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Ana Sayfaya Dön

人に期待しないってこういうことなんだろうな〜こうあってほしいという自分の理想を押し付けないから優しくいられるというか

194,833 görüntüleme • 7 ay önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

「こういうところとかでもさ、よくコメントで、今ねこっから次じゃあ政治の話にするけど コメント欄で批判とか誹謗中傷とかやってる人達 いいよ、分かるよ その日頃きっと楽しくないんだろうな 全然ストレスまみれで楽しい事もないから目立ってなんか偉そうなこと言ってるやつ見つけてあのムカつくことをとりあえず言う いいんだけどさ でもそれってさやっぱり誰の為にもならないわけですよ で"誰の為にもならねえとか言われても知らねえし" それもそうだと思う 俺もひねくれてた時期があるからそういう風になんか目立ってる人を捕まえて何か言いたくなる気持ちも人間当然あるし嫌な部分っていうのは当然あるんだけれども やっぱりそういうことに対して突っ込んでいくとかさ、こういういわゆるオーガニックのことに関しても、わざわざやらなくてもいいことをやりに行くって、これってすごくエネルギーがいるし、どう考えても人の為なんですよ その人の為の一部の中にこうやって批判してる人達の部分も入ってるってことを絶対に忘れないでほしい あなたたちが生きやすい世の中を作る為に影響力があったり、お金持っている人達は一生懸命頑張る瞬間というのがあるんです それがいい方向に作用する時もあれば悪い方向に作用する時もあるけど、人の為に何かを頑張ろうとしていることには間違いないし、そういった人達を傷つけるような言葉というのは非常に僕は一個人の意見としては不愉快だし、もっと考えてほしい なんか文句があったり苦しいこと悲しいこと、そんなんってもう本当にこう腐るほどあるし分かるんだけど 、どうか乗り越えてほしいなと思うし乗り越えるための努力を僕は自分自身持っていきたいなとは思う ので なんかそういう一つの意図があって言ってるってこと これは政治の話をする時も一緒 オーガニックの話をする時も一緒 僕らのファンは絶対そういうマインドでいてほしいし これをね別に強要はしてないよ でも僕らのファンはそうあってほしい、素敵な人であってほしい 人を中傷したり、誹謗中傷したりとかそういう人間であってほしくない、言葉を選んで喋ってほしい ムカつくこともあると思う、でもムカつくことがあったとしてもその時に一回グッと堪える...まあ俺もできない時あるからわかるんだけど、だけどなんとか頑張ってほしい 今こういう時代じゃん? ここで何でも好きなこと言えるんだよ一人で、思ったこと でもこれが今だったら13,000人の人に届いて、その中でこの話をされて不愉快に思う人も何かしらあると思う でも、そういうことがあるということを発信する側は常に考えなきゃいけない だからそれは僕らのファンであれば、もしこれから何か発信をしていく人であれば、そこを絶対に忘れないで発信してほしいなと思います 必ず何かをする時に何かを動かす時、何かをやる時には痛みが生じる その痛みをやっぱり俺らは分かち合わなきゃいけない し...宗教とかじゃないよ全くそういうのじゃない そういうんじゃなくて、もうこれは世の中を平和にする為に 、一人一人が考えなきゃいけないことなので、今のこの時代だからこそ、すごく大事なことだと思います 僕は昨今、やっぱりいろんなSNSだったり、まあソーシャルメディア通じてTikTok•Instagram•YouTube見てて、やっぱりそういうことがあのちょっと激しくなりすぎて人の揚げ足を取ったりとか、悪口を言ったり自分の理論を正当化する為に、あまりにも人の意見を聞かずに突き進んでしまう様なおじさん達を見てると悲しくなる、おばさん達みたいに、とか... それはちょっとまだ、まだまだ全然もっともっといろんなことを経験して人を許す力みたいなものを持ってもいいんじゃないかなと思います」

𝙴𝚄𝙿𝙷𝙾𝚁𝙸𝙰

168,259 görüntüleme • 27 gün önce

🏀第35節GAME1🏀 【越谷50-60茨城】 🎙試合後コメント 🗣安齋竜三HC② ─────── 応援してくれる方々やジェフへの思いがプレーに出てこない、 そういう組織を僕がつくってしまったということがホーム最終節で露呈したことが恥ずかしい。 ─────── (1Qの入りが良くなかった理由は何だと思うか) 思いがないんじゃないですかね、としか言いようがない。みんな感じてるじゃないですか、ジェフに対するリスペクトだったり、ジェフも今日含めて4試合で引退っていう状況だったり、今シーズンこれだけお客さんに入ってもらえるようになって、応援もずっとしてもらって、前半ですら野次みたいなことが一切なく、もっと頑張れとか、みんなで声出せとかっていうのを言ってもらってて、僕は1人でベンチで座ってたんで、こいつ何やってんのかなって思ってる人いっぱいいると思いますけど、本当に恥ずかしかったですね。僕自身もプライドはもちろんあるんで、こういうチームをつくろうと思ってつくってるわけではないし、ファンに対してとか、スポンサーさんとか、地域に対しての思いだったり、思い入れとか、ジェフに対する部分とかっていうのが、出てこないっていうのは、自分のことしか考えてないんじゃないかなっていうことしか、僕の見解としてはないですね。 何回かこのシーズンでも、僕も試合前とかに言ってますけど、その時だけはそういう感じになるけど、結局それが続かないっていうのは、本当に思ってないんですよ、僕からすると。 だからそういう思いの薄さみたいなのがうちのレベルのチームになってしまうとすごい出てきてしまって、結局自分のことだけ自分がうまくいってる、いってないとか、自分疲れた、疲れてない、辛い、そんなので自分のベースを変えてしまうというか、ようなチームっていうのが今シーズンずっとあると思うんで、本当に気持ちがあったら絶対もっと良いゲームできてると思うんですよ、絶対。 そういう気持ちがないっていうのが露呈された状況だったんで、僕はファンの皆さんにも本当に申し訳ないっていう、こいつらは自分たちのことしか考えてないんだなっていう。 で、そういう組織を僕がつくってしまっているっていうのが、このホーム最終節で表れたっていうところが恥ずかしかったっていうとこですかね。僕がどう言ったらそうなるのかっていうのは今シーズン本当に分からないまま結局ここまで来て、終わってしまうっていう状況なんで、そこは本当に何とも言いようがないですっていう感じなんですよね。 (今シーズンは降格がない状況も影響していると思うか) 全然あると思います。それもあるし、チャンピオンシップ。僕、この間も言いましたけど、チャンピオンシップとかに出ないの僕初めてで。コーチとして、アシスタントからずっと出てたんで、出られない状況のチームのモチベーションの上げ方とか、でもそんなの一人一人プロなんだから、自分のアピールでもあるわけじゃないですか、次のシーズンどうなるかもわからない、全員、僕も含めて、っていう中で、そういうところがどっちかっていうと強い方にいくっていうよりは弱い方、逃げの方にいってしまう組織だっていうところがちょっと寂しいっていうのがありますよね。 難しさはもちろんあって、でも、そんなこと言ってられないですよね、正直。こんだけ応援してもらってんのに、お金払って観に来てくれてるっていう感覚があるのかなっていうのは前半感じましたね、すごく。 結局、後半頑張ったとかっていう話じゃないじゃないですか、正直。 そんなの観に来てねえよっていう。僕らもそれのために準備したんじゃないよっていう。そこは一人一人のそういう考え方とか、考え方をまず変えなきゃいけなかったのが変えられなかったんですけど、そこを明日は本当に変えてほしいし、ファンとか、ジェフのために、ジェフが本当にこのチームで終わっていいのかなって、僕はずっと思ってますけど、正直本当申し訳ない、ジェフには。支えてもらってるとかっていうのがないのかなっていう感じですよね、僕からすると、ジェフにめちゃくちゃ支えられたシーズンだったし、もっと終わり方気持ちよくというか、やりきって終わってほしいっていうのは、僕はジェフとの関わりが長い、対戦相手でもありましたし、同じチームでもずっと戦ってきましたし、ジェフの気持ちもめちゃくちゃ理解してるんで、そういう気持ち出さなかったら、プロやめたほうがいいです、正直。 普通にどっかでバスケやってりゃいいんじゃないですかっていう僕の感覚ですね。多分そういう選手が世の中にはいっぱいいるんだろうなっていう、実際。そういうのが今シーズンの発見、って言ったらあれですけど、そういう選手をどうしていくかっていうのを僕は今後コーチングとしてやらなきゃいけない、見つけなきゃいけないなという感じですね。

越谷アルファーズ

99,628 görüntüleme • 1 yıl önce

🏀第17節GAME2🏀 【越谷91-89千葉J】 🎙試合後コメント 🗣#18 星川堅信選手 ② ──────── 自己犠牲を払える選手であること、 感謝の気持ちやプロとしての意識の部分でも一流でいなければいけないと竜三さんと接していて感じる。 戦おうとする選手への器の広さがあり、選手のために戦ってくれる姿は嬉しい。 ──────── (ジェフ選手が退場して気持ちの変化はあったか) 今節に関してはマツ(松山駿)とカイ(・ソット)もいない中で入って、ローテーションがどうっていうのはあんまりなくて使ってくれたら一生懸命やろうっていうことだけを考えて、準備と、もちろんジェフがああやって戦ってくれて、僕らに見せてくれることは大きいんで、そこを1人1人の成長が必要だっていうふうにして入った試合だったんで、自分のパフォーマンスはそこに注意をしてました。 (B1昇格を経験したことは今に活かされているか) チームが一体となって勝てた経験っていうか、どうすればああいう状況に勝てるとかそういう1つの成功体験を得られたんで、その状態、同じ状態では無理ですけど、いろいろ要素があるのでいろいろ変わってきますけど、ああいう状態に持ってくには大体イメージがついたというか、こうすればいいのかっていう、ところが大きいのと、 竜三さんがよく言うんですけど、「自己犠牲を払え」っていう、 チームのためになにか犠牲になって、やるんだっていう形の集大成が昨シーズンみんな出せたと思うので、陰でというか、努力してる選手もお互い選手同士にあって、感じあって、高められたシーズンだったと思うのでそれは選手としては大きいかなと思います。 (こういうゲームを勝ち切れたことをどう今後に繋げていくか) シーズンがあと半分しかないっていうところで、こういうゲームがっていうか、今までいったらたまに出る感じの延長なんで、さっきそーいち(井上宗一郎)が言ってましたけど、裏でLJが今を土台にして次はにどんどんステップアップしていかないとシーズンがもう終わっちゃってていう、なにも残らなくてっていう状況になっちゃうんで、この積み重ねが大事だなっていう、そのためにはさっきも言いましたけど、これまでしてたミスをしないようにっていうふうに持ってかなきゃいけないんで、そのステップアップがカギかなと思ってます。 (安齋HCの勝ちに対する執念はどのように見えているか) バスケして生活ができるっていう幸せを感じさせてくれるっていうか、そこを「お前ら1人1人感じろよ」っていうふうに言ってくれるんで、そこは気の緩みというかそういうのを消してくれるというか、そういうのは個人でやらないといけないんですけど、そういうのを個人でやれるようにはなってきたかなと思ってます。あと、人と人の繋がりを大事にする方だなと感じていて、プレーだけよければいいというよりは、さっき言った自己犠牲を払える選手だとか、またその感謝の気持ちとか、プロとしての意識とかそういう部分でも一流であらないといけないなと、竜三さんと接してて感じます。 (安齋HCがテクニカルを取られた時にどのように感じたか) 戦おうとしている選手をすごいかばってくれるっていうか、やろうとしてミスしても使ってるのは俺だからっていう、そういう器の広さというかをやってて感じるので、かけてくれる言葉だったり、小さなコミュニケーションだったり。 それは僕ら全員が思っているはずですし、そういうのを体感できるので、ああいう姿勢で戦ってくれるのは本当に嬉しいです。

越谷アルファーズ

35,936 görüntüleme • 1 yıl önce