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Ana Sayfaya Dön

今日は少し時間が取れお店の補充も任せてあったので自販機を修理して結構進んでました( ^ω^ ) そこへバイクの集団が色々数を壊している、目に余る食品のポイ捨てがあると連絡があり向かいましたが自分が着く頃には帰られてしまいました。 柵を壊した2人の隣で笑っているのは自分よりだいぶ年上のじじいです。 さっきは怒りで即警察に行こうと思ったんですが正直こういう昭和の時代でも程度の悪いような方に時間使うの勿体無いなとも思っちゃいました。 (昭和も良い時代だったんですよ) それで今、冷静に警察署へ行って報告して警察のいう通りにするか、それともめんどくさいから茨城県石岡市まる◯ちレーシング様の使用後の破壊状況って動画をちょいと作ってUpしといてそれで終わり(当たり前にモザイク無し)とどっちが良いのかなって、やっぱりその場合はこちらが悪くなるのでしょうか? ちょっと助言もらいたいですm(_ _)m こんな事では屁ともへこたれませんが機械やら直す、使えるようする、稼働させるって事に時間使いたいんです。 ほぼ全車両ナンバーシャクってて違法改造車でしたよ、茨城県警って仕事しないんですね。

50,631 görüntüleme • 8 ay önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

「毎日コツコツ継続すればするほど貧乏になります。」 - AI美女でPatreonに誘導してマネタイズしたり - Youtubeの広告収入でマネタイズしたり - TikTokアドアフィを伸ばしてマネタイズしたり するには 毎日コツコツ継続することが大事だと 思っていませんか? 完全に間違っています。 初心者こそ 「短い時間で爆発的に稼ぐ」 必要があるのです。 今日このツイートで、 理由を説明し、 あなたの「コツコツ主義」 を粉砕します。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━ まず続けられない ━━━━━━━━━━━━━━━━━ 言うなれば「大金を稼ぐ」というのは 「みんながやっていないこと」です。 人口の90%が毎月50万円も稼げていません。 つまり毎日コツコツYoutubeやろう! というのは「異常者」の行動です。 自分ひとりだけが「やってみよう」という状況、 つまり「ほかの誰もがやっていない」ことに 人生の貴重な時間を費やす行為と言えます。 めちゃくちゃ辛いことです。 もっときついのが、 「それが間違っているかもしれない」 ということです。 孤独感と 間違っているかもしれない恐怖の ダブルパンチです。 耐えられるわけがありません。 成功したことがないのに、 毎日コツコツ異常なことを継続することは、 非常に難しいことなのです。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━ あなたのせいではない ━━━━━━━━━━━━━━━━━ 「コツコツ継続するのが良い!」という考えは あなたのせいではありません。 私たちが受けてきた教育システムのせいです。 私たちは幼い頃から、 一度に一歩ずつ、 毎日少しずつ、 物事を進めるのが 正しいやり方だと教えられてきました。 人より進みすぎたり、 テストに出ないことを勉強しても、 なんのメリットもありません。 誰にも褒めてもらえません。 期待されていることだけを きちんと行なえば、 それでいいのです。 そういう教育を受けてきた私たちが、 「毎日コツコツ継続するのが良い!」と 考えるのは当然のことです。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━ コツコツができる人 ━━━━━━━━━━━━━━━━━ ただ、 「コツコツ継続することができる人」 というのが世の中には少なからずいます。 それは、 「成功したことがある人」 です。 成功したことがある人は、 このあとどんなことが起きるのか 明確に理解しています。 失敗したとしても、 切り替える強い気持ちもあります。 だから、コツコツ継続することは 少しも苦ではありません。 でも、 まだ成功したことがない人は 「真っ暗な森を歩いている」ようなものです。 不安でたまりません。 「コツコツ継続することができる人」 になるためには 「短い時間で爆発的に稼ぐ」ことで 「成功したことがある人」になるしかないのです。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━ ではどうするのか ━━━━━━━━━━━━━━━━━ 以上から、 初心者は今すぐにでも、 「短い時間で爆発的に稼ぐ」ことを 経験しなければならないとわかるはずです。 でも無理だと思いますよね? わかります。 でも実際にそんなふうに 「短い時間で爆発的に稼ぐ」ことをやってる人は 存在していますよね。 初心者は、 「短い時間で爆発的に稼ぐ」をしている人を パクるしかありません。 そういった人を見つけて、 分析をして、 同様の動きをしてください。 私もこのアカウントを 動かしてから2週間で 50万収益をあげました。 別に他の人でも良いです。 そういう人を分析しましょう。 そして、短い期間で実行してください。 それで一度やって、ダメであれば、 もう一度分析から繰り返してください。 一つのことをコツコツやるより、 短い期間の挑戦を複数やる方が、 精神的に楽です。 なにより、 単純に実行回数が増えるので 成功確率も上がります。 2週間であれば、1年に24回も挑戦できます。 コツコツには真似できない芸当です。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━ どんなアカウントをパクればよいか、 どうやってパクればよいか ━━━━━━━━━━━━━━━━━ とは言っても、 パクる対象の探し方がわからないですよね。 パクリ方もわからないですよね。 成功者の中でも、 間違ったアカウントをパクると 地獄を見ます。 全く成果に出ないです。 パクリ方を間違っても、 地獄を見ます。 なので、 そのやり方を 公開したいなと思ってます。 「爆発的に売る仕組みづくり」 をしているアカウントの リサーチ方法とその分析方法が 知りたい人はいいねとリプ(「み」でOK!) で教えてください。 多かったら、 上記に加えて、 私が使ってるツールとその使い方も 合わせて公開します。

みつい

21,463 görüntüleme • 3 yıl önce

【3日間限定配布】 Chat-GPTが無かったら、この実装、無理だったかも。。 Chat-GPTの力で手ごわい実装をクリアしたんで、そのやりとりを19日(日)20時に無料でシェアします。 元々、配布することは全然考えていなかったので、 「え、いつもこんな投げっぱなしな質問なの?」 「テキトーすぎる」 「楽しすぎじゃない」 と思われそうな生々しいリアルな指示の出し方になっています。 「いや、恥ずかしいし、別に内緒でいいんじゃね?」って最初は思ってたんですが、 まだChat-GPTを上手く使えてないって声がちらほら聞こえてきて、 それはもったいないなって。 だから、 僕の使い方をオープンにすることにしたんです。 正直、スムーズに進んだわけじゃなくて、 何度もやり取りを繰り返してめちゃくちゃ遠回りしたものです。 本当はコードをそのままコピペしてもらえるようにリンクで共有したかったんですが、 今回公開する部分以外には、クライアントの情報が載ってるのでリンク共有は無理でした。 それに、スレッドが長すぎて、スクショでの共有も無理。。 なので、解説動画を撮りました。 Chat-GPTへの指示だけ見ても「何これ?」ってなると思うので解説があった方が良いなと。 僕がどんな理由で指示を出してたか、一つ一つ説明してます。 【実装したもの】 今回の実装は動画にある動きで、WordPressのものです。 カテゴリー一覧がズラッと並んで、その下にそのカテゴリーに属する記事が表示されるやつです。 カテゴリーの数が固定なら、普通のタブでいけたんですが、 クライアントが管理画面からカテゴリーを増減できるっていうのが、頭を悩ませるポイントでした。 なんとなくfor文で実装出来そうって思って、Chat-GPTに聞いたのがスタート。 ただ、 最初の質問がアバウトだったせいで、思ってた方向とは全然違う答えが返ってきて、 そこから、自分の考えてたfor文での実装に向けてのやり取りが始まったんです。 結構時間かかっちゃったし、無駄なやり取りも多かったです。 だけど、 ちょっと質問して求めていた回答がこないからと言ってChat-GPTを使わなくなってしまう人がいるので、 それはもったいないですよってことが伝われば良いなと思っています。 僕はもうChat-GPTなしでは仕事出来ないし、毎日使って時短しまくってます。 これを見て、Chat-GPTをコーディングに活かす人が増えるといいなって思ってます。 では、19日(日)20時、お見逃しなく!

こう@コーディング一本で生活してます

12,137 görüntüleme • 2 yıl önce

最近、ハノイの治安が悪くなってきているのかと感じる出来事が続いています この間は、お店の商品をいきなり掴んで、そのまま自転車で逃げ出そうとしたおじさんがいました そして今日は、かなり怪しい女性が来店しました その方は「公安勤めです」と名乗ったものの、自分の名前は明かさず しかも、これだけ暑い中で入店しても、日除けの服、手袋、サングラス、マスク、ヘルメットを一切外しませんでした その時点で、スタッフも少し怪しいと感じたようです 店内でたくさんの商品を手に取ると、袋に入れるように要求し、 「財布を忘れたから、15分後にお金を持ってくるね」 と言って、支払い前の商品をそのまま持って出ようとしました スタッフがお支払い前の商品は持って行かないでくださいと伝えると、突然大きな声で、 「公安勤めの私が信用できないの!?すぐ持ってくると言ってるでしょ!」 と威圧するように言ってきました スタッフが説得すると最終的には、 「じゃあ15分後に戻ってくるから、商品は置いておいて」 と言って帰りましたが、結局その後、戻ってくることはありませんでした その後、防犯カメラを確認してみると、バイクのナンバープレートが見えないように、野菜の袋を吊るして隠していました 少なくとも、公安ではないですね また、スタッフを安心させるためなのか、 「以前ここでキュウリを買ったよ」 「Thuyさんの紹介で来た」 ※Thuyさんはベトナム人女性に多い名前 とも話していたようです。 ちなみに私たちは、顔見知りのお客様や、これまでに何度も購入実績のあるお客様には、 「お支払いは後で大丈夫ですので、先にお持ちください」 と対応することもあります ただ、今回は顔も名前も分からず、支払い前の商品をそのまま持ち出そうとしていたため、スタッフが止めてくれました 今回は、はっきり伝えられるスタッフが対応してくれたので良かったのですが、もし気弱なスタッフだけだったら、そのまま持って行かれていたかもしれません 小さいとはいえ店舗を運営している立場としては、以前より少し注意が必要になってきているのかもしれないと感じています 皆様もどうぞお気をつけください

Sase🇻🇳ハノイ ベトナムで野菜販売と浄水器事業展開

10,621 görüntüleme • 2 ay önce

夜になると、冷や汗、腹痛、強い倦怠感、吐き気…。 就寝時間を過ぎる頃が一番つらくて、夜が来るのが少し怖いです。 それでも今日は久しぶりに体調がよくて、こうして投稿できています。 もし投稿が途絶えたら、体調を崩していると思ってください…。 麻薬の量が増えてから、強い眠気とふわふわした感じがありまして、皆さんのコメントにお返事することが難しくなりました。 ♡だけになってしまいますが、一つ一つの温かい言葉、ちゃんと大切に読ませていただいています。本当にありがとうございます。 退院はまだ先になりそうですが、少しでも早く家に帰れるように、できることを必死にやっています。今の目標は、少しでも食べること、少しでも体を動かすこと。 小さなことでも前に進めるように、毎日踏ん張っていました。 そして何より、、 入院して9日ぶりに、2歳の娘に会うことができました。 面会コーナーなら大丈夫と主治医が許可してくださり、やっと会えました。 入院してからは、そこまで移動することすらできず、旦那にはずっと部屋まで来てもらっていました。 車椅子に座るのも10分が限界なので、リクライニングできる車椅子を用意してもらって、たどり着けました。 私の顔を見るなり、 「マミー!マミー!」と走ってきてくれて、 小さな手で、痩せた私の体を何度も何度も優しくなでてくれました。 そのぬくもりが本当にあたたかくて、 ちゃんと生きてここに来られたんだ…って、 会えたんだ…って、 いろんな気持ちが一気にあふれてしまいました。 ポストできていなかった間、ご飯も食べられず、お昼はベッドでジッとしていて時間がすぎるのを待つだけ、ベッドから鳥を眺めているだけ、夜も全然寝れていませんでした。 緩和ケアの先生が毎日来られ、麻薬が増えて、退院の目処も立たず、まさか、もうこのまま復活できずそのまま体が弱って死ぬのでは、、と思っていたからです。 娘の前では泣かないと決めていたのに、無理でした。 会えなかった時間、動けなかった悔しさ、会えた嬉しさ、全部が混ざって、涙が止まりませんでした。 その時の動画です。 娘は「マミー」と呼びながら、娘のキッズ携帯で私をたくさん撮ってくれました。 その姿が愛おしくて、胸がいっぱいでした。 入院前に頂いたプレゼントは「私が開ける」とようになっていました。でもルールで旦那に言ったわけでもわく、入院してから届いたものも旦那は一切手をつけず、全部そのまま置いてくれています。 娘のマスクだけ、開けさせていただきました。 他にあるたくさんのプレゼント、開けていませんので、写真を載せられず申し訳ありません。 皆様、いつも支えてくださり本当にありがとうございます。 最後の動画が私の体さすってくれました。

産後4ケ月胃癌ステージ4

694,475 görüntüleme • 6 ay önce

【上野駅前生音路上のワケ、 昔に結んだ約束の話】 今から約2年前、私は1度新宿駅で路上ライブをした事がある。 その時は当たり前のようにアンプを使い、約1時間半ほど歌わせてもらった。 路上を終えて群馬に帰った頃、 路上ライブをした!という旨をポストした投稿に1件のリプライが届いた。 『許可のない路上ライブは違法行為です。迷惑です。』 心臓がどきりと跳ねて、こめかみの辺りがずぅんと重くなるのを感じた。 もちろん許可のない路上ライブが道路交通法違反であることは知っていた。(ほんとにごめんなさい。) 当時、私なりに通行の妨げにならないように最大限配慮していたし、警察の方や通行人に注意されたら直ぐ止めようと考えていた。 その直後、私はこの考えがとてつもなく浅はかであったということを知る。 そのリプを送ってきた人のプロフィール欄を開く。 自己紹介の欄に、同じく許可のない路上ライブに注意喚起をする旨が記載されていた。 その後に、「理由は私の固定ポストを読んでください」と書いてあった。 流れるように、その固定ポストをタップする。 どうやらその人(分かりやすいように今度Aさんとしておく)は、耳の聞こえが悪く、普段は補聴器を使っているらしい。そして普段仕事の関係で新宿駅をよく使うようだ。 そんな中、路上ライブでのアンプからの大きな音が不意に鳴ると、とても高価な補聴器が最悪壊れてしまうんです、と書いてあった。 だからといって仕方なく補聴器のレベルを下げる、もしくは外すとなると、聴覚障害者用の信号機の音や、後ろからやってくる自転車、自動車に気付けないのでかなり危険になる、と。 なるほど、たしかに。。 自分では全くもって想像していなかった世界の話。 この瞬間に自分の行いがとても恥ずかしく、より傲慢に思えた。 何かに突き動かされたように、私は初期衝動でAさんにDMを送った(めっちゃ驚かれた) 「固定ツイート読ませて頂きました。自分の想像力の足りなさが恥ずかしいです」と。 その後、Aさんと色々な話をした。 なんなら許可のとれる路上ライブスポットを教えてくれたりと、とても優しい人だった。 その中でAさんは言っていた。 「私、音楽好きなんです。」 何故か、衝撃的だった 「好きなアーティストのライブにも行くし、その時は補聴器のレベルを調節してちゃんと音楽を楽しめるんです」 素敵な話と反比例するように、 とても悲しくなった。 高校時代の恩師が言っていた 『音楽がなぜ素晴らしいかと言えば、 音楽は誰のことも傷付けないからだ。』 私はもしかしたら、私の大好きな音楽で、同じように音楽を愛する誰かを傷付けてしまったのかもしれないと思った。 この時、Aさんと約束をしたのだ。 二度とアンプを使って無許可で路上ライブをしないと。 ・ ・ そうして数年たち、今に至る。 現状、ワンマンの集客が芳しくない。 どうにかしてこの状況を打破したい。 正直、めっちゃ必死である。(また語彙力飛んでったわ🪽) そうだ!路上ライブをしよう! …いやまてよ、Aさんと分かり合い、約束を交わしたではないか、、 いや、、それでも、、、、! と葛藤した結果、生音で上野駅前で路上ライブをするという決断に至ったわけである。 めっちゃグレーです。すみません。 ほんとに私のエゴです。すみません。 でも諦めきれなかった ほんのちょっとでも可能性を信じて行動したかった。(←これをエゴという。すみません。) 実際、生音で歌っていたことで警察を呼ばれたり、止められたりすることは無かった。 だからといって褒められたことではないし、昨日書いたセッティングしている時の恥ずかしさ、というのはきっと、悪いことだと分かっているのにそれをしてしまっている己を恥じていたのだと思う。 やましい気持ちがあったのだ。 今まで何度もアンプを使って都内で路上ライブをしようと思い立ったことがあったが、その度にAさんのことを思い出した。 今の私を見たら、Aさんはなんというのだろうか、、 DMでやり取りをした後、私は戒めとしてAさんのXアカウントをフォローした。 Aさんは、 「私のことフォローしない方がいいですよ。私のことを疎ましく思っているシンガーも実際いるので。」 私のことを気遣ってくれて、 ここでもまた悲しくなった。

アイカワヒトミ⚡️11.1(土)浅草Gold Sounds生誕記念&レコ発ワンマン⚡️

14,561 görüntüleme • 11 ay önce

明日で39歳になります。事故当時は32歳。月日が経ちました。 「妻と娘の命を無駄にしないために、誰かの命が守られるように活動を続けよう」と生きてきた。その一心で、走り続けてきた気がする。でも最近、ある葛藤に悩んていた。結局その根っこには、「誰かの役に立つことで、妻と娘の命を無駄にしていないと思いたい」という、自分が生きている実感を得たい気持ちがあったんじゃないかと。 妻と娘や、他者のためにやっているつもりで、実は自分のためなんじゃないか。そんな自分は卑しい人間なのではないかと。 最近は、そんな自分の心と正面から向き合い、悩んだ。活動に対するモチベーションをどこに向けていいのか分からなくなる瞬間もあった。 それでも今は、「自己中心的利他でいい。」そう思えるようになった。 活動をすることで、自分の心が少し楽になる。そして、その活動が結果的に誰かの役に立つのなら、それで十分じゃないかと。 心が楽になることで、妻と娘もきっと安心してくれる。2人とは会話は出来ないけど、生前のふたりならそう言ってくれそうな気がする。そんなふうに今は思っています。ふたりが笑顔で祝ってくれたあの日の動画を見ながら、そんなことを考えていました。↓↓続きがあります↓↓

池袋暴走事故遺族 松永拓也

9,434,068 görüntüleme • 11 ay önce

【応援してくれる皆へ】 本日つかさしはまた新たに誕生日を迎えましたm(__)m 今年も応援してくれる皆さんと共にこの日を迎えられたこと、心から感謝してます! 流石に歳を重ねることに抵抗を感じるようになってきたし、今後の自分の健康のことも心配になってきたのでこないだ健康診断に行ってみたんですが、ここ最近トレーニングを頑張ってるお陰なのか体内年齢と肌年齢が今より6歳も若く調子が良いという結果が出たのでまだまだ俺はやれそうです!笑 とはいえ先月発表した通り、つかさしは今月大きな節目を迎えます。 10月20日のラストワンマンライブで10年続けてきたライブ活動は休止となり、その分今まできなかったことや新たにやっていきたいこと、挑戦していきたいことを沢山やっていくつもりです。 どんな時も応援してくれる皆の存在が俺を励まし、導いてくれて、強い原動力を与えてくれました。 そんな皆への感謝をしっかりと形にすべく、どれだけ歳をとってもその分だけ成長し前に進む姿を見せていきたいなと思っています。そんな中きっと皆に甘えてしまうことも色々行き詰ったりすることもあると思うんですけど、たまには許してくださいm(__)m 俺はこれからも歌を沢山歌い続けるし、皆の救いになるようなものを沢山作っていくし、皆の励みになるようなものを沢山届けていくし、それがいつかきっと誰かにとって大きな原動力になることを願いながら、一生懸命活動に励んでいきたいと思います。 今日まで強い味方でいてくれて本当にありがとう!そしてこれからも強い味方でいてくださいm(__)m 俺はいつまでも皆の味方です。何よりも大事な存在です。何があっても俺は皆からは離れません。 どんなに年老いても皆がいる限りつかさしはつかさしで在り続けられます。 これからもそんな俺をよろしくお願いします!m(__)m

つかさし

22,286 görüntüleme • 1 yıl önce

りっちゃんがうちに来てもう一年とちょっと経ちました。シャイなところがある子なのでこれまであまりポストしてこなかったのですが、すっかりうちに慣れて毎日ハイテンションで過ごしているのでぼちぼちりっちゃんの可愛いところを見せていきたいと思っています。 りっちゃんがうちに来た経緯についてあまり詳しくお伝えしていませんでしたので少しご紹介します。 りっちゃんは外で生まれ育ち長らく苦労をしており、把握されている限りで2回は外で出産しているそうです。そして子供を交通事故で失うという悲しい出来事もあったようです。 警戒心が強く頭も良いりっちゃんは、保護団体さんが避妊手術をするために捕獲機を何度も何度も仕掛けたのに全く捕まらず、2回目の出産のあとに5匹の子猫とともにやっと捕獲されました。 その後子猫たちは里親さんを探すべく保護され、りっちゃんは避妊手術を施され元いた場所にリターンされました。 りっちゃんの凄いところはここからで、なんと子猫を預かっている家を執念で探し当ててそちらのお庭で毎日毎日子猫を返せと鳴き続けたそうです。 それで根負けした保護団体さんに保護され、家の中で存分に子育てをして自らも里親を募集されることになりました。 ここまででも十分波瀾万丈なのですが、ここからうちにお迎えするまでにまだ複雑な経緯があります。 保護された直後シャーシャーで激しく威嚇していたりっちゃんは保護宅さんのうちで少しずつ人間に慣れていき、一年ほど経った頃に前の里親さんにお迎えされました。 その里親さん宅で半年ほど過ごした後、不注意からりっちゃんに脱走されてしまいました。 冬の寒い時期に2ヶ月以上も捕まらず、私もそのことを知って妻と何度か捜索に出かけています。そして衝撃的なことに、その里親さんはりっちゃんの捜索を諦め、飼育放棄してしまいました。 それでも保護団体さんは執念でりっちゃんを探して大寒波が来る直前に再度保護することに成功しましたが、げっそり痩せていてお腹の中には寄生虫がいたそうです。そんな状態なのに帰る家もなくなっていました。 そのことを聞きつけた私が「じゃあうちに!うちにおいでください!」と名乗りをあげたわけです。捜索中にりっちゃんの写真をずっと見ながら探していたので、寝ても覚めてもりっちゃんの顔がチラついてすっかり好きになってしまっていたので何も問題はありませんでした。 溢れる母性と執念で自らの運命を切り開いてきたりっちゃん。たくさん苦労をしてきたので、この一年うちではなるべくストレスをかけないように暮らしてもらいました。 カメラはあまり好きじゃないようなので撮影は極力控え、急に近づいたり手を高く上げると怖がるので人間たちは狂言師のようにそろりそろりと動いていました。 りっちゃんはどんどん自由になり、外で息を潜めて隠れていた時とはうって変わって一日中何やら喋っています。廊下を歩いていても鼻歌を歌うように、私はここよ〜♪と存在をアピールするように喋り続けます。 そこにいたんだね。やっと見つけたよ。さあ、一緒に暮らそう。ずっと一緒にね。りっちゃんのずっとのおうちはうちだったんだよ。

コンドリア水戸

177,244 görüntüleme • 3 ay önce