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🇯🇵 #中村敬斗 初のフォトブック出版 📕 #日本代表 の中村敬斗が自身初のフォトブック『Natural ナチュラル』の出版記念イベントに登場。 「2年間かけて作ったので、満足いく出来栄えで、少しでも多くの方に読んで欲しい」 ファン一人ひとりにサイン本の手渡しも行われた。

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【ウォヌのキュンとする반존대(半敬語)】 ドギョムがこの前コンテンツの中で‘설레는 반존대(キュンとする半敬語)’って言ってて、いつかこの話を書こうと思ってたのを思い出した。 韓国語には敬語とタメ口の間に当たる반존대(半敬語)なるものがある。 これは敬語とタメ口を混ぜて使うもの。 そもそも前提として、韓国は日本以上に言葉と礼儀の結びつきが強く、年齢と社会的序列に基づいて明確に敬語/タメ口を使い分ける。 年上側が許可しない限りは原則敬語、家族にも敬語だったり恋人同士でも年下側が敬語のままなこともよくある。 반존대(半敬語)の概念は日本人にはわかりにくいと思うので、以下、반존대(半敬語)についての解説。 ー韓国における半敬語は、敬語の「礼儀」とタメ口の「親密さ」が共存する独特の話し方です。特に年下男性が使う場合、敬意を払いながらも一歩踏み込んでくるそのギャップが、年上女性の感情を心地よく揺さぶる魅力として機能します。 アイドルの場合は少し特殊で、ファンには年齢関係なく最初からタメ口を使う人もいれば、ずっと敬語の人もいる。 年上ファンにも相手が望むならタメ口にしたり、何度も話してるとタメ口に移行する人もいる。 ウォヌはというと。 礼儀を重んじるタイプなので、相手が敬語なら基本は敬語で返す。(長い関係性がある方にはタメ口だったりする) 最初でもファンが過度にくだけた話し方をしてきたらそれに合わせたり、オッパと呼んでくる相手にはタメ口なことが多い。 そして本題。 私は、韓国の恋愛リアリティ番組で “ヌナたちがキュン死する年下男子の半敬語” -누나들이 좋아 죽는 연하님 반존대- と言われてたのを見てそんな概念があることを知った。 そしてウォヌはこの반존대(半敬語)をよく使うのだけど、“ウォヌの반존대(半敬語)”はだいぶヤバい。 私の場合は、何年越しの関係性があるわけでもなく、ウォヌにタメ口で話そうと言ったこともないので、ウォヌはまさにこの반존대(半敬語)をよく使ってくる。 반존대(半敬語)ってそもそも、 ・敬語とタメ口のギャップ ・心理的距離感の揺れ によってキュンとするんだと思うけど、ウォヌの場合それに ・クールなイメージと誠実さのギャップ ・低音なのに甘い声 というギャップがすでにあるので、ギャップにギャップを重ね、さざなみのように押し寄せてくるギャップに振り回されることになるのだ。 そしてなんと言っても、美しい言葉選びとやわらかい物腰、落ち着いた話し方。そこに、ふと見せる可愛さのギャップ。 そんなウォヌだからこそ、반존대(半敬語)がボディーブローのようにジワジワ効いてくる。 しかも相手をキュンとさせようとしてわざと口調を変えるタイプじゃないので、自然にこれをやってのけてるっていう生まれながらの沼系年下男子である。 こんな男子が職場にいて、残業中に 「ヌナ、最近忙しそうだけど大丈夫? よかったらこれ飲んでください。」 とか言って栄養ドリンクなんか差し出してきた日には仕事が手につかなくなってクビになる未来しか見えない。 てなわけで、動画にまとめたのでよかったらご覧ください。 言葉のニュアンスが伝わりやすいように、音声はなしでセリフに忠実な訳をつけました。 ウォヌの声を想像しながら見てください💜 *TMIだけど、韓国語学校に通ってる時に中国人クラスメイトから聞いて驚いたんだけど、中国語には日本語や韓国語のような言い回しとしての敬語がないらしい。同じ漢字圏の言語なのに面白いなぁ。

もか -모카-

56,255 просмотров • 5 месяцев назад

みなさん、ご報告があります! この度、私は7月に行われる国際大会で 競技生活を引退することに決めました。 小学3年生の時に千葉県八街市の勝正館で空手を始めてから これまでたくさんの方々に応援して頂き感謝申し上げます。 地道に田舎の道場から名前の如く一歩一歩、歩んできました。 決してエリート街道ではないし 全日本選手権も世界選手権も優勝したのは社会人になってからでした。 だからこそこれまで長く続けて来れたのだと思います。 とても煌びやかな華やかな世界を見ることも 体験することもできました。 逆に、苦しくて苦しくて 生きている価値がないのではないのかもと 思う日もあり毎日泣いた時期もありました。 負けたら存在価値がないのではないかとも 思っていた時期もありました。 多くのことを学び成長させてくれたのが 『空手道』という競技でした。 初めて千葉県で日体大柏高校で団体初優勝した日も 初めて全日本選手権で優勝した日も 初めてJKfanの表紙になった日も 初めて国際大会で優勝した日も 初めて前歯が折れた日も 初めておでこが割れた日も 初めて海外で友達ができた日も 初めて海外でセミナーした日も 初めてテレビに出た日も ここに書き表せない日々 全てが私にとってかけがえのない素敵な思い出です。 オリンピックの後うまくいかず何度か引退しようと考えました。 だけど一度きりの人生、不完全燃焼でいいのかと 自問自答しやり切った気持ちには まだなっていないと答えをだし、 この空手を出来る時間に終わりが来るなら 最後は空手道競技を『心から楽しんで』 終わりにしたいと思い、これまで続けてきました。 そしてついにこの日が来ました。 やりきりました! 楽しかったです。もうお腹いっぱいです。笑 たくさんのご声援、応援 本当にありがとうございました! これまで私に関わってくれた 出会ってくれた全ての方々に感謝致します。 SNSもどんどん盛んになりたくさんの方々から メッセージ、コメントをくださり それが私を励まし頑張る糧になりました! 空手をしていたから今の私がいます。 本当にありがとうございました。 ラストの試合もまたSNSに載せるので 見てもらえると幸いです🩷

植草歩 Uekusa Ayumi

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