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今週末の京都競馬に出走する馬の、かなりヤバイ裏ネタが入ってきましたが専門誌や、プレスには表向きのコメント…💀 その前に‼️ 自信度🅰️ #浦和記念 🏆 予想を知りたい人は、フォロー&いいね❤をして【裏ネタ】とコメント下さい👍 通知で予想を送ります💨

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生涯収支マイナス5億円君の言う通り。 元有料予想家民からすれば、ほんとこれ。 断言しますが、有料予想家で本当に勝ち続けている人なんて1%もいません。 これは、かつてその世界にいたからこそわかる裏事情です。 私もかつては有料で予想を配信していました。 でも、年間回収率が100%を割った時点で廃業を決めました。 あの世界の裏側を知れば知るほど、「これでお金を取っていいのか」と感じたからです。 今では、有料予想を出していたこと自体、正直ちょっと恥ずかしい。 本気でお金を稼ぐなら事業で稼げばいいということに気付いてしまったので…💦 そして、やはり普通に考えると、 有料で予想配信するくらい自信があるなら、自分の予想に全ツすればいいんですよ。 そんなこともできない有料予想家が蔓延しているのはいかがなものか。 今の私は、ただ純粋に競馬を楽しみたいだけ。 私にとって競馬予想は、フォロワーの皆さんと純粋に楽しむための「趣味」です。 フォロワーのみなさんと一緒に、「あーだこーだ」言いながら週末をワクワク過ごす。 それが何よりの幸せです。 ちなみに…年間回収率100%を超える方法は存在します。 実際、超えている人が半数以上いるコミュニティも知っています。 ただ、それは“競馬予想”ではなく“運用”。 競馬をギャンブルではなく、資産運用として扱う人たちの世界でした。笑

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競馬初心者告ぐ… 今年の有馬記念の金言 ❐騙されたと思って コスモキュランダは抑えとけ❐ 直近大敗続きで初心者には買いづらいでしょう。 でもね… 今年は「調子が悪かった」んです。 昨年はレース名で今年ミュージアムマイルが負けた弥生賞を勝っています。 ミュージアムマイルは皐月賞勝ち馬ですが、昨年の皐月賞で2着しているのがこの馬です。 その皐月賞では、 1600mというカテゴリーで日本馬最強のジャンタルマンタルに先着しているのです。 そしてなんと、 ここにも出走して1人気のレガレイラにも先着しているんです。 今年1月のAJCCというレースでは ここにも出走して2人気のダノンデサイルと0.1差で走っているんです。 つまりMAX能力を出せれば、 1人気レガレイラ 2人気ダノンデサイル 3人気ミュージアムマイル と双璧をなすくらいの力があります。 ただ、今年は不調期に入ってそれを出し切れなかった。 復調気配を見せてきたのが前走。 追い切りの併せ馬で僚馬を突き放すような内容を見えて、復調の一旦は見えました。 ジャパンカップでは9着に敗れましたが、 そもそも、東京は向いていません。 加えて、高速馬場の瞬発力勝負は最も苦手とするレースです。 この馬が一番得意な舞台は中山です。 そして、上りが掛かる馬場・展開になるのがなお良いです。 そのレース質になりそうなのがここ、有馬記念です。 そして今回、レースで初めてブリンカーを着用します。 追い切りでもブリンカーを着用して、これの効果がてきめんに表れています。 集中力が増して、以前のようなズブさが解消されて、併せ馬の相手を子供扱いしました。 つまり、MAX能力を出せる可能性が高まったということです。 MAX能力を出せればどれくらい力があるかは前述の通り。 信じるか信じないかはあなた次第です…

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【競馬の舞台裏】激しいレースを終えたばかりの競走馬が、氷水の入ったバケツに脚を浸けている「ある緊迫したケア」の光景が注目を集めています。 冷たさに少し驚いて脚を動かそうとする馬と、それを優しくなだめるスタッフの姿。一見すると馬が可哀想な目に遭っているようにも見えてしまいますが、この日常的な処置の背景には、競走馬の命を守るための“非常に重要な目的”がありました。 ──なんとこの氷水バケツこそが、馬のケガを未然に防ぐための最先端の医学的ケアだったのです。 これは「冷療法(クライオセラピー)」と呼ばれる、競馬界や馬術界では完全に標準化された回復手法の一つ。時速60キロ以上で走る競走馬の脚には信じられないほどの負荷がかかり、レース直後は筋肉や腱が猛烈な熱を持っています。 そのため、こうして氷水で一気に冷やすことで、炎症や痛みを劇的に抑え、重大なケガにつながるリスクを最小限に抑えています。 ▼ 競走馬のアイシングに関する知られざる事実 アスリートと同じ理屈: 人間のプロスポーツ選手が試合後に「アイスバス(氷風呂)」に入るのと全く同じ目的であり、馬の健康と現役生活を守るために不可欠な処置です。 徹底された時間管理: 非常に効果的なケアですが、長時間やりすぎると凍傷のリスクがあるため、獣医や調教師のもとで通常10〜20分程度と厳密に時間が管理されています。 一瞬の油断が命取りになる競走馬の世界だからこそ、欠かせないレース後のアイシング。 馬たちの健康を支える素晴らしい職人技ですが、テレビの前で馬券を握り締め、お財布に大ダメージを負って冷や汗を流している競馬ファンの心までは、さすがの氷水でも冷やしきることは難しそうです。

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