日本がなすべきことは、台湾を侵略し植民地支配を行ったという悪行を含め、過去に歩んできた誤った道を深く反省することであるべきだが、現職の指導者は台湾有事が『存立危機事態』になり得るとして、それにより集団的自衛権を行使することができると主張している。周知の通り、自衛権の行使は自国が武力攻撃を受けたことを前提とするものだ」と述べた上で、日本に「台湾問題は中国の内政であり、日本はいかなる資格をもって口を挟むのか」「中国の台湾地区で問題が起こったとき、日本はいかなる権利をもって自衛権を行使するのか」「集団的自衛権とは交戦権の放棄を規定した平和憲法を骨抜きにすることを意味するのか」「かつての日本軍国主義が『存立危機事態』を口実に対外侵略を発動したことを想起すると、中国やアジア諸国の人々は、日本はどこへ向かおうとしているのかを強く警戒し、憂慮せざるを得ない」との4点を問いかけました。

CGTN JAPANESE

68,074 次观看 • 4 个月前

【前駐中国大使に聞く】日本の対中戦略の今後は… | ▼米中トップ同士の電話会談、習近平国家主席の狙いは? 前駐中国大使 垂秀夫さん 「日本と中国の間で台湾問題、高市総理の発言をめぐっていろいろ問題が起きているときに、習近平国家主席自ら動くのは非常に珍しい。中国側の発表を見て分析・推測すると、2つのことが主に議論になったと思う」 「米中はトランプ氏だけが前のめりのような感じにも聞こえるが、そうではなくて、習主席もディールをしたい。そこを確認し合って、来年の4月に訪中要請みたいなこと」 「もう1つ、やはり明らかに今の台湾問題、明確に発言があるので、この2つが大きな話題になったということは確かに言える」 ▼中国の習近平国家主席とアメリカのトランプ大統領の電話会談で2人が交わしたとされる内容は… (中国側の発表) 習近平国家主席 「台湾の中国への復帰は戦後の国際秩序の重要な構成要素だ」 トランプ大統領 「アメリカは台湾問題が中国にとって重要だと理解している」 →トランプ大統領はSNSで「中国との関係は非常に強固だ」と投稿したものの、台湾には言及せず 前駐中国大使 垂秀夫さん 「まず1つ言えるのは、この問題、まず習近平主席が極めて関心を持っている」 「外交部の関係者があそこまで日本叩きをするのも理解できる。習主席自らの問題になっている。誰も抑えられないということが言える」 「もう1つは、ここで言っている内容に実は問題のすり替えがある」 「台湾の中国への復帰うんぬんは、カイロ宣言・ポツダム宣言のことを言っていると思うが、明らかに中国が一方的な解釈を行っている。もしトランプ大統領がしっかり認識しているのであれば、少なくともアメリカは『違いますよ』というようなことを言わないといけない」 「(高市総理の発言の)文脈を見たら明らかだが、アメリカの台湾防衛があって、その上で存立危機事態、例えば日本にある米軍基地の使用の許可をするといういう話になるはず。ところが『台湾の復帰は米中も一緒になって戦って、一緒につくった戦後の秩序ですよね』という明らかに問題のすり替え」 ▼日本とアメリカは意思疎通ができなかったのか 米中の電話会談の翌朝、トランプ氏が高市総理に持ちかけて日米の電話会談を実施 「元外交官という立場から正直申し上げて、この順番は極めて残念だった。やはりアメリカのトランプ大統領に電話をかけて意思疎通を図っておくということをまず日本がすべきだったと思う」 ▼中国側が“矛を収める”ことはない? 「中国は明確に発言の撤回を求めているので、中国側がそれ以外のことで、何かないがしろにするようなことは今の時点では考えられない」 Q日本側も発言を撤回しないと一貫しているが 「最終的には総理自らが決めること。この発言をしたのも総理だし、総理が責任を持っている。私個人としては絶対に撤回してはいけない。国の在り方が問われている」 「中国から圧力があれば常に日本が屈してきた、こういう歴史がある中において、高市さんあなたまでもかと、そうなっては、もう日本の対中戦略は今後10年、20年組み立てることはできなくなると私は思っている」 ▼今後日本は他国とどう関係を築いていくべき? 「米中がディールする可能性はある。米中がそれなりに近い関係に今もなりつつある。ただ、それは短期的なディール」 「我々が今求められているのは、中長期の戦略的な再構築。その過程においては、例えばヨーロッパ、インド、オーストラリア、あるいはASEAN、こういう国と重層的な関係を構築していく必要があると思う」

報道ステーション+サタステ

772,774 次观看 • 7 个月前

太平洋戦争における日本必敗のシミュレーションね。実業家や左派の政治家は歴史を語っているようでいて、結局は自分の身の安全だけを守りたいという気持ちが強い。彼らは合理主義。この国には、戦争の話題になると、必ず現れる類型がある。 「戦争はダメだ」 「煽るな」 「冷静になれ」 その実、彼らには国をどう守るかの思考が欠落している。「反対だ」と叫ぶだけなら誰でもできます。 しかし、国家は、感情ではなく現実で動く。外交とは、敵の刃が届く距離での対話。実業家は、個人の成功だけで世の中を測る人間でもある。国家という存在の重さを知らない。国防の現場も知らない。 同じようにアメリカで公開されている台湾有事のシミュレーションは、多くの人が誤解しているように「どちらが勝つか」を決めるゲームではない。 これは どれだけの代償が発生するかを可視化するもの。そして現実に何十回も実施されたシミュレーションの結論は、極めて明快だ。 中国は台湾侵攻に成功しない。米戦略国際問題研究所(CSIS)などの検証では、中国は台湾を占領できないケースが圧倒的多数だった。 理由は簡単、上陸作戦は軍事史上もっとも難しい、台湾海峡は浅く、補給が致命的に困難、中国軍は実戦経験がほぼゼロ、米日が介入すれば、中国側の損耗は制御不能。北京が最も恐れるのは勝てない戦争であり、それを彼ら自身が一番理解している。 しかし、アメリカの空母は複数沈む。シミュレーションが最も冷酷に示すのはここよね。 勝ってもアメリカは血を流す。負けても中国は国家存亡レベルの損害を受ける。これこそが「台湾は地獄の戦場になる」と言われる理由。 中国が攻めても、アメリカが全力で抑えても、台日米中の誰もが勝者なき勝利を味わう。そこに日本は勝敗の外側にいない。 日本のSNSでは、アメリカの戦争に巻き込まれたくない、日本は後方支援だけでいいという発言が見られる。これは 現実を全く理解していない。 理由は一つ。 日本は、台湾防衛に必ず巻き込まれる。巻き込まれるのではなく、地理的に組み込まれている、 台湾海峡の制空権、制海権は沖縄が鍵。在日米軍基地は台湾作戦の中心。中国は嘉手納、横田、佐世保を攻撃対象に含めているのよね。 日本が参加しませんで済む話は一つもない。シミュレーションで最も重要なのは前提条件だよ。米軍の勝率は、日本の能力に強く依存している。 具体的には自衛隊が第一撃を生き残れるか、南西諸島が持ちこたえるか、日米共同の情報共有が機能するか。これらが整っていれば、台湾侵攻は開戦前から中国側の敗北が確定する。 だが逆に、日本が脆弱であれば、アメリカは作戦継続のため、台湾より先に日本列島の防衛にリソースを割かざるを得ない。これは台湾を救うどころではなくなる。日本も台湾も守れなくなる。 アメリカは日本を守る理由がある。それは善意や友人としてではなく自由主義陣営のラインを維持するという戦略。そして日本にも、アメリカと同盟を結ぶ強い理由がある。それは価値共有と地政学的な運命。日米は、お互いを必要としている。 台湾戦争の最大のポイントは中国が攻めるだけで、日米が勝つ。日米が弱ければ、戦わずして中国が勝つ。戦争は戦う前に決まる。 だからこそ、今必要なのは防衛力の強化、日米の共有戦略、台湾との実質的連携、国民の認識改革なのよね。 台湾有事の勝敗は、開戦の日に決まるのではない。日本がどれだけ覚悟を持つかで、すでに決まっている。 アメリカは同盟国を放置しない。だが、日本が自分自身を守る意思を示さなければ、その瞬間に戦略は崩壊する。自由はただでは守れない。そして台湾防衛は、日本の未来そのものだよ。

クレア

497,413 次观看 • 8 个月前

まず押さえとかなきゃいけないのは、日本のエネルギーの8割、台湾の周りの海を通ってるってこと。そこに中国がミサイルぶち込んで、封鎖なんか始めたらどうなるか。 ガソリンは上がる、電気代は跳ね上がる、物流も止まる、工場も止まる。昭和のオイルショック逆戻りだよ。 つまり「台湾がやられても日本は関係ありません」なんて言ってられる状況じゃない。日本の生活そのものが、台湾海峡の平和にベッタリ乗っかってる。 トランプのNSSは、簡単に言えばこうだろ? 「台湾を守る体制を強化する。その代わり、日本も防衛費もっと出して、前の方に立ってね」 要するにアメリカは 「オレたちだけが血を流すのはごめんだ。利害が同じなら同じぐらいリスクも取れ」 って言ってるわけ。 で、日本国内では玉木さんなんかが 「国際法上こういう条件を満たさないと『存立危機事態』にはなりません」って、 細かい説明してる。 これはこれで大事だよ。戦争ってのは、感情で「行けー!」ってやっちゃいけない。憲法と法律で、どこまでなら武力使えるか、線を引いとかなきゃならない。 じゃあ、ミサイル飛んできた瞬間、日本は何をすべきか? まず自分の家を守る。南西諸島、自衛隊基地、港湾、原発。ここにミサイル飛んでくる可能性は、真っ先に考えなきゃいけない。 やるべきことはシンプルで、迎撃体制の強化(ミサイル防衛と反撃能力)。シェルターや避難計画、情報伝達。サイバー攻撃とフェイクニュースへの備え。 「台湾を助けに行く前に、まず自分のマンションの火事を防げ」って話だよ。 法律論は色々あるけど、もし中国が台湾を本気で叩きに来たら、海上交通路の防衛、米軍基地への攻撃からの防衛、補給、後方支援。 ここまではほぼ避けられない。 だから日米で事前の指揮系統、役割分担を決めておく。航空自衛隊、海自がどこまで出ていくのか?サイバーや宇宙でどう連携するのか? これを有事になってから会議じゃなくて、今やっとかなきゃダメ。 問題は、中国軍への実力行使をどこまでやるかだね。台湾上空、周辺海域で、米軍と一緒に戦うのか?日本への攻撃が無くても、存立危機事態として反撃するのか? 「台湾がかわいそうだから助けよう」って感情論だけでもダメだし、「巻き込まれたくないから全部無視」ってのも、エネルギーも同盟も捨てる覚悟があるのか?って話になる。 「一歩も引くな!」って選択肢は、自衛隊が戦地に行き、都会のど真ん中にミサイルが落ちるリスクを背負う。経済制裁で給料も物価もガタガタになる。そういうツケも一緒に引き受けるって意味なんだよ。 逆に、「日本は一切関わらない、中立だ」って言うなら、同盟国からの信頼を失う。シーレーンを握られて、エネルギーも物資も止まる、アジアの安全保障の主役から、ただの通りすがりの観客に落ちる。 どっちにしても、 「タダで安全」「タダで正義」 なんて選択肢は存在しないってこと。 もし、台湾にミサイルが落ちたら、それは日本の生活に直結する火事だ。だから日本は自分の国土と国民を守る準備を徹底し、日米、他の同盟国と一緒に、台湾海峡の秩序を守るシナリオを作っておく。 実際に武力を使うラインは、法律と国会で冷静に決める。 要するに日本では 「戦う覚悟」より前に、 「考え抜く覚悟」が先に必要ってこと。 酒飲みながら「中国けしからん!台湾守れ!」って吠えるのは簡単よ。 でもその裏で、避難所の場所も知らねぇ、備蓄もない、シェルターの議論もしない、それで「いざとなったら自衛隊が何とかしてくれます」ってのが、一番ふざけた平和ボケじゃないかしら? 台湾有事を他人事にしないこと。かと言って、戦争をヒーロー映画みたいに盛り上げないこと。 その真ん中の、いちばん地味で面倒くさい道を歩くのが、本当の意味で一歩も引かない日本なんじゃないかしら?

クレア

88,441 次观看 • 7 个月前