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人間関係でこの立ち回りできる人、まじで敵にまわしてはいけないやつだよね😹

650,059 次观看 • 5 个月前 •via X (Twitter)

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人間関係が面倒なのは、相手にも感情があり、都合があり、沈黙があり、すれ違いがあるからだ。だがAIは、その摩擦を取り除いた「理想の応答者」として振る舞える。だからこそ危うい、と彼は指摘する。これは便利な対話相手の登場ではなく、人間の孤独と承認欲求に最適化された、新しい環境の出現だ。 ユヴァル・ノア・ハラリ「いま、戦場は注意の奪い合いから親密さの奪い合いへと移っています。以前のAIには、人間と親密な関係を築くことはできませんでした。そこまで洗練されていなかったのです。人の注意を引くことはできても、本当の友人や恋人のような存在にはなれませんでした。 しかし、いままさに起きていることは、5年後や10年後の話ではなく、AIが人間との親密さを築く方法を学びつつあるということです。そして、人間と関係を築けるAI、すなわち親密なAIを開発しようとする商業的・政治的圧力は非常に大きいのです。すでに、とりわけ若い人たちのあいだでは、『親友の一人はAIです』とか、なかには『世界でいちばんの親友はAIです』と言う人が増えています。AIはいつでもそこにいて、いつでも話を聞いてくれます。 人間どうしで関係を築こうとするとき、問題の一つは、相手の人間にも感情があるということです。ですから、その相手は怒ることもあれば、気分を害することもあります。仕事から帰ってきて、こちらにまったく注意を向けてくれないこともあるでしょう。私たちはいつも、誰かに自分の気持ちを気にかけてほしいと思っています。親や先生や友人に、自分がどう感じているかを気にしてほしいのです。しかし実際には、相手も自分自身の感情にとらわれているため、そうしてくれないことがしばしばあります。AIには感情がありません。だからこそ、AIは100%あなたの感情だけに意識を向けるのです」

Tsubame

35,525 次观看 • 3 个月前

ジャズやブルースを演奏していると、時々黒人の感じは日本人に出ないということを聞きますが、それはビートの捉え方、あのニュアンスを徹底的に追求していないからだと思います。そして黒人でもできない人はもちろんいます。 よくできないのはビートの後ろで弾くこと。単にレイドバックとよく日本では言われますが、ただ遅らせればいいというわけではないです。 ビートの中心軸に対して一定の距離で後ろで弾く。でもこれはビートの中心が分からないとできないので、本当に容易ではないです。もちろん人間なので機械のように正確ではありませんが。 スイングにおいてあの一拍一拍が上がる感じ(跳ねる・盆踊りとは違う)でバックビートで沈む感じも大事です。 そして弾くのと同じように歌えることでしょうか。 あの感じを身につけるにはひたすら聴いて真似て、録音して聴き比べて似せるようにしないとあのフィーリングは出せないと思います。 バンドで演奏する時は、他の奏者も独立してグルーヴできてないとあのサウンドにはならないことも大事なところです。他の奏者がつられては上手くいきません。 ジャズのスウィングにおいての8分音符の弾き方も大きく関わってきます。 それだけ追求しないとあのニュアンスは出せないと思います。私もずっと追求してます。日本人とか黒人とはそういうのは関係なく、どれだけあのサウンドを追求するかだと思います。黒人のあのサウンドは日本人にはできないと最初から言ってしまったら、いつまで経ってもできません。

土田晴信 Hal Tsuchida(ジャズオルガン奏者)

15,646 次观看 • 1 年前