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中道改革連合(中革連)に合流する 松下玲子 議員が 党に賛同せず原発再稼働反対を続けることが騒ぎになっていると、耳に入りました。 我々、立地自治体が、賛成の側も反対の側も、どれだけ議論を重ね、苦しみながら決断を重ねてきたか。 電力消費地 東京の方が簡単に語る姿に、切なさを感じました。

463,724 просмотров • 7 месяцев назад •via X (Twitter)

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【YouTube更新しました!】 討論中に発言が禁止された時の映像がアップされましたので、字幕等をつけて見やすくしました!! 最終的に反対討論をしたのは「立憲民主党」と「共産党」のみで、残りの「自民党」「公明党」は反対討論すらせず、反対に票を投じるという残念な結果でした!! まずは自分達の主張はおろか、説明責任すら果たせないのは政治家として「いかがなものか!」と思います。 また、今回の請願の内容は「(約7年前に行った)議会改革に関するアンケート調査をしろ」ですが、それを反対する理由として「議会報告会(意見交換会)があるから」「議会改革検討委員会で議会改革の議論をしている」という意味の分からないモノでした。 「議会報告会があるからなんなの?」だし、「議会改革検討委員会で議論」と言っても「議会報告会の運用について・SNS規制について・PCの利用について」を議論している議会改革検討委員会がなんの理由になるの?です。 全く意味が分かりません!! 「反対理由になっていないよ?」ということと、その根拠を伝えていたら「関係ない話をするな!」ですからね。 他の人が討論に関係ない話をしていても知らんぷりですが、宮代に対しては「ズレている」と断言して中断をさせる。 これを議会の暴走と言わず、なんと言うんですか? 【言論弾圧・議会暴走】宮代「反対理由がおかしい!」議長「話をズラすな!発言禁止!!」 #加須市議会 #民主主義 #終了のお知らせ #ポンコツ議員のひとりごと

宮代しょうた【加須市議会議員】

30,317 просмотров • 10 месяцев назад

「政策の中身でなくて、政府が出すものに反対すると、中身は一切説明せずに反対するのは野党で、反対している他の政党や名前を並べて、一緒だというふうに叩く人が多く、政治的な言論をねじ曲げている」#参政党 🛑文字起こし🛑 非常に腹立たしいのはですね、フェイクニュースがネット言論でどんどん広がっているということであります。多分我々が逆にやると、参政党がフェイクニュースを流しているってやられるんですね。 なんで与党側がやるとフェイクニュースにならないのかというふうに思います。非常に不公平ですね。 例えば、参政党は定数削減に賛成していたのに急に反対し始めたとかですね。そういうことを切り取ってやられます。 我々は定数削減に反対してるんじゃなくて、定数削減の中身、比例のところだけを削るというところが、あまりにも小政党に不利益であり、横暴であるから、そのやり方はないよと言ってるんであって、定数削減全体に反対しているわけではありません。 それから、「副首都法案に反対している」反対はしてますけども、副首都自体に反対しているわけではありません。 副首都の設定の仕方、議論のプロセスがおかしいので、もう一回出し直してより良いものを作りましょうと言っていることであって、副首都を作ること、東京が審査を受けた時、バックアップ機能を作ることに関しては一切反対をしておりません。 参政党は消費税を下げることに反対しているんだという情報も流れています。 消費税は段階的に廃止した方がいいとまで言っているわけで、では何故今の政府が提案しようとしている食料品だけ下げるものがダメかということを、何度も繰り返し言って、あまり経済的に効果もないし、かえって手続きが煩雑になりですね、国民の仕事が増えてしまうと。 また数年後に戻すってなったら、その時になると増税的な役割を果たしてしまって経済が冷え込んでしまうんじゃないかとか、そういったマイナス面があるので、下げるのであれば、もうなるべく食品とか差をつけずに一律減税で八パーセントにするとか、一律ですね、から五パーセントに下げるとか、そういったことを言っているんであって。 これですね、非常にずるいなと思うのは、政策の中身でなくて、政府が出してるものに反対をしているとですね、結局中身は一切説明せずに反対するのは野党で、で、反対している他の政党とか名前を並べてですね、一緒だというふうに叩く人が非常に多くてですね、非常に政治的な言論をねじ曲げているなというふうに思っていますし、それを拡散する人が非常に多いのでですね、ここはメディアの皆さんもですね、各党の政策の違いとかをですね、きちっと報じていただいて、各党がどういった理由で反対をしているのか、我々もね、発信がまだまだ十分でないことは認めますが、そういったところはやっていただかないと、我々ですね、本当に過去の選挙で、例えば水道の民営化について訴えた時もですね、フェイクだフェイクだと言われてですね、ちゃんと細かく説明をしてるんですけども、そこだけを切り取って、あの、フェイクフェイクと言って非常に迷惑をしているのにも関わらず、我々がこうやってやられる時はですね、全然どこも報道してくれないので、もう少しですね、きちっとネットの中の言論を作っていかないとですね、嘘が蔓延るので、我々も別に主張していることで反対されたり叩かれるのは構わないんですけど、主張していないことを流布されて叩かれるっていうのはですね、非常に悪質でありますので、その辺のところはですね、ぜひ皆さんにもご協力いただいて、しっかりと政策の違いやですね、提案を広げていただきたいなというふうに思っております。

ねりきり🍊

120,797 просмотров • 23 дней назад

【賛否を問われた結果、逃亡する日本保守党】 反対する覚悟もなく、採決から退席。国会議員の仕事は採決することではなかったのか? 日本保守党は今回、「賛成も反対もできないため抗議退席した」と説明している。しかし、この説明には論理的な疑問が残る。 国会の採決は、議員が自らの判断を有権者に示す場である。本来であれば、法案全体を評価した上で賛成か反対かを表明するのが議員の責務だ。 たとえ法案の一部に賛成し、一部に反対であったとしても、最終的には「法案全体として認めるのか、認めないのか」を判断しなければならない。政治とは、常にその判断の連続である。 「抱き合わせ法案だから賛否を示せない」という理屈が通るなら、同じような場面は今後もいくらでも起こり得る。そのたびに退席するのだろうか。 しかも退席は、賛成でも反対でもない。有権者から見れば、何に賛成し何に反対したのかが見えにくくなる。結果として、政治的責任を曖昧にしたとの批判は避けられない。 法案への不満を訴えるのは自由だ。しかし、その上で採決に参加し、自らの賛否を明確に示すことこそが国会議員の仕事ではないのか。 退席は抗議の意思表示にはなっても、政治判断そのものから逃げたように見えてしまう。

akiha

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玉木氏 首班指名。自公連立が崩れ、自民に我々が加わっても過半数いかないので、その議論はほとんど意味がなくなった 我々は元より数合わせで判断するつもりはない。結党以来貫いてきた政策で判断する 高市氏の政策が国民にとってプラスなら賛成、間違ってるなら反対 こんな状況だからこそ政策本位 ーー以下全文文字起こしーー そして首班指名であります 本当に誰がなるか分からない状況です 自民党 公明党 連立政権を組んでいたときは そこに国民民主党が加わったら 過半数になるから 玉木さん連立組むんですか いろんなことを言われました 今も言われています でも自民党公明党が 連立政権を組んでいない以上 自民党に我々国民民主党の 数を足しても過半数いかないので ある意味これまでの自公に 我々が加わるかどうかの議論は ほとんど意味がなくなりました でも私たちはもとより そんな数合わせでどうこう 判断するつもりはありません 何で判断するのか 政策で判断するんです 皆さん これは我々が結党以来貫いてきた 方策なんです だから別に公明党が離れて 自民党単独になったとしても 高市さんの自民党がやろうとする政策が 国民の皆さんにとってプラスなら 賛成しますよ それが間違ってるんだったら 反対します それだけですよ 今政治の組み合わせが わけわからなくなって どことどこ足したら過半数になるのかわからない時代だからこそ 政策で判断していくことが 国民民主党がこれまで貫いてきた 政策本位の判断が 今こそ重要なんですよ 皆さん

おもち

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