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今日のダイジェスト。 俺たちの想いは、この動画に込めた。 来てくれたみんな、今日もありがとな。 俺たちは、これからも戦い続ける。

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【OYA通信vol 16 】 昨日、Tohjiのライブでララアリーナに立った。 「Gyal Is Everything」が流れた瞬間、会場にいた1万人くらいの人たちが一緒に歌ってくれた。 声はイヤモニしてたので聞けなかったけど、後から映像で見たらなんとも言えない気持ちになった。 音楽は俺を、本当に遠くまで連れてきてくれた。 でも、昨日突然ここに辿り着いたわけじゃない。 コロナの時に、LOOTAが 「南浦和でスタジオ始めましょう」と言ってきた。 そこからOYA Studioを始めて、いろんな人と出会って、いろんな作品に関わるようになった。 Tohjiと出会ったのもその頃だった。 当時、TohjiとLOOTAが南浦和で「KUUGA」という作品を作っていた。 正直その時の俺は、 「こんな訳分かんねーの作ってて大丈夫なのかよ!」 と思ってた。笑 でも昨日、ララアリーナで2人がその曲を歌って、1万人がめちゃくちゃ盛り上がっている景色を見た。 その時に分かった。 音楽なんて、未来を予想して作るもんじゃない。 流行るかどうかなんて、誰にも分からない。 大事なのは、人の魂に火をつけるものを作ることなんだ。 そして思えば、俺の人生は上がり下がりがパナい。 スタジオを始める前の2018年。 俺は名前を取り上げられ、47番と呼ばれていた。 そこで、俺はノートに、これからやりたいことをたくさん書いていた。 そのノートを昨日、久しぶりに見た。 全部ではない。 でも、書いてあったことの8割くらいが現実になっていた。 デカい会場でライブして盛り上げる。 スタジオを作って若い人たちを育てる。 ビジネスをやる。 ジャマイカや日本で俺の曲がかかる。 他にもいろんなことを書いていた。 2018年の俺が書いた言葉と、昨日ララアリーナで見た景色。 それを見比べて、鳥肌が立った。 もちろん、ノートに書けば勝手に夢が叶うわけじゃない。 でも、自分がどこへ行きたいのかを決めて、そこへ向かって行動し続けることには意味がある。 人生には、意味が分からない「点」がたくさんある。 その時は何にも繋がってないように見える。 でも行動をやめずにいると、何年か経って突然、 点と点が線になる瞬間がある。 生きていれば、人にも出来事にも振り回される。 ネガティブなことに引っ張られて、目標を見失うこともある。 だからこそ、自分がどうなりたいのかを忘れずに、今日やることを毎日やり切る。 それが少しずつ自分を高いところへ連れていってくれるし、時には意外な誰かが助けてくれたりもする。 そして人生は、上がったり下がったりだ。 昨日、俺は1万人の前で歌っていた。 そしてその次の日。 浮かれた俺は、どこかにゴールドチェーンを落とした。 カミサマはバランスを取ってくれる。 良いことがあっても、それが永遠に続くわけじゃない。 悪いことがあっても、それが永遠に続くわけじゃない。 色々と一喜一憂するのはアホだ。 自分が行きたい場所ややりたいこと、会いたい人など後悔しないように、感謝を忘れないで、今日やることをやる。 まだまだ人生の途中。 2018年の俺には、2026年のこの景色なんて想像できなかった。 だったら今の俺にも、2030年の景色なんて想像できないのかもしれない。 思い切り後悔ないように生きる。 この先、どんな点がどんな線になるのか楽しみだぜ。

TRIGAFINGA

27,311 views • 5 days ago

シロセ、WHITE JAMのファンのみんなへ J-pop チャート トップ10 2曲も入れた事。 ここまでみんなが僕らの楽曲を育ててくれた事、本当にありがとう。こんな夜遅くにごめんね。おもいが、すごく込み上げてしまって寝れなくて。 この「池袋サンシャイン」という楽曲を…、僕はまだまだこの先も信じてしまうな^_^ 自分の曲を信じていられるって、嬉しいです。 ありがとうね。 「WHITE JAM人気だよね」「WHITE JAM乗りに乗ってるね」「いきなり人気がでたね」色んな方が、言ってくれるようになりました。信じられない話も舞い込んだり、舞い上がったり。 でも、長く応援してくれてるみんなはわかってくれてるはず。何も起こらなかった、苦しかった5年間。何も変わらず、何ひとつバズらなかった、急転落して、お客さんが2人になって全てを失った数年間。コロナで76公演キャンセルになった時、1ヶ月にして何千万円の借金を背負ったと思う?アーティスト友達は亡くなった。おかしくなってたよ精神が。自分の事もかさねたよ実際。今だって、毎日、悔しい方の方が100倍多いよ。 だけど、こうして、たった一つ信じられる曲があるって事で、全部のやな事にも前向きでいられる。やっと悪夢が終わって、やっと息ができてる。3週間で850人のファンクラブが増えたし、次の全国ツアーの申し込みも良かったんだ。ここまで広めてくれた人、さいきん出会ってくれた人、本当にありがとう。ずっと待ってたんだ、君のことを。俺らはなんとこさ信じてたんだ、この音楽を。 僕の音楽や曲や、ファッションや、スタイルは、正直へんだとおもう。今では「戦略的にやってらバズってすごいよね」と、評価してくれる人もいる。そう思ってくれる人はありがたいけど… だけど、戦略的にバズるからやってるわけではなくて。おれこれ、マジでかっこいいと思ってやり続けてる。本当にこころの底からイタイやつだよ。これまでの日本のどの歴史のトップ100チャートにも、俺らのような作品は絶対に無かったしありえなかった。でも、このイタイタしさが、おれだし、ホワイトジャムなんだよ。最初からね。 なんにもバズりも、かすりもしない、何年も前から、俺はこの信じたものを貫いてきた。 なんなら、音楽を始めたとき、最初に作った曲で、今の音楽のスタイルにほとんど辿り着いていた。俺の願いは、それをしぬまでやり続けたいだけなんだ。 いまだにいい事も、悪い事も、いろんなことを言ってくれる人がたくさんいるけど、俺は俺らしくやるだけ。俺は誰のものでもないし、俺の人生は、4コマ漫画でいうたった2コマで終わり。 作品作って、しぬだけ。 その2コマを、自分らしく最高にしたいんだ。 その2コマにできれば君がいたら、もっと最高だ。そのたった2コマがいいんだ。 「⚪︎⚪︎みたいに」とか「もっと⚪︎⚪︎したら売れる」とか、タイアップどうのこうの、人気とはとかなんちゃらかんちゃら。昔話ばかりしてくるその場にとどまり続けてる先輩方。 全て心を込めて無視し続けるね。ありがとう。 今は、たまたまいい時期だから、きっと最近の僕のこの言葉にもほんの少しだけ説得力を持ってしまってると思う。 だけど、大丈夫。人生は、また下がる時もあるし、いい時間だけが長くは続かないことを俺は知ってる。その時は「シロセ終わったな」と、笑って欲しい。なんの説得力もなくなるだろう。だけど、俺はそんな時にこそ、今信じてるこの音楽をやりつづけるよ。誰も見向きもしないその時に、たった1人どこかで、君が一緒に信じてくれたらそれは幸せ。 だって、おれらWHITE JAMは ずっと自分らしくやり続けてるから。 色んな思いがあるよ。自分たちに、こんな賞状が似合うのかもわからない。 でも、嬉しい時は、一緒に喜びたい。本当にありがとうね。あぁ、また、夢を見てしまう。この先を、叶えられるような未来を想像してしまう。次は、夢を叶えたい。3,000人のライブ。全国8大都市ツアー。絶対にいっぱいの景色にしようね。 日本武道館に行こうね。 ありがとう。 SHIROSE. 【全国8大都市ツアー】 チケットは、今日からはじまった。 ▪︎ライブに行く ▪︎ファンクラブに入る(iPhone) ▪︎ファンクラブに入る(アンドロイド)

SHIROSE(WHITE JAM)

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ジェイ・ホワイトとバンバン・ギャングは、デビッド・フィンレー率いるザ・ドッグスとの抗争を終わらせるつもりはありません。 「俺は今まで、本当に才能あふれるレスラーを何人も見てきた。でも、お前みたいな選手はそうはいない。何でもすぐに吸収して、まるで最初からできたかのようにやってのける。それも当然だ。お前はプロレス一家に生まれた。4代目レスラーで、今は5代目へと受け継いでいる。『プロレスは血の中に流れている』そう言う資格があるとすれば、それはお前だ。でもな、デビッド。そんなことは関係ない。お前は結局、甘やかされて育ったガキのままだ。 (観客がチャント) 俺にじゃない。あいつに向かって叫べよ。 本当に腹が立つのはな、デビッド。俺が積み上げてきた記録づくめのキャリアに、お前という汚点が残ったことだ。お前は俺をリングから追いやり、俺を育ててくれたファンに感謝を伝える機会まで奪った。 でも今、ここはAEWだ。このリングはAEWのリングだ。お前はまだ4カ月くらいしかここにいないだろ? それなのに、その傲慢さの悪臭は長く漂いすぎた。その空気を一掃できるのは誰か。もちろん、この俺だ。 理由は簡単。俺はお前より一段上の存在だからだ。このリングで一番エリートなのは俺。頂点に立つのも俺。俺はスイッチブレード。プロレス界のカタリスト。俺の持っているものを持っている奴なんて一人もいない。 デビッド・フィンレー! 日曜日は始まりに過ぎなかった。お前は俺にひれ伏すことになる。なぜなら、今も俺の時代! スイッチブレードの時代だからだ!」 #AEWDynamite

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