Video wird geladen...

Video konnte nicht geladen werden

Zur Startseite

今日の #千鳥かまいたちゴールデンアワー でチョークを作る映像が出てましたね。ということで、同じ日本テレビ水曜夜8時にチョークを作る映像が流れてた番組を。92年3月11日放送「クイズ世界はSHOWbyショーバイ!!」です。テーマ「つかまえる商売」ですがこの問題の時点では未発表です(^_^)

12,939 Aufrufe • vor 6 Monaten •via X (Twitter)

0 Kommentare

Keine Kommentare verfügbar

Kommentare vom Original-Post werden hier angezeigt

Ähnliche Videos

【今年の制作を振り返る④】 7月制作:Nullbeat Midjourneyの[sref]を使用して作ったMVです。 (スタイルのあるアーティスティックな映像を作るなら、今だにこの方法が一番ですね!) テーマは「ドラッグと夢」です 【制作フロー】 いつもChatGPTにプロンプトを書いてもらってるんですが、この時は「お前は倒錯して頭がおかしくなっている」(ホントはもっと色々言った!)と洗脳してプロンプトを吐き出させ続けました。 曲も同じ感じで洗脳して作り、歌詞も脱構築を重ねて意味が残らないようにしてます。(Nullです。) 画像・動画生成はMidjourneyオンリーです。 srefを固定して、さまざまな異常性のあるカットをガンガン作っていきました。 動画化はほぼAuto。たぶん画像生成時のプロンプトが動画化でも直接反映されるので、下手に指定するより動きが良くなるんですよね。 このMVは1日で制作したんですが、AI映像って、ハマるフローができると本当にスピードが出ます。 この時も洗脳したChatGPTがめちゃくちゃいい画像プロンプトどんどん出してくれるようになったタイミングがあって、そこから一気に完成までいきました。 (まあ、それを見つけるのが大変なんですが) (--sref 4080214805)

tapehead.lab

88,614 Aufrufe • vor 8 Monaten

海外でバズっていた、Fable5で作られた日本風LPについて少し解説します。 最初に見たときのインパクトはかなり強く、元ポストでは「Webデザイナー終了」といった反応もありました。 ただ、「すごい」と「Webデザイナー終了」は、いったん分けて考えたほうがよさそうです。 分解して見ていくと、少し印象が変わります。 ▼調査方法 まず、バズっていた投稿者と実際の制作者は別の方のようです。 そのため今回は、制作者のReddit投稿やコメント、実際の制作物を見たうえで判断しています。 「どう作られたものなのか」を少し整理してみます。 ▼一発出しについて 一発出しで作られたこと自体は、本当のようです。 プロンプトは、ざっくり言うと以下のような内容だったとのこと。 「assetsフォルダを分析して、日本をテーマにしたランディングページを作って。動画を組み込み、スクロール連動型の動きや凝ったアニメーションも入れてね」 すごい👀 ▼映像について 多くの人が驚いたであろう映像部分は、Fable5が生成したものではなく、事前に用意された動画素材のようです。 動画にはGeminiのマークも見えます。 その映像素材をもとに、Fable5がトンマナを合わせ、日本風のLPとして構成しているように見えます。 つまり、すごいポイントは「映像そのものをFable5が作った」ではなく、「用意された素材を読み取り、LPとしてかなり良い形に組み上げたこと」だと思います。 この「よしなに組み上げる力」がかなり強いです👀 ▼スクロール連動について 実際にどのライブラリを使っているかまでは確認できていません。 ただ、見た目としてはGSAP ScrollTrigger的な考え方で再現できそうな演出です。 動画や画像をスクロール量に合わせて動かしたり、セクションを固定しながら表示を切り替えたりするタイプですね。 もちろん、AIがそこまで組んでくれること自体はかなり驚きです! でも、仕組みとしては未知の魔法というより、既存のWeb演出の組み合わせとして理解できる部分も多いと感じました。 ▼まとめ 一発出しでここまで組めることは、間違いなくすごいです!AIがない時代に、このレベルのスクロール演出を作るのは普通に大変でした。 情報を表示するタイミングや、画面の見せ方もかなり良い感じです。 ただ、「Fable5だけで、映像もデザインも実装も全部ゼロから一発で作った」と捉えると、少し話が大きくなりすぎる気がします。 分解すれば理解できる部分もあります。 そして理解できるなら、必要なのは「Webデザイナーは終わり」と焦ることではなく、AIが何を作れて、何を素材として使い、どこで人間の判断が必要なのかを見極めることだと思います。

せきゆおう🇯🇵Web制作とAIのことを発信する人

246,739 Aufrufe • vor 1 Monat