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今の時代は人種差別とかダイバーシティーとか、LGBTとかの話題が頻発する。パリ五輪のオープニングでも、かなりの主張がされてし。僕も「自分は何人だと思いますか?」って聞かれること頻繁にあるけど、この動画のモーガン・フリーマンと同じ意見。ぶっちゃけ、そんなカテゴリー、どうでも良い。
232,988 görüntüleme • 2 yıl önce •via X (Twitter)
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日本語の「女社長」「女子アナ」「女医さん」「女子プロ」とかも、そんな感じですよね。わざわざ性別属性をつけなくても良い気がします。その時点でマイノリティー指定してるようなもんだからね。

私もずっと言って来てるのは、現代で差別を声高に叫んでる人間が一番差別してるってこと。差別なんて概念がそもそもない人はそんな話すらしない。

モーガンフリーマン映画の外でもかっけわ…

アイデンティティの問題は難しい。 差別という観点では、これが正解だと実例が証明している。 関東に部落差別はないと言われるのは、同和活動家が部落とカミングアウトしても誰にも気にしてもらえないと、差別の風化を嘆いていることからも明らか。 被差別マイノリティのアイデンティティ化が厄介。

個人を尊重するだけでいい話

パリオリンピックのオープニングを非難している方々が大事にしていることが、差別を生んでるのかなっと思ったり、宗教や性別やコミュニティーなどのカテゴリライズされた価値観ではなく個々の相手の素晴らしさを認め合えば差別はなくなると思います。 フランスは先進的かも

この動画最高ですね✨ モーガン・フリーマンが語るように、アメリカ人、黒人、の前に、「モーガン・フリーマン」という個人。 しかも早口で活舌良く畳みかける所が映画の演出並み。 確かにクリント・イーストウッドが長年俳優として使い続けるだけはある。納得。

痺れる。カッコいい。

(´-`).。oO僕は君のことを『白人』と言うのを止める。 君は僕のことを『黒人』と言うのを止めてくれ。 カッコよいな。

以前に別のところで言ったのだけど、差別をなくすって、人を分ける枠組みを減らしていくことなのに、何故か世間は枠組み増やしていってるのね。男、女にLG増やしたかと思ったら、Bだのなんだの。 差別なくなるわけないやん。増やしてるんだもの。

