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今夜6時30分『#ネタパレ』 ╋━━ なぜハナコは一流に 認められるのか-。 ━━━╋ ということでっ!! ㊗️ハナコ結成10周年㊗️ ハナコのためのハナコによる ハナコだらけの30分!!! イエェェーーーー(゚∀゚人゚∀゚人゚∀゚)/ーーーーィ!!! 「ラーメン屋さん」他珠玉コント3本披露に・・・ 岡部大が語る大河ドラマつながりの「松本潤会」って?? ※関東ローカル 【公式】ネタパレ

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昨日はいじめ撲滅を呼びかけるチャリティーイベント「NO BULLY FESTIVAL」が茅ヶ崎市民文化会館(神奈川県茅ヶ崎市)にて開催されました。 数年間KEIさんとのステージやYoutubeでの対談 を経てようやく形になり、KEIさんの想いが無ければ集まるはずのなかったメンツが集まり曲が出来、このイベントまで成功できた事嬉しくおもいます。 いじめは子供だけの問題ではなく社会を創る大人達の問題でもあると思ってる、上流の行動の影響はそのまま下の方へ流れていく。 気づいてるやつらは隣のやつにそれってダサいぞって教えてやってくれ、かっこ悪い生き方すんなよって。今がかっこ悪いなら自分次第でかっこよくなれるチャンスだぞって 先週親友の妹がいじめが引き金で自ら命を落とした。いじめはすぐには無くならないと思うけど、伝え続けていくことと誰かがそれを止める勇気を持つことが大事だと思う。俺は弱いから一生弱いやつの味方であり弱いやつらを象徴して第一の手段言葉を武器に闘う。強いやつらの怖いことは弱い奴らの団結。 弱さを強さに変えれるのは、団結力で一つの剣に成る事。今の日本に大事なんじゃないかな。 いい加減目覚めよう おはよー

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明日で39歳になります。事故当時は32歳。月日が経ちました。 「妻と娘の命を無駄にしないために、誰かの命が守られるように活動を続けよう」と生きてきた。その一心で、走り続けてきた気がする。でも最近、ある葛藤に悩んていた。結局その根っこには、「誰かの役に立つことで、妻と娘の命を無駄にしていないと思いたい」という、自分が生きている実感を得たい気持ちがあったんじゃないかと。 妻と娘や、他者のためにやっているつもりで、実は自分のためなんじゃないか。そんな自分は卑しい人間なのではないかと。 最近は、そんな自分の心と正面から向き合い、悩んだ。活動に対するモチベーションをどこに向けていいのか分からなくなる瞬間もあった。 それでも今は、「自己中心的利他でいい。」そう思えるようになった。 活動をすることで、自分の心が少し楽になる。そして、その活動が結果的に誰かの役に立つのなら、それで十分じゃないかと。 心が楽になることで、妻と娘もきっと安心してくれる。2人とは会話は出来ないけど、生前のふたりならそう言ってくれそうな気がする。そんなふうに今は思っています。ふたりが笑顔で祝ってくれたあの日の動画を見ながら、そんなことを考えていました。↓↓続きがあります↓↓

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たぶん、イーロンが日本にハマっているように見える人もいると思う。これ、実はかなり大きな時代の象徴でもある。昔のインターネットは、国ごとに文化圏が分かれていた。アメリカのミームはアメリカで回り、日本のノリは日本で熟成され、互いに翻訳されるまでには時間差があった。 けれど今のXは、その壁をどんどん取り払ってる。すると何が起きるか。最先端テックの中心にいる人物や、世界的な拡散力を持つアカウントが、日本の濃さに直接触れ始めるんだよね。 日本の面白さって、派手な観光資源だけじゃない💡 むしろ本番は、外から見ると一見わかりにくい、あの過剰なまでの文脈の深さにある✨ ✅食べ物に異常にこだわる。 ✅接客が静かに日本独自に完成されている。 ✅アニメもゲームも祭りもコンビニも鉄道も、それぞれが単体で一つの宇宙になっている。 日本はただの国じゃなく、細部が自己主張してくる巨大な編集物なんだと思う。 私はイーロンが日本を堪能する映画が観たい。なぜなら、世界最速で未来へ走る象徴みたいな人物が、日本の速度では測れない豊かさに出会ったらどうなるのか、という興味がある。 ロケットを飛ばす人間が、深夜のラーメン屋や地方の無人駅や自販機の缶コーヒーに心を持っていかれる。その構図は笑えるけれど、同時にかなり本質的でもある。 日本はしばしば「遅れている」と言われる。 でも、それは、日本が古いものをただ捨てず、日常の中に残しながら、新しいものと同居させているともいえる。 百年続く店の隣で最新ガジェットが売られている。全部を更新しないまま、矛盾ごと成立させている。この国の強さは、最新性そのものより、時間の層を壊さず積む力にある。 そしてXという場所は、その日本の濃さを、以前よりずっとむき出しで世界に流し始めている。これは大きい。 これまで日本文化は、輸出されるときにある程度わかりやすく加工されていた。 でも今は違う。 ラーメンの湯気も、ドンキの圧も、変な看板も、過剰な礼儀も、妙に完成度の高い日常も、そのままミームになる。その加工前の日本が海外の注目を集め始めてる。 つまりこの現象は、「日本がウケている」というより、「日本の未翻訳の部分が、ついに世界のタイムラインに流れ込んだ」ということなんだと思う。 そこが面白い。 世界の中心人物ですら、その文脈の洪水の前では、ただの一人の旅行者になる。未来を作る側の人間が、文化に味わわされる側に回る。その逆転が、ものすごく現代的なんだよね。 たぶん私たちが本当に観たい映画は、イーロン個人の珍道中じゃない。 外から来た巨大な視線によって、自分たちでも見慣れてしまった日本の異常な豊かさが、もう一度発見される物語なんだと思う。 笑いながら見られるのに、見終わったあと少しだけ「この国、やっぱり変で、すごいな」と思える映画。 それはたぶん、単なるネタでは終わらない。 日本が世界に誇るべきものは、派手なスローガンでもGDPの数字でもなく、細部に宿った執念ではないでしょうか?

クレア

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電車ってのはね、国が違っても箱なんだよ。狭い箱に知らん他人が詰め込まれて、みんなちょっとずつ我慢して目的地まで運ばれる。で、その箱の中のルールが国によって全然違う。日本の電車は、言ってみりゃ図書館が走ってるみたいなもんで、海外の電車は立ち飲み屋が走ってることが多い。 これさ、どっちが正しいって話じゃなくて、文化の設計が違うって話です。 ポストにある黒人女性が車内で大声で電話してた、っていうのと、ブルガリア人の本音をセットで観ると面白い。 ブルガリアの人は「慣れたけど、できれば地下鉄でも話したい。10分くらいなら、みんな電話良くない?」って言う。あれ、悪意というより感覚の差そのものなんだよ。 本人の中では、電話も友達との会話も日常の延長で、公共空間で声を出すことがそんなに犯罪の気分じゃない。むしろ「なんで黙ってるの?」くらいの世界もある。 一方で日本は逆でさ、黙ってることが礼儀になってる。ここが厄介で、黙ってる国ってのは、注意もしないんだよ。 嫌な顔はする。 白い目も送る。 でも言わない。 言わないのに、心の中では裁判が始まってる。 しーっ🤫 これ、日本人は子どもにもやるし、静かにしてねの軽い合図のつもりで使う。 でも国によっては、命令っぽく見える。 上から押さえつけられた感じに取られることもある。 つまり、注意した側はマナーのつもり、された側は侮辱のつもりになりやすい。 ここで爆発が起きる。マナーってのは言葉より顔つきで決まるからね。タクシーで運転手に「そこ右」って言うのも、言い方次第で案内か、説教かに分かれるのと同じ。 じゃあどうすんだって話だけど、結論は単純でさ。 日本の電車は静けさ込みで商品なんだよ。寿司屋に入って俺、本マグロと納豆混ぜたいって言っても、自由だけど嫌がられるだろ? ここは寿司屋なんだから。 だから日本では車内通話は控えるが基本ルールでいい。これは差別じゃなくて、店のルール。相手の肌の色じゃなくて、行為の問題。 ただし日本側も、やり方が下手なんだよ。やるなら、白い目じゃなくて、案内にしないと。 白い目ってのは無言の包丁なのよ。刺さるけど、相手は何で刺されたか分からない。 分からないから逆ギレになる。 だから次に必要なのは、包丁じゃなくてメニュー表。 「ここは静かにする車両です」 「通話はデッキでお願いします」 それを多言語で、ユーモアも混ぜて、徹底して貼る。車掌や駅員も、注意というより誘導で動く。これだけで衝突は減る。 で、乗客側も大事なのは、注意するなら品を持つこと。 「すみません、ここ日本の電車で、通話ダメなんです。よかったらあっちで」 これを笑顔で言える人が増えると、空気が変わる。逆に、正義の顔して黙れってやると、相手の文化圏では喧嘩のゴングになることがある。 ルールを守らせたいなら、勝ちたいんじゃなくて、収めたいんだよ。 最後にもう一個。 ブルガリアの人の「10分くらい電話いいじゃん」って本音、あれをゼロにしろってのも無理がある。 人は急に別の国のOSに入れ替わらない。 だからこそ、受け入れる側の日本も黙って耐えるだけじゃなく、ルールを伝える仕組みを育てないといけない。 多文化共生ってのは、仲良くなる前に、まず取扱説明書を配ることなんだよね。 電車は動く社会。 そこで揉めるのは、国が壊れてるんじゃなくて、説明が足りないか、言い方が荒いか、だいたいそのどっちか。 図書館の電車を守りたいなら、図書館らしいやり方で守ればいい。静かに、はっきりと、ルールを渡していく。

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ワールドカップ2026日本代表対チュニジア代表の試合が開催されたモンテレイスタジアムは、これまで2006年から現地観戦してるけど、過去最高のホーム感があったと言える。 まさにカブリートの街らしく、GOAT(Greatest Of All Time)。 体感では圧倒的に史上最高人数の日本ファンが訪れた。数値データでも同じ結果が出るはずだ。 それらの多数がメキシカンから構成される。そのため、一人一人の応援する力が、ドラゴンボールのスカウターみたいに測れるなら、サポーター戦闘力みたいなものが非常に高い。個の力も団結力も世界トップクラスだ。 自国以外のユニフォームを着るのが、国柄か、時代か、今大会のトレンドなのかわらないけど、日本のジャージやコスチュームが、懐かしいものから、新しいもの、自作のものまで、非常に目についた。 メキシカンになぜそんなに日本を応援してくれるのか聞いたら、日本と縁やアニメ、ゲーム、車、料理、ファッションなど、それぞれなんらかのつながりがあり、日本が大好きだから応援すると言ってくれる。 もちろん自分が日本人だからリップサービスもあるかもしれないけど、他の国より日本語で声をかけられる。 流暢な人も片言の人も単語のボキャブラリが多い。日本と近いアジアを除けば他の国より日本語をよく知ってることからも、本当に日本を好きなことが想像できる。 スペイン語で写真を撮ってもいいかと聞かれたのは230人以上いたと思うけど、日本語で写真を撮っていいかと頼まれたのも23人以上いた。 サポーターの力が試合に影響するのなら、メキシコほど日本に有利な国はない。とりわけメキシコの宿敵ブラジルと日本が対戦するとなれば、その熱量は計り知れない。 モンテレイで試合すれば、ブラジルにさえ勝てる気がする。

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日本と海外で人気に差があるアーケードゲーム①:センチピード アタリの代表作の一つで、映画「ピクセル」でも大きく取り上げられたタイトルだ。 うーん、有名なゲームだけどセンチピードの他にも取り上げるべきゲームはあるんじゃ?と思った日本人の方も多いのではないか。正直私もそう思った(続く) しかしこのセンチピードは、1982年の北米において売上ランキングでミズ・パックマン、パックマン、ドンキーコングと共にトップ4(正確には3位タイ)に入る程の大ヒットタイトルであり、移植版やクローンゲームも数え切れないほど出ているバケモノゲームなのだ。だから映画でセンチピードが取り上げられたことに疑問を持つ米国人は恐らく少なかっただろうと思われる。 一方日本では、米国リリースの数年後に発売されたものの米国ほどの人気は得られなかった…というかゲーセンで殆ど見なかったような気がする(個人の感想です)。 このゲームの大ファンの方には申し訳ないのだが、私はこのゲームがちょっと合わない。完全に後追いでプレイしたせいだろうか。当時の筐体でトラックボールを使ってプレイすれば、また違う印象を持ったのかもしれないが…。 本作の人気に差があったのは、単に日本での出回り数が少なかったからなのか、欧米人と日本人の感性の違いからなのかは分からない。恐らく両方の理由だろうと思うが、個人的には後者の「国ごとの感性の違い」に興味がある。ギャラガやドンキーコングやパックマンのように双方の国で大ヒットしたゲームもあるのに、センチピードはなぜ日本ではヒットしなかったのか…。 ビデオゲームは比較人類学の研究対象にもなり得るのではないかと個人的には思っている。 ちなみにこの「日本と海外で人気に差があるアーケードゲーム」のポストは、第4回まで続ける予定です(※)。 #レトロゲーム ※アーケードゲーム限定です。また、当時に海外もしくは日本でしか発売されなかったゲームは除きます。

moai1234

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