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今夜は #とろサーモン久保田 の二の舞になるな! 【STOP!くぼたキャンペーン】🚨 キャラに食われて "本当の自分"を見失ったアイドルたち… おデブになりきれないおデブアイドル⁉️ エロ投稿がやめられない美女💋 なぜか嫌われ続けるアイドル!?😢 悩めるアイドルたちに 久保田が愛の喝‼️👊🏻

334,420 Aufrufe • vor 9 Monaten •via X (Twitter)

2 Kommentare

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Cap Xvor 9 Monaten

hahaaaaa

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ツバキツバサvor 9 Monaten

コンプラ女の天羽希純ちゃん🥳キターーーーーーーー

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なんか急に衝動に駆られてめちゃくちゃ好きな唄The Birthdayの「抱きしめたい」衝動のままオマージュとアレンジで二十五秒カバーや 急に衝動に駆られて お前に届けたくなった 孤軍奮闘して悔しく独りきりのお前に唄いたくなった "こんな風に言ってくれる友達が居たらな" "こんな風に言ってくれるお兄ちゃんが居たらな" "こんな風に言ってくれる家族が居たらな" "こんな風に言って抱きしめてくれる誰かがお前にも居たらな" あの人の心の奥にもきっとそんな思いが地下水脈の様に永遠に潜んでて、その想いが詩に魔法をかけて、ロックになって、サンタクロースみたいにみんなの家、お前の心に届いてたんだと思う そんな気がしてならない めちゃくちゃとんがって見えたけどそれ以上に可愛げが溢れかえってる人だった 勢い余って泡が溢れたビールみたいに "独りきりのお前を 今すぐお前を 根こそぎ抱きしめてるやる 頑張ったよ お前は" そんな風な気持ちが伝わってくる 照れ笑いでちょっかい出してくる兄さん あんな可愛い優しさが 今日の帰り道のお前にも届くといいな "俺がついてるからな" いつかそんな風に言ってくれる様な人とお前が出会えます様に 明日も怖い景色が見えなくなる程にぶっ飛ばそうな

タクマ 10-FEET

379,439 Aufrufe • vor 9 Monaten

🐰僕が存在する理由はなんなのか考えた時、ただ自分の夢のために生きるのではなく、僕を見てくれている人達に、そして歌、ダンス、ステージが好きな人達に、そして僕たちを本当に愛してくれる42のみんなに少しでもパワーをあげられたら嬉しいし、そんな存在になることで存在意義を見いだせる気がします。もし僕達のことをすごく好きな人が僕らを見て力を得られなかったら、それは僕たちが上手くできなかったんだと思います。 最近とある42の手紙に『ハンジンのことが本当に大好きなんだけど、ちょっと大変。ずっと好きでいるべきかな』と書いてあって、答えにすごく悩みました。 昔の僕なら「もちろんこれからも僕のことを好きでいないとだよ!42にパワーをあげられるように僕がもっと頑張るよ!」って答えると思います。 でも最近は考えが変わりました。僕が頑張る過程で、長い間42が大変に感じていたらどうしよう?42の日常生活の時間を浪費させていないのか?と思うようになりました。 幸せな気持ちで僕のことを好きでいてほしいし、42のちからになれるように僕もこれからもずっと頑張ります!でも、もしアイドルを好きでいる過程で大変に思うことがあれば、皆さんは申し訳なく思う必要はないと思います。1度その人から離れて自分にエナジーを与えてくれる相手を探しに行っていいと思います。 ファンの皆さんはアイドルをただ好きでいるだけでなく、アイドルからエナジーや力や愛、慰め、歌やステージなど、何かしら与えられるべきだと思います。もし好きなアイドルからこういったものを何も得られなければ、その人はあなたと合っていないのかもしれません。そのアイドルがもっと努力するか、1度離れて新たな人を探してみたらいいかもです。 「どうすれば42が幸せに僕のことを好きでいられるかな?」という悩みをすごくしました。42の皆さんは自分に合った選択をしてほしいです。アイドルを好きということはときめく気持ちであるべきなのに、苦痛に感じるべきじゃないと思います。 僕も頑張って、42にもっと沢山の愛をあげられるようにずっと頑張ると約束します🤙🏻

COCO

23,563 Aufrufe • vor 4 Monaten

幼い頃からずっと、当然のように目の前に広がる「正直者が馬鹿を見る世界」が憎くてたまらなかった。 平等な世界だと教えるくせに、常に「先生や上司や権威者という明らかな上位者がいる」ことが不思議でたまらなかった。 小学生の頃、いつもみんなを引き連れてやんちゃしていたというだけで、犯人が分からない泥棒騒ぎなどが起きる度に校長室に呼ばれ、「お前だろ」と言われ続けた(本当にやっていない)。 中学生の頃、一転して周りに認められようと真面目ちゃんを演じていたが、最終的に先生たちが期待した行動をとらなかったことで見放された。 高校生の頃、3年間必死で頑張っていた部活で顧問の先生と喧嘩し「お前のようなやつは社会ではやっていけない。大人の世界は白いものを黒と言わなければならない場面がたくさんある。」と怒られて部活を辞めることになった(その先生は後に校長になりました)。 警察官になってからは、上司の立場やプライドを守るための仕事がたくさんあった。 上司たちそれぞれの見栄を上手く立てることができなかったり、自分なりの目的を持って判断して行動すると怒られた。 どうすればいいのか分からなくて弱っている時には、氣の合わない同僚や上司からここぞとばかりに攻め立てられた。 「好きなようにしたいなら警察官としてではなく休みの日に一般人の勝手な行動としてやり、自分で全責任を取れ」と言われた。 「自分の意見を通したいなら偉くなれ!」「悔しいなら偉くなれ!」と言われた。 相手はみんな権威者だったり、凄いと言われている人たちばかりであったので、自分がおかしいのだと、間違っているのだと自分を責め続けた。 どんなに偉くなったところで、最上位者にはなれないので内部から制度を変えることもできない。 家族も養わなければならないし、もう自分は死ぬまで権威に従い続けるしかないと人生を諦めていた。 そんな時、コロナ茶番が始まった。 周り全員が我先にとワクチンを打ち、マスクを強要し合っていた。 それを見て、おかしいと感じたが、今回も自分がおかしいのだと言い聞かせようとしていた。 それと同時に、もう一人の自分が「絶対に従ってはダメだ」と心の中で叫び続けた。 それからは、従わない材料を得るために、自分や家族の体がどうなるのかを知るために、必死で調べ続けた。 12年間情報を扱う仕事をしていたので、納得のいく答えが見つかるまで絶対に諦めたくなかった。 仕事以外の時間は全て、寝る間も惜しみ、調べ、検証し続けた。 その結果、ワクチンだけではなく、自分の中のこれまでの全ての疑問が繋がっていたことに氣付いた。 今までの自分がおかしかったのではないと氣付いた。 もちろん私が未熟で間違っていた部分も多々あったはずだが、いつも本質は間違っていなかった。 それからは、何があっても自分を貫くことを決め、私以外接種・着用100%の職場で「なぜ打たないのか?」「なぜ着けないのか?」と強要された時に開示するため、自分で作った膨大な資料を持ち歩き続けた。 しかし、不思議なことに誰一人としてワクチンやマスクを強要してくることはなかった。 「ワクチン打たないの?マスクしないの?」と聞かれることは稀にあったが、「しません」と一言返答するだけで話が終わった。 上司たちも朝礼で全体に言うことはあっても、個人的に直接話を振ってくることはなく、それがまた新たな氣付きを生んだ。 「現実は自分が作っている」 「不安や恐怖はありもしない妄想」 「他人軸で生きている人間(NPC)は自分軸で信念を持って生きている人間(プレイヤー)に干渉することができない」 そして、その時プレイヤーとしての自分がイメージした最高の未来を、今私は生きている。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 生きづらさ、孤独、違和感を感じてきた人、今感じている人。 あなたは正常です。間違ってなんかいない。 これから、新たな感染症騒ぎ・災害・食糧危機・大量移民・大恐慌・戦争など一時的なショック療法はあるかもしれませんが、それを通して今までのようなおかしな世界が終わりを迎え、正常な世界に変わっていく・・・そんな氣がしています。 ですから、今氣付いている人は、狂った世界に引っ張られたり、取り残されたりしないよう、心の声にしたがって、自分の幸せのために行動してみてください。 氣付いていたのに、不安や恐怖で行動できなくて自分や大切な人を守れなかった・・なんてことにならないよう勇気を出してみてください。 瞬間的に湧き上がる不安・恐怖にまみれた未来の妄想は、あなたの潜在意識に植え付けられた罠です。 あなたが決心し、行動すれば、どのような状況に陥っても本当のあなたがちゃんと助けてくれます。 あなたは、あなたが思っている以上に偉大で価値ある存在です。 狂った世界でここまで頑張って生きてきた自分を信じてください。

氣付きのカケラ

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いま、アーティストやクリエイターの多くは、「AIによって、もう自分が必要とされなくなる」と恐れている。けれど、全く逆の発想をする人々もいる。AIが壊しているのは、創作のために巨大な資本を集めなければならないという旧来の構造であり、むしろ自分たちに力を与えているのだと。 トム・ビリュー「この力がどれほど大きいかを最も簡単に表すなら、今、アーティストたちは「もうスタジオは自分たちを必要としなくなる」と恐れています。でも、それはまったく逆です。本当は、アーティストのほうがスタジオを必要としなくなるのです。 これまでスタジオが必要だったのは、非常に高価な制作を実現するために、大量の資本を集める必要があったからです。 ところが今起きているのは、その非常に高価だったものが、ばかばかしいほど安くなっているということです。そうなると違いを生むのは、資本を集められる人ではありません。センスを持ち、AIを使って、もはや資本を集約する存在を必要としない人です。 これは本当に興味深い瞬間です。AIを恐れずに使う人たちは、自分たちこそが運転席にいるのだと気づき始めます。彼らは、資本を集めるだけの人には作れなかったものを作れるようになります。そして、これまで自分では握れなかったものを、自らコントロールする機会を得るのです。 だから人々には気づいてほしいのです。「待てよ、これは自分から力を奪っているんじゃない。むしろ、自分に力を与えているんだ」と。これまで自分には資本を集める方法がなかったから、他人にコントロールされていたのです」

Tsubame

209,490 Aufrufe • vor 1 Monat