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中道改革連合(中革連)に合流する 松下玲子 議員が 党に賛同せず原発再稼働反対を続けることが騒ぎになっていると、耳に入りました。 我々、立地自治体が、賛成の側も反対の側も、どれだけ議論を重ね、苦しみながら決断を重ねてきたか。 電力消費地 東京の方が簡単に語る姿に、切なさを感じました。

464,000 views • 8 months ago •via X (Twitter)

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【悲報】中道立憲組さん、中道崩壊の原因が旧立憲組だったと全部晒されてしまう「旧立憲中心に公明のみの合流も嫌がった」 中道改革連合に所属していた 公明党出身の衆議院議員が 公明党への復党を完了 これを受けて公明党代表が 中道崩壊に至った合流協議の舞台裏を 明らかにしました 公明党は当初 「臨時国会に間に合うように 参議院側も中道改革連合へ合流する」 「中道に期待して投票した方々の思いに 応えるためにも衆参がそろう形が最も望ましい」 として 立憲民主党側と 協議を重ねていたとのこと しかし 「立憲民主党として 組織的な合流をしないという判断をされた」 と説明しました そこで公明党は 公明党だけでも 中道改革連合へ合流する案を検討 ところが 「旧立憲であった関係者の方々が中心であったと思う」 「公明のみの合流に対する懸念が示された」 として 公明党だけの合流まで 断念することになったと明かしました つまり 立憲民主党全体での合流を拒否 さらに公明党だけが 中道へ合流する案にも旧立憲組が難色 その結果 中道に所属していた公明出身議員は 公明党へ復党することに 一方で公明党側は 「中道改革勢力の結集軸となっていく その思いに揺らぎはない」 「新たな再起動再スタートである」 と表明 中道改革連合が崩壊した舞台裏を 公明党側から全部晒されてしまった模様です

禁断の日本政治

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【YouTube更新しました!】 討論中に発言が禁止された時の映像がアップされましたので、字幕等をつけて見やすくしました!! 最終的に反対討論をしたのは「立憲民主党」と「共産党」のみで、残りの「自民党」「公明党」は反対討論すらせず、反対に票を投じるという残念な結果でした!! まずは自分達の主張はおろか、説明責任すら果たせないのは政治家として「いかがなものか!」と思います。 また、今回の請願の内容は「(約7年前に行った)議会改革に関するアンケート調査をしろ」ですが、それを反対する理由として「議会報告会(意見交換会)があるから」「議会改革検討委員会で議会改革の議論をしている」という意味の分からないモノでした。 「議会報告会があるからなんなの?」だし、「議会改革検討委員会で議論」と言っても「議会報告会の運用について・SNS規制について・PCの利用について」を議論している議会改革検討委員会がなんの理由になるの?です。 全く意味が分かりません!! 「反対理由になっていないよ?」ということと、その根拠を伝えていたら「関係ない話をするな!」ですからね。 他の人が討論に関係ない話をしていても知らんぷりですが、宮代に対しては「ズレている」と断言して中断をさせる。 これを議会の暴走と言わず、なんと言うんですか? 【言論弾圧・議会暴走】宮代「反対理由がおかしい!」議長「話をズラすな!発言禁止!!」 #加須市議会 #民主主義 #終了のお知らせ #ポンコツ議員のひとりごと

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【悲報】中道改革連合さん、政党交付金騒動で国民榛葉幹事長にど正論を突かれてしまう「自民党の政治とカネ追及する前に自分たちも説明責任ある」 公明党との今後の関係について 質問された榛葉幹事長 中道改革連合が袂を分かち 民主改革の会と公明党に分裂した一方 衆議院では会派「中道」が残り 民主改革に入らない議員も 同じ会派に所属する状況について 「じゃあ中道でよかったじゃないって思うよね」 「ちょっと国民からすれば分かりづらいね」 と率直に疑問を呈しました さらに政党交付金についても 議員数に応じた議員割だけでなく 選挙結果に基づく得票割があるため 所属議員が1人になった中道に 現在も交付金が入っていると指摘 「今11億なんぼっていうのは今年の金ですよね」 「来年以降はおそらく16億円とか それくらいの金額がいくはず」 「これはまた違う意味で 問題が惹起されるのではないですか」 と今後も巨額の交付金が 中道に入る可能性に言及しました 民主改革の会が新しいロゴを発表する一方 立憲民主党側からは 参議院だけではパンチがないとの声も出ており 再合流するのかどうかも不透明な状況 榛葉幹事長は 「じゃあ交付金どうなるんだろう」 「自民党の政治とカネの問題も追及する前に 野党も自分たちのお金の取り扱いの 説明責任が求められるんじゃないですか」 とバッサリ 分裂後も会派「中道」が残り 政党交付金の行方も不透明なまま 自民党の政治とカネを追及するなら まず自分たちのお金についても 説明すべきだという あまりにも正論すぎる指摘となりました

禁断の日本政治

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「政策の中身でなくて、政府が出すものに反対すると、中身は一切説明せずに反対するのは野党で、反対している他の政党や名前を並べて、一緒だというふうに叩く人が多く、政治的な言論をねじ曲げている」#参政党 🛑文字起こし🛑 非常に腹立たしいのはですね、フェイクニュースがネット言論でどんどん広がっているということであります。多分我々が逆にやると、参政党がフェイクニュースを流しているってやられるんですね。 なんで与党側がやるとフェイクニュースにならないのかというふうに思います。非常に不公平ですね。 例えば、参政党は定数削減に賛成していたのに急に反対し始めたとかですね。そういうことを切り取ってやられます。 我々は定数削減に反対してるんじゃなくて、定数削減の中身、比例のところだけを削るというところが、あまりにも小政党に不利益であり、横暴であるから、そのやり方はないよと言ってるんであって、定数削減全体に反対しているわけではありません。 それから、「副首都法案に反対している」反対はしてますけども、副首都自体に反対しているわけではありません。 副首都の設定の仕方、議論のプロセスがおかしいので、もう一回出し直してより良いものを作りましょうと言っていることであって、副首都を作ること、東京が審査を受けた時、バックアップ機能を作ることに関しては一切反対をしておりません。 参政党は消費税を下げることに反対しているんだという情報も流れています。 消費税は段階的に廃止した方がいいとまで言っているわけで、では何故今の政府が提案しようとしている食料品だけ下げるものがダメかということを、何度も繰り返し言って、あまり経済的に効果もないし、かえって手続きが煩雑になりですね、国民の仕事が増えてしまうと。 また数年後に戻すってなったら、その時になると増税的な役割を果たしてしまって経済が冷え込んでしまうんじゃないかとか、そういったマイナス面があるので、下げるのであれば、もうなるべく食品とか差をつけずに一律減税で八パーセントにするとか、一律ですね、から五パーセントに下げるとか、そういったことを言っているんであって。 これですね、非常にずるいなと思うのは、政策の中身でなくて、政府が出してるものに反対をしているとですね、結局中身は一切説明せずに反対するのは野党で、で、反対している他の政党とか名前を並べてですね、一緒だというふうに叩く人が非常に多くてですね、非常に政治的な言論をねじ曲げているなというふうに思っていますし、それを拡散する人が非常に多いのでですね、ここはメディアの皆さんもですね、各党の政策の違いとかをですね、きちっと報じていただいて、各党がどういった理由で反対をしているのか、我々もね、発信がまだまだ十分でないことは認めますが、そういったところはやっていただかないと、我々ですね、本当に過去の選挙で、例えば水道の民営化について訴えた時もですね、フェイクだフェイクだと言われてですね、ちゃんと細かく説明をしてるんですけども、そこだけを切り取って、あの、フェイクフェイクと言って非常に迷惑をしているのにも関わらず、我々がこうやってやられる時はですね、全然どこも報道してくれないので、もう少しですね、きちっとネットの中の言論を作っていかないとですね、嘘が蔓延るので、我々も別に主張していることで反対されたり叩かれるのは構わないんですけど、主張していないことを流布されて叩かれるっていうのはですね、非常に悪質でありますので、その辺のところはですね、ぜひ皆さんにもご協力いただいて、しっかりと政策の違いやですね、提案を広げていただきたいなというふうに思っております。

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【悲報】中道さん、立憲に戻れないくらい立憲に不満がありそう 中道改革連合の合流破談をめぐって 泉健太氏の分析がかなり生々しい 泉氏いわく、公明党はむしろ分かりやすかった 公明党は連立離脱後 斉藤鉄夫氏が 「中道改革の軸になる」 と述べており、中道ができた時の基本政策に沿って 「もう一回みんなで党を作りませんか」 とボールを投げてきた つまり公明党側は、ある意味で一貫していた 問題は、それを受け切れなかった側 泉氏は 「旧立憲系の方がちょっと足りなかった」 と指摘されると、さらに踏み込んで 「だいぶ足りなかった」 とまで発言 公明系が一緒にやろうとボールを投げたなら 立憲側はまず説明すべきだった 両党合わせて1043万票は多いが十分ではない 野党の中ではダントツでも 本当はもっと出るはずの票が出なかった だから次に向けて、立憲側が公明党との連携を どう考えるのか、もう一回決め直す必要があった そしてそれは 「立憲側の責任」 だと これ、普通に考えると中道側が 立憲にすんなり戻れる空気じゃない 戻るにしても、立憲側が何を反省し 何を変えるのかを示さない限り ただの出戻りでは支持者に説明できない 中道崩壊というより 立憲への不信がかなり深い話に見える

禁断の日本政治

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