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「事件性はあると断言」「自殺を認定する証拠がない」木原副長官 妻の前夫“不審死”事件 元警視庁捜査一課殺人捜査第一係で元警部補・佐藤誠氏は、退職後の告発について「正義感ではなく頭にきちゃった」と述べ、「大塚警察はちょっとミスっちゃったのかな」と発言。#週刊文春

1,264,937 просмотров • 2 лет назад •via X (Twitter)

Комментарии: 9

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すみのふ2 лет назад

物証もなく感想と思い込みでこれしているのなら、正直どうかしていると思います。

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魂のサフラン2 лет назад

えーと、2006年の事件当時の担当刑事ではなく2018年の再調査の時に担当になった刑事さんみたいですけど…。

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ミズチ(スーパームックモード)2 лет назад

「他殺と断定する証拠」が出てくると思ったらまさかのお気持ちだった…(´・ω・`)

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山倉なぎさ2 лет назад

顔、なぜ出さない?

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権左羅須2 лет назад

コレはダメだろう あなたの感想カテゴリやん

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珠蓮2 лет назад

まずは証拠出してからだ、としか言いようがないんだよなぁ。

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aki2 лет назад

「そこら辺の不良だったら幾らでも引っ張れる」 こんなこと警察が言って良いのかよ?

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CIMOTA2 лет назад

なるほどえん罪がなくならない訳だ

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コッシー2 лет назад

期待して見たけど、お気持ち表明レベルとしか思えなかった。 何か物的証拠等無いと…

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東京新聞:望月記者【木原官房副長官の妻のことについて】 東京・望月「木原官房副長官の関係で、今日午後、木原官房副長官の妻の元夫の遺族の方が記者会見をして、息子の死に関しての不審死、事件性があるのではないかと上申含めて、警察に再捜査をしてほしいといった形での記者会見が行われると言われている。これまで何度か文春さんがこちらに来られて質問されてると思うが、警察を含めて、政府として、この捜査、再捜査の必要性を含めて、必要だとお考えか」 松「まず個々の事案について、官房長官会見の場で、取り上げるべきではないと考えているし、(メモがくる)…また個別の…件について、これは先ほど申し上げたとおりであるが、一般論として申し上げると、捜査機関による捜査は法と証拠に基づいて、適切に行われるものと認識している」 東京・望月「関連、文春さんの報道を読んでいると、警視庁での捜査一課長の定例会見の場では、”事件性は認められない、死因は自殺と考えて矛盾はない”。また露木長官に関しては”事件性は認められない”という同様の”再捜査の必要がない”という趣旨の話をしている。ということであるが、今日午後、メディアに対して、(メモがくる)この遺族はまだまだ捜査がふせてなかったのではないか、この死についてもう少し踏み込んで欲しいという会見を予定しているが、個別には言えないということであっても、今後、遺族の訴えの中で、これまでの出てきている証拠などに基づいて、不審な点などがあれば、一般論として捜査を警視庁ないし検察とともにやっていく必要性というのはあるのか、そういうことも検討し得るのか」 松「個別の記事の内容に関してコメントすることは差し控える。一般論として、警察、捜査当局とともにという、”ともに”が何を指したのか理解ができないけども、警察による捜査・調査は、法と証拠に基づいて、適切に行われるものと認識している」 東京・望月「関連、一回不起訴になって、その後、女性の刑事がもう一回再捜査を始めた。しかし、その後、いろいろやった挙句、また見送りになったということだが、その捜査の過程の中で、ナイフの置かれている位置とか、記事を読んでいるだけでもいくつか自殺と見るには不審な点がここでは指摘されている。とはいえ、警察とともにというのは、警察と検察。おそらく再捜査にあたっては、逮捕しても起訴できるだけの十分な証拠がなければ罪には問えないということになるので、そういった意味でも、検察、警察が今回の訴えを真摯に聞き入れるという気持ちがあるのか」 松「一般論として申し上げれば、警察による捜査・調査は、法と証拠に基づいて、適切に行われるものと認識している」 その捜査がまともに行われていないから、こういう問題になってるんだよ💢

SHIN∞1🌏

117,672 просмотров • 3 лет назад

【大川原化工機“冤罪事件”】検証結果は「捜査指揮系統の機能不全」 | 機械メーカー「大川原化工機」をめぐる冤罪事件で、警視総監が会見で異例の謝罪。また、警視庁は捜査の問題点を検証した報告書を公表 ▼警視庁は検証チームを設置し、退職者を含む幹部や捜査員47人に聞き取り 迫田裕治 警視総監 「捜査上の問題点を総括すると、公安部全体の捜査指揮系統の機能不全が最大の反省事項だったと考えている」 捜査の中心を担ったのは公安部外事1課5係 約20人の捜査員を束ね現場を指揮した係長は慎重意見に耳を傾けず →直属の上司である管理官も係長を追認 警視庁 検証チームの報告書 「検挙を第一に考えるあまり、自身の捜査方針にそぐわない捜査上の消極要素に対し、十分な注意を払っていなかったと認められる」 外事1課長から公安幹部への報告も捜査概要や予定を伝えるのみ →幹部側も詳細な報告を求めず 警視庁 検証チームの報告書 「公安部が組織として慎重に検討していれば、その時点で捜査方針が見直され、関係者の逮捕に至ることはなかった可能性は否定できない」 ▼捜査関係者からは報告書の内容に“疑問の声” 捜査関係者A 「一般的に課長への報告は、いい事も悪い事も含めて全て報告する。報告しない管理官なんているのかな」 捜査関係者B 「検証結果を見て『本当に幹部知らなかったの?』って。長く公安部にいたが、当時基本的に幹部に報告をあげていた。この事案は大きな事案でもあるし、報告は上げるはず」 ▼警視庁は公安部の歴代幹部19人を「処分」または「処分相当」と判断 →最も重い処分でも減給1カ月相当にとどまる 警視庁は再発防止策として幹部が初動段階から捜査情報を共有できる「部長捜査会議」の設置など指揮体制の見直しを進める方針 また、警察庁も検証結果を公表 →不正輸出事件の捜査に関して取り調べの録音・録画を実施するよう全国の警察に指示 ▼当事者たちの受け止めは… 大川原化工機 大川原正明 社長 「いまの立場でやれることとしては、かなり突っ込んでいるのでは。個々の責任がすごく曖昧なまま。それは内部で検証しているから」 高田剛 弁護士 「事件が欲しくて欲しくてたまらない。検挙しなきゃ後がない。追い込まれた彼らが大川原化工機を逃がすもんかと無理をした結果がこれ」 「それが一番大きな問題なのに、覆い隠すかのように捜査指揮系統の機能不全が最大の反省材料だと総括。そこは大きな問題」 ▼勾留中に胃がんが見つかり亡くなった元顧問・相嶋静夫さんの遺族は… 相嶋さんの長男 「もうちょっと延命できていたはずなんですね。そもそも安易に逮捕・勾留したところが問題で。今回の件だけで言うと、逮捕・勾留が必要ない事案だったという結論になってますけど。事件にならないもので安易に立証構造が不安定な中で“身柄拘束して自白させればなんとかなる”そのようなやり方が完全に裏目に出た事例なんだなと」 相嶋さんは8度にわたり保釈を求めたが、東京地検は拘置所に病状の確認もせずに反対 最高検察庁も検証結果を公表し、当時の対応に誤りがあったことを認める →今後は重い病気を理由とする保釈請求があった場合、拘置所を通じて病状を正確に把握するよう全国の検察に求めるとしている 相嶋さんの長男 「実行性があるのかなと疑問符がつくところはありますが、再発防止に踏み出そうという姿勢は感じられた。そこは今後期待したいところ」

報道ステーション+サタステ

11,833 просмотров • 11 месяцев назад