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/ 今夜は… 🎙️だったら誰かフーって… \ ・横を潰したらテープが浮くんで ・地を張ってる人は大変 ・もいちゃんは〇〇アイドル! ・THE FIRST TAKEの裏話! はっとり最高〜!の件について... etc… 👭『#幼馴染なふたり』 🔗 🎋毎週日曜20:00配信 ぁぃぁぃ 真山りか

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【メモ】 コレコレさんが しゅんかちゃんと グループ通話(沼娘メンバー同席) LINEでの会話 (コレコレさんとしゅんかちゃん) 〈横山緑との関係は?〉 ■彼女ではない 〈〇フ〇か?〉 ■皆んなからしたらそうだと思います 〇フ〇という言葉は嫌だけどそこは問題ではない 〈横山緑とつき合いたかった?〉 ■つき合いたいと言ったこともあるが 横山さんのご事情もあるからそれはいい それ以外の事情があるけど話せない。 それを言うと横山さんととある女性の方が 大変なことになる。 ここでグループ通話にしゅんかちゃん参加 配信上ではその"事情"については話せない ※ここから音声をミュート(その事情説明) ~通話終了後のコレコレさんより ↓ しゅんかちゃんは最初、横山緑と関係を持つ前に 「親しい人がいるなら私は身を引く」と伝えた 緑は「そんな人はいないよ」と言って関係が続き 裏切られた。 緑からは「お前だけだよ」と言われていた。 しゅんかちゃんはそれを真に受けていたが トラジさんやぷにけろさんやら色んな女がいた しゅんかちゃんに緑は「トラジとはなんの 関係もない、ストーカーだ」と言っていた。 今日も配信前に、横山緑はしゅんかちゃんと 通話し、他の配信者には話すなと口止めしている ▲横山緑、しゅんかちゃんとの関係を認める しゅんかちゃんは数え切れないぐらい"関係"が あったと言っていた。休止中にもあった 横山緑がマクドナルドでアルバイトをしていた時 トラジさんに数百万の金銭的支援をさせていた そのせいでトラジさんは借金まみれになっている。 (その裏ではストーカー扱い) これ以上は言えないが まだまだこれ以外にもたくさんある ▲横山緑 謝罪 #kick #キッカーズ #横山緑 #コレコレ

世も末だねえ

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📢ばふぁりん氏、何かしらの発表を示唆か❓️ 「近々報告が出来る。待っておいて」・・・TJ氏から解雇された件に関してか? (コメ欄:解雇したTJは不当解雇なんじゃないの?) 「(何度か頷き)それに関してはもう近々報告できる。待っておいて」 昨年6月、店の金の横領疑惑で炎上したが、横領をずっと否定し続け、その疑惑を大々的に取り上げていたTJ氏も最後にはシロと発表したが、解雇されていた 🔽経緯 大枠 ばふぁりんが暴力騒動に続き、TJ氏の店の金を横領したという疑惑が浮上(不正な経費計上など) ↓ TJ配信に連日視聴者が1万人以上集まり、ばふぁりんが炎上 ↓ ばふぁりんは表立って声明を出さない。知り合いとのLINEでは横領を否定 TJは配信上で、ばふぁりんは配信外での話し合いを希望 ↓ TJと設定した話し合いの場にばふぁりんが出てこない。 キャンセル→延期することが何度も続く ↓ TJ界隈の沢山の同僚達の多くから、「ばふぁりんはダサイ」などと公にディスられまくる ↓ やっとばふぁりんが配信外でTJとの話し合いの場に現れる ↓ その場でばふぁりんが疑惑に反証 →TJはこれまでの経緯からばふぁりんとは一緒に仕事は出来ないとクビを言い渡す(前段にはばふぁりんの暴力騒動もあった) ↓ TJ、横領疑惑について「ばふぁりんはシロ」と配信上で明言。解雇も発表 #ツイキャス #モグゴリ #横領疑惑騒動

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ボクは4人兄弟の3番目で、兄ちゃんと、姉ちゃんと、弟がいる。 父ちゃんは、普通のサラリーマンで、毎日電車に揺られて、朝から晩まで働いた。 母ちゃんは自分を後回しにする人で、ときどき美容室には行っていたけど、自分の服を買ったところは見たことがない。ずっと同じ服を着回していた。 近所には「ダイエー」と「イズミヤ」という二つのスーパーがあって、母ちゃんは、毎朝チラシを舐めるように見ては、「今日は、食パンをダイエーで買って、牛乳をイズミヤで買う」という毎日を繰り返していた。10円でも安い牛乳を買い求めて走らせる自転車の後ろには、ボクか、幼い弟が乗っていた。 「誕生日会」があまり好きじゃなかった。 友達の誕生日会では不二家のケーキが振舞われる中、ボクの家の誕生日会は、母ちゃんの手作りのケーキが出された。恥ずかしかったし、友達に申し訳ない気持ちになったことを覚えている。 家の床が抜けるほどの貧乏じゃないけど、裕福ではなかった。サラリーマン家庭で、子供4人を養っているのだから当然だろう。そのことには、子供の頃から気がついていた。 あれは幼稚園から小学校低学年の頃、今でもハッキリと覚えている記憶がある。 年に一度、家族で外食をした。近所のステーキ屋だ。父ちゃんは「好きなものを食べろ」と言ったが、誕生日会があの調子だ。ボクは家計のことを考えてしまう。高いステーキなんて、とても頼めやしない。 だからといって遠慮してしまうと、父ちゃんが傷つくことはわかっていた。 子供に気を使われてしまうことほど、惨めなことはない。子供ながらに一生懸命考えて、「肉はあまり好きじゃなくて、野菜が好きだ」ということにして、「野菜炒め」を頼んだ。 安かったからだ。 肉は、誰かが頼んだものを少し分けてもらった。 「お年玉」も同じ調子だった。 お正月になると、大阪・吹田に住んでいる親戚の家に遊びに行って、「お年玉」をもらった。家計に余裕がないことは分かっていたから、「お年玉」はハナから母ちゃんにあげるつもりでいた。だけど、「家計が大変だから、これを使って」と言って、「お年玉」を渡してしまうと、母ちゃんが傷ついてしまう。足りない頭で一生懸命考えて、「お年玉」を母ちゃんに預けて、返してもらうことを忘れることにした。 兄弟の年齢差が、少し残酷だった。兄ちゃんとボクは5つ離れていて、ボクと弟は6つ離れていた。ボクの服は兄ちゃんの「お下がり」で、その服を弟が着るには、ボロすぎた。 弟は新しく服を買ってもらっていた。姉ちゃんは、一人娘だったので、服を買ってもらっていた。もちろん兄ちゃんは長男なので、服を買ってもらっていた。 服を買ってもらった記憶がないし、そういえば、兄弟の中で、ボクだけ自転車を買ってもらえなかった。理由は、「お下がり」で事足りたらなんだけど、家族の中でボクだけがO型(他は全員A型)だったので、「もしかして、捨て子なのかな?」と本気で疑ったこともある。 誕生日会で不二家のケーキが出てくる友達を羨んだし、洋服や自転車を買ってもらえる兄弟を羨んだ。 こうして、昔の記憶を掘り起こした時に、まず出てきたのは、この思い出なので、他者との比較が招いた「恥ずかしさ」や「嫉妬のようなもの」は、子供心に、それなりに刺さっていたんだと思う。 だけど、だからといって、親を恨んだことは無い。 限られたリソースの中でとても大切に育ててもらっていることは、子供ながらに分かっていた。誕生日ケーキを買うことはできなかったけど、毎年、欠かさず作ってくれた。 母ちゃんは、よく「腰が痛い」と言っていた。 いつだったか、その理由を婆ちゃんが教えてくれた。 赤ちゃんの頃のボクは酷く泣き虫で、起きている間、ずっと泣いていたらしい。本当に、ずっと。 母ちゃんは、父ちゃんを仕事に送り出し、兄ちゃんと姉ちゃんの世話をしながら、掃除洗濯料理をしながら、「ダイエー」と「イズミヤ」を行ったり来たりしながら、いつまでも泣き止まないボクをずっとおぶり続け、それで腰を悪くしたそうだ。ボクは、この罪をどう償おうか。 父ちゃんも、母ちゃんも、必死だった。子供4人を生み育てることで、諦めなきゃいけなかった幸せがたくさんあったと思う。今、自分のタイムスケジュールで好き勝手生きている自分が、いかに甘いかを思い知らされる。 たくさん、お金を稼いで、たくさんチヤホヤされているけど、「それが何だよ」と本気で思う。 どう考えたって、世の中の父ちゃん母ちゃんの方が偉大だし、ボクは、彼らが引き受けている数々の苦労から逃げた男なので、せめて、彼らが束の間、その羽を休められるエンターテイメントを提供しなきゃバチが当たる。 そういえば、婆ちゃんはよく「そんなことをしたら、バチが当たるから」と教えてくれたな。今日も頑張ろう。

西野亮廣(キングコング)

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