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人生で最初で最後と会いに来てくれた雑魚乳首のお姉さん 3時間胸だけでずっといっててエロかった

88,457 views • 6 months ago •via X (Twitter)

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朝9時から3時間もピンゲゴの収録してたのに、撮影終わった後、カメラで撮られてない時の会話もしゃべりすぎてて最後の最後まで面白い人たちすぎてw ↓ ユジェソク: すごく面白かったよ チュジフン: 今日で誰が一番おしゃべりだったかもう決まったかと キムナムギル: その通り、決まった チュジフン: 全員が分かってると思います ユンギョンホ: 編集で.. 編集でうまくこう… キムナムギル: お前が1位だよ ユンギョンホ: 編集でうまく公平な割合で ユジェソク: ギョンホ、めちゃくちゃ面白かったよ チュジフン: 圧倒的だよ ユンギョンホ: すみませんヒョン、しゃべりすぎて ユジェソク: いやいやいや何、言ってるんだよ キムナムギル: 後で頭の上に1、2、2とつけてください ユンギョンホ: 100回という席に呼んでくださって ユジェソク: この3人だから100回にぴったりだよ キムナムギル: 朝さっきユヨンソクに会ったんですよ、同じ美容室だから ヨンソクが「ヒョンどこ行くんですか?」 「今日ジェソクヒョンに会いに」 ヨンソクが「昨日撮影したんだけど」と言ってて 「今日はピンゲゴ」 「誰と?」と聞くから 「ジフン、俺、ギョンホ」 そしたら 「ブゥっーーー」って(ふいてた) 「ヨンソク、なんで笑うの?」って聞いたら 「いやヒョン面白いです、もうすでに面白いです」と ユンギョンホ: そんなふうにみんな言うんですよ、僕がチョジョンソクに会ったんですよ、 それでジョンソクに会って「俺心配なんだ、この3人の間でしゃべれない気がする」って言ったら「おい放送見てみなよ、明らかにお前が一番しゃべってるから」って キムナムギル: お疲れさまでした ユジェソク: お疲れ チュジフン: お疲れさまでした ユジェソク: あけましておめでとう キムナムギル: あけましておめでとうございます チュジフン: あけましておめでとうございます ユジェソク: ナムギルまた会おう〜 キムナムギル: 呼んでください ユンギョンホ: ありがとうございます、あけましておめでとうございます ユジェソク: ジフン、ありがとう ユンギョンホ: 100回おめでとうございます 制作陣: みなさん一緒に写真を一枚… 全員: ああ、いいですよいいですよ ユンギョンホ: 写真を前もって言おうと思ってたんですけど♡先に言い出すのがちょっとあれで (写真撮影後) ユジェソク: いやほんと面白い キムナムギル: お前の話聞こうと思ってトイレも行かずに聞いてたよ ユジェソク: いやさっきマジで腹痛くて死ぬかと思った ユンギョンホ: 本当ですか?さっき言ったじゃん〜

みー🍙韓ドラオタク

17,476 views • 6 months ago

今日で、7人のWESTꓸが最後だ。 まだこの言葉を書くことにも、どこか現実味がない。 WESTꓸを好きになって、たくさん笑った。たくさん泣いた。 会える日を楽しみにして、チケットを握りしめ、何を着ていこう、何を持っていこうと考え、会いに行き。 ライブが終われば「やっぱ最高だな」と余韻に浸りながら友だちと本人不在打ち上げで乾杯。 何気ないブログの一言に救われたり、くだらないことで笑ったり、7人がわちゃわちゃしているだけで嬉しかったり。 そんな日々が、私の生活の中に当たり前みたいに存在してた。 WESTꓸがいることが当たり前で、7人でいることが当たり前で、またすぐ会えると思ってた。 だからこそ、今こうして「最後」という言葉を使わなきゃいけないことが、やっぱり寂しい。 もっと7人を見たかった。 もっと7人で笑っているところを見たかった。 もっとくだらないことで騒いでいるところも、ステージの上でふざけているところも、歌っているところも、7人にしか作れない空気を、まだまだ見ていたかった。 正直、全部を綺麗な思い出にできるほど、私は器用じゃないんだけども。 楽しかったことだけじゃない。嬉しかったことだけじゃない。悲しかったことも、悔しかったことも、どうしてって思ったことも、受け入れられなかったことも、たくさんあった。 それでも、振り返ってみれば、私の中に残っているのは、やっぱり7人と過ごした時間そのものなんだと思います。 7人がくれた言葉。 7人が歌ってくれた歌。 7人が見せてくれた景色。 7人の笑っていた顔。 会場いっぱいに響いた声。 自然に会場に広がる虹色。 広い夜空の下で一緒に見た花火。 一緒に笑った時間。 一緒に泣いた時間。 そのひとつひとつが、私の人生の中にちゃんと残っています。 WESTꓸを好きにならなかったら出会えなかった人も、行かなかった場所も、見なかった景色も、知らなかった感情も、きっとたくさんある。 WESTꓸを好きだったことで、私の日常は確かに変わりました。 しんどい日にも、WESTꓸがいた。 何もしたくない日にも、WESTꓸを見れば笑えた。 楽しみが欲しい日には、次に会える日を楽しみにできた。 「推し」という言葉だけでは片付けられないくらい、WESTꓸは私の生活の一部でした。 だから、今日で終わるからといって、その時間まで終わってしまうわけじゃないと思っています。 7人が7人でいた時間は、もう誰にも消せない。 どんな未来になっても、7人でWESTꓸとして歩いてきた時間がなくなることはない。 7人が出会ったことも、7人で始めたことも、7人で笑ったことも、7人で泣いたことも、7人でここまで来たことも。 全部、本当のことだから。 私はたぶん、これから先もふとした瞬間に「WESTꓸが7人だったらどうなってたんやろ」って思うんだと思う。 誰かの新しい曲を聴いたとき。どこかでWESTꓸの曲が流れたとき。昔の映像を見返したとき。7人の名前を見たとき。 虹を、見た時。 きっと何度でも、7人だった頃を思い出す。 忘れなくていい。綺麗に忘れなくていい。無理に前を向かなくてもいい。 大切だったものが終わるとき、寂しいと思うくらい大切にできたこと自体が、きっと幸せなことなんだなと思えます。

ぴみ

95,425 views • 6 days ago