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Ana Sayfaya Dön

【今回の総選挙は日本を守る最後の選挙になります】 2029年1月20日(正午まで) トランプ大統領の2期目の任期満了になります。その日まで日本が本当の意味での独立をしなければ、 日本は本当に存立危機事態に追い込まれ中国に飲み込まれる可能性が高いです。 日本人のための政治家と政党を、 日本国民が自分の手で選ばなければ、 この国の安全は守れないかもしれません。 もう何が焦点とかでなく次の総選挙で政党関係なく "売国奴"を徹底的排除しましょう。 nihonno_mikata

311,524 görüntüleme • 6 ay önce •via X (Twitter)

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衆議院解散へ 高市早苗総理 記者会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 「高市早苗が総理で良いのかどうか、国民の皆さまに決めていただくしかない」 【冒頭発言より抜粋】2026年1月19日(月) 国民の皆様、私は本日内閣総理大臣として1月23日に衆議院を解散する決断をいたしました。 なぜ今なのか、高市早苗が内閣総理大臣でよいのかどうか。今、主権者たる国民の皆様に決めていただく。それしかない、そのように考えたからでございます。 日本列島を強く豊かに。 今着手しなければ間に合いません。 そのために、高市内閣が取り組み始めたのは全く新しい経済財政政策をはじめ、国の根幹にかかわる重要政策の大転換です。 私が自民党総裁選挙やそして日本維新の会との連立政権合意書に書かれた政策など、大きな政策転換は今年の国会で審議される令和8年度予算や政府提出法案の形で本格化します。その多くが、前回の衆議院選挙では自民党の政権公約には書かれていなかった政策です。 また、前回の衆議院選挙の時には、私高市早苗が日本の国家経営を担う可能性すら想定されていませんでした。解散というのは重い重い決断です。逃げないため、先送りしないため、そして国民の皆様とご一緒に日本の針路を決めるための決断です。 私自身も内閣総理大臣としての進退をかけます。 高市早苗に国家経営を託していただけるのか。国民の皆様に直接ご判断をいただきたい。 日本は議院内閣制の国ですから、国民の皆様が直接内閣総理大臣を選ぶことはできません。しかし、衆議院選挙は政権選択選挙と呼ばれます。自民党と日本維新の会で過半数の議席を賜れましたら、高市総理。そうでなければ野田総理か斉藤総理か別の方か。 間接的ですが、国民の皆様に内閣総理大臣を選んでいただくことにもなります。 今、衆議院でも参議院でも過半数の議席を持たない自民党の総裁が内閣総理大臣を務めている。また、前回の衆議院選挙では、自民党公明党の連立政権を前提に国民の皆様の審判を仰ぎました。 今や連立政権の枠組みも変わりました。 だからこそ、政治の側の都合ではなく国民の皆様の意思に正面から問いかける道を選びました。「新しい国づくり」へと踏み出します。 10年前の安倍晋三元総理大臣の言葉が思い出されます。 「困難はもとより覚悟の上です しかし、未来は他人から与えられるものではありません私たちが自らの手で切り拓いていくものであります」 今の日本にまさに必要な言葉です。挑戦しない国に未来はありません。守るだけの政治に希望は生まれません。希望ある未来は待っていてもやってこない。誰かがつくってくれるものでもない。私たち自身が決断し、行動し、つくり上げていくものです。 だから私は今回の選挙、「自分たちで未来をつくる選挙」と名付けました。 日本の未来は明るい。日本にはチャンスがある。 皆が自信を持ってそう言える、そう実感できる社会を作りたい。 挑戦する人が評価され、頑張る人が報われ、困った時には助け合い、安心して家庭を持ち、夢を持って働ける国へ。私はその先頭に立ちたい。 だから私は逃げません。ぶれません。決断します。 未来に責任を持つ政治を貫いてまいります。 今日生まれた赤ちゃんも、今年初めて投票する18歳の若者も、その多くは22世紀の日本を見ることができるでしょう。その時に、日本という国が安全で豊かであるように。 インド太平洋の輝く灯台となって自由と民主主義の国として仰ぎ見られる日本であるように。 私は日本と日本人の底力を信じて止みません。 日本の成長のスイッチを押しまくり、その可能性を解き放ちます。 世界の真ん中で咲き誇る日本外交を実現します。 私、高市早苗は、内閣総理大臣として様々な改革に取り組み、大きな政策転換を進めていきます。その道をご一緒に前に進んでいただけるのか。それとも不安定な政治のもとで立ち止まってしまうのか。その選択を主権者である国民の皆様に委ねたいのです。 私は前に進みたい。国民の皆様と共に。 日本はもっと強くなれる、日本はもっと豊かになれる。 日本はもっと希望に満ちた国になれる。 その未来を共につくりましょう。 高市早苗

自民党広報

861,053 görüntüleme • 6 ay önce

僕は伊藤貫先生と同じ観方をしています。 米国はいずれ東アジアから撤退するでしょう。 そうなると、東アジアのパワーバランスが大きく変わり、日本はチャイナの侵略から自力で自国を守らざるを得なくなりますが、少なくとも10~15年後までに核武装含む自主防衛を完了させる必要があると思います。 日米安保条約は米国が日本に再び米国に歯向かわないように、自主防衛能力を持たせず、真の独立国にさせないために作ったものであり、これは、その意味においてチャイナも日米安保を認めているのです。 今回の高市さんの「存立危機事態」発言で日中間に亀裂が入りそうになっていますが、チャイナからすれば、台湾有事で日本の海自が護衛艦や潜水艦を出されると困るので、それを出してきたら核恫喝をしてくると思いますので、日本としては米国との集団的自衛権の行使ではロジスティックの後方支援をするでしょう。 ただし、日中関係がさらに険悪になると日本は核武装をするかもしれないとなれば、チャイナはもっと困るので、日本が日米安保にすがってくれるようにさせようとして、日米との関係は微妙な立ち位置になります。 もちろん、米国は日本が核攻撃されても、日本を助けるためにチャイナとは核戦争など微塵もする気はありません。 日米安保条約における核の傘は幻想です。これは台湾有事だけではなく、日本有事も同じ。 だからこそ、日本独自の核抑止力を持たなければ、2千年以上続いた日本は滅びます。 では、日本が核武装する場合、もしも共和党政権であればそれを認めてくれる可能性がありますが、民主党政権であれば、日本に原爆を落とした負い目があるので、絶対に核武装を認めないでしょう。 特に、トランプ、バンス、コルビーらは日本が頼めばSLBM搭載の原潜を譲ってくれると期待しています。 現在は日本の世論は核議論がようやくタブーから脱してきましたが、では核武装するか否かになるとまだ根強い核武装反対の民意が大勢を占めているのかもしれません。しかし、時間の猶予はかなり少なくなっています。 核武装議論を今始めないと、手遅れになってしまう瀬戸際に来ていると思います。今は本当に日本の存立の危機です。日本がこのままチャイナに呑み込まれるのか、それとも自存自衛で日本を存続させるのか、国民の世論を活発にしましょう。 #TheCoreForum2025 #伊藤貫 #及川幸久

take6

91,223 görüntüleme • 8 ay önce