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今週の #しまじろうのわお は #しまじろう たちが #ピクニック へGO⛰ ピクニックといえばお弁当🍱 あなたはどんなお弁当を持っていきますか? あの三きょうだいもついてくるみたいです😲 ぜひご覧ください📺 テレビ東京系列5月17日(土)8:30~ 全国の放送時間はこちら

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\New Friend/ 名前はまだ仮名ですが、 「べこちゃん」です🐮 平衡感覚が弱く、歩くときはかなり ふらついてしまうべこちゃん🐄 ご縁がつながり、 牛たちのかくれ家での新しい牛生が スタートしました🐮🏡 当初、脳の障がいが疑われていましたが、 大学病院でMRIを撮っていただいたところ、 脳は正常🧠原因は不明のままです🤲 これからどこまで歩けるようになるか、 走れるようになるかは分かりませんが、 べこちゃんが自分自身の能力を 最大限発揮できるよう、 べこちゃんの気持ちに寄り添いながら できる限りのサポートをしていきたいと思います🤲 べこちゃんへの温かいエールを どうぞよろしくお願いいたします! さいごに。 いつも応援してくださるみなさまのおかげで、 今回べこちゃんを引き取るという 大きな決断をすることができました。 いつも牛たちのことを暖かく見守ってくださり、 本当にありがとうございます! これからも、まめちゃんやすけみん、 そしてべこちゃんにとって、 牛たちのかくれ家が安心して暮らせる居場所 となれるよう進んでいきたいと思います。 今後とも応援よろしくお願いいたします! ・ ・ 🐮べこちゃんという名前は仮名です🐮 新しいお名前は応援してくださっている みなさんと一緒に決めたいと思います! お名前募集の投稿を楽しみにお待ちください🙌 🌱サポーター・ご寄付募集しています!🌱 牛たちのかくれ家はみなさまからの 温かいご支援により支えられています。 今後とも、牛たちへの温かいご支援・応援を どうぞよろしくお願いいたします! 詳しくは固定投稿のご案内をご覧ください🤲

牛たちのかくれ家

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交通事故にあったたぬき 救護16日目 ぽんちゃんの回復を支えるうえで、 とても大切にしているのが「清潔な環境を保つこと」です。 シーツは汚れの有無に関わらずこまめに交換し、常に衛生的な状態を維持。 体もその都度やさしく丁寧に拭き上げ、皮膚を清潔に保っています。 こうした日々の積み重ねが、ぽんちゃんの体を守り、回復につながっていると感じています。 ⸻ ぽんちゃんの救護をきっかけに、 「何か支援や寄付はできますか」と声をかけていただくことが増えました。 あたたかいお気持ち、本当にありがとうございます。 目の前の命をただ救いたい。 そんな思いで続けてきた保護活動です。 今回、ぽんちゃんのことを通して、 たくさんの方が本気で心を寄せてくださっていることを感じました。 「何かしたい」と思ってくださるお気持ちを、 ただ遠慮して受け取らないことだけが正解ではないのかもしれない。 皆で一緒にぽんちゃんを支えることができたら、きっとより大きな力になる そう思うようになりました。 まずは必要な物資をAmazonのほしいものリストという形でお願いできればと思います。 いただいたものは、ぽんちゃんのケアをはじめ、当施設で保護している動物たちのために大切に使わせていただきます。 リストには、それぞれ使用目的や必要性を記載しています。 中には少し贅沢に感じられるものもあるかもしれませんが、 少しでも状態が良くなる可能性があるならと望みをかけて選んだもの、 幸せを感じて欲しくて与えたいものも含まれています。 どれも、この子たちにとって最善を尽くしたいという思いで選んできたものです。 どうか、無理のない形で見守っていただけたら嬉しいです。 これまでいただいている応援のお気持ちやあたたかい言葉は、それだけでぽんちゃんを支える大きな力になっています。 いつも本当にありがとうございます。 ※Amazon欲しいものリストは コメント欄にてご確認ください。

たぬきのお母さん

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【猫のリンパ腫と飼い主の苦悩】 大切な動画 終活に入る少し前の時のもの 「抗がん剤の副作用があまりにきつそう。もう、治療やめた方がいいのかな」 そう考える毎日 なのに 抗がん剤が効いてくると、こうして大好きなみんなの横で、気持ちよさそうな寝顔でいるのを見ると、こう思うんだ 「あと一回だけ、頑張ろう」 そしてまた抗がん剤を打ち、体調が芳しくない状態を見て、こう思うんだ。 「ごめん…もうやめたいよね…」 でも、数日が過ぎると、うっすら調子が良くなりこうしてみんなと寝たり、少しだけ、お散歩したりする。 戻らない食欲、痩せていって、遊ぶなんてありえない。 それでも続けたいと思うのは、飼い主のエゴかもしれない。 それでも 「まだ一緒に過ごしたい」 そう思ってしまう。 「もう苦しめたくない」 とも思ってしまう。 でも、まだ、もう、でも こんなのの繰り返し。 気がつけば1週間のうちたった1日程度しか元気(といっても“辛そうではない“程度)な日はなくなって。 でも、それでも、こう思う 「たった1日でも、元気な姿が見られるなら」 この選択が正しいかどうか、それはいまだに、わからない。 闘病をする前は「苦しそうなんだからやらない方がいいんじゃ、、、」と思っていた。 でもいざ目の前で直面すると あまりの進行の速さと、日に日に、どころか毎時間変わっていく見た目に耐えられず、どうにかしてあげたいと思ってしまうんだ。 「あの時この選択をしなければ」 「あの子を苦しめていたのは自分だ」 「自分のせいで」 こう思い悩むことがたくさんあるだろう でも僕は胸を張って言える ここまで一緒に暮らしてきて、愛してきた子。 ここまで一緒に暮らしてきた全ては最適解で 治療だろうとなんだろうと、自分が選んできた選択全てが最適解なんだ、と。 間違いだった、なんてことは、ない。 過去の闘病でいまだに苦しむ方、あなたは何も間違ったことはしてない。愛がゆえ。 だから僕はいざその時が来ても、ごめんは言わない。 いざその時が来るならはっきりと明るく ありがとう 愛してるよ またおにごっこしよう と伝えるのみ! だいすきー!

響介

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