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Ana Sayfaya Dön

「 今日は平日だからゴミは少なめなかあ? 」 なんて思ったのも束の間、駅から少し進むとゴミの山が、、、 ゴミの内容や地域性などを見ながら、何故この状況が生まれるのか、対策はなにか、 拾いながらも矢野議員 矢野けいた🟠参政党/渋谷区議会議員 と共に各々の知識と経験を共有しながら、手も口も世話しなく動かす。 一つ一つのゴミ拾いは私達にとって大事な現場視察であり、ゴミ問題の根本解決への道筋を導き出す、小さくも確実な一歩です。 #リアルライフヒーロー #RLSH

19,279 görüntüleme • 11 gün önce •via X (Twitter)

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ポイ捨て対策として過料の導入や公共ゴミ箱の設置、啓発活動などを提案するたびに、 「それだけでは解決しませんよね」 という意見をよく見かけます。 私は、そうした声に対して少しもどかしい気持ちになることがあります。 なぜ一つの対策を挙げただけで、「それだけ」で完結すると捉えてしまうのでしょうか。 ポイ捨て対策の提案や発信にプラスして、ゴミ拾い“も”してるわけですが、「ゴミ拾いだけでは何も変わらない」というコメントも来ます。 ゴミ拾いをしてる人がゴミ拾いしかしてないと決めつける代表例ですね。 ポイ捨て対策について代表的なイメージの公共ゴミ箱については、「溢れてしまう」「危険物が入れられる」といった懸念がよく出されますが、それらを防ぐための監視や回収頻度の工夫についてはあまり触れられず、まるでゴミ箱を置いたらそれで終わりだという前提で話が進むことが多いように感じます。 ポイ捨て過料についても、金額の部分は活発に議論されますが、実際に運用するための巡回や課題についてはあまり目が向けられていない印象です。 対策の存在自体を批判するだけではなく、 ・どのように運用していくか ・対策の穴をどう埋めていくか ・他の対策とどう組み合わせていくか これらに目を向けないと、本質的な議論はできない。 SNSで1つの投稿で関連する全ての情報を盛り込むことは不可能です。 目に入った投稿と関連する内容を「探せ」とまでは言わないですが、「無い」と決めつけるのは情報社会の弱点だと感じます。 それでも、私もできる限り多角的な視点で考えられるように投稿内容も工夫するよう心掛けてるし、今後もやっていきます。 ポイ捨て問題に関心が高まってる今、皆で広い視野を持って問題解決に進んでいきたいですね。 #リアルライフヒーロー #RLSH

スミレンジャーZ(愛称スミレちゃん、元スラウザー)RLSH

19,564 görüntüleme • 1 ay önce

渋谷のポイ捨て惨状を解決したくてゴミ拾いを8年続けてる私が 「店舗のゴミ箱未設置への過料化」 に反対することを不思議に思う人もいるでしょう。 反対の理由は2つ ①表向きな理由の「ポイ捨てを減らしてきれいな渋谷を作る」ことに、実は殆ど役立たない ②ゴミがあることで稼げる利権派閥の存在 ①表向きな理由の「ポイ捨てを減らしてきれいな渋谷を作る」ことに、実は殆ど役立たないから⇩ 今回の過料の対象はコンビニやテイクアウト店。 路上にポイ捨てだらけの渋谷のゴミに対し“ゴミを排出する側の責任”とし、“店舗にゴミ箱を義務化”する。 一見、ポイ捨て減少に大きく貢献しそうですが、 『ポイ捨するようなモラルの人が1度店の外に出た後のゴミをわざわざ店のゴミ箱に捨てに来ますか?』 という話です。 ハッキリ言って殆ど無いです。 載せてる動画の中にはコンビニで売ってる飲料やス○バやマ○クなど様々ですが、その殆どの店が店内にゴミ箱を設置してます。 でも店外に出たら店内のゴミ箱の有無に関わらずモラルの無い輩は捨てていきます。 店内のゴミ箱の有無でポイ捨てするか否かが変わる人はそもそもポイ捨てしない人。 それをあたかも 「街にポイ捨てが絶えないのはゴミを排出してる店舗のせいだ」 と無理やり結びつけて報道させることに私は憤慨しています。 ゴミ箱が店舗の中にあろうが無かろうが外のゴミは変わらない。 外のゴミを減らしたいなら公共ゴミ箱の路上設置は必須なのですが、色々な議員に何度も提案されながら区長は頑なに『NO』を貫いており、それが②の利権構造に繋がります。 ②ゴミがあることで稼げる利権派閥の存在⇩ ゴミ問題や落書き問題、色々な社会問題が頻繁に繰り返されることで、対処をする事業や啓発という形のPRを行う事業が稼げます。そして渋谷区長のお気に入りだあるソレ系の企業には億以上の税金が注がれています。 その仕組みは議会でも度々問題視されており、多く議員が“公共ゴミ箱の設置”を提案してますが、区長は頑なに『NO』を貫いています。 再犯も込みで対処には積極的ですが、防犯や抑止には非常に消極的。 表向きは「様々な社会問題に取り組む先進的な事業」みたいに華やかにPR してますが、そのPR 予算も税金。 渋谷区長は表向き社会貢献系のNPO 立ち上げ実績で政界に入っており、とにかくそういう“社会貢献やってる系事業”が大好物だし、SDGsブームでそういう“効果的な施策や事業”よりも“華やかに取り組んでる姿勢”に味を占めてます。 そしてそういう問題ありきの事業のサイクルやコミュニティが定着してる今となっては 「問題が止まっては事業も止まる」 ため、問題解決には消極的になります。 だから、物理的に効果的な“問題を起こさない”取り組みは最低限の姿勢を見せるだけで皆無に等しい。 区長はイタチごっこ事業や数々の癒着企業に税金からお小遣いをあげることで支持を得ているため、それができなくなるような問題解決の取り組みは極力やりたくない。 しかし、何もしないで知らんぷりではいよいよ逃げ切れなくなったからこそ、店舗にゴミ箱を義務化する条例を作って大々的な報道することで、 『事業に繋がるポイ捨て問題はほぼそのままに、民間に責任を押し付ける印象操作』 に走ってます。 「区民の大事な税金は慎重に使う」と言ってゴミが出ない仕組み作りには一切還元せず、対処事業やPRに税金を何億円も使い続ける。 公共ゴミ箱設置や店舗へのインセンティブなど、最低限の協力姿勢があるなら反対までしませんが、それすらせずに強制と大規模な報道はする。 今回の “効果的に見えて問題は解決せず事業継続”しながら、 “行政は一切責任を負わず店舗に責任転嫁する”のが今回の条例と報道の目的。 何もないところからこのテンポで大手メディアがガンガン上げてたり区長が顔出しで会見開いたり、明らかに区が相当な額で外注した報道だと分かる。これからもそんなことに何億ものPR予算が税金から流れることでしょう。 必要不可欠な公共ゴミ箱を渋る理由に使われてるくらいの大事な税金がね、、、 渋谷は区長が先進的だSDGsだとどこよりもPRしてるのに“何故どこよりも汚いのか”、 そろそろ気付く時なのではないですか?

スミレンジャーZ(愛称スミちゃん、元スラウザー)RLSH

2,329,342 görüntüleme • 7 ay önce

【政策集の「たたき台」を公開します】 古井康介です。2024年10月15日。 衆議院議員選挙に出馬してから1年が経ちました。 この間、富山で進めてきた「1万人の声を聞くプロジェクト」 まちで、駅で、オンラインで、1年の間に25,276人の“声”を直接伺いました。 こんな声が聞こえてきます。 自分たちの声が、政治に届かない。 日本の未来が明るいなんて思っていない。 政治には、もう何も期待していない。 でも、自分の人生は、あきらめたくない。 だから、自分たちで何とかするんだ。 政治はもう何もしてくれなくていい。 だからこれ以上、何もとらないでくれ。 本当に困っていること どうにもならなくて、一人ではどうしようもなくて だけど政治が、見て見ぬふりをしてきた誰かの課題は、 多分、日本全体の課題だったりすると思うんです。 その一つが、「未来」のことだと、思います。 日本の未来を、日本で生きていく「ぼくら」の未来を、 真剣に考えてきた人が少なかったのかもしれない。 だから、私は、未来の話をしたいんです。 それも、みなさんと一緒に、考えたいんです。 そこで、日本の未来を、 夢と希望があふれるものにするための グランドビジョンのたたき台として 「政策集のドラフト版(草稿)」を作成してみました。 みなさんの声からつくった「たたき台」を、 みなさんに意見をいただき、 みんなでつくりあげていきたい。 こちらのフォームからお声を聞かせてください。

古井康介 / 衆議院議員

16,224 görüntüleme • 8 ay önce

【 議員定数削減は結論ありきの暴論? 】 日本維新の会 副代表 #横山英幸 大きな一歩だったと思いますし、1年以内に議論がまとまらなければ結論を示すというのは、非常に重要なやり方・進め方だと思います。 特に大阪でも議員定数の削減をやってきました。 その時も、民意が届かなくなるとか、いろいろご意見いただきましたが、議員定数を削減して、少なくとも活動している中で、市民の皆さんから「なんで議員の数を減らしたんや」と言われたことは本当にないですけどね。 しっかり今の地方議員のメンバーは走り回って活動していると思いますし、全国見たら地方議員が徹底して地域の声を聞きながら政治に走り回ってる。 国会議員の数というのは、これから日本も大変厳しい状況ですから、人口も減る、財政も大変厳しい中で、 それでも成長路線に持っていきながら健全な財政をしていくという中では、覚悟を示さないといけないです。 それが政治家がまずは覚悟を示していく意味で、非常に重要。 こういう議論は、よく言われるのが乱暴な議論だとか熟議が必要となりますけど、そんなん言ってたら100年ぐらいかかりますよ、こんなん。 きっちり決める。議員の身分のことですから、皆さんご意見もあるし、それは100%全員納得っていう案は、これ多分できないですよ。 それを期限を決めて進めていくのが大事だと思います。人口も20年後にはもう1割減るわけですから、僕らはあえて多極化すべきだという提案をした。 多極化して、それが地方を活性化させていくというシステムを作らないと、結局今、地方はボロボロにされたと思っています。今の国政の制度で。 だから、しっかりした地方分権と多極化する国家のシステムを作る。あわせて、人口減少社会において適正な定数の議論を、聖域なき議論を徹底してやって、絶対に決める。これが大事だと思います。 #12本の矢

日本維新の会

20,723 görüntüleme • 8 ay önce

『お前がゴミ拾いしてキレイにするから行政が甘えるんだ!ゴミで汚れてる状態を放置して現状を分からせた方がいい』 この意見がメチャクチャ寄せられていますが、残念ながら意味がないです。 まず、昨日の見解でも述べたように渋谷は毎日「深夜帯で無法地帯としてゴミだらけになったのを、早朝に大量の清掃業者とボランティアで掃除する」といった繰り返し。 取り組みを決めているの渋谷区は、ポイ捨てゴミが絶えない現状を既に理解しています。 今でも私1人が限界まで拾っても渋谷の街はキレイにならず微力もいいとこだし、私1人が止めたところで「勝手にやってる不定期ボランティアの1人がいなくなっただけ」なので、区から見れば痛くも痒くもないのです。 上記の掃除してる人達が全員止めたら痛手でしょうが、それを私1人でさせるのも無理ですしね、、、 それならば、折角SNSを通じて沢山の方に見てもらっているので、ゴミ拾いを続けながら現状を発信し続けて、皆様が「この惨状はヤバい!」と1人でも多く声を上げて広めてくださる方がよっぽど効果的です! いつも応援、本当にありがとうございます!! 渋谷区にポイ捨て自体がない街を作ってもらうのが理想ですが、今の惨状において私以外にも沢山の方が掃除して頑張ってるので、SNSや街で見かけたら是非、温かい言葉をかけてください🙇

スミレンジャーZ(愛称スミちゃん、元スラウザー)RLSH

1,840,437 görüntüleme • 10 ay önce

宇宙人は“遠くから来る存在じゃない”…そう言われた瞬間、世界の前提が全部ひっくり返る。 UFOや宇宙人を「見たかどうか」のレベルで語っていないところです。普通の話なら、遠くに光る物体を見た、とか、噂を聞いた、で終わる。 でも保江さんは違う。 「自分も何度も近くで見ているし、周りの人も普通に乗ったり触れたりしている」という前提で話が始まります。つまりこの時点で、“いるかいないか”の議論が終わっている。 ここがまず怖い。さらに話は深くなります。宇宙人はどこから来るのか?普通なら、何万光年も離れた星から来ると思いますよね。 でも保江さんの答えは、まったく違う。「別の次元として、この世界に重なって存在している」シリウスやプレアデスという名前も、天文学で見える星そのものではなく、この世界に重なっている“別の層”のことだというんです。 これは「同じ場所に、見えないもう一つの世界が重なっている」みたいな話です。だから彼らは遠くから来るんじゃない。 すぐ隣から“ひょい”と現れる。ここ、かなりゾッとします。もしそれが本当なら、宇宙人は遠い存在じゃない。 今この場所に、ただ見えていないだけになるからです。さらに不気味なのが、目的です。彼らは人間に興味があるわけじゃない。 ただ一つ、監視している理由がある。それが核兵器。地球で核爆発が何度も起きれば、地球だけでなく宇宙全体のバランスが崩れる可能性がある。 だから、「人類を守るため」ではなく、宇宙の安定を守るために見張っているという話になります。これ、かなり冷たい視点です。 人間は主役じゃない。ただの“危険な存在”として見られているかもしれない。そしてさらに奇妙な話が続きます。宇宙人は、実はまったく別の生き物ではなく、 人類の祖先とつながっている可能性がある とも語られています。 つまり完全な他者じゃない。どこかで繋がっている“親戚みたいな存在”。この時点で、境界があいまいになります。人間と宇宙人の違いは何なのか。 そもそも分かれているのか。ここが一番気味が悪い。そして極めつけが、未来の話です。保江さんは、2027年前後には、誰でも宇宙人を見るようになると語っています。つまり、限られた人だけの話じゃなくなる。 日常の中で、普通に話題として出てくる世界になるかもしれない。でもその一方で、こういう情報は「出してはいけないもの」としてずっと隠されてきた可能性もある。政治、戦争、情報操作。どこまでが本当で、どこからが隠されているのか。 全部が曖昧なまま、少しずつ表に出てきている。この話の怖さは、UFOがいるかどうかじゃありません。もし本当に“別の層の世界”が重なっているなら、私たちはずっと何かと同じ場所で生きていることになる。 見えていないだけで。そしてもっと怖いのは、それが敵か味方か、そもそもどちらでもない存在かすら分からないことです。 あなたはこの話、ただのオカルトだと思いますか? それとも、まだ説明できていない現実の一部だと思いますか? 気になったらリプで教えてください。 保存して、あとでゆっくり読み返すのもおすすめです。

角由紀子のヤバイ帝国

54,133 görüntüleme • 3 ay önce

質問通告遅い問題 玉木氏 この働き方やシステムだとバカバカしすぎて優秀な人が霞ヶ関に残らない。私も官僚時代に経験したが、若い諸君に強いることはできない 問題は3つ ①委員会日程が直前まで決まらない ②質問通告が遅い ③総理への質問は党首討論、細かい数字は委員会で大臣相手にやるべき ーー以下全文文字起こしーー これは2020年ぐらいかな 旧国民民主党の時からも 私は問題意識を持って党内にも 指示した想いがありますけども 記憶がありますが 自分もやってきたので分かるんですけど この働き方とかシステムだと まともで優秀な人は 霞ヶ関に残らないですよ バカバカしすぎて 待機とか 確かに前日にならないと 委員会セットが できないということなんですけど 質問が入ってくるのが前日で そこから作り始めて 各省との協議をしたりとか そもそも割り振り誰が作るんだ 質問の答弁作成責任者は誰なんだと 揉めて そういうことをやりながら 時間を過ごして 答弁が完成するのがどう考えたって もう深夜1時や2時になると 総理に届けていると 3時4時になるというようなことを 私自身も経験しましたので 昔はそれでよかったかもしれませんけど 今はもうそういうことを 若い優秀な官僚の諸君に 強いることはできないですね 国家全体としての機能を落としますよ だからやっぱりもっと国会の 大きく2つ問題があって 委員会立てがなかなか直前まで 決まらないということと 決まってから質問が出てくるのが どうしても直前になってしまうとか 一定の間が置けないということなので その2つを直すことと 3つ目は少なくとも総理を 相手にするようなものは 基本的な私はもう党首討論でやると ご覧になったら皆さん分かる通り 党首討論するときは 後ろに役人がついてないんですよね だからこっちも政治家として臨みますし 総理も政治家としての 議論をしっかりやってもらいたい 細かい数字とかね それは各委員会で 大臣相手にやればいいんだけれども やっぱり総理とやるときは各党党首が それぞれ政治的なある思いをかけて ぶつかっていくというスタイルに 変えていかないと もう全部役所の人を巻き込んで きちんとした答弁セットを作って 臨まないと 国会が開けないやれないということでは 結果として私は良い議論ができないし また優秀な人がどんどん霞が関を 去ってしまうんじゃないかなと 国民民主党は2023年の2月に 古川国対委員長名で前々日の正午までに 原則質問を通告しようということを 出しておりますので 私自身もそれを守ってきています ですから各党そういう国会改革を 立憲さんも確か政策集の中に 書いておられると思います ですから各党が そういった意識を持ちながら 双方にとって建設的な議論が できるような努力をやはりしていく 必要があるのではないかなと思います 今のような国会のやりとりが 成り立たなくなるぐらい 私はもう危機的な状況だというふうに 思っていますので 働き方改革とかそういうことを 各党おっしゃる議員も たくさんいらっしゃいますけど やっぱり霞が関の皆さんも 生身の人間ですから 一定の配慮をしながらいい議論を 政治家同士でやれるようにしていく ことが大事だなと思いますね

おもち

241,207 görüntüleme • 8 ay önce