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Ana Sayfaya Dön

今日は休みで 京橋のCREATIVE MUSEUM TOKYOに 空山基先生の展示会にイッテ来た 上海で大人気だったそうです かっこ良いセクシーなロボットが 一番人気だね👍👍👍 いやーっ、イッテ良かったよー🌟 空間、光、音響が反射でキラキラ 輝いているので✨ 未来と宇宙と無限♾️を感じる インスタレーションアートしての 没入感を深めていると思った そして 改めて女性の身体の美しさを 再確認、再認識させていただきました🤲 やっぱり女性の裸は宇宙一です🪐

20,831 görüntüleme • 3 ay önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

あけましておめでとうございます! 今年もどうぞよろしくね^_^ 元旦は、まずこの詩から。 「蓮と鶏」金子みすゞ 泥のなかから 蓮が咲く。 それをするのは 蓮じゃない。 卵のなかから 鶏(とり)が出る。 それをするのは 鶏じゃない。 それに私は 気がついた。 それも私の せいじゃない。 これは、 金子みすゞさんの「蓮と鶏」という詩になります。 蓮の花を咲かせているのは、蓮じゃないように あなたを生かしてるのは、あなたじゃないってことです。 だって、 心臓を8秒止められないですよね? あなたの意志にかかわらず、 あなたの心臓はなっています。 じゃあ、誰が動かしてるのか? 自分は自分の力で生きてるのではなく、 「宇宙の力」で生かされてると分かってるのが、 宇宙人です。 それがわかると、「宇宙の力」が使えるのです。 宇宙の力とは「空間の力」のことです。 生きる力や、運の源泉は全て空間にあるんです。 ようは、 あなたがあなたしてるんじゃない。 「宇宙があなたをしている」 主体の反転! 2026年は、 そんなことをあの手、この手で 伝えていきたいと思っています。 Happy New Earth! あなたのおかげで去年もやる気満々でメッセージを届けられました。感謝! 今年もよろしくお願いします。 We are the Future! ひすいこたろうでした。 ▲▲▲アリガ島▲▲▲

ひすいこたろうの名言セラピー

11,863 görüntüleme • 8 ay önce

最近、ハノイの治安が悪くなってきているのかと感じる出来事が続いています この間は、お店の商品をいきなり掴んで、そのまま自転車で逃げ出そうとしたおじさんがいました そして今日は、かなり怪しい女性が来店しました その方は「公安勤めです」と名乗ったものの、自分の名前は明かさず しかも、これだけ暑い中で入店しても、日除けの服、手袋、サングラス、マスク、ヘルメットを一切外しませんでした その時点で、スタッフも少し怪しいと感じたようです 店内でたくさんの商品を手に取ると、袋に入れるように要求し、 「財布を忘れたから、15分後にお金を持ってくるね」 と言って、支払い前の商品をそのまま持って出ようとしました スタッフがお支払い前の商品は持って行かないでくださいと伝えると、突然大きな声で、 「公安勤めの私が信用できないの!?すぐ持ってくると言ってるでしょ!」 と威圧するように言ってきました スタッフが説得すると最終的には、 「じゃあ15分後に戻ってくるから、商品は置いておいて」 と言って帰りましたが、結局その後、戻ってくることはありませんでした その後、防犯カメラを確認してみると、バイクのナンバープレートが見えないように、野菜の袋を吊るして隠していました 少なくとも、公安ではないですね また、スタッフを安心させるためなのか、 「以前ここでキュウリを買ったよ」 「Thuyさんの紹介で来た」 ※Thuyさんはベトナム人女性に多い名前 とも話していたようです。 ちなみに私たちは、顔見知りのお客様や、これまでに何度も購入実績のあるお客様には、 「お支払いは後で大丈夫ですので、先にお持ちください」 と対応することもあります ただ、今回は顔も名前も分からず、支払い前の商品をそのまま持ち出そうとしていたため、スタッフが止めてくれました 今回は、はっきり伝えられるスタッフが対応してくれたので良かったのですが、もし気弱なスタッフだけだったら、そのまま持って行かれていたかもしれません 小さいとはいえ店舗を運営している立場としては、以前より少し注意が必要になってきているのかもしれないと感じています 皆様もどうぞお気をつけください

Sase🇻🇳ハノイ ベトナムで野菜販売と浄水器事業展開

10,621 görüntüleme • 3 ay önce

夜になると、冷や汗、腹痛、強い倦怠感、吐き気…。 就寝時間を過ぎる頃が一番つらくて、夜が来るのが少し怖いです。 それでも今日は久しぶりに体調がよくて、こうして投稿できています。 もし投稿が途絶えたら、体調を崩していると思ってください…。 麻薬の量が増えてから、強い眠気とふわふわした感じがありまして、皆さんのコメントにお返事することが難しくなりました。 ♡だけになってしまいますが、一つ一つの温かい言葉、ちゃんと大切に読ませていただいています。本当にありがとうございます。 退院はまだ先になりそうですが、少しでも早く家に帰れるように、できることを必死にやっています。今の目標は、少しでも食べること、少しでも体を動かすこと。 小さなことでも前に進めるように、毎日踏ん張っていました。 そして何より、、 入院して9日ぶりに、2歳の娘に会うことができました。 面会コーナーなら大丈夫と主治医が許可してくださり、やっと会えました。 入院してからは、そこまで移動することすらできず、旦那にはずっと部屋まで来てもらっていました。 車椅子に座るのも10分が限界なので、リクライニングできる車椅子を用意してもらって、たどり着けました。 私の顔を見るなり、 「マミー!マミー!」と走ってきてくれて、 小さな手で、痩せた私の体を何度も何度も優しくなでてくれました。 そのぬくもりが本当にあたたかくて、 ちゃんと生きてここに来られたんだ…って、 会えたんだ…って、 いろんな気持ちが一気にあふれてしまいました。 ポストできていなかった間、ご飯も食べられず、お昼はベッドでジッとしていて時間がすぎるのを待つだけ、ベッドから鳥を眺めているだけ、夜も全然寝れていませんでした。 緩和ケアの先生が毎日来られ、麻薬が増えて、退院の目処も立たず、まさか、もうこのまま復活できずそのまま体が弱って死ぬのでは、、と思っていたからです。 娘の前では泣かないと決めていたのに、無理でした。 会えなかった時間、動けなかった悔しさ、会えた嬉しさ、全部が混ざって、涙が止まりませんでした。 その時の動画です。 娘は「マミー」と呼びながら、娘のキッズ携帯で私をたくさん撮ってくれました。 その姿が愛おしくて、胸がいっぱいでした。 入院前に頂いたプレゼントは「私が開ける」とようになっていました。でもルールで旦那に言ったわけでもわく、入院してから届いたものも旦那は一切手をつけず、全部そのまま置いてくれています。 娘のマスクだけ、開けさせていただきました。 他にあるたくさんのプレゼント、開けていませんので、写真を載せられず申し訳ありません。 皆様、いつも支えてくださり本当にありがとうございます。 最後の動画が私の体さすってくれました。

産後4ケ月胃癌ステージ4

694,475 görüntüleme • 6 ay önce

【公認会計士が六本木クラブ貸切イベントをやってみた率直な感想を書いてみる。】 イベントをすることになった経緯 面白いことをしたい。 面白い景色を見たい。 できるだけ、公認会計士らしくない下品なことをやりたい。 「会計士のイメージを変えて人気にしたいよね。そのためには、まず会計士そのものを知ってもらわないといけないよね。」 どうすれば、もっとビジュアルでわかりやすく伝わるか? 考えた結果、たどり着いた答えが“ナイトクラブ”だった。 「六本木の有名クラブに、えちえち美女軍団がいて、マッチョ軍団がいて、 その真ん中に公認会計士がいる。」 どう考えても面白いじゃないか。 イベントをやろうと思ってから開催までは、わずか1か月半。 おれの誕生日が11月で、週末の予定が11/8以外すべて埋まっていた。 どうしても11月にやりたかった。だから11/8しかなかった。 (どうせ人を集めるなら、ついでに誕生日も祝ってもらおうという魂胆だ) 準備期間が短いうえに、クラブイベントは初。 全然、思ったようにはうまくいかなかった。 実は、イベントまでの1か月、まともに寝られなかった。 「人が集まらなかったらどうしよう」 「みんなが楽しんでくれなかったらどうしよう」 「高いVIPに見合う価値提供ができなかったらどうしよう」 「イベントが赤字になったら嫌だな」 そんな不安が、1か月ずっと頭の中をぐるぐるしていた。 常にそのことばかり考えていた。 実際、イベント3日前の時点では約60万円の赤字予定。 プロのカメラマンも入れているのに、このままでは閑古鳥の鳴いているクラブを良いカメラで撮られてしまうんじゃないか。 赤字分を払わされた上に恥をかくのではないか。 早くから申し込んでくれた人を失望させてしまうんじゃないか。 Xでバカにされるんじゃないか。 本当に、不安だった。 そうなったらそうなったで「失敗経験ができた」と開き直るつもりではいたが、 やはり不安だった。 ただ、周りの協力もあり、直前3日間の追い込みがすごかった。 1日30人ペースで申し込みが入り、 前日の昼には「人はそれなりに集まってるし、赤字30万円くらいなら、まぁ形にはなるか」と思っていた。 そしてイベント2時間前。 準備でバタバタしていて、もう申し込みページを見る余裕もなかった頃に、 VIPの個人申し込みが3件、VIPテーブルが1卓。 さらに直前で10名以上の一般申込が、気づかないうちに入っていた。 しかも当日、参加者が友達を連れてきてくれたりして、気づけば満員。 ちなみに、収支は黒字だった。 そして、ついにイベントがスタート。 クラブもマッスルパフォーマンスも初めての人が多かった。 「ちゃんと楽しんでくれるかな?」自信はあったけど、やっぱり少し不安だった。 けど、始まって30分で確信した。「いける」と。 みんな、めちゃくちゃ楽しそうだったからだ。 イベントが始まってからは、とにかく忙しかった。正直、運営メンバーをもっと雇うべきだったと思う。 当日はお客さんにも手伝ってもらい、なんとかイベントを形にできた。 本当に感謝しかない。 みんなの笑顔でエンジンがかかった俺は、気づけば暴れまわっていた。 パフォーマーとしても全力だった。 お姫様マッチョ抱っこ、マッチョ床ドン、生マッチョパイナップル搾り。 みんなが笑って、動画を撮って、面白がってくれる。 すべての努力が報われた気がした。 そして、まさかのラストは、 えちえち美女軍団&マッチョ軍団による胴上げ。 六本木のど真ん中で宙に舞う感覚。 ビッグモニターに映し出される「テツ爆誕祭2025」の文字。 みんなの笑顔と歓声。 あの光景は、生涯忘れないと思う。 リアルで交流のある会計士の先輩・後輩、税理士、経営者、そしてXフォロワーのみんなと、久しぶりに、あるいは初めて会えたのも嬉しかった。 ただ、終始ドタバタで、ゆっくり話せなかったのが心残り。 マジで、周りに恵まれてる。 自分ひとりでは、ソロ〇ックス以外マジで何もできない。 でも、支えてくれる仲間がいて、形になった。 これからも感謝の気持ちを忘れずに、ちゃんとギブできる人間になりたいと、改めて思った。 本当は、感謝の気持ちを一人ひとりに伝えたい。 DMでも、言葉でも、直接でも。 まだ全員には伝えきれていないけど、 この場を借りて、本当にありがとう。

テツ

657,124 görüntüleme • 9 ay önce

ガッタンゴットン事件 客「いやー参った!タイヤがいきなりねじれちゃったよ!」 僕「ねじれた……ですか?」 客「そう!タイヤがグニャってなってるんだよ!」 僕「これはですね、おそらくパンクして空気が抜けた状態で走行したので、タイヤの中が傷んで変形したんだと思います」 客「いやいや!パンクしてないよ!」 僕「え?」 客「だって走れてるもん!パンクしてたら走れないでしょ?」 僕「……(いや、走れる距離はあります)」 客「だから空気入れてくれれば直るよ!」 僕「(これは……タイヤのねじれを直す作業だと思っている……)」 僕「では一度空気を入れてみますね」 プシューーーーー…… 僕「……」 僕「やっぱり空気が入らないですね。パンクしているようです」 客「いや違う!タイヤがねじれて隙間から漏れてるんだよ!」 僕「隙間……ですか?」 客「だから一回組み直せば治る!」 僕「(タイヤが『すいません、ねじれてました』って戻ると思ってる……?)」 タイヤを確認すると、見事にペチャンコのまま。 僕「これはタイヤの中の構造が壊れてしまっている可能性がありますね」 客「でもパンクじゃないんだよ!」 僕「……」 整備士をしていると、たまにあります。 症状の説明より先に、自分の中で原因が完成しているパターン。 「絶対こうだ!」という気持ちは分かりますが、車は人間と違って言い訳してくれません。 タイヤは正直です。 こういう人は対応を間違えると大変だから慎重に!

チームMHO 自動車整備士

787,366 görüntüleme • 25 gün önce

【3日間限定配布】 Chat-GPTが無かったら、この実装、無理だったかも。。 Chat-GPTの力で手ごわい実装をクリアしたんで、そのやりとりを19日(日)20時に無料でシェアします。 元々、配布することは全然考えていなかったので、 「え、いつもこんな投げっぱなしな質問なの?」 「テキトーすぎる」 「楽しすぎじゃない」 と思われそうな生々しいリアルな指示の出し方になっています。 「いや、恥ずかしいし、別に内緒でいいんじゃね?」って最初は思ってたんですが、 まだChat-GPTを上手く使えてないって声がちらほら聞こえてきて、 それはもったいないなって。 だから、 僕の使い方をオープンにすることにしたんです。 正直、スムーズに進んだわけじゃなくて、 何度もやり取りを繰り返してめちゃくちゃ遠回りしたものです。 本当はコードをそのままコピペしてもらえるようにリンクで共有したかったんですが、 今回公開する部分以外には、クライアントの情報が載ってるのでリンク共有は無理でした。 それに、スレッドが長すぎて、スクショでの共有も無理。。 なので、解説動画を撮りました。 Chat-GPTへの指示だけ見ても「何これ?」ってなると思うので解説があった方が良いなと。 僕がどんな理由で指示を出してたか、一つ一つ説明してます。 【実装したもの】 今回の実装は動画にある動きで、WordPressのものです。 カテゴリー一覧がズラッと並んで、その下にそのカテゴリーに属する記事が表示されるやつです。 カテゴリーの数が固定なら、普通のタブでいけたんですが、 クライアントが管理画面からカテゴリーを増減できるっていうのが、頭を悩ませるポイントでした。 なんとなくfor文で実装出来そうって思って、Chat-GPTに聞いたのがスタート。 ただ、 最初の質問がアバウトだったせいで、思ってた方向とは全然違う答えが返ってきて、 そこから、自分の考えてたfor文での実装に向けてのやり取りが始まったんです。 結構時間かかっちゃったし、無駄なやり取りも多かったです。 だけど、 ちょっと質問して求めていた回答がこないからと言ってChat-GPTを使わなくなってしまう人がいるので、 それはもったいないですよってことが伝われば良いなと思っています。 僕はもうChat-GPTなしでは仕事出来ないし、毎日使って時短しまくってます。 これを見て、Chat-GPTをコーディングに活かす人が増えるといいなって思ってます。 では、19日(日)20時、お見逃しなく!

こう@コーディング一本で生活してます

12,137 görüntüleme • 2 yıl önce