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仕事で失敗しないためには「年長者の勘は信じる」「過去の栄光やスキルは利用する」はなにより大事よ。そして飲食店のキッチンでシャンプーはあかん

292,675 просмотров • 4 дней назад •via X (Twitter)

Комментарии: 5

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そん4 дней назад

さすが母

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CAPEE3 дней назад

楽して儲からないということがよくわかった

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金玉デカプリオ3 дней назад

ほんまに経営向いてないんやな…

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ヒロセ@内向読書家4 дней назад

動画で見たら「Aさん、風体も何もかも怪しいなあ」と思うけど、対面したら正反対の感想を持つのだろう。 そして何故、キッチンでシャンプー?お金が尽きてきたから節約のためなのかな。それにしても意味不明すぎる😅 過去の経歴から脱却する云々は特撮出身の役者さんにも当てはまりますね

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Scarlet3 дней назад

結果論とは言え母が全部正しくて草

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「AIが仕事を奪っても新しい職が生まれる」という発想は、今回ばかりは通用しないかもしれない。企業が賭けているのは雇用創出ではなく、雇用代替だ。利潤を最大化する方向へ進む資本構造が変わらない限り、AIは富の集中を加速させる装置になる。 ジェフリー・ヒントン「これらは大企業であり、真剣な人々によって運営されています。彼らが莫大な資金を投じているのは、見返りが得られると考えているからにほかなりません。そこにはエゴもあります。たとえそれが私たち全員を滅ぼすことになりかねなくても、最初に成し遂げたいのです。つまりエゴはありますが、収益が見込めるという前提があるのだと思います。 私が懸念しているのは、チャットボットの利用料を取る以外で儲ける明白な方法は『雇用の置き換え』だという点です。企業がより収益性を高める方法は、労働者をより安価なものに置き換えることです。そして、それがいまの動きの大きな原動力になっていると考えています。 一つ申し上げておきたいのは、これは未踏の領域だということです。私たちとほぼ同等に賢いもの——それはすでに存在します——あるいは近い将来に私たちより賢くなるものを、私たちはこれまで持ったことがありません。 産業革命では、私たちより強力なものは登場しましたが、私たちは常にそれらを制御していました。蒸気機関は馬よりもはるかに強力ですが、蒸気機関は私たちが制御します。今回はそうではありません。たとえば、以前は溝掘りをしていて失業したとしても、別の仕事、コールセンターの仕事を見つけることができました。しかし今や、その仕事自体がすべてなくなっていきます。人々がどこへ行けばよいのかは明らかではありません。 一部の経済学者は、このような大きな変化は常に新しい雇用を生み出すと言います。ですが、今回はそうなるかどうか私にははっきりしませんし、大企業はAIによる大規模な雇用代替が起きるほうに賭けているように思います。なぜなら、そこにこそ大きな利益があるからです」

Tsubame

88,636 просмотров • 10 месяцев назад

おはようございます 一夜明けて思う事は やはり溝口勇児は炎上を抑える というより思った事を言ってるだけ ウチの社員の中には黙ってた方が良い とか、嵐が過ぎるのを待とう的な意見 を助言する者も居たんだけど それって自分らが間違ってるとか 信じきれてないからじゃないかな 俺は正直、当事者でも無いし サナエトークンの詳細は知りません でも、REALCAREERで拾って貰って 少なからず溝口の1/100でも発信力が あると思ってるので自分なりに思った 事は今後も発信し続けます BACKSTAGEを信じきれないとか 不安があるなら黙ってるのも自由 ここまで歩んで来た歴史は皆さん 個人個人違うので、これが正しい と決めつけて言ってくる人はナンセンス それこそXの捨て垢が世間的には〜 とか、一般的には〜とかと呟いてるのと 変わらんやん。なんの保身 結局は自分がやれない事をやってる事に 嫉妬や違和感を感じてるだけでしょ 俺は不器用で正直なだけが取り柄です 反面、取り繕ったり迎合するのが苦手です まさにぃが三崎優太に対して違和感を 感じて切り込んでいる姿に勇気しか 感じていません。彼ら当事者的には 嫌な表現があったかも知れませんが 俺は自分の考えでX投稿してます 溝口勇児がかっちりしたエリートしか 集めて無かったら俺はここにいません てか採用されて無いでしょう笑 何があっても自分にされた恩に沿って 行動します。周りは関係ないですね 青汁さんとはどんな決着になるかは 分からないですが、最後は何処かで 生配信でもして飲んで終わりで 良いんじゃないかと思ってる。

ニャン|WEIN/BACKSTAGE

209,106 просмотров • 3 месяцев назад

「仕事がなくなる」よりも深いのは「意味がなくなる」恐れだ。産業化は生産を工業化しただけでなく、アイデンティティまで工業化した。「何をしているの?」が「あなたは誰?」になった世界で、AIがタスクを肩代わりし始めれば、次に崩れるのは自己像そのものかもしれない。 アクラム・アワド「AIは私たちを無用にしてしまうのでしょうか? もし働かないなら、私たちは誰なのでしょうか? もし生み出さないなら、私はまだ意味があるのでしょうか? 何世紀にもわたって、私たちは自分のアイデンティティや価値を『何をしているか』に結びつけてきました。農家、工場労働者、コーダー、コンサルタント——仕事と職は、現代の社会における秩序と定義の原理になりました。 ですが、いつもそうだったわけではありません。産業革命の前は、私たちのアイデンティティは信仰や家族や共同体から来ていました。仕事は人生の一部でしたが、それ自体が人生の定義ではありませんでした。そこに工業化がやって来て、私たちは生産だけでなく、アイデンティティまでも工業化しました。『何をしているの?』は『あなたは誰?』の言い換えになったのです。 そして今日のAIは、そのモデルを完全に解体しつつあります。AIはあらゆるタスクを自動化しています。製造や物流、デザイン、顧客対応、さらには創造的な仕事にまで。いまのAIは曲を作り、コードを設計し、本を挿絵化し、そしてそれ以上のこともできます。実際、世界経済フォーラムは、2025年までにAIが人間より多くのタスクを行い、何億という雇用が危険にさらされると予測しています。 ですが、これは仕事だけの話ではありません。意味の話です。尊厳の話です。かつて私たちに価値を与えていたただ一つのものが、時代遅れになったときに何が起きるのか、という話です。そして注意しなければ、私たちは大恐慌に向かうかもしれません。ですが今回は、所得の大恐慌ではなく、アイデンティティの大恐慌です」

Tsubame

93,869 просмотров • 9 месяцев назад

AIが「病気を治す」「富を生む」「生産性を高める」という未来像は、多くの人にとって魅力的だし、人々はそういう利点を信じていないわけではない。だが、それだけでは不安は消えない。彼らが本当に聞きたいのは、その未来の中で自分たちは何者として生きるのか、ということだ。 サム・アルトマン「私の問いはこうです。未来における私の役割は何なのか。私の経済的な未来はどうなるのか。私の主体性はどうなるのか。私の子どもたちや家族は、これからも充実した創造的表現を持ち、世界を前に進めるために奮闘し、成長し、長いあいだ機能してきたやり方で共にそれを続けていけるのだろうか、ということです。 そしてAI業界の人たちが、「まあ、仕事はなくなるでしょう」とか、「仕事の50%が消えるでしょう」とか、「仕事の90%が消えるでしょう」と言い、「AIはあらゆる面であなたより賢くなるでしょう」と言い、「ベーシックインカムは与えますが、あなたには実質的に役割はありません」と言う。これはひどいことです。 しかも、「このAI企業は、すべての仕事を破壊するかもしれませんが、世界で最も価値のある企業になります」と言っているわけです。人々はそれを見て、言葉を失ったような、気まずいような反応になるんです。 だから私は、それはひどいメッセージだと思います。私たちが利点を十分に説明してこなかった、という話ではないと思います。実際、人々は私たちの言うことを信じているのです。「がんを治してください」と言われれば、それは素晴らしいことです。けれども私たちAI業界は、人々があらゆる段階で未来を決める主導権をどう保ち、私たちが大切にしているあらゆる意味で本当に意味のある人生をどう持ち続けられるのかを、説明できてこなかったのだと思います」

Tsubame

14,927 просмотров • 3 месяцев назад

異例の対応:リービット報道官、NYTの記者がフェイクニュースを垂れ流したと名指しで批判し、赤っ恥をかかせる “バイデンがエアフォースワンでつまずいた時、100%問題ない” と書いた同じ記者が。今度は “トランプ大統領は職務に不適格” と書いている。」 ーーーーーーー 大半の「フェイクニュース」は、この建物から毎日のように大量に垂れ流されています。正直、すべてに対応し続けるのは圧倒されるほど大変で、常に反論し続けなければならない状況です。 ひとつ、皆さんに指摘しておきたいフェイクニュースがあります。週末に ニューヨーク・タイムズ が出した記事です。 あの記事は、大統領の一日のスケジュールの“3分の1だけ”を切り取って、「トランプ大統領は1期目より仕事量が減っている」「職務遂行ができる状態ではないのでは」と書いていました。 これは明確に事実無根 であり、本当に残念なのは、この記者が以前に書いていた記事です。「バイデンはエアフォースワンに乗る際につまずいたが、100%問題ない」 そうです。 同じ記者、同じ新聞社 が、バイデンには「異常なし」、そして今はトランプ大統領に対して「職務不適格」と書いているのです。 冗談でしょう?あなたたちは、ほぼ毎日トランプ大統領を目にしているはずです。 彼は歴代で最もアクセスしやすい(取材に応じる)大統領で、昼夜を問わず会議をこなしています。さらに、同じ記者はこんな記事も書いていました。 「バイデンは初めての大統領健康診断で“健康で活力がある”と診断された」しかし、トランプ大統領についてそのような“持ち上げ記事”はほとんど見かけませんね。 それなのに、この 同じ記者・同じNYT が、週末には「トランプは職務に耐えられない」と事実と異なる記事を書いたのです。

TotalNewsWorld

116,878 просмотров • 9 месяцев назад