Loading video...

Video Failed to Load

Go Home

【京都小6男児 遺体発見】 小川泰平氏「4月7日の規制線を張った検証的な捜索は、当然だが捜索差し押さえ、空き別荘だけじゃなくもしかしたら自宅も家宅捜索した可能性がある。そうなると家宅捜索と任意同行はセット」 佐藤誠氏「可能性高い。たまたま今日落ちたみたいな」

966,298 views • 2 months ago •via X (Twitter)

0 Comments

No comments available

Comments from the original post will appear here

Related Videos

『 京都府警が実は公式にバラしていること』 京都小6安達結希さん行方不明事件 別角度で整理してみる 元京都府警捜査一課長の樋口文和氏がMBSで解説した捜査方針に 本件の核心が露出している 樋口氏は42年間京都府警で事件捜査を担当した人物 その樋口氏がこう語った 「前足(まえあし)後足(あとあし)両面の捜査が重要」 これは刑事の専門用語 前足 = 失踪前の行動 後足 = 失踪後の行動 つまり現場で何が起きたかだけでなく 失踪前に何が起きていたかも並行して捜査する段階に入っているということ 実は通常の迷子、事故、家出の捜索では前足は洗わない 前足を洗うのは事件性を強く想定した時だけなんだよね そして同氏はこうも言っている 「1か月ほど徹底的な捜索」 1ヶ月 通常の行方不明捜索の規模を完全に超えている 実際に京都府警の動きはこう ・4月2日 自宅周辺で先行捜索(小川泰平氏現地取材) ・4月7日 60人体制、10時間、別荘地・空き家 ヘアキャップ・ゲソカバー装備の鑑識が臨場 元刑事は「屋内で検証に当たるような装備」 ・4月8日 30人体制で市内全域 夜19時、刑事4人が自宅に入り約30分滞在 ・4月9日 50人体制、自宅から4km離れた山中 同時に自宅と学校の中間地点の細い一本道の行き止まりをピンポイント捜索 同時に公民館周辺 延べ動員警察官750人超 捜索から捜査へ 報道陣の間では既にこう呼ばれている 「捜索のフェーズが変わった」 京都府警は何も発表していない でも動きが全部語ってる

B-2 スピリット爆撃機🔸

4,488,396 views • 2 months ago

7歳の女の子が キャンプ場で友達のいる場所へ歩いた。 そのまま戻らなかった。 延べ1700人が捜索した。 警察も、自衛隊も、ボランティアも。 見つかったのは 事件から2年7ヶ月後だった。 発見したのは警察ではなく ボランティアだった。 死因は今も「不明」のままだ。 2019年9月21日、山梨県道志村。 「道志村キャンプ場女児失踪事件」。 2019年9月21日、当時7歳(小学1年生)の小倉美咲さんは、山梨県南都留郡道志村の椿荘オートキャンプ場で姿を消した。母親、姉、育児サークルの仲間たちと参加したキャンプ中、午後3時のおやつ後、他の子供たちが近くの沢へ遊びに行った際、美咲さんも一人で追いかけたが、それ以降消息が途絶えた。 美咲さんはどんな子だったのか。 母・美香さんは失踪後も諦めなかった。家族でホームページを開設し、情報提供を呼びかけ続けた。「娘を必ず見つけたい」という言葉を、何年も言い続けた。 友達のいる場所へ向かった普通の7歳だった。 何が起きたのか。 午後3時45分ごろ、美咲さんの姿が見えなくなった。母親が午後4時ごろから捜索を開始。午後5時に警察に通報し、本格的な捜索活動が始まった。 翌日から自衛隊、消防、地元ボランティアも加わり、延べ1700人以上による大規模捜索が行われた。しかし有力な情報は得られなかった。 最初の大規模捜索は16日間で打ち切りになった。その後のボランティアによる捜索は、警察が要請したり介入したりするものではなく、あくまで自発的な形だった。 1700人が捜索した。 16日で打ち切られた。 しかし、この事件には「もう一つの顔」がある。 誰が見つけたのか。 事件から2年7ヶ月後の2022年4月、キャンプ場から約600メートルの山中で子どもの頭部とみられる人骨が発見された。発見したのは警察ではなくボランティアだった。発見場所は捜索対象区域内だったにもかかわらず、なぜ遺体は見つからなかったのか疑問が残った。 600メートルの距離だった。 捜索対象区域内だった。 警察ではなくボランティアが見つけた。 🔴 現在の状況 2022年5月14日、発見された肩甲骨のDNA鑑定結果が「美咲さんと一致した」と発表された。山梨県警は「生命維持に欠かせない部位の骨で、美咲さんは死亡していると判断した」と発表。しかし死因については「判断できない」とした。その後も複数の骨と遺留品が発見され、肩甲骨以外にも6つの骨についてDNA型が一致している。 DNAは一致した。 死亡は認定された。 死因は今も「判断できない」。 1700人で捜索した。 16日で打ち切った。 ボランティアが600メートル先で見つけた。 死因は「不明」のまま。 誰が何をしたのか。 5年以上経った今も誰も答えていない。 7歳の女の子がキャンプ場で消えた。 2年7ヶ月後、600メートル先の山中に骨があった。 あなたは、延べ1700人が16日間捜索しながら見つけられず、ボランティアが600メートル先で発見し、それでも死因が「不明」のままのこの事件に、何を思いますか。 どんな小さな情報でも、この事件を動かす可能性がある。 たった一つのRTが、知っている誰かに届く可能性がある。 美咲さんが忘れられないように、RTをお願いします。 いつかお母さんに答えが届くように。 📞 山梨県警大月署:0554-22-0110

Ajay Verma (アジャイ・ヴェルマ)

1,300,332 views • 10 days ago