Загрузка видео...

Не удалось загрузить видео

На главную

今ネットで話題になっているベルギーのプロジェクト「MILES FOR THE MISSING」、行方不明児童の捜索を画期的に変えたことで注目されている。 行方不明児童の捜索は警察だけでは限界がある ↓ 特に初動の数時間が重要だが、広範囲を探索する人手が足りない ↓ そこでランニングアプリStravaのユーザーに目をつける ↓ Stravaコミュニティを作り、行方不明者が発生するとAIが捜索(ランニング)ルートを自動生成 ↓ ランナーたちがそのルートを走ることで自然に捜索ネットワークを形成できる ↓ コミュニティには12,638人参加、2,800万人へのリーチを可能にし、ベルギー最大のランニングコミュニティに成長した 人々がすでにやっていた行動なので参加ハードルが低く、そこに社会意義を重ねたことで持続しやすくなっている、参考にすべき好例

627,567 просмотров • 11 дней назад •via X (Twitter)

Комментарии: 0

Нет доступных комментариев

Здесь появятся комментарии из оригинального поста

Похожие видео

座って作業していると、 いつの間にか足元で靴紐がほどけている。 見下ろすと、犯人はあーちゃん。 ハシボソガラスだ。 一見すると「イタズラ」に見えるこの行動。 けれど、動物行動学の視点で見ると、ここで起きているのは悪ふざけではありません。 ハシボソガラスが向けている関心は、物そのものではなく、 それによって何が起きるか。 靴を突いたら反応はどう変わるか。 靴紐を引いたら状況は変化するか。 ほどけたあと、人は何をするのか。 これは感情の発散ではなく、 因果関係を確かめるための検証行動に近い。 注目すべきはタイミングです。 立っているときではなく、 こちらが座って動きの少ない状態のときに限って近づいてくる。 逃げない。 追い払わない。 反応が急に変わらない。 そうした条件がそろった、 安全で再現性のある状況だと理解しているからです。 靴紐は、 動く。形が変わる。力加減で結果が変わる。 ハシボソガラスにとって、因果を試すには最適な“教材”。 ほどけたあと、もう一度引くのか。 少し距離を取って様子を見るのか。 そこに目的達成はありません。 あるのは、結果の違いを確かめる過程だけ。 この行動が成立していること自体が、関係性を示しています。 近づける。触れられる。試せる。 それは警戒心が消えたからではなく、 相手の反応を予測できる存在だと理解しているということ。 あーちゃんの靴紐行動は、甘えでも悪さでもない。 「この世界は、どう動くのか」 それを確かめ続ける、静かで知的な行動。 ハシボソガラスらしい、 慎重で合理的な“遊び方”です。 ※この文章は、行動を美談や感情で断定するものではありません。 観察された行動と、そこから読み取れる行動学的背景の記録です。

SCIENCE FACTORY ltd.

564,574 просмотров • 6 месяцев назад

突然ですが…新たな祭りを企画してしまいました。 その名も… #Xで元気になれる祭り 参加者は「X」のタイムラインにいる人、全員。 もちろん、あなたにも参加してほしい。 そう…全員参加型、全員が主役になれるお祭りイベントです!!! 2023年10月11日は、わたしの2冊目の著書「40代 X コミュニティ」の発売日。 10月11日発売書籍「40代 X コミュニティ」 この本では、「X」を使って人生を大きく変える方法をわたしの実例をもとに、具体的に詳細まで解説しています。 わたしの本に限らず、世の中には「人生を大きく変える」ための様々なノウハウを得られる情報が多数あり、いまでは簡単に手に入れることができます。 しかし、みなさんもご存知の通り、実際に変わることができるのはわずかな人しかいません。 それは、なぜか? 夢や目標を叶えるには、「本気」にならないといけません。 本気になって、ゴールに辿り着くための「正しい方法」を「継続」しなければなりません。 ここで、大きな問題があります。 本気になるには「元気」である必要があります。 心身ともに元気がない状態では、何も頑張れませんよね。 そう…元気じゃない人が多すぎる。 目の前にある様々なことに忙殺されて、へろへろになり、思考停止状態でただ日々を消化している…… そんな人が多すぎるのです。 わたしは以前、なんと20年間もそんな生活を続けていました。 そんなわたしを救ってくれたのが「コミュニティ」でした。 その詳細は2冊目の著書「40代 X コミュニティ」に書き記しました。 さて、本題です。 最初にわたしを救ってくれたのは「X」という名の大きなコミュニティでした。 2023年10月11日、「X」のタイムラインを使って、元気になれる祭りを開催します。 ↓詳しくは↓

いれぶん

182,297 просмотров • 2 лет назад

シンギュラリティのトリガーである「再帰的自己改善」は、すでに少し前に起きているという。もちろん、まだ全自動ではないが、「進歩のどこまでがAIでどこまでが人間なのか」は曖昧になってきている。著者性が溶けるこの感覚こそ、分単位で進むシンギュラリティの手触りなのだ。 サリム・イスマイル「再帰的自己改善(RSI)がシンギュラリティの本当のトリガーだという話は、以前からしてきました。そしてそれは、すでに少し前に起きているんです。だから今やっているのは、その道筋を加速しているだけです。私たちは今この瞬間にも、産業時代を恒久的に抜けつつあります」 デイブ・ブランディン「ええ、シンギュラリティが分単位で展開していく様子は、私が経験した中で最も興味深いものだと本当に思いますし、アレックスの言うとおりです。いまは、人間がループの中にいて貢献している時期ではあるのですが、進歩のどこまでがAIでどこまでが人間なのかが、本当に曖昧なんです。実際にコーディングしていると、『あれは自分のアイデアだったのか?』となります。 半分は自分のアイデアのようでも、AIが別の案を提案してきて、それを採用していくうちに、結局それが自分のアイデアだったのかどうかも分からなくなります。ただ、いまのモードでは、こうしたコアアルゴリズムの研究の多くが、『500本のテストを走らせて、どのハイパーパラメータが良かったか、どのニューラルトポロジーが良かったかを教えて』という形になっています。相対論を発明したり発見したりするような話ではありません。 いろいろな試行を大量に回して、うまくいったものを選んで再デプロイし、そうするとより賢いAIになって、さらに多くの試行をする——その繰り返しです。私たちはその道筋をかなり進んでいる可能性が高いと思います」

Tsubame

15,386 просмотров • 4 месяцев назад

ネイサンはフィギュアスケートで成功する鍵を与えてくれています。 ➡️氷の状態は時間とともに確実に変化します。例えば、あるスケーターが氷上の同じポジションでクワッドトウ、クワッド・ループを滑っているとします。通常、6分間のウォームアップ中に同じ場所で同じ動作を数回繰り返します。 つまり、次のスケーターが滑る際には、そこにディボット(凹み)ができている可能性があることを念頭に置く必要があります。その場所にできる可能性のあるディボットを考慮して、自分のパターンを調整する必要があるかもしれません。 ですから、誰が何をどこで滑っているのかを大まかに把握しておくことが非常に重要です。そうすれば、そのエレメントを滑る際に、大まかに何が起こるかが分かります。他のスケーターの動きに遅れずに追いつくことができるのです。 しかし一方で、氷の上に立つと、一目見て、少し白い部分があるかどうか確認できます。これは、氷から舞い上がった雪が多いこと、つまりディボットが多いこと、あるいはそのエリアにエッジが多いこと、スピンが多いことなどを意味し、氷が他のエリアほどきれいではない可能性があります。 そこで、まずは視覚的なスキャンを始めます。つま先がその方向に行くなら、そっちの方に行くように、氷の上にあるものは避けます。氷の状態によってダメージを受けます。 .... ネイサンはここまで考えて滑っていたのか!?と、、、だからプーシャワーの後の酷い氷の状態でも崩れなかったのだ!と彼のクレバーさを実感しました!

Nathan's supporting team JPN

522,346 просмотров • 4 месяцев назад

藤原直哉の「21世紀はみんながリーダー」 2026年2月25日 0から1を生むリーダー 要約 藤原直哉氏による「21世紀はみんながリーダー」の講演において、「0から1を生むリーダー」というテーマで重要な洞察が共有されました。 藤原氏は、無から有を生み出すプロセスについて詳細に説明し、「無から空を経て色に行く」過程と「空から色に行く」過程の違いを明確にしました。空から色への変換は戦略を間違えなければ比較的容易であるが、無から空への変換こそが最も困難で重要な段階であると強調しました。 真の創造性について、藤原氏は頭が空っぽになることの真の意味を解説しました。一般的に空っぽと思われる状態は、実際には全てが詰まった世界に遭遇している状態であり、あらゆる可能性に対して平等な状況にいることを意味すると説明しました。この無の世界から、ひょっこりと自然に創造物が生まれてくる瞬間について、芸術家や音楽家の例を用いて具体的に描写しました。 職人の働き方について言及し、時間に縛られずに気が向いた時に仕事をする伝統的な職人のアプローチが、真に良いものを創造するために必要であることを説明しました。現代のコンプライアンス重視の環境では、このような創造的な働き方が困難になっていることを問題視しました。 AI とロボットの普及により、決められた作業を決められた時間に行う仕事は人間が行う必要がなくなってきていると指摘し、人間はより高い付加価値を生み出すために、無から有を創造する実力を蓄える必要があると強調しました。「パッとひらめいて、パッと行動して、パッと成功する」経験を積極的に積むことの重要性を説きました。 リーダーシップについて、藤原氏は余計な仕事をさせない時間を増やし、直感的にひらめいて行動できるチャンスを広げることがリーダーにとって重要であると述べました。また、直感で動く人々の組織化について、テレビ番組制作の経験を例に挙げ、真に能力のある人々は協調性も高く、個人の成功と全体の成功が一致していることを説明しました。 最後に、21世紀型人間として横型リーダーシップの時代を謳歌するためには、0から1を生み出すことができる人になることが重要であると結論づけました。 チャプター 0から1を生むプロセスの本質的理解00:00:01 藤原氏が無から有を生み出すプロセスについて基本概念を説明。「無から空を経て色に行く」過程と「空から色に行く」過程の違いを明確にし、空から色への変換は戦略を間違えなければ比較的容易であるが、継続するためにはリーダーシップ理論の理解と実践が必要であることを強調。無から空への変換が最も困難で重要な段階であることを解説。 真の空っぽ状態とあらゆる可能性への開放00:02:04 頭が空っぽになることの真の意味について詳細に解説。一般的に空っぽと思われる状態は、実際には全てが詰まった世界に遭遇している状態であり、あらゆる可能性に対して平等な状況にいることを意味すると説明。山や海での気分転換は、思い詰めていた空の世界を取り払う行為であり、真の無の世界は全てがそこにある大宇宙であることを強調。 直感的創造の瞬間とその特徴00:05:59 無の世界からひょっこりと創造物が生まれてくる瞬間について、芸術家や音楽家の例を用いて具体的に描写。特に構想せずに自然に手が動いて作品ができる体験について説明し、これが無からいきなり意識に昇華する瞬間であることを解説。思いの世界を通り越していきなり芸術が生まれる現象の重要性を強調。 制約のない創造と職人の働き方00:07:20 思いの世界を経ることの制約について説明し、直感的な創造には制約がないことを強調。職人の働き方について言及し、時間に縛られずに気が向いた時に仕事をする伝統的なアプローチが、真に良いものを創造するために必要であることを解説。現代のコンプライアンス重視の環境での問題点を指摘。 AI時代における人間の価値と創造性00:10:39 AI とロボットの普及により、決められた作業を決められた時間に行う仕事は人間が行う必要がなくなってきていることを指摘。車の自動運転を例に挙げ、人間はより高い付加価値を生み出すために、無から有を創造する実力を蓄える必要があることを強調。「パッとひらめいて、パッと行動して、パッと成功する」経験を積極的に積むことの重要性を説明。 リーダーの役割と環境整備00:13:10 リーダーの仕事として、余計な仕事をさせない時間を増やし、直感的にひらめいて行動できるチャンスを広げることの重要性を説明。手間暇かけて戦略を作るプロセスよりも、直感でひらめくことの方が優れた結果をもたらすことが多いことを指摘。最初の直感通りに合意が形成される現象について解説。 直感型人材の組織化と協調性00:15:33 直感で動く人々の組織化について、テレビ番組制作の経験を例に挙げて説明。関口宏のサンデーモーニングでの体験を通じて、真に能力のある人々は協調性も高く、個人の成功と全体の成功が一致していることを解説。「俺が俺が」とならずに協力する技術を持っていることを強調。 多様性の融合と欠けることの価値00:17:41 学力に関係なく、それぞれのバックグラウンドに沿った答えが出てくることを説明。二宮尊徳の一円融合の概念を引用し、異なる強みを持つ人々が集まれば全体で融合するようになっていることを解説。何か欠けていることが面白味になる例として、サンデーモーニングがバラエティー番組でニュースを扱ったから面白かったことを挙げる。 21世紀型リーダーシップの完成形00:19:17 21世紀型人間として横型リーダーシップの時代を謳歌するための条件について説明。AIを活用しながら、異なる信仰や思いを持つ人々と話し合い、分かり合える時代が来ていることを指摘。余計な制約がなくなってきている現状を踏まえ、0から1を生み出すことができる人になることの重要性を最終的に強調。 行動項目 藤原氏が0から1を生み出す実力を蓄えることを推奨。 00:11:39 藤原氏が「パッとひらめいて、パッと行動して、パッと成功する」経験を子供の頃から積極的に作ることを提案。 00:12:01 藤原氏がリーダーは余計な仕事をさせない時間を増やし、直感的にひらめいて行動できるチャンスを広げることを推奨。 00:13:10 藤原氏が0から1を生むことができる人になって、世界のリーダーとなって世の中を動かすことを呼びかけ。 00:19:50

藤原直哉

38,564 просмотров • 4 месяцев назад

欲しいソフトウェアを説明するだけで、夜のうちにコードとテストが生成され、翌朝には動くサービスが立ち上がる。リポジトリを巡回するエージェントがテストとコミットを回し、更新と運用を自律化する。そこまでいけば「開発を速くする道具」というより「会社そのものを自動化するOS」の胎動だ。 サム・アルトマン「最初のバージョンを作るときは、欲しいソフトウェアをただ説明するだけになると思います。そしておそらく、システムが一晩かけて考え、コードを書いてテストまでしてくれて、翌朝にはその『本の販売アプリ』のようなものができている、という感じになります。その後、システムが大きく複雑になるにつれて、リポジトリを巡回して作業してくれる、いわば『ソフトウェア工学エージェント』が動くようになります。 それらはテストを書き、コードをコミットし、会社運営に関わる多くの作業も、ソフトウェア開発に限らず自動化できると想像できます。ソフトウェア開発に関しては、『これがどう動くか』がはっきり見える道筋があると思います」 ダン・ボネ「つまり、開発者ははるかに生産的になる、ということですね。今日のように実際にコードを書くのではなく、欲しいものを説明するようになる、という見方ですね」 アルトマン「そう思います」

Tsubame

185,431 просмотров • 7 месяцев назад

本動画1トレード目の損切り4秒(-50万)だけ見ていってほしい。 と、共に損切りの考え方について下の方で解説。 この動画の損切り後に大きく跳ねているので、「下手くそだな」と思った方も多いかもしれない。 でも私的には、かなり納得のトレード。 ルールを守って期待値を死守した上で、自分の入っていた位置が間違っていなかったことの確認(実際に跳ねたデータ)が取れたから。 これだけで十分嬉しい。 【損切り解説】 そして、莫大な数を検証してきたからこそ言える、正しい損切りの考え方がある。 損切りした後に反発して、「持っていればプラスだったのに」と思う。 この感情自体を持っている時点で、勝ち続ける心の持ちようではない。 今回の動画も、持ち続けていればかなりのプラスにはなった。 でも私は、プラスで終わることに重きを置いていない。 重きを置いているのは、期待値通りにトレードを収束させること。 私の手法は、跳ねる前提で入る。 だから跳ねなければ損切り。 想定外が起きたら切る。 機械的に終わらせる。 ただそれだけ。 ここに感情は入れない。 多くの人は、損切りした後に反発した結果ばかりを見る。「持っていればよかった」と。 でも、ほぼ同じくらいの確率で、そのまま大きく下落し続けることもある。 ただ、人はなぜか良い方の結果だけを記憶しやすい。 これでは、トレードは崩れていく。 損切りとは負けではない。期待値を守る行為。 ルール通りに損切りできたなら、その時点でトレードは成功。その後の値動きは、自分のトレードとは全く関係ない。 さらに重要なのは、全く同じルールを基にトレードを続けなければ、自分の本当の癖やデータの偏りを一切見ることができないということ。 逆に、同じトレードルールを継続するだけで、たとえ今が負ける手法だったとしても、本質的な改善策は見つかるもの。 これが一番重要なことだと思っている。

Scal_Lab

43,285 просмотров • 1 месяц назад

街中のイケてない看板を勝手に作り直すこのデザイナー。 まず冒頭で、微妙な看板が出てきて、そこに自作の看板を取り付けるような素振りをしている。 この時点で、視聴者心理としては、「なんか素敵なことをしてるな」と思う人もいれば、「そんなこと勝手にしていいの?」と、ちょっと反感を抱く人もいる。 その人たちのモヤモヤが解けるまで動画を見てしまうんだけど、その先で、看板の良くないところ、そして自分のデザインについて説明しているので、ここでデザイナーとしての価値をPRすることができる。 そして最後、僕の予想は 「勝手に新しい看板にすり替えるのかな」 と思ってたんですよ。 でも最後に、「お店にこれを渡してみようと思います」と言っていたのでそこが好印象だったんですよね。 海外のアカウントだったら勝手にすり替えてしまいそうだけど、日本だと「そんなこと勝手にしてはいけません」と怒られやすいので、めっちゃいい締めだなと感心。 でも最初の冒頭を見ると、勝手に看板を変える奴のようにも見えるんですよね。だからそこが気になり、最後まで見ちゃったなと思っていて、この冒頭がすごくうまいなと思いました。(多分偶然?) そしてこれってお店の人もハッピーだし、彼のデザイン力もPRできるし、再生数も伸びる。この方は昨日いきなりこの投稿スタイルに切り替わったんですけど、今までは平均再生数が数千再生だったのに、この動画は1日で14万再生されていました。 デザイナーのSNS投稿って基本的に、 ・デザインを教えるような投稿 ・自分のデザイン力をPRする投稿 の二択なんですよね。 前者に関しては、デザインを発注したい人が見るというよりは、デザインを学びたい人が見てしまうので、お客さんの獲得にはつながらない。 後者に関しては、これだけPRやCMが嫌われている中、「自分の実力がすごいですよ」という動画を見ても、見たいとは思わないし、なんなら今ちょうどデザインを発注したい人って少ないんで、その人のデザインのPRを見たとしても、多くの人が離脱するため、今デザインを求めている人にも動画が届かない。 それが、この「街中の看板を勝手に変えちゃう」みたいなコンテンツだったら、別に今デザインを求めている人じゃなくても、「何この企画?ちょっと見てみたいな」と思ってしまうため、冒頭離脱が減る。 すると「この動画はみんなが離脱しないということはいい動画なんだな」とAIが判断することによって再生数が伸びる。 その結果、ちょうど今デザインを発注したいと思っている人にもたくさん届く。 素晴らしいフォーマット👏

ど素人ホテル再建計画 / バズ塾主宰

290,454 просмотров • 3 дней назад

【OpenAI共同設立者】イリヤ・サツケバーのみている世界 イリヤ・サツケバーがトロント大学でスピーチを行いました。その内容が非常に重要だと感じたため、翻訳しました。 『AIは人類にとって「史上最大の課題」であると同時に「最大の報酬」ももたらす』 以下、字幕全文です↓↓↓ --- 6月6日 皆さん。 ここに来られたことを本当に嬉しく思います。この場を準備し、企画してくださった皆さん、そしてこの名誉学位を授与してくださったことに、心から感謝を申し上げます。この名誉学位をいただけるのは、私にとって非常に意味深いことです。 今からちょうど20年前のほぼ同じ日に、私はこの同じホールで、トロント大学から学士号を授与されました。実は、これでトロント大学からいただく学位は4つ目になります。ここで過ごした合計10年間は、本当に素晴らしい時間でした。 学部生として多くのことを学び、大学院生としても素晴らしい経験を積むことができました。興味のある分野を深く掘り下げ、研究者としての道を歩み始めることができたのです。 特に、ジェフ・ヒントン先生のもとで研究できたことは、望外の幸運でした。先生がこの大学に在籍されていたことは、私の人生で最も幸運な出来事の一つです。これ以上ないというほど素晴らしい環境で教育を受け、科学者として成長できたことに、大学には深く感謝しています。 私が学生だった頃、この大学はどこよりも優れたAI研究を行っていました。最も革新的で、最もエキサイティングな研究です。それに学生として貢献できたことを、今も誇りに思っています。もう、ずいぶん昔のことになりましたが。 さて、卒業式のスピーチでは、卒業生の皆さんに賢明なアドバイスをすることが期待されていると思います。今日は少しだけ、その役割を果たさせてください。少しだけ、と言うのは、今回のスピーチは少し毛色の違うものになるからです。 一つ、実用的な心の持ち方をお伝えしたいと思います。これを心掛ければ、きっと多くのことが楽になるはずです。それは、「現実をあるがままに受け入れ、過去を後悔せず、ただ状況を改善することに努める」という考え方です。 なぜこんな話をするかというと、これが非常に難しいことだからです。私たちは、過去の悪い決断や不運な出来事を思い出し、「あれは不公平だった」と考えて時間を無駄にしがちです。 しかし、「現実はこうなのだから、次善の策は何か」と考える方が、はるかに生産的です。私自身、そう考える時はいつも、物事がうまくいくことに気づきます。 とはいえ、これは簡単なことではありません。自分の感情との戦いでもあるのです。だからこそ、皆さんにお話ししています。この考え方を、できる限り心に留めておいてください。これは、私自身へのリマインダーでもあります。 さて、本題に入りましょう。このスピーチが普通のものにならない理由は、私たちの周りで、少し違うことが起きているからです。皆さんは、これまでとは全く異なる時代の節目に立っています。これはよく言われることですが、今回は、本当にそうなのです。 その理由は、AIです。言うまでもありませんね。 聞くところによると、今日のAIはすでに「学生であること」の意味を大きく変えているそうですね。かなりのレベルで。これは私自身が強く感じていることであり、そして真実だと思います。 しかし、AIの影響はそれだけにとどまりません。私たちの仕事は、これからどうなっていくのでしょうか? すでに、未知で予測不可能な形で、少しずつ変化が始まっています。 Twitterで検索すれば、AIに何ができるのか、人々が何を言っているのかを見ることができます。そうすると、「どのスキルが役に立ち、どのスキルが時代遅れになるのだろうか」といった疑問が頭をよぎるかもしれません。 しかし、AIがもたらす本当の課題は、それが前例のない、極めて大きなものであるという点です。未来は、今日とは全く異なるものになるでしょう。 私たちは、コンピューターと話すことができるようになりました。これは新しいことです。コンピューターが私たちを理解し、言葉を返してくる。音声でコードを書くことさえあります。クレイジーなことです。 もちろん、AIにはまだ不十分な点もたくさんあります。 しかし、AIはすでに、数年後の世界を想像させるほどの力を持ち始めています。それが3年後か、5年後か、10年後か、未来の予測は困難ですが、AIは着実に、あるいは私たちの想像より速く、進化し続けるでしょう。 そしていつか、AIが私たち人間の仕事を「すべて」こなす日が来るかもしれません。一部ではなく、すべてです。 なぜ、そう確信できるのでしょうか? その理由は、私たち人間には脳があり、その脳が一種の生物学的コンピューターだからです。 であるならば、私たちが脳でできることを、デジタルコンピューターにできない理由はありません。これが、AIがいずれ万能になりうる、という考えの根拠です。 そうなると、「コンピューターが私たちの仕事をすべてできるようになったら、何が起こるのか?」という、途方もなく大きな問いに直面します。それは少し強烈すぎると感じるかもしれません。 しかし、それはまだ序の口です。私たちは、その万能なAIを、経済成長や研究開発のために使うでしょう。AIがAI自身の研究を進めるようになれば、進歩の速度は爆発的に加速します。それは、もはや想像を絶する世界です。 この、AIが作り出す極端で根源的な未来を、感情レベルで本当に信じることは、私にとっても難しいことです。それでも、論理はそうなる可能性が非常に高いと示しています。 そのような世界で、私たちは何をすべきなのでしょうか? 「政治に興味を持たなくても、政治はあなたに興味を持つ」という言葉があります。この言葉は、AIにもそっくりそのまま当てはまります。 AIから目をそらさないでください。AIが今何ができるのかを、自分の目で確かめてみてください。そうすれば、直感が働くはずです。そしてAIが進化するにつれて、その直感は確信に変わっていくでしょう。どんな説明も、自分自身の感覚にはかないません。 特に、超知的なAIが社会に実装される未来では、AIをいかにコントロールするかという、非常に根深い問題が生じます。 AIができることを見て、そこから目をそらさないこと。そうして初めて、私たちはAIがもたらす巨大な課題に立ち向かうエネルギーを得ることができるのです。 AIがもたらす課題は、人類史上最大の課題かもしれません。しかし、それを乗り越えた先には、史上最大の報酬が待っているはずです。好むと好まざるとにかかわらず、皆さんの人生はAIによって大きく左右されます。だからこそ、AIに注意を払い、この課題を解決するためのエネルギーを生み出すことが重要です。それが、これから最も大切なことになると私は信じています。 ここで、私の話を終わります。 ありがとうございました。

ChatGPT研究所

35,612 просмотров • 1 год назад

🪶 カラスは人の心を読むのか ― 行動学から見たその知性 カラスと目を合わせたとき、ふと見透かされているように感じたことはないでしょうか。それは偶然ではなく、科学的に裏づけられた彼らの知性に由来しています。実験では、カラスが餌を隠したあと、仲間にその行動を見られていた場合、後で餌を別の場所に移すことが確認されています。つまり「相手が自分の行動を知っている」と推測し、その認識に応じて行動を変える力があるのです。これは心理学でいう心の理論の一端を示すものであり、人間以外では限られた動物しか持たない高度な能力です。 さらに都市に暮らすカラスは、人の顔を個体ごとに識別して長期に記憶し続けることができます。研究者がマスクをかぶって捕獲した場合、その顔を十年以上にわたり警戒し続け、仲間にもその情報を伝えて群れ全体で共有することが報告されています。これは単なる条件反射ではなく、「誰が危険か」を見極め、学習し、伝承する社会的な行動なのです。 また、人が怒鳴れば距離をとり、穏やかに声をかければ近寄るなど、表情や声色に応じて行動を変える姿も観察されています。犬や猫ほどの共生の歴史はなくとも、社会性をもつカラスにとって「相手の気配を読む」ことは生きるうえで重要な本能といえるでしょう。 カラスは賢いだけでなく、他者の視点を推し量り、個を記憶し、感情を察する認知能力を持っています。そのまなざしに「心を読まれている」と感じるのは人間の想像にすぎないのではなく、科学的にも根拠を持つ現象なのです。もしかすると、カラスが映し出しているのは人間そのもの‥私たちが自然にどんな態度で向き合っているか、その心の姿なのかもしれません。

SCIENCE FACTORY ltd.

30,902 просмотров • 9 месяцев назад

いまのAIに決定的に欠けているのは、僕たちの背景を理解する能力だ。だから毎回プロンプトで関係性を組み立て、状況説明をし、欲しい出力へ誘導しなければならない。だが、その制約が外れ始めたとき、AIは単なる便利ツールではなくなるのだろう。その日はきっと、それほど遠くない。 サム・アルトマン「今のモデルは、将来そうなるものと比べれば、まだかなり愚かです。しかもそれ以上に、あなたの人生についての理解がきわめて限られています。今はまだ、こちらがうまく、なだめたりすかしたりしながら、欲しいものを引き出さなければならないのです。 ですが、あなたの文脈をすべて知っているようなモデルは、もうそれほど遠くありません。そのモデルは、あなたのことを知っている。あなたの人生を知っている。何をしているかを知っている。何を大事にしているかを知っている。あなたの人生にいる人たちのことも知っている。もちろん、あなたが望む形で、望む範囲においてですが、あなたのコンピュータやブラウザにもアクセスできる。そして時間がたつにつれて、現実世界であなたの周囲に起きていることにも、ますますアクセスするようになるかもしれません。 それは、コンピュータを使う感覚、そしてAIを使う感覚そのものを、完全に変えてしまうはずです。私はそれに強く興奮しています。ただ、実際それがどんな感覚になるのかは、私たち自身でさえ、まだ十分に直感できていないと思います」 グレッグ・ブロックマン「まさにその点ですが、今の私たちは、チャットでも何でも、使っているツールに対して『何が起きているのか』を説明するのに、ものすごく多くの時間を使っています。そしてそれがどれだけ苛立たしいかを考えてみてください。まるで同僚に対して、いや、私が欲しいのはこういうことで、今こういう状況なんだ、と延々説明し続けているようなものです。今のシステムの振る舞い方は、本来こうあってほしい姿ではないのです」

Tsubame

15,287 просмотров • 2 месяцев назад