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「人質司法は、だれか特別な人の問題ではありません。明日、みなさま自身や大切な家族に起こり得る現実です」 先月開催された「第三回 人質司法サバイバー国会」。 大川原化工機事件で、保釈が認められないままがんで死去した相嶋静夫さんの長男が「この問題から目をそらさないで」と訴えました。

23,251 次观看 • 5 个月前 •via X (Twitter)

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不起訴が繰り返される現実に、怒りの声が止まりません‼️ 3月14日にインスタで語られていたのは、夜道を歩けない不安、そして犯罪に巻き込まれても犯人が罰せられない理不尽さでした。 これに対するネットの反応は、もはや我慢の限界を超えています。 通訳がいない、拘留期限が来た、そんな子どもじみた理由で犯罪者を野放しにする対応に、恥を知れという怒りの声が上がっています。 政府や自治体が問題を見て見ぬふりで放置してきたことへの不信感も強まっています。 不起訴で済ませるくらいなら、家族ごと即日強制送還すべきだという声も広がっているんです。 背景にある事件も看過できません。 2001年の現金輸送車強盗事件では、国際手配されていたイラン国籍の男が2024年9月に不起訴となりました。 共犯者の記録は保管期限切れで廃棄されていたことも報じられています。 群馬県渋川市では銅線窃盗で養鶏場の空調が止まり、約5万3000羽の鶏が命を落としました。 再逮捕されたカンボジア国籍の男は、2025年3月に不起訴です。 三郷市の小学生列への衝突事件でも、同乗者が不起訴となったことに疑問の声が上がっています。 不起訴、そしてまた繰り返される犯罪。この連鎖を止めない限り、日常はこれからも奪われ続けるんです。 外国人は犯罪しても良いって認めてるようなもんじゃん‼️ 警察を責めるより政治家が悪い👎 ポリの給料でそこまでやれと言われたら治安を守ってくれているポリの方に求めすぎ… それにしても立花隆氏はかれこれ10ヶ月拘留されてますね、確か11月だよね逮捕されたの。 人質司法....

トッポ

26,602 次观看 • 11 天前

記者「できることはしっかりとできたと石丸さんご自身おっしゃいましたが、できなかったことはありましたか?」 石丸「できることは全部やったって言ってるので、できなかったことってのを特に言及してないんですけど、それは端からできないことを今質問されてますか?」 → なぜこんな簡単な質問が分からない(笑)? 記者「やりたくてできなかったことは今回なかったということでよろしいですか?」 → 面倒臭くなってます。 石丸「そのように先ほどお話をしました」 → 言ってないと思いますが。 記者「分かりました。ありがとうございます」 石丸「もしくは、あえてできなかったことを聞かれたのかなと思ったんですが、それは必要ないですか?」 → 「ない」と言ったばかりなのになんだ? 記者「ま、この先に向けてまだやりたいことですとか、今回は形にならなかったかもしれないけど、今後したいこととかお話を伺えるのかなと思って質問しました」 石丸「あ、そういうことでしたか。 先ほど私ができることはと断りを入れたのは、できなかったことがあるという前提ではあります。例えば何かというと1つ例を上げれば党首討論というものに、もっと呼んでいただきたかったなというのは本当にそう思います」 → あるんかい!しかも、できなかったことではなく、してもらえなかったことへの恨み言になりました。反省がどこまでも他人に向かいます。こんな会話にならない奴呼んだら放送事故だって。 #石丸伸二 再生の道・石丸伸二代表「できることは全部できた」 参院選で議席確保は厳しい情勢(2025年7月20日)

取材不足

8,314,692 次观看 • 1 年前

しぐれういさん炎上の件 これは炎上して然るべきで、本人は深く反省すべき案件です。 そして最大の問題は「炎上したこと」ではありません。 炎上が容易に予想できる企画を通し、中止時には何が不適切だったのかを明確にせず、脅迫という最も強烈な事実が前面に出たことでファンに「推しは被害者」という理解が広がり、その後になって本人が「コラボは不適切だった」「擁護や議論はしないで」と軌道修正する羽目になったことなのです。 本人・企画側の危機管理も杜撰なら、問題点を検討せず「推しを守ること」を優先した一部リスナーの態度も、この混乱を拡大させた一因です。 なにより問題なのは、本人の態度と、その後の対応から危機感がほとんど伝わってこなかったことです。 もちろん、脅迫行為は論外です。どれほど企画に問題があったとしても、脅迫が正当化されることはありません。 しかし、「脅迫を受けた被害者であること」と「今回の企画や対応について責任があること」は、まったく別の話です。 本人は後の配信で「今回のコラボは不適切だった」という趣旨の説明をしています。 だったら、なぜそれを最初から明確に言わなかったのでしょうか。 何が不適切だったのか。 なぜその企画を通してしまったのか。 自分自身はどこに問題があったと考えているのか。 そこを最初の段階できちんと説明していれば、少なくとも「しぐれういは何も悪くない」「アンチと脅迫のせいで企画が潰された」という方向へ、一部のファンが突っ走る余地は小さくできたはずです。 ところが実際には、強烈な「脅迫」という話が前面に出たあと、改めて配信を行い、短い説明を経て通常のゲーム配信へ戻った。 もちろん、いつまで活動を自粛するか、どんな形式で説明するかは本人が決めることです。ゲーム配信をしたこと自体が悪いわけでもありません。 問題は、世間からどう見えるのかという危機管理です。 これだけ大きな騒動になり、企業とのコラボまで中止になった直後なら、普段以上に自分の言葉、態度、配信の構成がどう受け取られるかを慎重に考える必要があります。 そこで「説明はここまで。ではいつもの配信へ」と受け取られかねない見せ方をすれば、 「本当に事態を重く受け止めているのか?」 という疑問が出るのは不思議ではありません。 そして、この危機感の薄さは本人だけの問題で終わりません。 発信者が問題点を曖昧にしたままなら、熱心なファンほど都合よく空白を埋めます。 「推しは悪くない」 「全部アンチが悪い」 「批判している奴は敵だ」 そうやって、本来なら企画や対応について検証されるべき話が、いつの間にか「推しを守る戦い」にすり替わってしまう。 ファンにも自分の発言への責任はあります。しかし、大規模なファンダムを持つ発信者なら、自分の言葉が支持者をどう動かすのかについても無関心ではいられません。 今回問われているのは、一度の企画判断だけではないと思います。 問題を予測できなかったこと。 問題が起きた後も核心をすぐ説明しなかったこと。 脅迫被害と企画への批判を明確に切り分けるのが遅れたこと。 そして、騒動の大きさに対して危機感が伝わりにくい対応をしてしまったこと。 ここまで積み重なって初めて、今回の炎上がここまでこじれた。 だからこそ、単に「脅迫されてかわいそう」で終わらせるのではなく、本人も運営も、そして一部のリスナーも、今回なぜここまで問題が拡大したのかを冷静に振り返る必要があるのではないでしょうか。

VTuber Insider Japan

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