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Ana Sayfaya Dön

今日はDouble threshold の日💨 意図に沿った練習が出来ていましたー。 そして、花粉の季節ですね… 鼻を取って洗いたい、できるなら新品と交換したい、そんな季節です🙄

31,930 görüntüleme • 6 ay önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

最近、ハノイの治安が悪くなってきているのかと感じる出来事が続いています この間は、お店の商品をいきなり掴んで、そのまま自転車で逃げ出そうとしたおじさんがいました そして今日は、かなり怪しい女性が来店しました その方は「公安勤めです」と名乗ったものの、自分の名前は明かさず しかも、これだけ暑い中で入店しても、日除けの服、手袋、サングラス、マスク、ヘルメットを一切外しませんでした その時点で、スタッフも少し怪しいと感じたようです 店内でたくさんの商品を手に取ると、袋に入れるように要求し、 「財布を忘れたから、15分後にお金を持ってくるね」 と言って、支払い前の商品をそのまま持って出ようとしました スタッフがお支払い前の商品は持って行かないでくださいと伝えると、突然大きな声で、 「公安勤めの私が信用できないの!?すぐ持ってくると言ってるでしょ!」 と威圧するように言ってきました スタッフが説得すると最終的には、 「じゃあ15分後に戻ってくるから、商品は置いておいて」 と言って帰りましたが、結局その後、戻ってくることはありませんでした その後、防犯カメラを確認してみると、バイクのナンバープレートが見えないように、野菜の袋を吊るして隠していました 少なくとも、公安ではないですね また、スタッフを安心させるためなのか、 「以前ここでキュウリを買ったよ」 「Thuyさんの紹介で来た」 ※Thuyさんはベトナム人女性に多い名前 とも話していたようです。 ちなみに私たちは、顔見知りのお客様や、これまでに何度も購入実績のあるお客様には、 「お支払いは後で大丈夫ですので、先にお持ちください」 と対応することもあります ただ、今回は顔も名前も分からず、支払い前の商品をそのまま持ち出そうとしていたため、スタッフが止めてくれました 今回は、はっきり伝えられるスタッフが対応してくれたので良かったのですが、もし気弱なスタッフだけだったら、そのまま持って行かれていたかもしれません 小さいとはいえ店舗を運営している立場としては、以前より少し注意が必要になってきているのかもしれないと感じています 皆様もどうぞお気をつけください

Sase🇻🇳ハノイ ベトナムで野菜販売と浄水器事業展開

10,621 görüntüleme • 3 ay önce

【3日間限定配布】 Chat-GPTが無かったら、この実装、無理だったかも。。 Chat-GPTの力で手ごわい実装をクリアしたんで、そのやりとりを19日(日)20時に無料でシェアします。 元々、配布することは全然考えていなかったので、 「え、いつもこんな投げっぱなしな質問なの?」 「テキトーすぎる」 「楽しすぎじゃない」 と思われそうな生々しいリアルな指示の出し方になっています。 「いや、恥ずかしいし、別に内緒でいいんじゃね?」って最初は思ってたんですが、 まだChat-GPTを上手く使えてないって声がちらほら聞こえてきて、 それはもったいないなって。 だから、 僕の使い方をオープンにすることにしたんです。 正直、スムーズに進んだわけじゃなくて、 何度もやり取りを繰り返してめちゃくちゃ遠回りしたものです。 本当はコードをそのままコピペしてもらえるようにリンクで共有したかったんですが、 今回公開する部分以外には、クライアントの情報が載ってるのでリンク共有は無理でした。 それに、スレッドが長すぎて、スクショでの共有も無理。。 なので、解説動画を撮りました。 Chat-GPTへの指示だけ見ても「何これ?」ってなると思うので解説があった方が良いなと。 僕がどんな理由で指示を出してたか、一つ一つ説明してます。 【実装したもの】 今回の実装は動画にある動きで、WordPressのものです。 カテゴリー一覧がズラッと並んで、その下にそのカテゴリーに属する記事が表示されるやつです。 カテゴリーの数が固定なら、普通のタブでいけたんですが、 クライアントが管理画面からカテゴリーを増減できるっていうのが、頭を悩ませるポイントでした。 なんとなくfor文で実装出来そうって思って、Chat-GPTに聞いたのがスタート。 ただ、 最初の質問がアバウトだったせいで、思ってた方向とは全然違う答えが返ってきて、 そこから、自分の考えてたfor文での実装に向けてのやり取りが始まったんです。 結構時間かかっちゃったし、無駄なやり取りも多かったです。 だけど、 ちょっと質問して求めていた回答がこないからと言ってChat-GPTを使わなくなってしまう人がいるので、 それはもったいないですよってことが伝われば良いなと思っています。 僕はもうChat-GPTなしでは仕事出来ないし、毎日使って時短しまくってます。 これを見て、Chat-GPTをコーディングに活かす人が増えるといいなって思ってます。 では、19日(日)20時、お見逃しなく!

こう@コーディング一本で生活してます

12,137 görüntüleme • 2 yıl önce

明日で39歳になります。事故当時は32歳。月日が経ちました。 「妻と娘の命を無駄にしないために、誰かの命が守られるように活動を続けよう」と生きてきた。その一心で、走り続けてきた気がする。でも最近、ある葛藤に悩んていた。結局その根っこには、「誰かの役に立つことで、妻と娘の命を無駄にしていないと思いたい」という、自分が生きている実感を得たい気持ちがあったんじゃないかと。 妻と娘や、他者のためにやっているつもりで、実は自分のためなんじゃないか。そんな自分は卑しい人間なのではないかと。 最近は、そんな自分の心と正面から向き合い、悩んだ。活動に対するモチベーションをどこに向けていいのか分からなくなる瞬間もあった。 それでも今は、「自己中心的利他でいい。」そう思えるようになった。 活動をすることで、自分の心が少し楽になる。そして、その活動が結果的に誰かの役に立つのなら、それで十分じゃないかと。 心が楽になることで、妻と娘もきっと安心してくれる。2人とは会話は出来ないけど、生前のふたりならそう言ってくれそうな気がする。そんなふうに今は思っています。ふたりが笑顔で祝ってくれたあの日の動画を見ながら、そんなことを考えていました。↓↓続きがあります↓↓

池袋暴走事故遺族 松永拓也

9,437,072 görüntüleme • 1 yıl önce