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今日、午後5時半からの #報道特集 前半の特集は・・・ 【高市大臣と行政文書…元総務官僚が証言】 放送法の解釈をめぐる行政文書。 「忖度の走りなのかなと」 元総務官僚が語った、その背景。 そして放送法の意義とは。 予告動画をアップしましたので、ぜひご覧ください

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もし会社で、 ただの相談が“パワハラ報告書”に変わり、 自分の記憶にない表現まで盛り込まれていたらどう思う? #福田ますみ 氏著『#国家の生贄』によれば、 Aさん・Bさんの陳述書は、 最初は本人との話し合いから始まり、 弁護士の通知を経て、 最後は文科省の担当者が陳述書を作成する という“3段階”を踏んでいる。 そして、段階を経るごとに 虚偽の度合いが悪質になっていった。 Aさんは「細かく読まずに署名した」と述べ、 Bさんは「記憶にないことが書かれている」と認めている。 少なくとも、文科省担当者による事実の加筆・書き換えを強く疑わせる証言ではないか。 ここで、ひとつ引っかかる。 あまり報じられないが、 拉致監禁の問題は今も終わっていない。 自由を制限された環境での言葉が、 その後“証言”として扱われてきた現実がある。 もしその言葉が国家判断の根拠になるなら。 証言の作られ方は無関係ではない。 しかしオールドメディアは、 この過程をほとんど報じない。 片側の話だけ広げ、もう片側を黙らせる。 それはいじめと何が違うのか。 ここを無視して判断するなら、 次に同じことが起きるのは“あなたの側”かもしれない。

被害者の会 Web担当

37,114 views • 7 months ago