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今回の123万人枠は 育成就労と特定1号 この二つだけで、 それ以外の外国人ビザは人数に含まれません。 大事なことだから2回言います。 今回の123万人枠は 育成就労と特定1号 この二つだけで、 それ以外の外国人ビザは人数に含まれません。 留学生も技人国ビザも経営管理ビザも、結婚や亡命なども含まれません。 特定2号も含まれていません! 上限が1%に高市総理がしてくれたと言ってる方たち、完全に間違いです。

79,294 次观看 • 7 个月前 •via X (Twitter)

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【日本が移民国家になっていく】党首討論② 🍊神谷さんの最後の「国民を安心させてくれ」グッと来た。相変わらず高市さんはボヤけた回答だったな…。 【以下文字おこし】 🛑神谷「政府側から育成就労など個別の制度の人数枠は作っているというが、国全体で外国人の労働者や、その家族の受入れの上限は決めていないと考えている。少子化に歯止めがかからず、毎年90万人人口が減っている現状の中、上限なく外国人を受け入れていくと日本が移民国家になってしまうのではないかという国民の声をたくさん聞いている。総理は去年、一度ゼロベースで考えますということが発信されており、私も含め多くの国民が期待をしています。ぜひ今からでも外国人の労働者の受入れに上限の検討をいただきたいと思いますがどうでしょうか。 🛑高市「確かに国民の皆様の中に不安です、不公平感が生じているということをよく理解していまして外国人の受入れのあり方に関して検討が必要です。必要ということで小野田大臣を担当大臣にして今鋭意具体策が検討されています。現在も育成就労とか特定技能1号これには受け入れ上限を設けております。御党の場合はおそらく特定技能2号に上限がないという考えなんだと思うんですが特定技能2号の受け入れも特定技能1号の受入れ上限においてそれを設定するときに考慮はされております。限定がないというわけではございません。ただ今日本にお住まいの外国人の方々というのは永住者ですとか、日本人の配偶者がおられるまた家族留学生様々な在留の形でいらっしゃいますので、社会保障や教育も含む諸課題を整理した上でしっかりと対応策を作ってまいります。特に在留管理の適正化在留資格の在り方ここはしっかりと検討させていただきます」 🛑神谷「国民のすごく強い関心事でありますので、人口動態も計算しながら、しっかりと計画を作っていただきたい。国民を安心させてください」 #参政党 #神谷宗幣

ねりきり🍊

29,088 次观看 • 4 个月前

日本保守党の有本氏が名古屋街宣で「2年間で123万人ということは1年で60万人以上の外国人労働者がやってくる」「その人たちがさらにご家族を連れてくるということになれば移民1000万時代というのが目の前に見えている」などと事実誤認と思われる発言(本ポスト末尾に補足)。有本氏によれば「高市総理は非常に悪質な移民政策をこっそり進めており、国民を騙している」らしいが、そもそも前提となる認識が間違っているのではないか。 ---文字起こし--- 2026/1/29 名古屋御園座 「(政府は)これから2年間で123万人の外国人の労働者を受け入れる、こういう方針です。123万人ということは1年で60万人以上です。今現在、日本に在留する目的で来る外国人、だいたい30数万人なんですね。ということは、現状の倍ぐらいの人が労働者としてやってくると、こういうことです」 「さらに123万人入れるというのは、本当に暴挙だと思います。私は高市総理とは長く交流もありましたし、大変尊敬できる政治家だと思ってまいりましたけれども。国民にわからないようにして、このように非常に悪質な移民政策をこっそり進めるという、こういう国民を騙すような政治を直ちにやめてもらいたいと思います」 「今、日本の社会は、123万人もの人を新たに外国から受け入れる。またその人たちがさらにご家族を連れてくるということになれば、もう日本国内においてですね、移民1000万時代というのが目の前に見えている。そのようなことを許してしまえば、日本の社会の形、秩序そのものが変わってしまう可能性があります」 ------ 補足 「2年間で123万人ということは1年で60万人以上の外国人労働者がやってくる」 →出入国在留管理庁のHP「(約123万人は)在留者数の総計の受入れ見込数であって、現在の在留者数に加えて受け入れる数ではありません」。引用元ポスト参照。 「その人たち(123万人の外国人労働者)がさらにご家族を連れてくるということになれば移民1000万時代というのが目の前に見えている」 →家族帯同が認められるのは特定技能2号で、限られた人数。「より高い習熟度を求める2号に期限の上限はなく、条件次第で家族の帯同も認められる」

maku

60,284 次观看 • 7 个月前

【大椿ゆうこ】 「私は連れ合いが外国人なんですね、スペイン国籍のカタルーニャ人、バルセロナ出身なんです。 本国会でとっても印象的だったのが、外国人に関する質問をする人たちがめちゃくちゃ多かったんです。 自民党の青山繁晴さんという方がいますね、あの人が、外国人ばかりが優遇され日本人が圧迫されている、と言われたんです。 どこで?って、 どこで?って思いません? 私は思うんです、外国人の家族がいるからとりわけ思うんです。 この国で、日本人以上に外国人が優遇されていることは何一つとしてありません、っていうことです。 ないんです、本当に。 例えば外国人同士で、国籍や人種によって、その違いによって、警察に職務質問されやすいとかされにくいとか、そういうことはあります。 うちの連れ合いは白人なので職質に一度もあったことがありません。 けれども別の友達、例えばアジア出身の友達などは職質に何度もあったことがある、 結局、レイシャルプロファイリングが行われているということなんです。 こういうふうに外国人同士での違いということはあれど、日本人と外国人を比較したときに、そこに外国人が優遇されている要素というのはありません。 ないということを皆さんにお知らせしたいです。 でもそれがあたかもあるかのように今国会では言われ、そしてこの選挙の中でも言われています。 外国人の人が私たちの暮らしを悪くしているんですか? マイノリティの人たちが私たちの暮らしをこんなにしんどくさせているんですか? 違うよねと、 さっきも労働の問題をお話ししました。 ひとえに、この国が約三十年間にわたって非正規雇用を増やして、そして低賃金を固定化し続けてきた、 いかに働く人たちを安く使い捨て可能な存在として扱ってきたか、その結果がこの貧困であり、この格差であり、この少子化なんだと、 地方から人口がいなくなる、こういう状況を生み出したんだと思うんです。 その怒りの言葉や憤りの言葉、不安というのは、私たち政治家に向けられるべき言葉なんです。 政治家が受けなきゃいけない批判なんです。 それを政治家が受け止める覚悟がないから新たな敵を作る、卑怯だと思いませんか? こういう政治は絶対に許しちゃいけない、私はそう思っているんです。」 #比例は大椿ゆうこ

水谷伸之

45,053 次观看 • 1 年前