Loading video...

Video Failed to Load

Go Home

中道改革連合が掲げる「賢い財政」とは? 岡本共同政調会長は語ります。 私たちが目指すのは、 「必要なモノには使い、無駄は一円も出さない」 その鍵は市場との対話にあります。 円安や物価高で苦しい今こそ、信頼に基づいた経済政策で国民生活を守り抜きます。 #中道いいじゃん #賢い財政

55,035 views • 5 months ago •via X (Twitter)

0 Comments

No comments available

Comments from the original post will appear here

Related Videos

〈「ホリエモンのそれってどうなの!?」より〉 中道・岡本共同政調会長 マーケットに影響を与える意味で、政治がやるべきことは3つあると思っています。 1. 将来(市場)へのメッセージ発信 「あと5兆円国債を出します」など、絶対額が決まっているものにマーケットは反応しません。 マーケット全体が1,200兆円ありますから、誤差の範囲です。 要は、ひとつの発信・政策から類推して「将来もこのような財政運営をするんじゃないか」ということにマーケットは動くので、今後どのような姿勢でやっていくか、このメッセージが一番大事なんです。 2. 構造的に「円」での投資を呼び込む 次に、構造的に円高になるようなプロジェクトを進めることです。 例えば、データセンターであったりGAFAのような企業が日本にあれば、日本に「円」として投資するプロジェクトが生まれます。 半導体のようなものでもいいですし、株式でも不動産でもいいのですが、物理的に「円」で投資をしたいと思わせるプロジェクトを大きくやっていく必要があります。 【(補足)新NISAの現状について】 現在は構造的にドル高になりやすい状況があります。例えばNISAを拡大すると、皆さんは「オルカン(オール・カントリー)」を買ったりしますよね。 ですから、国内株式のNISA比率を大きくしてあげるなど、とにかく日本に「円」で購入したいような魅力的なプロジェクトを増やしていくことが重要です。 3. 日銀との「アコード(政策連携)」再議論 3つ目は日銀の金利水準です。 ただ、日銀には独立性がありますので、政府が何か指示をすることはできません。 やはり「アコード(政策連携)」をもう一度、日銀と政府の間でちゃんと議論したほうがいいと思っています。その上で、為替介入が一時的にドル円の水準を動かすことはあっても、それを維持することは過去ほとんどできていません。 ーーーー こういう人に経済政策を任せたいと思った方は、シェアをお願いします! #中道いいじゃん

中道改革連合サポーター【公認】

34,306 views • 5 months ago