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今週末は茂原ツインサーキットでFinalBout SSJ4 久しぶりに会える人たちや10年ぶりに走る茂原、初めて乗る車、茂原のレストラン、時差ボケ、浦島太郎状態になりそうですがすごく楽しみです! 見にいらっしゃる方は事前にこちらからチケットを購入される方が、チケット代がお安くなるようです 📅2025年3月30日 📍茂原ツインサーキット

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福島みずぽ、自分の望む回答が来ない為に何度も同じ質問をして茂木外相を呆れさせるも、また同じ質問を繰り返した挙げ句、お気持ち表明をしてしまう みずぽ、日本政府に言質を取らせようと必死です 福島瑞穂(社民) 「高市内閣は”将来にわたって”『非核三原則』を堅持する?」 茂木外相 「堅持している。それ以上でもそれ以下でもない」 福島 「ですから!私は”将来にわたって”堅持するか聞いてる!」 茂木 「堅持している。それ以上でもそれ以下でもない」 福島 「質問に答えてない!」 茂木 「あのー、答えられる質問と答えられない質問があるんです…全ての質問に福島委員の意図通りに答える必要は無い。全てがイエス・ノーで答えられるものではない」 福島 「いや、答えてくださいよ!国是ですよ!?これ変えられないでしょ!別に私の言う通り言ってくれって言ってない!日本は唯一の戦争被爆国ですよ!?」 茂木 「何度も申し上げている通りです」 福島 「将来にわたっては、堅持しない可能性が!?」 茂木 「そうは申し上げておりません」 福島 「だったら、堅持するんですよね?」 茂木 「堅持してる。それ以上でもそれ以下でもない」 福島 「いや、将来にわたっても堅持すべき!被爆者は非核三原則が揺らぐことにものすごーく傷ついてます!」

なん速ニュース

92,238 views • 2 months ago

手動運転が違法になる時代が来るかもしれない。自動運転が人間より圧倒的に安全になるなら、その自由はやがて「他人にリスクを押しつける権利」に見え始める。飲酒運転や屋内喫煙がそうだったように、社会はある瞬間から一気に反転する。しかもそれは、何十年も先ではなく数年単位で起きうるのだ。 デイブ・ブランディン「ここでの論点は、いつ人間が運転すること自体が違法になるのか、ということです。私は、それもかなり早く起こると思います。屋内喫煙や飲酒運転が規制されたのと非常によく似た形です。 有権者の多くが、『待ってくれ、お前のひどい運転でうちの子どもたちを危険にさらしているのか。それはおかしいだろう』と言い出す転換点が来るはずです。自動運転のほうが90%安全で、まもなく95〜97%安全になるというデータと証拠があるのです。それに、自動車事故がもたらす人間的悲劇は信じがたいほど大きく、衝撃的です」 ——「そして5歳未満の子どもにとっては、それが死亡原因の第1位です」 ブランディン「それに家族にとっても壊滅的です。本当に痛ましいことです。おそらく3年後、4年後、5年後には、かなり生々しい映像を使ったテレビ広告キャンペーンが流れるでしょう。そして大規模な投票が行われるはずです。すると人々は、公道で人間が運転するなんて到底考えられない、それは非人道的だ、と言うようになるでしょう。 運転したいならテストコースでやればいい。それなら構いません。あるいは、そうですね、一部の田舎道ならいいかもしれません。でも公道では駄目です。私の子どもたちを危険にさらさないでほしい、ということです」

Tsubame

15,490 views • 5 months ago

人間が関与することなく、Claude 10がClaude 11を設計し、その次をさらに作る——AIの開発者なら誰もが夢見るであろうRSI(再帰的自己改善)。そういうことが2028年の終わり頃にも実現するかもしれないという。そうなればそこからはきっと、シンギュラリティに向けた本格的な加速が始まる。 ジャック・クラーク「これらのシステムは、AIシステムを訓練するためのコードを書くことにも、かなり優れるようになってきました。AIシステムをどのように訓練すればよいか、そのアイデアを提案することにも長けてきています。 どこかの時点で、私たち人間がAIの今後の開発から完全に一歩引けるようになるかもしれません。いわば、AIを巻き上げて、あとは進むのを見守るような状態です。私たちが資源を与えて、「Claude 10よ、Claude 11を作れ」と言う。するとClaudeがアーキテクチャを作り、研究を行い、リスクを下げ、訓練実行まで行う。そしてClaude 11が出てくる。それはあらゆる面でClaude 10より優れています。 今日それが見えているわけではありません。しかし、私はこれが確実にこの10年以内に到来する現実的な可能性があると思っています。年を賭けるなら、2028年の終わり頃です。それは、多くの科学文献を読んだうえでの見方でもありますし、私たちが公表してきた情報にも基づいています」 ——「2028年というのは、つまり、あなたは7か月のお子さんがいると言っていましたし、私にも6か月の子どもがいますが、その子たちがほんの少し大きくなる頃ということですよね。2028年なんて、もうすぐそこです」 クラーク「ええ、かなり近いです。AIは速く進みます。その含意は、AIシステムは今後さらに先へ進み、これまで以上に強力になると予想すべきだということです。私たちがこの5〜6年で感じてきた進歩は、次の2〜3年に圧縮され、さらにもう一度圧縮されるかもしれないのです」

Tsubame

13,765 views • 2 months ago

今後10年以内に、すべての新車が自動運転対応になるだろう。そしてその先では、所有という前提が崩壊する。1回あたりの移動コストが下がり、安全性が上がるなら、個人が高額な資産として車を抱える合理性は薄れていく。「車を持つ社会」から「移動をサービスとして使う社会」への転換が始まる。 ダラ・コスロシャヒ「私は、今後10年で、販売されるすべての新車に自動運転ソフトウェアが搭載され、センサースタックも備わるようになると考えています。ご存じのとおり、LiDARのコストは大きく下がってきていますし、カメラのコストも下がってきています。ですから、10年以内には、すべての新車が自動運転対応になるでしょう。 ただし、既存の車の保有台数は膨大ですし、米国における車の平均寿命は10年を超えています。ですから、移行には非常に長い時間がかかるはずです。車の寿命は、ある意味では馬に似ているとも言えます。 馬もしばらく生きますからね。ですから、その車両群が入れ替わるには時間がかかると思います。そして、この製品は現時点では比較的高価でもあると思います。 ただ、今後はコストカーブが下がっていき、先進国市場では自動運転が非常に大きな比重を占めるようになるでしょう。一方で、私たちは70カ国以上で事業を展開しており、多くの発展途上国では、自動運転が浸透するまでには時間がかかることも念頭に置く必要があります」 ——「数年前に調べたときには、電動の自動運転車は、車を所有するよりも4倍安くなりうる、という見方がありました」 コスロシャヒ「最終的に、私たちが考える自動運転の本質的な約束は、まさにそこにあります。つまり、こうした車が普及すれば、自分で車を所有すること自体が合理的でなくなるということです。自動運転車が増えるにつれて、1回あたりの移動コストは下がっていきます。1回あたりの移動の安全性は、確実に上がっていきます。 また、自分だけのプライバシー空間も持てますし、音楽など、自分の好みに合わせた環境を車内にそのまま持ち込めるようになります。ですから私たちは、自動運転はモビリティとあらゆる配送の両方におけるTAMの拡大という点で、非常に大きな機会になると考えています」

Tsubame

20,946 views • 5 months ago

【繰り返し同じ質問をする福島みずほにキレる茂木外務大臣】 福島「高市内閣は非核三原則を国是として堅持している、大臣も同じ見解ですよね?」 茂木「あの総意でご理解いただいて結構ですけどこれまでも国是として堅持している、こういった用語は使っていると思います」 福島 「高市内閣は将来に渡って非核三原則を堅持しますか?」 茂木「堅持していると申し上げました。それ以上でもそれ以下でもありません」 福島「ですから私は将来に渡って堅持するんですかと聞いているんです」 茂木「堅持していると申し上げました。それ以上でもそれ以下でもありませんと申し上げました」 福島「将来に渡っても堅持するということでよろしいですか?」 茂木「ご質問は分かっております。その上で堅持しております。それ以上でもそれ以下でもありませんと申し上げております」 福島「質問に答えてないですよね。将来どうかって質問に対しては答えられないということなんでしょうか?」 茂木「あの委員もご案内の通り答えられる質問と答えられない質問というのは当然あるわけであります。全ての質問に対して福島委員の意図通りにお答えしなければいけないということではなくて 私としては答えられる範囲できちんと答弁させて頂いている、これ聞いていただければみんなそうだと思いますよ、あらゆる質問に対してイエスかノーかで答えろと言われても答えられない部分はあるというのはご理解ください」 福島「答えてくださいよ!」 茂木「堅持をしております。それ以上でもそれ以下でもありません」 福島「将来に渡っては堅持しない可能性があるんですか?」 茂木「そうは申し上げておりません」 福島「だったら堅持するんですよね?」 茂木「堅持しております。それ以上でもそれ以下でもありません」 福島「将来に渡っても堅持すべきです!」 小学生かw こんなのが税金から高い給料貰ってると思うと頭が痛い。

あーぁ

126,150 views • 2 months ago

🐰こんばんは、モア。スビンです。 久しぶりに会うこの場でこうして手紙を書くことになると、なんだか無性に緊張してぎこちなく感じますね。 モアの2025年の始まりはどうでしたか? 僕は書き留めていたバケットリストの半分以上を叶えながら楽しく過ごしました。冬の札幌旅行にも行き、スキーもしましたし、運転免許も取りました。友達と国内旅行にもあちこち出かけ、夜通しPC部屋でゲームをして朝日が昇るころに出てみたりもしました。 そんなふうに楽しく遊ぶ一方で、ある日には果てしなく深い考えにふけることもありました。この3か月は僕が本当に大きな愛の中で生きているんだと気づくことができた大切な時間でした。 愛する人たちを通じて愛される方法を学ぶことができる僕の仕事は、本当に素晴らしく特別だなと改めて思いました。一時的に休むということは止まることでも遅れることでもなく、もっと長く、もっと遠くへ飛んでいくための整備の時間なのだということも学びました。そうやってささやかだけど大きな幸せの記憶をたくさん作ってきました。 モアの皆さんの2025年も、たくさんのことを感じ、学び、成し遂げられる一年になることを応援しています。再整備を終えて戻ってきた僕たちメンバーは、より強くなった体と心でモアの皆さんに会えることを特に楽しみにしている2025年です。 今年はモアの皆さんと愛を惜しみなく送り合い、そして表現することを決心しました。もちろん今までもそうしてきたけれど、これからはさらにもっと。 僕は深い海や高い木ではないかもしれないけれど、みんなを包み込んで自由に泳げるようにし、そして辛いときには寄りかかって休める安息の場所になってあげます。 僕たち5人を待っていてくれて、そして今日も変わらず迎え入れてくれてありがとうございます。 最後に、僕の不在を埋めるために一生懸命活動してくれたとても頼もしい僕たちのメンバーたちにも、この場を借りてありがとうと言いたいです。 すべての愛に応えられるかっこいいTOMORROW X TOGETHERになれるように頑張ります。ありがとうございます。

cιєl

89,556 views • 1 year ago

実は今日ライブ配信をつけたのには、どうしても話さなければいけない理由がありました。 このまま何も言わずに済ませることは出来ないと思って。昔の僕たちの姿を愛してくださることはわかっていますし、気持ちも理解しています。 でも、今のENHYPENの姿を受け入れられなかったり否定したりする方もまだかなり多いようです。これまで僕たちがはっきり話してこなかったから説明してない、メンバーの人数について色々話される事も多かったです。 今のENHYPENは6人です、皆さん。ENHYPENは6人です。 コンサートでそういう事を言ったり、応援方法の事も含め、これまで明確にしてこなかったのでその気持ちは理解できます。でもその事でエンジン同士が争う姿を見るのは本当にいい気持ちはしません。正直に言うと公演にもかなり支障がでています。 今日こうしてはっきりお話ししたので、本当にこれからもENHYPENを好きで、僕たちを応援してくださる方なら、どう行動すべきかは皆さん自身が分かると思います。これは僕がはっきり言います。曖昧な言い方をすると伝わらないかもしれないので。 「ENHYPEN は7人だ」といった話をする事は結局エンジン同士を争わせる事になると思います。ファン同士が争うことなんて誰も望んでいませんよね。会社も望んでないしエンジンももちろん望んでない。 そして何より、僕たち6人が望んでません。だから今後そういう争いを煽るような事をするひとは、僕はファンではないと考えます。 メンバーを代表して、僕が話しに来ました。他の5人のメンバーもみんな同じ考えです。 これからそういうことはやめてほしいです。本気でお願いしています。公演中も本当に気になってしまいます。お金を払って長い時間をかけて来てくださる方々がいるし高価な公演です。そういう方々にも迷惑がかかっています。 だからそういう事はもうやめていただきたいです。 ジョンウォン、やっぱりジョンウォンがリーダーでよかった。これからもついて行くㅠㅠㅠありがとう

yo~i

448,924 views • 2 months ago