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今夜19:00からの #NoBorderニュース では、先週お知らせした野田佳彦元総理とNoBorder CEO 溝口勇児の特別対談を放送します 現在さまざまな騒動が続く中で、溝口自身は野田元総理にご迷惑をおかけすることを懸念し、公開には慎重な考えでした 一方で、NoBorderニュースの編集主幹である上杉さんの判断で、特定の方への配慮で報道内容を左右するのではなく、報道の中立性を重視し、視聴者へ必要な情報を届けるという考えのもと、予定どおり放送する判断をされました 加えて、今週の特集は先週に引き続き「皇位継承問題」 前回は、旧宮家養子案に慎重・反対の立場からの意見を中心にお届けしました 今回は、旧宮家養子案を支持する立場の竹田恒泰さん、そして政治評論家の平井文夫さんをお迎えし、多角的な視点から議論を深めます NoBorderは、賛成・反対のどちらかに肩入れするのではなく、多様な立場の意見をお届けし、視聴者の皆さんに考えていただく機会提供を大切にしています ぜひご覧ください ▼本日19:00〜生配信

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35 Comments

石焼 御芋's profile picture
石焼 御芋3 months ago

@mizoguchi_yuji @uesugitakashi @takenoma @iwaneba @pika870_wtam @harukausui0708 @pina_8_ @NODAYOSHI55 @masanydayo @rikanakayama 野田は抜群に政局のセンス無いな😂 このタイミングで溝口と対談なんてマイナスしかないだろ😂

中村りほ@消えたAI議員の偽物's profile picture
中村りほ@消えたAI議員の偽物3 months ago

@mizoguchi_yuji @uesugitakashi @takenoma @iwaneba @pika870_wtam @harukausui0708 @pina_8_ @NODAYOSHI55 @masanydayo @rikanakayama 何で皇位継承問題なの? そこは文春の捏造音声問題で、国会の進行を妨げてた野党に関して対談するべきでは? ズレてるよね。

平 悠汰's profile picture
平 悠汰3 months ago

@mizoguchi_yuji @uesugitakashi @takenoma @iwaneba @pika870_wtam @harukausui0708 @pina_8_ @NODAYOSHI55 @masanydayo @rikanakayama これ下手したら野党側から今回の騒動を起こす様に裏で繋がってた可能性も出てきましたね。

BBA's profile picture
BBA3 months ago

@mizoguchi_yuji @uesugitakashi @takenoma @iwaneba @pika870_wtam @harukausui0708 @pina_8_ @NODAYOSHI55 @masanydayo @rikanakayama あんたらみたいな反社もどきが皇室を語るな! あのイベントも未成年呼んで夜職共のくだらない茶番を観させて何がしたかったのか。 あんたらみたいなもんが子供に関わるんじゃないよ!!

フムフムヌクヌクアプアア's profile picture
フムフムヌクヌクアプアア3 months ago

@mizoguchi_yuji @uesugitakashi @takenoma @iwaneba @pika870_wtam @harukausui0708 @pina_8_ @NODAYOSHI55 @masanydayo @rikanakayama 中道の代表の小川さんは記者会見でこの事聞かれて絶句してましたね。

魚介豚骨醤油@兼業投資家's profile picture
魚介豚骨醤油@兼業投資家3 months ago

@mizoguchi_yuji @uesugitakashi @takenoma @iwaneba @pika870_wtam @harukausui0708 @pina_8_ @NODAYOSHI55 @masanydayo @rikanakayama 今度はノダトークンですかぁ?w

脳内アルコール度数100%'s profile picture
脳内アルコール度数100%3 months ago

@mizoguchi_yuji @uesugitakashi @takenoma @iwaneba @pika870_wtam @harukausui0708 @pina_8_ @NODAYOSHI55 @masanydayo @rikanakayama このポストで一番意味不明なのは、NoBorderが自分たちのことを報道と自認していることかな。

ふじたふじた's profile picture
ふじたふじた3 months ago

@mizoguchi_yuji @uesugitakashi @takenoma @iwaneba @pika870_wtam @harukausui0708 @pina_8_ @NODAYOSHI55 @masanydayo @rikanakayama 普通の神経なら、放送見合わせるでしょ。野田さんも止めなかったのか、ネットあまり見てないんだろうな😂🤣😂

コニー's profile picture
コニー3 months ago

@mizoguchi_yuji @uesugitakashi @takenoma @iwaneba @pika870_wtam @harukausui0708 @pina_8_ @NODAYOSHI55 @masanydayo @rikanakayama ほう、総理大臣の事務所に近づき与党バリューを利用して騙していかがわしビジネスで儲けようとした事がお近づきしようとした首相から見破られ失敗し、ビジネスが上手くまわらなくなったのか、今度は自民の対抗馬中革連で元総理大臣の野田佳彦にすり寄ってる(笑) 疫病神に取り憑かれ中革連ご愁傷様(笑)

YaSu's profile picture
YaSu3 months ago

@mizoguchi_yuji @uesugitakashi @takenoma @iwaneba @pika870_wtam @harukausui0708 @pina_8_ @NODAYOSHI55 @masanydayo @rikanakayama このタイミングでやるのは正気じゃないかあるいはよほどのβaka

Cómoestás ✋😄 🌻AI.Ishibashi🌈✨ Sagrada Família💕's profile picture
Cómoestás ✋😄 🌻AI.Ishibashi🌈✨ Sagrada Família💕3 months ago

@mizoguchi_yuji @uesugitakashi @takenoma @iwaneba @pika870_wtam @harukausui0708 @pina_8_ @NODAYOSHI55 @masanydayo @rikanakayama 中傷動画とトークン事件、ノーボーダーと野党が グルとしか見えなくなって きました。

てれたら's profile picture
てれたら3 months ago

@mizoguchi_yuji @uesugitakashi @takenoma @iwaneba @pika870_wtam @harukausui0708 @pina_8_ @NODAYOSHI55 @masanydayo @rikanakayama 本当にお似合い 類友 烏合 似たり寄ったり 出会うべきして出会った相性抜群なコンビ

たったん's profile picture
たったん3 months ago

@mizoguchi_yuji @uesugitakashi @takenoma @iwaneba @pika870_wtam @harukausui0708 @pina_8_ @NODAYOSHI55 @masanydayo @rikanakayama 最悪のタイミングだがまぁ立憲民政党なら何らおかしくはないか

キツネだよ's profile picture
キツネだよ3 months ago

@mizoguchi_yuji @uesugitakashi @takenoma @iwaneba @pika870_wtam @harukausui0708 @pina_8_ @NODAYOSHI55 @masanydayo @rikanakayama 野田佳彦。2000年以降でコイツより自民党に貢献した議員は存在しない。そしてコイツより日本国に仇成した議員も存在しない。徹頭徹尾自民党のアシスタント。統一教会しかりサナエトークン関連しかり。自民党は麻生太郎排除、野党は野田佳彦排除、日本国の再生に必須条件。

鳳 迅's profile picture
鳳 迅3 months ago

@mizoguchi_yuji @uesugitakashi @takenoma @iwaneba @pika870_wtam @harukausui0708 @pina_8_ @NODAYOSHI55 @masanydayo @rikanakayama 次の被害者は野田か。 いいね。 溝口それだよ。 次は山本太郎宜しく。

ぷよぷよちゃん(*'ω'*)@ゴーストバンより復活💪's profile picture
ぷよぷよちゃん(*'ω'*)@ゴーストバンより復活💪3 months ago

@mizoguchi_yuji @uesugitakashi @takenoma @iwaneba @pika870_wtam @harukausui0708 @pina_8_ @NODAYOSHI55 @masanydayo @rikanakayama あれれれれ〜🤔? 面識あるんですねー 面識あるあるで 国会で問い詰めてた人達は コレ見てなんかコメント して欲しいです🥺

ねこねここねここのねここねこ?'s profile picture
ねこねここねここのねここねこ?3 months ago

@mizoguchi_yuji @uesugitakashi @takenoma @iwaneba @pika870_wtam @harukausui0708 @pina_8_ @NODAYOSHI55 @masanydayo @rikanakayama 渦中に飛び込んでいく野田佳彦w

117's profile picture
1173 months ago

@mizoguchi_yuji @uesugitakashi @takenoma @iwaneba @pika870_wtam @harukausui0708 @pina_8_ @NODAYOSHI55 @masanydayo @rikanakayama 何で野田???悪人同士なってるやん(笑)

思ったことを言う人(無修正)'s profile picture
思ったことを言う人(無修正)3 months ago

@mizoguchi_yuji @uesugitakashi @takenoma @iwaneba @pika870_wtam @harukausui0708 @pina_8_ @NODAYOSHI55 @masanydayo @rikanakayama 消費増税、議員定数削減、統一教会、創価学会、ノーボーダーに関わってる野田さん役満レベルですごいな 今度は皇室かぁ 野党のみんな野田さんに質問したらいいと思うんだよ たぶん色々知ってる

RIKA's profile picture
RIKA3 months ago

@mizoguchi_yuji @uesugitakashi @takenoma @iwaneba @pika870_wtam @harukausui0708 @pina_8_ @NODAYOSHI55 @masanydayo @rikanakayama この時に行うという判断を下すあたりが、もう本当にセンス無いんだなと思った。子供が待てなくて、直ぐに動いちゃうみたいな。とても大人がする判断とは思えない。

mu mu's profile picture
mu mu3 months ago

@mizoguchi_yuji @uesugitakashi @takenoma @iwaneba @pika870_wtam @harukausui0708 @pina_8_ @NODAYOSHI55 @masanydayo @rikanakayama 他人様に迷惑をかけるでは、右に出るものはいないですから野田先生は。 自民対抗勢力とその支持者を二度までも壊滅的に虐殺に追い込んだのが野田佳彦その人ですから。

subaru0510's profile picture
subaru05103 months ago

@mizoguchi_yuji @uesugitakashi @takenoma @iwaneba @pika870_wtam @harukausui0708 @pina_8_ @NODAYOSHI55 @masanydayo @rikanakayama ずぶずぶ溝口さんと野田さん。左翼の皆さんこれを面識があるといいます。どうしょうもないな

サンチャイルド's profile picture
サンチャイルド3 months ago

@mizoguchi_yuji @uesugitakashi @takenoma @iwaneba @pika870_wtam @harukausui0708 @pina_8_ @NODAYOSHI55 @masanydayo @rikanakayama いけいけ佳彦でおなじみの統一協会、野田佳彦支援団体、佳勝会は突っ込んだのかな?

あごゆき's profile picture
あごゆき3 months ago

@mizoguchi_yuji @uesugitakashi @takenoma @iwaneba @pika870_wtam @harukausui0708 @pina_8_ @NODAYOSHI55 @masanydayo @rikanakayama 溝口、野田元総理両名共、既に国民に迷惑をかけているので大丈夫です…

gurao's profile picture
gurao3 months ago

@mizoguchi_yuji @uesugitakashi @takenoma @iwaneba @pika870_wtam @harukausui0708 @pina_8_ @NODAYOSHI55 @masanydayo @rikanakayama これが溝口お得意の根回しと言うか、コバンザメ精神。 高市だめだったらすぐに野田のところに行く。 こいつが数ヶ月前にサナエトークンは愛国だって言ってた奴だぜ。 信じられるかい?自分の利益しか考えてねえよ

飼育員その2(人民) #戦争反対's profile picture
飼育員その2(人民) #戦争反対3 months ago

@mizoguchi_yuji @uesugitakashi @takenoma @iwaneba @pika870_wtam @harukausui0708 @pina_8_ @NODAYOSHI55 @masanydayo @rikanakayama こういう立ち回り、「THE野田佳彦」だわ。

🦁無慈得まんせる🦁's profile picture
🦁無慈得まんせる🦁3 months ago

@mizoguchi_yuji @uesugitakashi @takenoma @iwaneba @pika870_wtam @harukausui0708 @pina_8_ @NODAYOSHI55 @masanydayo @rikanakayama 野田しか呼べなかったんだろ なんの役にも立たない立憲のゴミと仲良くしてればいいよお似合いだよ! お互い支持率低迷してんだしよきよき

k u's profile picture
k u3 months ago

@mizoguchi_yuji @uesugitakashi @takenoma @iwaneba @pika870_wtam @harukausui0708 @pina_8_ @NODAYOSHI55 @masanydayo @rikanakayama アウトローとつるんでビジネスしてるくせに権力にすり寄るなんざヘドが出る。

オササン's profile picture
オササン3 months ago

@mizoguchi_yuji @uesugitakashi @takenoma @iwaneba @pika870_wtam @harukausui0708 @pina_8_ @NODAYOSHI55 @masanydayo @rikanakayama 嫌われ王者タイトル戦… 野田さんは規模が違うか?

花火's profile picture
花火3 months ago

@mizoguchi_yuji @uesugitakashi @takenoma @iwaneba @pika870_wtam @harukausui0708 @pina_8_ @NODAYOSHI55 @masanydayo @rikanakayama ここでノーボーダー出演とは、、、 野田さんって本当に政局のセンス皆無で泣いた、、、

苦言人's profile picture
苦言人3 months ago

@mizoguchi_yuji @uesugitakashi @takenoma @iwaneba @pika870_wtam @harukausui0708 @pina_8_ @NODAYOSHI55 @masanydayo @rikanakayama 野田の好感度が今より下がることは無いだろw

💩's profile picture
💩3 months ago

@mizoguchi_yuji @uesugitakashi @takenoma @iwaneba @pika870_wtam @harukausui0708 @pina_8_ @NODAYOSHI55 @masanydayo @rikanakayama 敗北者同士お似合いですね

k's profile picture
k3 months ago

@mizoguchi_yuji @uesugitakashi @takenoma @iwaneba @pika870_wtam @harukausui0708 @pina_8_ @NODAYOSHI55 @masanydayo @rikanakayama 野田佳彦元総理とNoBorder CEO 溝口勇児 お似合いの2人、何の問題無し👍

taktak's profile picture
taktak3 months ago

@mizoguchi_yuji @uesugitakashi @takenoma @iwaneba @pika870_wtam @harukausui0708 @pina_8_ @NODAYOSHI55 @masanydayo @rikanakayama >> 現在さまざまな騒動が続く中で、溝口自身は野田元総理にご迷惑をおかけすることを懸念し、公開には慎重な考えでした だからこそ公開しましたってのが皆が察してるところ

ooyasan's profile picture
ooyasan3 months ago

@mizoguchi_yuji @uesugitakashi @takenoma @iwaneba @pika870_wtam @harukausui0708 @pina_8_ @NODAYOSHI55 @masanydayo @rikanakayama まだ野党の足を引っ張り続ける野田佳彦。誰かこの妖怪を退治してくれ。

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毎日炎上しています それでも、自分はNoBorderという事業に心から可能性を感じています。 溝口勇児という、新しい領域に批判を恐れず挑戦していくCEOに惹かれているのもあります。 でも、それ以上に、NoBorderの「命をかけて真実の輪郭へ。地上波タブーのニューメディア」というコンセプトのもと、異なる立場の意見を境なく届ける理念に共感しています。 テレビをはじめとするオールドメディアは、一方の意見だけを大きく報じることが少なくありません。 サナエトークンの件では、自分自身が当事者でした。もちろん我々には大きな反省がありましたが、一部の報道局を除き、ほとんどの会社が直接取材の依頼をすることなく、一方的な情報を広げていく現実を目の当たりにしました。 NoBorderは違います。 グローバルスタンダードの報道基準を参考に、社会の重要なテーマに対して、賛成も反対も、両方の立場を伝え、視聴者にフラットな判断材料を届けることを大切にしています。 例えば、直近話題の皇位継承問題では、先週は野田佳彦元総理と皇室研究者の高森明勅さんにご協力いただき、旧宮家養子案に慎重な立場の考えをお聞きしました。 そして今日は、竹田恒泰さんと政治評論家の平井文夫さんをお招きし、旧宮家養子案を推進する立場の考えを伺いました。 三崎さんからは、「陰謀論をまき散らしている番組」という批判もいただきました。 でも、社会保障や皇位継承問題のような重要なテーマを、ただ真面目に並べるだけでは、多くの人には届きません。 だからこそ、入口には陰謀論風の要素も入れたエンタメ性を取り入れながら、その先で社会にとって本当に重要なテーマに触れてもらう。そのバランスを追求しているのがNoBorderです。 これは決して新しい考え方ではありません。今となっては確立されたメディアとなった新聞も昔から、ニュースだけでなく人気作家の連載小説を掲載するなど、多くの人に読んでもらう工夫をしてきました。 夏目漱石が朝日新聞で数々の作品を連載したことは、その代表例です。報道を届けるための入口を工夫すること自体は、メディアが長年続けてきたことだと思います 賛否の両方を伝え、視聴者一人ひとりが自分で判断できる環境をつくる。それが報道のあるべき姿であり、国民一人ひとりが参加する民主主義にとって不可欠なものだと思います 異なる立場の人が同じ土俵で議論し、その情報をもとに一人ひとりが考えられる社会。この実現に向けて歩みを進められるのがNoBorderだと信じています

木幡涼真| NoBorder/REALVALUE STUDENTS

44,162 views • 3 months ago

NoBorder #17 を公開しました。 タイトルは「国が日本人を見捨てた?移民ばかり優遇する本当の理由」です。 「日本人ファースト」という言葉が、今年の参院選で一大旋風を巻き起こしました。一方で、それは差別的だと批判する意見もあります。 今回は「在日特権」や「外国人優遇政策の実態」、そして「外国人なしに日本の経済は成り立たないのか」といった論点を多角的に議論しました。 尚、先週の配信を受けて、桜井弁護士をはじめ在日外国人の擁護派に回った方々を出さないでほしいといった要望や、個人攻撃とも取れる誹謗中傷を数多く目にします。 前提として、この番組は1つのテーマに対して、異なる立場の論客の意見を聞いて真実の輪郭に迫ることを目指しています。 よって、他のメディアがしてきたように社会やSNS上で歓迎される意見だけを取り扱い、欠席裁判的な番組作りをするつもりは全くありません。 だからこそ今回も、外国人問題に対し、異なる見解の方を呼んでおり、外国人を擁護する立場の方々も、批判が飛んでくることを覚悟の上、建設的な議論をするためにリスクをとって出演いただいています。(だって今は、外国人を擁護する発言を少しでもすることがSNSではタブーになってるからね。。。) そこにはご視聴くださっている皆さんも敬意を持っていただき、個人攻撃は避けていただけると嬉しいです。 もし、見てくださっている方に議論関係なく、ただ特定の人を叩きたい人がいるなら、もう番組は見なくて良いです。 この番組はフェアに対立する双方の意見を聞いた上でその是非を考えられる視聴者と歩んでいきたいと考えています。

溝口勇児 | 連続起業家

590,650 views • 11 months ago

お金の部分に関しては、堀さんの名誉の為にお伝えしておくと、堀さんはDMで何度も返金しますと言ってくれてます。 ただ、僕は堀さんから一切お金を受け取るつもりがないので、口座情報を聞かれてもお伝えしていません。 理由としては、1つ目にスマートリングはあくまで僕が買いたいと思い、勝手に買ったものなので、その結果がどうなろうと堀さんからお金を受け取る理由がなく、納得して払ったお金なので一切返して欲しいという気持ちがないからです。 ただ、すぐに返金できるお金が手元にあるだけでなく、ライブ配信で色をつけて返すという発言をしていて、「そんな金あるなら最初から自分で買えよ!」とは思いましたが笑 (ちなみに、DMでは色をつけて返すとは一度も言われてません) 2つ目は、堀さんがDMで「海空さんに失礼をしたこと、勘違いによるものを公開します。」と 誤解を解いてくださると言ってくれたので、それを信じてDMでやりとりをしていたのですが、それをしてくれなかったことや 「改めて見返したら自分が伝えたかったことと真逆の文章を送ってしまっていた」と僕には到底理解できないことを後で言い出したりして、堀さんの言葉が全く信用ならなくなったのと ライブ配信では、事実を曲げて僕のことを悪く言ったりしてるのも聞いてるので、仮に返金してもらおうものなら、「海空さんに返金をしつこく迫られた」「脅された」みたいなことを広められる可能性もあると考えたため 以上2つの理由から、堀さんにお金を返してもらいたいという思いは今も一切ありません。

海空ちゅうと

717,847 views • 1 month ago

「麻生元総理は身内を皇族に入れるために、旧宮家養子案を推進している」という指摘 旧宮家養子案は、2000年以上続いてきた男系による皇位継承を維持し、その正統性を支えるための「血統のバックアップ」という考え方であり、制度として合理性があります 特に、大正天皇以降、側室制度が廃止され、皇族数も減少した現在では、天皇陛下の直系の皇族だけで将来にわたり安定的な皇位継承を維持していくことに不安が残ります そうした状況を踏まえると、男系の血統を維持するための選択肢として、旧宮家養子案の必要性は以前より高まっていると考えます 一方で、麻生元総理や竹田さんなど、養子案を推進する立場の親族が制度の対象となり得ることから、ご本人の意図とは関係なく、「身内を皇族に入れたいのではないか」といった疑念を持たれやすい構造になっているのも事実。これは国民の納得度に負の影響をもたらします だからこそ、私は男系を維持することを前提に、まずは女性天皇を認め、さらに直系優先の原則を明確にすることが重要だと考えています つまり、将来、男系の女性皇族(例えば、愛子様)と旧宮家の男子(例えば、麻生元総理の親戚)がともに皇位継承資格を持つ場合には、天皇陛下の直系にあたる女性天皇を優先する制度設計です そうすることで、「旧宮家を皇位につけるための制度ではなく、あくまで男系を維持するための血統のバックアップである」ということがより明確になり、国民の理解も得やすくなるのではないでしょうか

木幡涼真| NoBorder/REALVALUE STUDENTS

40,538 views • 3 months ago

百田氏が、静まりかえった国会の委員会で諭した言葉は、2000年以上の歴史を、たった一人で背負ったものだった。自民党は、自分たちがかつてない大罪を犯したことに、いまだ気づいてもいない。結局、自民党は変わらなかったのだ。それどころか、多くの議席を得て、むしろ調子に乗り、事態は悪化していったのかもしれない。 後世の歴史家は、この映像を見て「ここが日本の分岐点だった」と言うのだろうか。こんな日本になったのは、政治家たちがクズなのか、それとも俺たち自身が不甲斐ないだけだったのか。 不甲斐ない俺は、せめて、この映像に字幕を付け、彼の言葉を、このXのポストに書き、皆さんに託したい。 百田氏は語った。 「日本保守党の百田直樹です。 私は皇室全体会議におきまして毎回発言の冒頭、同じことを申し上げてきましたが、今日も また同じことを言わせていただきます。 日本の歴史とともにあられ、約2000年の伝統を有する世界最古の皇室に対し2026年の今日、たまたま選挙に通っただけの一介の国会議員に過ぎない者が意見をするなど 誠に恐れ多いことだと言わざるを得ません。 しかしながら、あえて一言申し上げます。 今日は質問ではなく私の意見を申し上げます。 日本保守党の意見は一貫して変わりません。 今、考えるべきは将来の皇統の安定継承を可能とする手立てであり、そのための最小限の法改正です。 皇統とは男系男子による継承です。 このことは現在の皇室典範でも第一条に謳われていますが、この原則が悠仁親王殿下の後の代にも揺らぐことのないように、これだけを私たちは考えるべきなのです。 その有効な策である養子案、旧宮家から男系男子の御子孫を養子に迎えられる案に保守党は 賛成すると一貫して主張してまいりました。 ところが今般の皇室典範の改正にはもう一つの論点があります。 皇族女性が御婚姻後も皇族として残るという案です。 これは私は賛成で聞かれると繰り返し申し上げてきました。 その理由は将来いわゆる女系天皇の誕生へとつながるリスクを内包しているからです。 女性天皇が一般男性と結婚され、お子様を設けられた時、必ずやお子様に皇族の身分を与えるべきだという意見が出てくるでしょう。 必ず将来私は断言します。絶対にそうした世論を形成しようと図る人、組織団体が現れます。 いわく、母とこの身分が違うのは人権問題だ、 いわく、母親が皇族であるのに、お子様が、 それを継げないのは人道上おかしい、 いわく、これは一種の女性差別である等々、理由は いくらでも付けられるでしょう。 その世論に負ければ二千年の歴史に例のなかったことが起きる恐れがあるのです。 皇族の血統にない男性が皇族になる、これは 長い日本の歴史上一例もないことです。 そのお子様が皇位継承者となり、万が一皇位を継けば いわゆる女系天皇が誕生するわけですが、この瞬間、万世一系の皇統は途絶えます。 王朝が変わることを意味します。 いいですか、皆さん、戦後の誤った教育のせいで、多くの日本人が我が国の国体である天皇、また皇統の何たるかを知らずにいます。 そういう中で2000年の歴史を安易に変えていいのでしょうか? 80年前、11宮家を臣籍降下させたのはアメリカを中心とした占領軍の圧力です。 宮家をなくせば、いずれ皇統が絶える可能性が高まると 彼らは考えたからですが、まさに今その狙い通りの 危機にあります。 一方、現在の我が国には皇室の破壊を目論む団体メディア、あるいは外国勢力がいくつも存在します。 長年、天皇制廃止を党是の一つとして訴えてきた政党もあります。 そうした人々が声高に唱えているのが女性天皇 及び女系天皇の誕生です。 彼らは男女同権を金貨玉上のごとく振りかざし、女性天皇女慶天皇誕生を主張します。 しかし、もし将来、女系天皇が誕生したならば、そのとき彼らは一転して皇統の正当性が失われたといい、皇室の終わりを主張するに違いありません。 今回の女性皇族の身分保持案はこのような リスクを将来に残すということなのです。 ここで今一度、女性天皇の歴史に触れます。 歴代126代の天皇のうち女性天皇は8人おられました。 その8人は天皇に即位された時点で全員が独身です。 4人は配偶者を亡くした未亡人、残りの4人は未婚です。 そしてこの8人はいずれもその後、結婚されず、 1人のお子様も得られませんでした。 これは偶然でしょうか?8人もの女性天皇皆様が即位後に独身を通されたことが偶然だったはずはありません。 女系天皇誕生を回避するための不分立が存在したと考えるべきでしょう。 今日この場におられる皆さんの中には皇室が未来永劫変わらず日本と共にあってほしいと考えておられる人がいるなら、今からでも遅くはない。この女性皇族の身分保持案に疑義を唱えてください。 将来、本当の意味での 皇統の危機が訪れたとき、私たちは厳しい歴史の 審判を受けることになります。 令和8年の皇室典範改正こそが過ちの端所であったと断罪される恐れがあるのです。 皆さんにはその覚悟が悪なのでしょうか? 私は70歳です。 おそらく寿命はあと10年ちょっとでしょう。 別に死ぬのは怖かないです。 しかし私の死後、作家でもあった百田直樹は、 なぜあの法案を止められなかったのかと言われるぐらい 嫌なことはありません。 ただ残念ながら私は弱小政党の代表に過ぎず、この間違った流れを止める 力はありません。 もし私が総理大臣なら政治生命をかけてでも止めるところです。 神武天皇から126代、全ての天皇は男系でつながってきました。 例外はありません。 しかしもし将来、皇統と男系でつながらない方が皇位継承者となれば皇統断絶のリスクは極限まで増大し、万が一にも女系天皇が誕生すれば、日本の皇統の終焉が訪れます。 皆さんに申し上げたい。 ここにいる皆さんは全員70年後にはこの世にいません。 しかし日本はその後もずっと続くのです。 私たちは悠久の歴史の中のほんの僅かな時代を生きるだけの 存在であるという自覚を持つべきなのではないでしょうか。 その我々が国体を触ることへの 恐れも忘れてはなりません。 これで私の意見を終わります。 ありがとうございました。」 百田さん、ありがとうございました。

髙安カミユ(ミジンコまさ)

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与党幹部との会談を受けて 鈴木俊一幹事長 ぶら下がり会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】2026年1月14日 Q:テレビ朝日です。先ほどの官邸では、どなたと面会されていたのかという点と、面会の中ではどのようなお話があったのかお聞きします。 A:高市総理にお目にかかりました。私と、維新の会の吉村代表、藤田共同代表、それに官房長官も加わってお話があったところであります。話の内容は、高市総理から通常国会において早期に衆議院を解散するという意向が伝えられました。総理は自分の考え等、しっかりと国民の皆さんにお伝えしたいということで、詳細等、また自分のお考えについては、19日の月曜日に記者会見を行って国民の皆様方に今回の解散のことについてお話をすると、そういうことでございました。 党としても今日の話を受けて、準備を急がなくてはなりません。しっかりとした選挙に向けての態勢づくりを加速していきたいと思っております。 Q:テレビ朝日です。早期に解散ということでしたが、具体的にその解散の日程についての言及はなかったのでしょうか。 A:19日の記者会見で、総理からお話があるということです。 Q:読売新聞です。先ほど、総理から解散について伝達を受けられたということですが、具体的に総理からはどのような言葉で幹事長の方に解散のご説明があったのかということをお伺いします。また、解散の理由についても総理からどのようなご説明があったのかお聞きします。 A:具体的といいますか、早期に解散をするという決意を示されたということであります。その理由ということはいくつもありますが一つは、やはり前の選挙というのは自公政権の下での選挙であって、連立のパートナーが変わった、そうしたことに対する国民の皆さんの審判というのは、まだ受けていないわけであります。そうした自民党と維新の会の政策合意の内容等について、これをしっかり進めるにあたっても国民の皆さんの審判を得る必要があるということです。 それと同時に、高市政権になって、「責任ある積極財政」でありますとか、「防衛三文書の見直し」でありますとか、新しい政策というものが打ち出されました。これは前回の選挙の時には、公約には掲げていないものであります。従いまして、発足した高市政権がそうした新たな政策というものを打ち出している、それについての審判を受けるということ、これも大切なことなのだと思います。 よく、これによって来年度の予算が年度内に成立せず、経済に与える影響が大きいのではないかというご指摘も、もちろんございますが、これにつきましては、昨年末、補正予算を組みました。かなり規模が大きいとのご指摘を受けたところもありますけれども、この中で物価高対策等をはじめとして、かなり手厚い措置を、この補正予算の中にしてあります。まだ、それが執行されていないものもあるわけでありますので、それの執行を急ぐとともに、それによってなるべく新年度、4月以降に食い込む期間も少なくして、経済に対する影響というものが出ないようにしたいと思っております。 そういうことも含めながら、我々としては、最後に申し上げたようなところもしっかり注意をしながら、総理が決断をされたわけでありますので、総理の決断にしっかり従って、自民党と維新の会でしっかりとした安定的な議席を得ることが出来ますように全力で頑張っていきたいと思います。 Q:共同通信です。公示日や投開票日については、いつを目途に準備するなどの指示があったのかどうかということと、維新との選挙区調整について今後進めていくお考えがあるのかどうかと、公明党との関係について、これまで公明党の選挙区には自民党は擁立してこなかったわけでありますが、今後の連携についてどう考えているのかと、今後公明党側と協議するお考えはありますかという点についてお聞かせください。 A:公示日については、それも含めて、ご自身の選挙に対する思いも含めて19日の記者会見で明らかにされるということでありました。 維新の会との選挙協力については基本的には、致しません。それぞれ候補者を立てて選挙をするということでありますが、これはあくまで原則であって、調整が必要なところが出てくれば、もちろん連立をする与党でありますので調整をする可能性はあるかもしれませんが、基本的にはしないということです。 公明党とは26年間、選挙協力をしてきたところでございますが、今回、与党という立場を離れたわけでございます。この公明党との関係につきましては党内でも色々な議論がございますので、今、まだその議論をしている最中でございます。従いまして、私からここで確定的なことを申し上げられる段階には至っていないということです。 Q:日本経済新聞です。衆院選の勝敗ラインについてお伺いします。一部報道では、自民単独で過半数を目指すという内容も出ていますが、現時点での幹事長のお考えをお聞かせください。また、本日の官邸での総理を含めた話し合いの中で勝敗ラインについての議論があったのかについても教えてください。 A:私といたしましては、これは自民党、日本維新の会、与党として安定多数を得るということでありますので、これは過半数を最低限確保しなければいけないと、こう思っております。これは私の、選挙をやるからには当然目指すべきことであって、しっかりとそれを達することが出来ますように頑張りたいと思います。 Q:日本テレビです。今日、総理から解散という意向が示されたということですけれども、鈴木幹事長からは、それに対してどのようなお言葉をお伝えされたのでしょうか。 A:解散というのは総理の専権事項だということになっております。そういうことで総理がそういう決断をされたわけでありますので、与党の幹事長としてその判断に従って、もう選挙に突入するわけでありますから、我々自民党の勝利のために、また与党の勝利のために全力を尽くすということにつきるわけでありまして、とくに総理のそういう意向表明に対して何か申し上げたということはありません。

自民党広報

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「当時ジャニーズ事務所を叩いてた」「アンチだ」というソースを確認いたしました🙇‍♂️ 以下の動画で不快な思いをさせてしまったことについては申し訳なく思います🙏 内容を整理すると ・何も証拠がないのに叩いた ・社名を変えるべきと言った ・アーティストを苦しめた なとが散見されましたので、一つずつお答えしていきます! ・証拠がないのに叩いた →証拠というよりは、「藤島さん、東山さん、井ノ原さんの記者会見の発言内容の範疇」で話をしています。SNSで多く見受けられた投稿などを紹介する時もありました。叩く意図は全くなかったのですがポジティブな話題ではなかったため、今後は伝え方をもっと考えていこうと思います! ・社名を変えるべき →イメージ商売である以上、対社会におけるバランスは大切です。企業案件、メディア出演を考慮すると、変えるべきだと思いました。現在社名を変えていらっしゃるのでここの考え方は運営さんと同じなのかなと思います🧐 ・アーティストを苦しめた →調べてみたのですが、これはちょっと因果関係が分からなかったので教えてください🙇‍♂️ 当時から僕の主張は変わらず「アーティストは全く悪くない、関係ない」です。対社会におけるバランスを取るのが難しい事案でしたが、社名変更やここまで会社を立て直した藤島さん東山さん井ノ原さんの取り組み及び記者会見を僕は支持しています🙂‍↕️ 過去にアーティストの方たちとお仕事でご一緒したことがあるからこそ、皆様の人柄やスター性は十分に存じていますし大好きです🫶 もちろん全ての人に好んでいただける動画ではないと思いますので、不快に思われた方がいらっしゃったらそれは本当に申し訳ないです!ブロックやミュート機能があるのでお手数ですが対応をお願いします🙇‍♂️ 長くなりましたが以上です🙏

ARATA

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「お箸の練習は、これだけでOK」 という内容を動画にまとめました。 お箸に興味を持ちはじめたお子さんに、 いきなり「はさむ」練習をするのは、 数字に興味を持ち始めたお子さんに、 いきなり「方程式」を教えるようなもの。 まず大切なのは、お箸を”手の一部”としてなじませていくこと。 そのために必要なのは厳選すると以下の3つ。 ①まぜる ②集める ③すくいあげる もう少し詳しく言うと、 ①まぜる お箸の長さ・重さ・先端からの抵抗感を感じながら、お箸を手になじませていきます。 ②集める お箸の先端で物の中心を捉えて2次元で操作する感覚を身につけます。 ③すくいあげる お箸の先端で物の中心を捉えて3次元で操作する感覚を身につけます。 ご飯を食べるとき、 実は「はさんでいる」というより、 下から支えて、すくいあげていることのほうが多いです。 この3つの動きをしっかりやっていくと、 まずは「ご飯をお箸で食べる」ができるようになります。 すると、お箸を使うこと自体に自信が持てるようになります。 その自信が土台になると、 「刺す・ほじくる・切る・ほぐす・はさむ」 などの動きに自然と挑戦できるようになっていきます。 これまで、たくさんの子どもたちと関わってきましたが、この流れで練習していくと、多くの子がお箸を上手に使えるようになっていきました。 ぜひ、ご家庭でも試してみてください!

野口翔|発達OT|おうち時間を、育ちの時間へ。

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政治家のセキュリティークリアランスに関連して 「政治家の帰化歴ですとか、外国企業との繋がりは、公にして、選挙に挑むべきではないのか」 と問うた時に 「それは、法の下の平等に反する」とかで 政治家の情報は出さない と言っておきながら 今回の個人情報保護法の改正では 国民の同意なく 国民の健康情報を含め企業に出す と決まりましたし 裁判所の令状なく 国民の情報に関して行政行使ができる という報道がありました それはあまりにも情報の取り扱い方が ダブルスタンダードではないか と問いたかったです 自分たちの都合の悪い情報は出さない 自分たちの欲しい情報は取りに行く 企業から要請があれば出す それはあまりにも 情報の取り扱いの仕方として 間違っている ということを もう少し強く言いたかったし そういう点に関しての認識を 総理に問いたかったのですけれども いかんせん、総理の答弁が長すぎて 聞いていないこともお答えになるので ちょっと噛み合ってなかった というところが残念でした (副首都法案と総理答弁への評価は?) 総裁としての立場や総理としての立場 色んな立場を使い分けられるんです これは非常に不誠実だなと感じています 明らかに維新の吉村代表らと懇談をし 総理の決断で出された法案ですから それについて、どういう思いで どういうメリットを国民に与えたいと思って このタイミングで出されたかは 答えられるはずなんです それには言及を避けられた ということですから 答えられない というのが答えですから たいしてメリットはない 自分たちの党利党略で出しました というのが 私の行間を読んだ 受け止めでございます (党としての法案への評価は?) スカスカの法案だと思っています 副首都を作ることに関しては 我々も必要なことであると思います やはりこれは国家事業として どういった機能を代替させるのか どれぐらいの予算規模でやるのか どこに置くといいのか そういったことを各党から 意見を出し合って 一年ぐらいは最低でも時間をかけて やるべきものだと思います ~ 参政党代表 神谷宗幣 参議院議員 ~

参政党広島県連【公認】

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「サッカーが上手くなるには、サッカーだけをすればいい」 そう思っていませんか? 私が指導するFCガレオ玉島では、週に1回、あえてサッカーから離れたトレーニングをしています。 多種多様な動きのトレーニングをするのですが、そのうちのひとつ「片手前転」を紹介します。 これは、ただの前転ではありません。 片手をついて、腕から背中へと滑らかに回転します。 この動きの目的は「衝撃をいなす身体操作」を覚えることにあります。 とっさの時に、自分の体を守れるか。 頭を打たず、手首を折らず、安全に着地できるか。 そして回転の中で体の軸を感じ、体幹を強くできるか。 中学生年代だからこそ、絶対に必要なんです。 この時期の子供たちは、体は大きくなっても、骨の中身はまだ成長途中。 もろく、壊れやすい状態です。 そんな彼らを守るために「転び方」を教え込んだ結果、嬉しい誤算がありました。 これまで見てきたどのチームよりも、圧倒的に腕の怪我や骨折が少ないチームになったのです。 「怪我で離脱する時間を減らすこと」も、立派な上達への近道です。 みなさんのチームは、どんな取り組みをしていますか? ぜひ教えてください。

古賀康彦 | エコロジカル・アプローチ

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お金は、貯め込むための数字ではない。自分と社会の間を巡る「エネルギー」なのだ。 瀬知さんの話で、まず印象に残るのが「時間は存在しない」という考え方です。 私たちは、生まれた日から年齢、出社時間、締め切り、年収、家賃まで、あらゆるものを数字で測っています。そのため、時間を絶対的なものだと思い込んでいます。 しかし瀬知さんによれば、私たちが「時間」と呼んでいるものの正体は、すべて「変化」です。 年を取ることも、環境が変わることも、夢に近づくことも、失敗して別の道へ進むことも、すべては変化にすぎない。時計ばかり気にしていると、「もう遅い」「間に合わない」「自分には時間がない」と焦り、せっかくのエネルギーをストレスに奪われてしまいます。 大切なのは、残り時間を数えることではなく、自分が望む変化に向かって動くことです。 そのとき、最初から大きな夢を持つ必要はありません。 「毎朝7時に起きる」 「今日は一ページだけ書く」 「気になっていた人へ連絡する」 そんな小さな目標を一つずつ達成していく。その達成感が次の行動を生み、やがて想像もしなかった場所へ自分を運んでくれるのです。 目指していたAには届かなかったとしても、動き続けた先でBやCという、もっと面白い答えに出会うこともあります。ひとつの夢に執着しすぎると、別の入口が開いていることに気づけません。 そして、時間と同じように、お金も単なる数字ではないと瀬知さんはいいます。 働いてお金を受け取る。買い物をしてお金を渡す。誰かのサービスを利用し、別の誰かの仕事を支える。これはすべて、エネルギーの交換です。 だから重要なのは、「いくら稼ぐか」だけではありません。 むしろ瀬知さんが重視するのは、「何に使うか」です。 ただ衝動的に散財するのではなく、本当に欲しいもの、自分の経験を豊かにするもの、誰かの仕事や社会を少し良くするものへ使う。高価な車でも旅行でも本でも、本人が大切にし、その先に生まれる変化を想像できるなら、それは生きたお金になります。 寄付も、何十万円、何百万円である必要はありません。コンビニの募金箱へ10円を入れることも、店で商品を買うことも、税金を納めることも、お金を社会へ戻す行為です。 もちろん、「使えば必ず同じ金額が戻ってくる」という魔法の話ではありません。使ったお金は実際になくなります。 しかし、お金を使えば新しい経験や出会いが生まれ、「また働こう」「次はこれをやってみよう」という行動の力が湧いてくる。その行動が新たな仕事や収入につながり、再びお金が巡り始めます。 瀬知さんのいう「お金の循環」とは、何もしなくても財布が膨らむ話ではなく、使う、動く、変化する、そして再び生み出すという流れなのです。 人生には、休まなければならない時期もあります。心や体が疲れているなら、無理に前進する必要はありません。ただ、少し元気が戻ったら、ほんの小さなことでいいから再び動いてみる。 時間とは変化であり、お金とはその変化を起こすためのエネルギーです。 そう考えると、本当に問うべきなのは「あと何年あるか」でも「いくら持っているか」でもありません。 限りある人生の中で、あなたは今日、自分の時間とお金というエネルギーを、どんな未来のために使いますか?

角由紀子のヤバイ帝国

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小林鷹之政務調査会長 記者会見(2026.03.05)  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【冒頭発言】 冒頭、まず報告案件といたしましては、今朝10時からの政調審議会では、法案5件を審議し、いずれも了承という形になりました。具体的に申し上げますと、都市再生特別措置法等の一部を改正する法律案、地域公共交通の活性化及び再生に関する法律の一部を改正する法律案、旅券法の一部を改正する法律案、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案、いわゆる出入国管理法等の一部を改正する法律案、以上5件でございます。 そして、イランをはじめ中東情勢につきましては緊迫が続いております。その中で、今週月曜日に関係合同会議を開催いたしました。現地の邦人の安全確保に万全を期するとともに、ホルムズ海峡をはじめ、我が国経済への影響も懸念されますので、しっかりと注視していく必要があると考えております。党としても、政府としっかりと連携をし、情報をしっかりと共有しつつも、今、目の前の対応に当たっている政府をしっかりとサポートすべく、政権与党としては、少し先のリスクもしっかりと勘案しながら連携をして、この事態に対応していきたいと考えております。 いわゆる社会保障国民会議につきましては、今週火曜日に3党の実務者の顔合わせが行われました。自民党、日本維新の会、チームみらいの3党でございます。できれば来週には実務者会議をキックオフできるように現在調整しております。先週の社会保障国民会議の親会に参加されなかった他党の皆様方に対しましても、随時、今働きかけをさせていただいておりますので、私自身の感覚としては、複数の政党の方が大きな方向で見れば同じ方向を向いて関心を共有し、協議に向き合ってくれていると感じておりますので、引き続き丁寧に働きかけを行うことで、できれば1つでも多くの政党の方とこの国民会議の場で議論を行えればというふうに考えております。 また、党内につきましては、明日10時から税制調査会の平場、そして週明け月曜日には社会保障制度調査会の平場の議論を開始し、党としての議論も同時に深めていきたいと考えております。 冒頭、私からは報告事項は以上でございます。 【質疑応答】 Q. NHKです。 イラン情勢について伺います。冒頭でもご言及ありましたが、国民生活にどのような影響がこれから及ぼされるかとお考えかということと、党として具体的にどのように取り組んでいきたいかということをお願いいたします。 A. 国民生活との関係で申し上げますと、そもそも中核的な国益というものは国民の生命と財産を守るということでございますので、イランに限らず、中東に今この状況でおられる邦人の安全確保というものが第1、これは当然の話でございます。 それとともに、やはりエネルギー安全保障、経済安全保障の観点からは、特にホルムズ海峡の通航を含めて、我が国の海上輸送、これをできる限り機能させていくことが重要だと考えております。さはさりながら、中東情勢が緊迫化していく中で、とりわけ原油、これは今、我が国としては中東に9割以上依存しておりますので、そこの原油の安定供給の対応というものをしっかりやっていく必要があると考えております。既に足元で原油価格が上がっておりますから、この動向をしっかりと注視するとともに、適切に対応していきたいと考えております。また、原油を含めたエネルギーの話で申し上げますと、短期的な対応だけではなくて、より中期的な対応まで視野に入れて、まずは国民の皆さんに安心していただくことが重要だと考えておりますので、その辺の政策的な発信についても政権与党として心がけていきたいと考えています。 Q. 日経新聞です。 2点お伺いします。まず1つ目は、安定的な皇位継承について伺います。自民党は、皇族には認められていない養子縁組を可能とし、皇統に属する男系の男子を皇族とする案を第1優先として改正を掲げています。今日の政調審議会の冒頭でも言及されていましたが、改めて今の特別国会での改正を目指すという理解でよろしいでしょうか。また、一昨日には、麻生副総裁とともに森衆院議長とお会いになり、先ほど石井副議長ともお会いされて、この件について相談されていたかと思いますが、各党各会派の代表者による全体会議の開催ですとか、法案の提出、審議など、皇室典範の改正に向けて、今後時間軸を含めて、どのように取り組みを進めていきたいか、まずお願いします。 もう1点は、憲法改正についてお伺いします。自民党は自衛隊の明記など4項目を中心とした憲法改正の実現を掲げています。来年度予算が無事に衆院を通過すれば、党内、また国会内での憲法審査会での議論も進めやすくなるかと思います。今後の改憲論議の進め方について考えをお伺いします。また、9条改正をめぐっては、自民党は1項、2項を残した上で自衛隊明記を主張する一方、維新は2項を削除した上で国防軍保持の明記を主張しており、意見に隔たりがあるかと思いますが、この議論の過程ではこうした点も擦り合わせる必要があるとお考えでしょうか。 A.ありがとうございます。1つ目は、安定的な皇位継承に関するご質問でありました。その中でも2点ございまして、まず特別国会での改正を、皇室典範の改正を目指すのかどうか。目指します。それは連立合意事項にも明記されていることであり、皇族数の確保というものが今、喫緊の課題である。これは自民党に限らず、比較的幅広い政党の中で、この問題意識というものは共有されていると考えておりますので、この特別国会の会期中に皇室典範を改正していきたいと考えております。 また、超党派の全体会議の開催についてでございますが、今、1点目で申し上げた通り、この国会会期内に皇室典範改正を実現していこうとすれば、できるだけ早いタイミングで全体会議を開催していく必要があると自民党としては考えています。それは、チームみらいさん、あるいは衆議院の中道改革連合さん、新しい政党が誕生しておりますので、これまでの議論の経緯の共有、認識の共有を含めて、各会派の意見表明の機会というものをつくっていく必要があろうかと思っておりますので、これは最終的には自民党が決める話でもなく、衆参の正副議長を中心にこの場がセットされるというふうに考えておりますが、党としてはできる限り早いタイミングを望んでいるところでございます。これは政局とは切り離されて議論されるべき国の形に関わる話ですので、そういう問題意識を持っているところでございます。 2点目、憲法改正についてでございますが、今後の進め方につきましては、これはまず前提として申し上げれば、皆さんご案内の通り、私たち立法府に所属する国会議員ができるのは発議というところであります。最終的には国民の皆さんが憲法改正に賛成か反対かということを決められるという前提のもとで、やはり私たちとしては、できるだけ速やかに国民の皆さんに判断していただくような機会、あるいはそのたたき台となる、判断の材料となる案というものをつくっていく必要があると考えております。従いまして、自民党としては、4項目ということで出させていただいておりますが、その中でも、既に衆参の憲法審査会の場で、比較的議論が進んでいるものもございますので、これはいつのタイミングで発議をするのか、国民投票を目指していくのかというところにもよるところではございますが、できる限り1つでも多くの事項について、幅広い政党での合意形成というものを目指していきたいと考えております。私自身が、憲法審査会に比較的長くこれまで所属をしていたのですが、少なくとも緊急事態条項の中で、選挙困難事態における議員の任期のあり方については、野党の方も含めてかなり合意形成というのは進んでいると考えております。それに加えて、緊急政令的なところをどうしていくのか、また、自衛隊の明記、これをどうしていくのか、こうしたところについても、各党各会派で開かれた場で精力的に議論をさせていただきたいと自民党としては考えております。 もう1点、憲法改正に関しまして、9条のあり方ですが、自民党としては党として自衛隊をしっかりと明記をしていく。やはり法治国家において最高法規である憲法の中に国防のそもそもの機能が書かれていない、国家の重要な権能である、機能である国防というものが位置づけられていないというところに非常に大きな問題意識がございますので、そこをしっかりとクリアしていきたいという考えがございます。他方で、連立パートナーである日本維新の会の皆さんは、9条については同じ方向を、別方向を向いているとは思っておりませんが、また違うご提案をされておりますので、これも審査会の場でしっかりと議論させていただきたいなと考えています。 小林鷹之

自民党広報

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