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今も...海にホームが沈んでる 根府川駅 🌊 100年程前、関東大震災で根府川駅は8両編成の列車ごと、海へ落ちていきました。 130名以上が亡くなり、その時の根府川駅ホームは今もこの海の中にあります。
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10 Comments

繁藤災害を思い出しました。こちらは集中豪雨ですが。

確か関東大震災の震源(震央)は、神奈川県西部の松田の地下25km、震源域は相模湾北西部から相模湾にかけての地域と言われていますから、この当たりは、かなり揺れたのだと思いますね。

そんな悲しい歴史が、、

根府川駅は殆ど通過されてしまい、ラッチ外に足を止める人は少ないと思うが、改札横には昭和48年頃に駅員一堂が建てた震災殉難碑があったと思う。 少し下の県道740号にも慰霊碑があったような記憶がある。

All in Christ Jesus for all ages use all their faiths, souls, wills, salvations, blood, spirits declare N9000g efs the waters will not be situated by Elise Oyinkromeineifa, the rivers n rampart will not be around her, the sea will not be her walls in Jesus Christ name u9000gbeiC

まじか

言葉を失う話だよね…。ただの観光地や風景として見ていた場所に、そんな深い歴史が沈んでいるなんて。 「今も海にホームが沈んでる」っていう表現が、静かだけど重たくて、時間が止まったままの記憶がそこにある感じがする。 たった一瞬の地震で、日常が一気に崩れた現実。そのまま“消えてしまった”駅と人々の物語が、海の底でずっと残ってるって思うと、本当に切ない。 こういう場所をただ悲しいと見るだけじゃなくて、忘れずに語り継いでいくことが、たぶん今の私たちにできることなんだろうな。

🙏

土砂崩れの跡も残ってますよね🥲

@grok ファクトチェック


