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今日は #こどもの日 🎏 小さな「うれしい」が、いつかの「いい日」の温かな思い出になりますように。 お子様連れのご家族にも安心していただけるような様々なサービスをご用意しています。 いい日をつくる、一皿を。

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皆様、とも君へたくさんの応援コメント本当にありがとうございました。とても嬉しかったです。 応援してくださる皆様にとも君の様子をお伝えしたいと思ってポストすると、辛いコメントやDMが来るので、心が苦しくなってしまいポストができず申し訳ありません。とも君を生かしておくのは私のエゴだとか、私がとも君を苦しめていると言う方がいますが、もしそのように感じられるのであればとも君アカウントはブロックをして頂くようお願いします。 とも君がどういることが幸せか、ずっと考えています。言葉が話せないため正解は導き出せないかもしれませんが、毎日一緒にいる家族が1番とも君のことをわかってあげられると思っています。とも君と一緒に頑張っていきたいと思っています。 とも君は日によって調子が悪い時と落ち着いてる時とありますが、調子が良い時は、伏せの姿勢で柔らかいご飯を少し食べれるようになりました。(でも自力では首を支えられないようになってしまいました)たくさんは食べられないので体重が増えません。ベスト体重は4.5kgなのに今は3kgを切っています。呼吸は改善があまり見られず、酸素室もレンタルし用意してみたのですが、あまり効果がないようでした。おしっこが出にくくなってしまい、3日に1回病院へ行きカテーテルで出しています。マッサージや鍼をして体が固まらないように出来る限りのことをしています。またしっかりご飯が食べれるようになる、歩行器に乗れるようになる、そう信じて過ごしています。これからもとも君の応援よろしくお願いします。

とも君ののんびりリハビリ生活

143,086 Aufrufe • vor 11 Monaten

小林鷹之議員が、自身が盆踊りを踊っているポストによって論争が起きた件に触れ、政治家が盆踊りに参加する意義について話す。地元の子どもたちの夏の思い出を、大人が協力して作るのは、日本のいいところが凝縮されており、また生の現場の声に触れることは政治家として重要とのこと。 ---文字起こし--- 2025/8/22 コバトーク 「今年盆踊りやってた姿が、いろいろ論争、本当にちょっとした論争になったというふうに聞きました」 「特に子どもたち、地元の子どもたちが思い出を、夏の思い出を作るために、そういう場をみんな汗かいて作ってるんですよね。それってすごいいいことだと思うんですよ。町内会でみんな役割分担し、食材を調達したり、テントを立てたりとか、雨が降る日もあるでしょう。中止になる時もある。でもいろんな準備をみんな忙しいながらやりくりして、子どもたちのためにそういう場を作るって。やっぱり日本の、本当にいいところが凝縮されているような気がします。ただそういうのを味わうことって、私はなんら悪いことだと思わないし、あとはそういう場に伺うと、必ずいろんな方が話しかけてくれますね。政治家は自分からいろんなところに行くんですけども。夏祭りや盆踊りの場に行くと、いろんな方が子供からお年寄りの方まで話しかけてくれて。応援してくれることもあれば、お叱りをいただくこともあるし、お願いをされることもあるし、いろいろ問いかけをされることもある。そういうことって、すべてやっぱり吸収するというとあれですけど、吸収しきれないかもしれないんだけども。生の現場の声っていうのに触れるっていうことは、私は政治家として、この世の中の体感温度を常に感じる上で非常に重要だと思っているんですね」

maku

185,809 Aufrufe • vor 11 Monaten

今日で3歳になる、私の大切な子へ。 お誕生日おめでとう。 今、どこにいますか。 会いたいです。ただ、それだけです。 どうか寒くない場所で、あたたかい誰かのそばで生きていてほしい。 それだけを毎日願っています。 まだ二度しか一緒にお誕生日を迎えられていません。 これから何十年も一緒にいるはずでした。 こんな未来になるとは思っていませんでした。 蓮を思わない日は一日もありません。 願いが一つ叶うなら、戻ってきてほしい。 他には何もいりません。 2025年5月16日 愛知県西尾市で迷子にしてしまいました。 できることはすべて続けています。 それでも、まだ会えていません。 それでも、希望は手放していません。 死ぬほど会いたいです。 野良で生きている可能性は低いと考えています。 今残されている希望は、どなたかの元で生きている可能性です。 もし少しでも「似ている子を見たかもしれない」と思われたら、 どうかご連絡ください。 小さな情報でもかまいません。 蓮を無事に返してくださった方には 謝礼金30万円をお支払いします。 どうか、この子のことを忘れないでください。 気にかけていただけるだけでも力になります。 ご協力を心からお願いいたします。

蓮のママ(愛知県西尾市で迷子のシーズー蓮を探しています)

118,768 Aufrufe • vor 4 Monaten

イラン情勢の長期化に備えるのなら、国民に省エネを早めにお願いするべき 公明党の西田まこと議員が、10日前の予算委員会で行った質問の内容が深刻だったので文字起こしします。 「ガソリンの補助、いつまでも続けることは困難ではないかと思います。 仮に3ヶ月ほど続けた時に、まだそれでも情勢が落ち着かないという時には国民の皆様に省エネをお願いしなければならない局面が来るかもしれない。 マイカーではなく公共交通機関を使って頂くよう促さなきゃならないかもしれない。その局面では燃料代によって公共交通機関の利用料が上がらないように、そうした優先すべき所に燃料費の補助をしていく。 或いは物流を支えていく運送業に優先的に燃料費の補助をしていく。 或いは食料を確保するため、重要補助などが必要な農業支援、そこに燃料費の補助をしていくというような限られた量における生活を支えていくところに優先的に燃料費の補助ということも局面によっては考えていかなければならないと思います。 それでも、更にイラン情勢が収まらない場合どうするのか。(国民生活を守るためには)例えば給付などもしなければならないかもしれない。 つまり私が申し上げたいのは、こうしたイラン情勢の長期化というリスクがあることを踏まえて、その局面ごとにどういう支援をしていくのか。 しっかりとお示しすることが国民の皆様に安心を与えていくことになるのではないか。今後の局面ごとの対策についてどのように検討されているのか。ぜひ国民に訴えて頂きたいと思います。」 イランで起こっている戦争が早期に終結する見通しが立っていないのであれば、なるべく早く政権与党が国民に省エネを働き掛けないと本当にヤバい気がします。

Yukiko Sato🇯🇵

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与党幹部との会談を受けて 鈴木俊一幹事長 ぶら下がり会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】2026年1月14日 Q:テレビ朝日です。先ほどの官邸では、どなたと面会されていたのかという点と、面会の中ではどのようなお話があったのかお聞きします。 A:高市総理にお目にかかりました。私と、維新の会の吉村代表、藤田共同代表、それに官房長官も加わってお話があったところであります。話の内容は、高市総理から通常国会において早期に衆議院を解散するという意向が伝えられました。総理は自分の考え等、しっかりと国民の皆さんにお伝えしたいということで、詳細等、また自分のお考えについては、19日の月曜日に記者会見を行って国民の皆様方に今回の解散のことについてお話をすると、そういうことでございました。 党としても今日の話を受けて、準備を急がなくてはなりません。しっかりとした選挙に向けての態勢づくりを加速していきたいと思っております。 Q:テレビ朝日です。早期に解散ということでしたが、具体的にその解散の日程についての言及はなかったのでしょうか。 A:19日の記者会見で、総理からお話があるということです。 Q:読売新聞です。先ほど、総理から解散について伝達を受けられたということですが、具体的に総理からはどのような言葉で幹事長の方に解散のご説明があったのかということをお伺いします。また、解散の理由についても総理からどのようなご説明があったのかお聞きします。 A:具体的といいますか、早期に解散をするという決意を示されたということであります。その理由ということはいくつもありますが一つは、やはり前の選挙というのは自公政権の下での選挙であって、連立のパートナーが変わった、そうしたことに対する国民の皆さんの審判というのは、まだ受けていないわけであります。そうした自民党と維新の会の政策合意の内容等について、これをしっかり進めるにあたっても国民の皆さんの審判を得る必要があるということです。 それと同時に、高市政権になって、「責任ある積極財政」でありますとか、「防衛三文書の見直し」でありますとか、新しい政策というものが打ち出されました。これは前回の選挙の時には、公約には掲げていないものであります。従いまして、発足した高市政権がそうした新たな政策というものを打ち出している、それについての審判を受けるということ、これも大切なことなのだと思います。 よく、これによって来年度の予算が年度内に成立せず、経済に与える影響が大きいのではないかというご指摘も、もちろんございますが、これにつきましては、昨年末、補正予算を組みました。かなり規模が大きいとのご指摘を受けたところもありますけれども、この中で物価高対策等をはじめとして、かなり手厚い措置を、この補正予算の中にしてあります。まだ、それが執行されていないものもあるわけでありますので、それの執行を急ぐとともに、それによってなるべく新年度、4月以降に食い込む期間も少なくして、経済に対する影響というものが出ないようにしたいと思っております。 そういうことも含めながら、我々としては、最後に申し上げたようなところもしっかり注意をしながら、総理が決断をされたわけでありますので、総理の決断にしっかり従って、自民党と維新の会でしっかりとした安定的な議席を得ることが出来ますように全力で頑張っていきたいと思います。 Q:共同通信です。公示日や投開票日については、いつを目途に準備するなどの指示があったのかどうかということと、維新との選挙区調整について今後進めていくお考えがあるのかどうかと、公明党との関係について、これまで公明党の選挙区には自民党は擁立してこなかったわけでありますが、今後の連携についてどう考えているのかと、今後公明党側と協議するお考えはありますかという点についてお聞かせください。 A:公示日については、それも含めて、ご自身の選挙に対する思いも含めて19日の記者会見で明らかにされるということでありました。 維新の会との選挙協力については基本的には、致しません。それぞれ候補者を立てて選挙をするということでありますが、これはあくまで原則であって、調整が必要なところが出てくれば、もちろん連立をする与党でありますので調整をする可能性はあるかもしれませんが、基本的にはしないということです。 公明党とは26年間、選挙協力をしてきたところでございますが、今回、与党という立場を離れたわけでございます。この公明党との関係につきましては党内でも色々な議論がございますので、今、まだその議論をしている最中でございます。従いまして、私からここで確定的なことを申し上げられる段階には至っていないということです。 Q:日本経済新聞です。衆院選の勝敗ラインについてお伺いします。一部報道では、自民単独で過半数を目指すという内容も出ていますが、現時点での幹事長のお考えをお聞かせください。また、本日の官邸での総理を含めた話し合いの中で勝敗ラインについての議論があったのかについても教えてください。 A:私といたしましては、これは自民党、日本維新の会、与党として安定多数を得るということでありますので、これは過半数を最低限確保しなければいけないと、こう思っております。これは私の、選挙をやるからには当然目指すべきことであって、しっかりとそれを達することが出来ますように頑張りたいと思います。 Q:日本テレビです。今日、総理から解散という意向が示されたということですけれども、鈴木幹事長からは、それに対してどのようなお言葉をお伝えされたのでしょうか。 A:解散というのは総理の専権事項だということになっております。そういうことで総理がそういう決断をされたわけでありますので、与党の幹事長としてその判断に従って、もう選挙に突入するわけでありますから、我々自民党の勝利のために、また与党の勝利のために全力を尽くすということにつきるわけでありまして、とくに総理のそういう意向表明に対して何か申し上げたということはありません。

自民党広報

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1/4(土) 今年最初の #新宿ごはんプラス では、806人の方が食料を受け取られました。相談は61件でした。 「今年もよろしくお願いします」などと、馴染みの方からたくさん声をかけていただき、とても温かい気持ちで相談会を終えることができました。 今年も、少しでもお役に立てるように頑張りたい…希望に繋がるような活動にしたいと思っています。 体調が悪く病院に行く必要がある方、生活がかなり困窮している方に #生活保護 の利用をお勧めしていますが、「生活保護だけはどうしても嫌だ」という方が、非常に多いです。 “いよいよ困ったらまた相談するよ”という方が多いのですが、具体的は?…と聞くと、“歩けなくなった”とか“行き倒れてしまったら”とか…そんな言葉が返ってきます。 そういう状態にならなければSOSを出すことができない…人に頼ることもできない… いま日本はそんな社会になっているのだなと改めて感じ、自己責任論の罪深さを改めて痛感しています。 それを乗り越えて、お互いに助け合って いけるような、そして、排除ではなく包摂していけるような…そんな温かい社会をつくっていくための一歩を踏み出せるような1年にしたいなと思っています。 まだまだ寒い日が続きます。そして感染症の拡大が続いています。体調を壊す方も増えています。医療はひっ迫ています。 皆さん、くれぐれも体調管理に気をつけて温かくしてお過ごしください!

🌈谷川智行 医師・日本共産党政策委員会副委員長

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